1 00:00:32,879 --> 00:00:35,282 (白哉)さて…。 2 00:00:35,282 --> 00:00:37,282 (剣八)続きといくか。 3 00:00:39,152 --> 00:00:41,154 (檜佐木)隊長! 4 00:00:41,154 --> 00:00:43,854 (狛村)ぐっ… うわぁ~! 5 00:03:32,325 --> 00:03:36,425 (ヤミー)クソッ! クソッ クソーッ! 6 00:03:47,807 --> 00:03:50,243 (ルキア)兄様…。 7 00:03:50,243 --> 00:03:54,414 (マユリ)あ~あ 何をやってるんだね。 8 00:03:54,414 --> 00:03:57,450 まあ どっちが死んでも➡ 9 00:03:57,450 --> 00:04:01,650 それはそれで いい研究材料に させてもらうがね。 10 00:04:04,424 --> 00:04:07,093 たいしたセロだぜ。 11 00:04:07,093 --> 00:04:10,964 この野郎 まだ力 余ってんじゃねえか。 12 00:04:10,964 --> 00:04:13,266 (白哉)まったくだ。 うん? 13 00:04:13,266 --> 00:04:15,768 よくも この状態で➡ 14 00:04:15,768 --> 00:04:19,606 あとはトドメだけ などと 言えたものだ。 15 00:04:19,606 --> 00:04:24,277 浅薄な見立てに 哀れみすら憶えるな。 16 00:04:24,277 --> 00:04:29,449 ハッ! 俺にとっちゃ あのくらいで あとは トドメなんだよ! 17 00:04:29,449 --> 00:04:32,949 テメエには 荷が重かったみてぇだがな! 18 00:04:35,255 --> 00:04:37,255 おもしろい。 19 00:04:44,898 --> 00:04:50,403 荷が重いかどうか その身をもって確かめるがよい。 20 00:04:50,403 --> 00:04:52,438 おもしれぇ! 21 00:04:52,438 --> 00:04:56,938 俺もテメエとは いっぺん やりあってみたかったんだ! 22 00:05:07,253 --> 00:05:10,553 うおぉ~! 23 00:05:18,431 --> 00:05:20,767 (2人)ジャマだ! 24 00:05:20,767 --> 00:05:22,702 (2人)失せろ! 25 00:05:22,702 --> 00:05:27,502 うっ! うぉ~! 26 00:05:39,886 --> 00:05:41,821 さて…。 27 00:05:41,821 --> 00:05:43,821 続きといくか。 28 00:05:53,399 --> 00:05:56,399 うぅ~! 29 00:05:59,205 --> 00:06:01,140 あぁ!? 30 00:06:01,140 --> 00:06:04,410 しつこいヤツだ 本当に。 31 00:06:04,410 --> 00:06:07,447 フッ… フフッ フフフッ! 32 00:06:07,447 --> 00:06:14,120 イテェな… ムカつくな オメエら。 ヘヘヘッ。 33 00:06:14,120 --> 00:06:17,423 何だ? おかしくなりやがったか? 34 00:06:17,423 --> 00:06:21,294 許さねえ… 許さねえ! 35 00:06:21,294 --> 00:06:28,894 ゆる ゆる… ゆる ゆる 許さねえぞ~! 36 00:06:39,379 --> 00:06:41,881 なんだ? 37 00:06:41,881 --> 00:06:45,881 (2人)あっ! バ… バカな! 38 00:06:56,896 --> 00:06:59,799 いいぜ お前ら。 39 00:06:59,799 --> 00:07:03,236 最高に イラつくぜ。 40 00:07:03,236 --> 00:07:06,139 ヘヘヘヘヘ。 41 00:07:06,139 --> 00:07:09,108 俺のレスレクシオン名は イーラ。 42 00:07:09,108 --> 00:07:11,577 憤怒の獣だ。 43 00:07:11,577 --> 00:07:14,914 怒りこそが 俺の力になる。 44 00:07:14,914 --> 00:07:20,586 さぁ もっと もっと もっと イラつかせろよ。 45 00:07:20,586 --> 00:07:27,460 それだけ テメーらの死に様が 無様になるってだけの話だ。 46 00:07:27,460 --> 00:07:32,198 やれやれ 頼むよ キミたち。 47 00:07:32,198 --> 00:07:36,536 とっと相討ちにでも 持ち込んでくれたまえ。 48 00:07:36,536 --> 00:07:39,872 これ以上 巨大になられたら➡ 49 00:07:39,872 --> 00:07:43,172 後の解剖の差し仕える。 50 00:08:00,893 --> 00:08:04,564 はあぁ~! 51 00:08:04,564 --> 00:08:06,564 東仙! 52 00:08:53,880 --> 00:08:57,750 ((狛村:東仙! 降りてこい 東仙! 53 00:08:57,750 --> 00:09:02,555 解せぬ! 貴公は なぜ死神になった!? 54 00:09:02,555 --> 00:09:04,891 亡き友のためではないのか! 55 00:09:04,891 --> 00:09:07,794 正義を貫くためではないのか!? 56 00:09:07,794 --> 00:09:09,762 言ったろう 狛村。 57 00:09:09,762 --> 00:09:14,567 私のこの目に映るのは 最も血に染まぬ道だけだ。 58 00:09:14,567 --> 00:09:17,470 正義は 常にそこにある。 