1 00:00:14,789 --> 00:00:17,192 (白哉)さて…。 2 00:00:17,192 --> 00:00:19,192 (剣八)続きといくか。 3 00:00:21,062 --> 00:00:23,064 (檜佐木)隊長! 4 00:00:23,064 --> 00:00:25,764 (狛村)ぐっ… うわぁ~! 5 00:00:36,456 --> 00:00:40,556 (ヤミー)クソッ! クソッ クソーッ! 6 00:00:51,938 --> 00:00:54,374 (ルキア)兄様…。 7 00:00:54,374 --> 00:00:58,545 (マユリ)あ~あ 何をやってるんだね。 8 00:00:58,545 --> 00:01:01,581 まあ どっちが死んでも➡ 9 00:01:01,581 --> 00:01:05,781 それはそれで いい研究材料に させてもらうがね。 10 00:01:08,555 --> 00:01:11,224 たいしたセロだぜ。 11 00:01:11,224 --> 00:01:15,095 この野郎 まだ力 余ってんじゃねえか。 12 00:01:15,095 --> 00:01:17,397 (白哉)まったくだ。 うん? 13 00:01:17,397 --> 00:01:19,899 よくも この状態で➡ 14 00:01:19,899 --> 00:01:23,737 あとはトドメだけ などと 言えたものだ。 15 00:01:23,737 --> 00:01:28,408 浅薄な見立てに 哀れみすら憶えるな。 16 00:01:28,408 --> 00:01:33,580 ハッ! 俺にとっちゃ あのくらいで あとは トドメなんだよ! 17 00:01:33,580 --> 00:01:37,080 テメエには 荷が重かったみてぇだがな! 18 00:02:54,295 --> 00:02:56,295 おもしろい。 19 00:03:03,938 --> 00:03:09,443 荷が重いかどうか その身をもって確かめるがよい。 20 00:03:09,443 --> 00:03:11,478 おもしれぇ! 21 00:03:11,478 --> 00:03:15,978 俺もテメエとは いっぺん やりあってみたかったんだ! 22 00:03:26,293 --> 00:03:29,593 うおぉ~! 23 00:03:37,471 --> 00:03:39,807 (2人)ジャマだ! 24 00:03:39,807 --> 00:03:41,742 (2人)失せろ! 25 00:03:41,742 --> 00:03:46,542 うっ! うぉ~! 26 00:03:58,926 --> 00:04:00,861 さて…。 27 00:04:00,861 --> 00:04:02,861 続きといくか。 28 00:04:12,439 --> 00:04:15,439 うぅ~! 29 00:04:18,245 --> 00:04:20,180 あぁ!? 30 00:04:20,180 --> 00:04:23,450 しつこいヤツだ 本当に。 31 00:04:23,450 --> 00:04:26,487 フッ… フフッ フフフッ! 32 00:04:26,487 --> 00:04:33,160 イテェな… ムカつくな オメエら。 ヘヘヘッ。 33 00:04:33,160 --> 00:04:36,463 何だ? おかしくなりやがったか? 34 00:04:36,463 --> 00:04:40,334 許さねえ… 許さねえ! 35 00:04:40,334 --> 00:04:47,934 ゆる ゆる… ゆる ゆる 許さねえぞ~! 36 00:04:58,419 --> 00:05:00,921 なんだ? 37 00:05:00,921 --> 00:05:04,921 (2人)あっ! バ… バカな! 38 00:05:15,936 --> 00:05:18,839 いいぜ お前ら。 39 00:05:18,839 --> 00:05:22,276 最高に イラつくぜ。 40 00:05:22,276 --> 00:05:25,179 ヘヘヘヘヘ。 41 00:05:25,179 --> 00:05:28,148 俺のレスレクシオン名は イーラ。 42 00:05:28,148 --> 00:05:30,617 憤怒の獣だ。 43 00:05:30,617 --> 00:05:33,954 怒りこそが 俺の力になる。 44 00:05:33,954 --> 00:05:39,626 さぁ もっと もっと もっと イラつかせろよ。 45 00:05:39,626 --> 00:05:46,500 それだけ テメーらの死に様が 無様になるってだけの話だ。 46 00:05:46,500 --> 00:05:51,238 やれやれ 頼むよ キミたち。 47 00:05:51,238 --> 00:05:55,576 とっと相討ちにでも 持ち込んでくれたまえ。 48 00:05:55,576 --> 00:05:58,912 これ以上 巨大になられたら➡ 49 00:05:58,912 --> 00:06:02,212 後の解剖の差し仕える。 50 00:06:19,933 --> 00:06:23,604 はあぁ~! 51 00:06:23,604 --> 00:06:25,604 東仙! 52 00:07:12,920 --> 00:07:16,790 ((狛村:東仙! 降りてこい 東仙! 53 00:07:16,790 --> 00:07:21,595 解せぬ! 貴公は なぜ死神になった!? 54 00:07:21,595 --> 00:07:23,931 亡き友のためではないのか! 55 00:07:23,931 --> 00:07:26,834 正義を貫くためではないのか!? 56 00:07:26,834 --> 00:07:28,802 言ったろう 狛村。 57 00:07:28,802 --> 00:07:33,607 私のこの目に映るのは 最も血に染まぬ道だけだ。 58 00:07:33,607 --> 00:07:36,510 正義は 常にそこにある。 59 00:07:36,510 --> 00:07:40,510 私の歩む道こそが 正義だ)) 60 00:07:45,953 --> 00:07:50,224 うおぉ~! 61 00:07:50,224 --> 00:07:53,560 ((狛村:名も知らぬ東仙の友よ。 62 00:07:53,560 --> 00:07:59,260 貴公なら 何と言って 東仙を止めたのだろう…)) 63 00:08:06,907 --> 00:08:09,810 ((檜佐木:狛村隊長。 64 00:08:09,810 --> 00:08:15,249 東仙隊長は また… ここへ戻ってくるでしょうか? 65 00:08:15,249 --> 00:08:17,249 無論だ)) 66 00:08:19,753 --> 00:08:23,953 ((狛村:わしらの手で 東仙の目を覚まさせてやろう)) 67 00:08:37,938 --> 00:08:41,238 (ギン)お一人様 お~しまい。 68 00:08:47,447 --> 00:08:49,947 (平子)ひよ里! 69 00:09:04,865 --> 00:09:07,301 ひよ里…。 70 00:09:07,301 --> 00:09:12,172 (ひよ里)ご… ごめんな 真子…。 71 00:09:12,172 --> 00:09:14,174 しゃべんな。 72 00:09:14,174 --> 00:09:19,874 ウチ… ウチなぁ… がまんできひんかった。 73 00:09:30,324 --> 00:09:32,993 (藍染)いい眼だ。 74 00:09:32,993 --> 00:09:37,993 百年ぶりに 生き返った眼を見た気がするよ。 75 00:09:40,667 --> 00:09:42,667 平子真子。 76 00:09:54,314 --> 00:09:57,951 (藍染)憎いか? 私が。 77 00:09:57,951 --> 00:10:01,551 憎ければ 向かってくるがいい。 78 00:10:04,291 --> 00:10:09,591 キミは特別に 私の剣でお相手しよう。 79 00:10:12,165 --> 00:10:14,935 ハッチ。 (鉢玄)はい。 80 00:10:14,935 --> 00:10:19,639 (平子)片手のとこ すまんけど ひよ里のこと 頼むわ。 81 00:10:19,639 --> 00:10:22,976 どうにかして もたしてくれ。 82 00:10:22,976 --> 00:10:26,646 一護が戻るまで。 83 00:10:26,646 --> 00:10:29,046 はい。 84 00:10:32,319 --> 00:10:34,519 真子…。 85 00:10:39,993 --> 00:10:43,293 一護が戻るまで… か。 86 00:10:45,332 --> 00:10:49,669 ずいぶんと信頼しているんだね あの少年を。 87 00:10:49,669 --> 00:10:52,572 理解でけへんやろ。 88 00:10:52,572 --> 00:10:56,109 仲間すら信じひん お前にはのぉ。 89 00:10:56,109 --> 00:11:00,947 信じるということは 頼るということと同義だよ。 90 00:11:00,947 --> 00:11:04,284 それは 弱者の行いだ。 91 00:11:04,284 --> 00:11:07,120 我々には無用のものだよ。 92 00:11:07,120 --> 00:11:11,958 あんだけ 手下引き連れたヤツが よう言うわ。 93 00:11:11,958 --> 00:11:15,295 部下には 自分のこと信じるように➡ 94 00:11:15,295 --> 00:11:18,131 口八丁で たぶらかしとってんやろが。 95 00:11:18,131 --> 00:11:20,467 いいや。 96 00:11:20,467 --> 00:11:25,138 私は部下たちに 自分を信じろ などと➡ 97 00:11:25,138 --> 00:11:27,838 ただの一度も言ったことはない。 98 00:11:29,810 --> 00:11:31,845 ともに来い とは言ったが➡ 99 00:11:31,845 --> 00:11:35,615 信じて ともに来い などとは 言わなかった。 100 00:11:35,615 --> 00:11:42,315 常に 私を含めた何者をも 信じるな と言ってきかせた。 101 00:11:44,324 --> 00:11:50,130 だが 悲しいことに それを徹底できるほど強き者は➡ 102 00:11:50,130 --> 00:11:52,432 そう 多くない。 103 00:11:52,432 --> 00:11:58,305 すべての生物は 自分より優れた何者かを信じ➡ 104 00:11:58,305 --> 00:12:02,442 盲従しなければ 生きてはいけないのだ。 105 00:12:02,442 --> 00:12:09,316 そうして 信じられた者は その重圧から逃れるために➡ 106 00:12:09,316 --> 00:12:12,953 更に上に立つ者を求め➡ 107 00:12:12,953 --> 00:12:19,826 上に立つ者は 更に上に 信じるべき強者を求める。 108 00:12:19,826 --> 00:12:24,297 そうして すべての王は生まれ➡ 109 00:12:24,297 --> 00:12:27,334 そうして すべての➡ 110 00:12:27,334 --> 00:12:30,634 神は 生まれる。 111 00:12:33,306 --> 00:12:37,006 まだ 私を信じるなよ 平子真子。 112 00:12:38,979 --> 00:12:43,979 これから ゆっくりと 信じる神が誰なのか教えよう。 113 00:12:45,852 --> 00:12:49,852 信じるのは それからだ。 114 00:13:02,002 --> 00:13:04,337 (東仙)驚いたな。 115 00:13:04,337 --> 00:13:09,176 藍染様が自ら前線に立たれるとは。 116 00:13:09,176 --> 00:13:13,046 藍染様が立たれたということは➡ 117 00:13:13,046 --> 00:13:15,682 いよいよ私もキミたちに➡ 118 00:13:15,682 --> 00:13:18,585 真の力をもって 向かわねばなるまいな。 119 00:13:18,585 --> 00:13:21,288 真の力? 120 00:13:21,288 --> 00:13:25,959 卍解か 望むところだ こちらも…。 121 00:13:25,959 --> 00:13:27,894 卍解だと? 122 00:13:27,894 --> 00:13:30,297 笑わせるな。 123 00:13:30,297 --> 00:13:33,967 藍染様は 私に卍解などより➡ 124 00:13:33,967 --> 00:13:37,567 遥かに すばらしい力を 与えてくださったのだ。 125 00:13:48,982 --> 00:13:52,018 東仙 キサマ! 126 00:13:52,018 --> 00:13:54,018 まさか。 127 00:13:56,856 --> 00:13:58,856 そんな…。 128 00:14:01,328 --> 00:14:04,328 やめろ 東仙! 129 00:14:14,874 --> 00:14:18,878 そこまで堕ちたか 東仙! 130 00:14:18,878 --> 00:14:22,282 隊長。 131 00:14:22,282 --> 00:14:42,969 ♪♪~ 132 00:14:42,969 --> 00:14:44,904 ホロウ化…。 133 00:14:44,904 --> 00:14:50,644 それは… それは ホロウ化ですか 東仙隊長! 134 00:14:50,644 --> 00:14:52,644 そうだ。 135 00:14:54,514 --> 00:14:56,514 どうして…。 136 00:15:06,993 --> 00:15:08,993 檜佐木! 137 00:15:16,002 --> 00:15:18,002 天譴! 138 00:15:24,811 --> 00:15:28,811 うお~っ! 139 00:15:33,953 --> 00:15:36,453 なに!? 140 00:15:45,465 --> 00:15:48,465 《なんだ? この力は!》 141 00:15:56,176 --> 00:15:58,978 うわ~! 142 00:15:58,978 --> 00:16:14,327 ♪♪~ 143 00:16:14,327 --> 00:16:16,996 (東仙)おかしなものだな。 144 00:16:16,996 --> 00:16:21,434 お前たちが仲間とする あの半死神の少年も→ 145 00:16:21,434 --> 00:16:25,305 同じホロウ化の能力を 持っているはずだ。 146 00:16:25,305 --> 00:16:28,108 私が その力を手にすることが→ 147 00:16:28,108 --> 00:16:31,978 それほど 蔑まれなければならないことか? 148 00:16:31,978 --> 00:16:38,618 彼は… 黒崎一護は 望んで ホロウ化したわけではない。 149 00:16:38,618 --> 00:16:41,287 だが 貴公は違う。 150 00:16:41,287 --> 00:16:46,159 貴公は 死神として 十分な実力を持ちながら→ 151 00:16:46,159 --> 00:16:49,162 自ら その道を踏みはずしたのだ! 152 00:16:49,162 --> 00:16:53,299 貴公のそれは 堕落だ 東仙! 153 00:16:53,299 --> 00:16:55,802 堕落だと? 154 00:16:55,802 --> 00:17:00,673 死神から ホロウに近づくことが なぜ 堕落だ? 155 00:17:00,673 --> 00:17:06,813 それは 死神とホロウを 正邪で分ける 矮小な二元論から出る言葉だ。 156 00:17:06,813 --> 00:17:08,748 違う! 157 00:17:08,748 --> 00:17:13,586 仲間を裏切り 友を裏切り 部下を裏切ってまでも→ 158 00:17:13,586 --> 00:17:17,157 過ぎた力を 手にしようとすることが→ 159 00:17:17,157 --> 00:17:19,492 堕落だと言っているのだ! 160 00:17:19,492 --> 00:17:22,492 狛村…。 161 00:17:31,838 --> 00:17:36,676 踏み込みが浅かったか。 私も甘いな。 162 00:17:36,676 --> 00:17:41,576 いえ 俺が 反射的に 半歩 かわしたんです。 163 00:17:43,450 --> 00:17:49,022 剣を抜いて立つときは 常に 半歩 かわせるように かまえる。 164 00:17:49,022 --> 00:17:53,893 東仙隊長… あなたの教えです。 165 00:17:53,893 --> 00:17:58,393 東仙隊長 あなたが いてくれたから…。 166 00:18:06,439 --> 00:18:11,711 ((東仙:どうした? 檜佐木。 こんな所に呼び出して…。 167 00:18:11,711 --> 00:18:16,883 私に話とは いったい なんだ? 168 00:18:16,883 --> 00:18:19,786 東仙隊長…。 169 00:18:19,786 --> 00:18:24,691 俺を 席官の座から はずしてください! 170 00:18:24,691 --> 00:18:27,327 何かと思えば…。 171 00:18:27,327 --> 00:18:33,666 昨日の演習のミスなら 気にするな。 最初は 誰でも あんなものだ。 172 00:18:33,666 --> 00:18:35,602 違うんです! 173 00:18:35,602 --> 00:18:40,540 あのとき 俺が出遅れたのは ミスでも 不注意でもない。 174 00:18:40,540 --> 00:18:44,010 俺は… 怖かったんです! 175 00:18:44,010 --> 00:18:51,351 俺は 昔 演習で現世に行って そこで右目に傷を負いました。 176 00:18:51,351 --> 00:18:54,687 ダメなんです それ以来…。 177 00:18:54,687 --> 00:18:58,358 刀を抜くたび 敵に向かうたび➡ 178 00:18:58,358 --> 00:19:02,228 必ず 気持が 半歩 下がってしまう…。 179 00:19:02,228 --> 00:19:09,528 東仙隊長… 俺… 俺は 戦いが怖い…。 180 00:19:12,705 --> 00:19:16,405 戦いが怖い… か。 181 00:19:19,045 --> 00:19:22,645 (東仙)だから 君は 席官でいるべきなのだ。 182 00:19:24,651 --> 00:19:29,322 戦士にとって 最も大切なものは 力ではない。 183 00:19:29,322 --> 00:19:32,225 戦いを怖れる心だ。 184 00:19:32,225 --> 00:19:34,994 怖れる… 心。 185 00:19:34,994 --> 00:19:38,331 (東仙)そうだ。 戦いは 私だって怖い。 186 00:19:38,331 --> 00:19:40,667 東仙隊長が? 187 00:19:40,667 --> 00:19:46,339 目の見えぬ私が 戦いが怖くないわけがないだろう。 188 00:19:46,339 --> 00:19:49,242 剣を握ることも➡ 189 00:19:49,242 --> 00:19:52,679 本当は こうして 一歩を踏み出すことすら➡ 190 00:19:52,679 --> 00:19:56,015 怖ろしくて しかたがないのだ。 191 00:19:56,015 --> 00:19:58,918 戦いを怖れるからこそ➡ 192 00:19:58,918 --> 00:20:02,355 同じく 戦いを怖れる者たちのために➡ 193 00:20:02,355 --> 00:20:05,355 剣を握って戦える。 194 00:20:08,027 --> 00:20:11,698 自分の握る剣にすら おびえぬ者に➡ 195 00:20:11,698 --> 00:20:15,368 剣を握る資格は ない。 196 00:20:15,368 --> 00:20:18,705 檜佐木 お前が本当に➡ 197 00:20:18,705 --> 00:20:22,308 心から戦いを怖れているのなら➡ 198 00:20:22,308 --> 00:20:25,211 お前は すでに戦士として➡ 199 00:20:25,211 --> 00:20:28,511 掛けがえのないものを 手にしているのだ)) 200 00:20:34,320 --> 00:20:39,192 俺は… 俺には わかりません。 東仙隊長。 201 00:20:39,192 --> 00:20:42,195 あの言葉を言った あなたが➡ 202 00:20:42,195 --> 00:20:45,331 なぜ 力のために すべてを捨てたんですか! 203 00:20:45,331 --> 00:20:50,631 今のあなたは いったい 何を怖れているというんですか! 204 00:20:56,943 --> 00:21:01,243 東仙… 隊長…。 205 00:21:10,356 --> 00:21:13,026 怖れているさ。 206 00:21:13,026 --> 00:21:16,696 私の恐怖は 100年前から➡ 207 00:21:16,696 --> 00:21:20,696 お前たち死神と 同化して死ぬことだ。 208 00:21:22,969 --> 00:21:25,872 (狛村)卍解。 209 00:21:25,872 --> 00:21:28,872 黒縄天譴明王。 210 00:21:36,983 --> 00:21:38,918 (狛村)東仙。 211 00:21:38,918 --> 00:21:41,854 わしは 何としても➡ 212 00:21:41,854 --> 00:21:44,854 貴公の目を覚まさせてみせる! 213 00:23:07,826 --> 00:23:09,761 私は ドクター マユリ。 214 00:23:09,761 --> 00:23:12,330 外見の悩み すべて解消してあげるよ。 215 00:23:12,330 --> 00:23:14,265 どんより一重から➡ 216 00:23:14,265 --> 00:23:17,168 パッチリ二重なんて 朝飯前。 217 00:23:17,168 --> 00:23:19,504 こりゃ 無理だ… という状態も➡ 218 00:23:19,504 --> 00:23:21,439 ほら このとおり! 219 00:23:21,439 --> 00:23:23,374 また 細胞レベルから➡ 220 00:23:23,374 --> 00:23:25,844 再構成することも可能だ。 221 00:23:25,844 --> 00:23:27,779 やっとらんで わいは! 222 00:23:27,779 --> 00:23:30,181 誇大広告だ! しばくぞ ハゲ!! 223 00:23:30,181 --> 00:23:33,518 まずは こちらに 資料請求してくれたまえ。 224 00:23:33,518 --> 00:23:35,918 今なら お試しコースもあるよ。 225 00:23:35,918 --> 00:23:39,421 (サクラ)ナルト! どこ行くの!? 226 00:23:39,421 --> 00:23:43,292 エロ仙人が 五代目火影になってたら➡ 227 00:23:43,292 --> 00:23:47,763 綱手のばあちゃんに こんなムチャはさせなかった。 228 00:23:47,763 --> 00:23:49,963 ぜってえ…。 229 00:23:55,938 --> 00:23:58,440 ナルト! サクラ いい。 230 00:23:58,440 --> 00:24:01,143 少し そっとしておいてやれ。