59 00:09:17,470 --> 00:09:21,470 私の歩む道こそが 正義だ)) 60 00:09:26,913 --> 00:09:31,184 うおぉ~! 61 00:09:31,184 --> 00:09:34,520 ((狛村:名も知らぬ東仙の友よ。 62 00:09:34,520 --> 00:09:40,220 貴公なら 何と言って 東仙を止めたのだろう…)) 63 00:09:47,867 --> 00:09:50,770 ((檜佐木:狛村隊長。 64 00:09:50,770 --> 00:09:56,209 東仙隊長は また… ここへ戻ってくるでしょうか? 65 00:09:56,209 --> 00:09:58,209 無論だ)) 66 00:10:00,713 --> 00:10:04,913 ((狛村:わしらの手で 東仙の目を覚まさせてやろう)) 67 00:10:18,898 --> 00:10:22,198 (ギン)お一人様 お~しまい。 68 00:10:28,407 --> 00:10:30,907 (平子)ひよ里! 69 00:10:45,825 --> 00:10:48,261 ひよ里…。 70 00:10:48,261 --> 00:10:53,132 (ひよ里)ご… ごめんな 真子…。 71 00:10:53,132 --> 00:10:55,134 しゃべんな。 72 00:10:55,134 --> 00:11:00,834 ウチ… ウチなぁ… がまんできひんかった。 73 00:11:11,284 --> 00:11:13,953 (藍染)いい眼だ。 74 00:11:13,953 --> 00:11:18,953 百年ぶりに 生き返った眼を見た気がするよ。 75 00:11:21,627 --> 00:11:23,627 平子真子。 76 00:11:35,274 --> 00:11:38,911 (藍染)憎いか? 私が。 77 00:11:38,911 --> 00:11:42,511 憎ければ 向かってくるがいい。 78 00:11:45,251 --> 00:11:50,551 キミは特別に 私の剣でお相手しよう。 79 00:11:53,125 --> 00:11:55,895 ハッチ。 (鉢玄)はい。 80 00:11:55,895 --> 00:12:00,599 (平子)片手のとこ すまんけど ひよ里のこと 頼むわ。 81 00:12:00,599 --> 00:12:03,936 どうにかして もたしてくれ。 82 00:12:03,936 --> 00:12:07,606 一護が戻るまで。 83 00:12:07,606 --> 00:12:10,006 はい。 84 00:12:13,279 --> 00:12:15,479 真子…。 85 00:12:20,953 --> 00:12:24,253 一護が戻るまで… か。 86 00:12:26,292 --> 00:12:30,629 ずいぶんと信頼しているんだね あの少年を。 87 00:12:30,629 --> 00:12:33,532 理解でけへんやろ。 88 00:12:33,532 --> 00:12:37,069 仲間すら信じひん お前にはのぉ。 89 00:12:37,069 --> 00:12:41,907 信じるということは 頼るということと同義だよ。 90 00:12:41,907 --> 00:12:45,244 それは 弱者の行いだ。 91 00:12:45,244 --> 00:12:48,080 我々には無用のものだよ。 92 00:12:48,080 --> 00:12:52,918 あんだけ 手下引き連れたヤツが よう言うわ。 93 00:12:52,918 --> 00:12:56,255 部下には 自分のこと信じるように➡ 94 00:12:56,255 --> 00:12:59,091 口八丁で たぶらかしとってんやろが。 95 00:12:59,091 --> 00:13:01,427 いいや。 96 00:13:01,427 --> 00:13:06,098 私は部下たちに 自分を信じろ などと➡ 97 00:13:06,098 --> 00:13:08,798 ただの一度も言ったことはない。 98 00:13:10,770 --> 00:13:12,805 ともに来い とは言ったが➡ 99 00:13:12,805 --> 00:13:16,575 信じて ともに来い などとは 言わなかった。 100 00:13:16,575 --> 00:13:23,275 常に 私を含めた何者をも 信じるな と言ってきかせた。 101 00:13:25,284 --> 00:13:31,090 だが 悲しいことに それを徹底できるほど強き者は➡ 102 00:13:31,090 --> 00:13:33,392 そう 多くない。 103 00:13:33,392 --> 00:13:39,265 すべての生物は 自分より優れた何者かを信じ➡ 104 00:13:39,265 --> 00:13:43,402 盲従しなければ 生きてはいけないのだ。 105 00:13:43,402 --> 00:13:50,276 そうして 信じられた者は その重圧から逃れるために➡ 106 00:13:50,276 --> 00:13:53,913 更に上に立つ者を求め➡ 107 00:13:53,913 --> 00:14:00,786 上に立つ者は 更に上に 信じるべき強者を求める。 108 00:14:00,786 --> 00:14:05,257 そうして すべての王は生まれ➡ 109 00:14:05,257 --> 00:14:08,294 そうして すべての➡ 110 00:14:08,294 --> 00:14:11,594 神は 生まれる。 111 00:14:14,266 --> 00:14:17,966 まだ 私を信じるなよ 平子真子。 112 00:14:19,939 --> 00:14:24,939 これから ゆっくりと 信じる神が誰なのか教えよう。 113 00:14:26,812 --> 00:14:30,812 信じるのは それからだ。 114 00:14:42,962 --> 00:14:45,297 (東仙)驚いたな。 115 00:14:45,297 --> 00:14:50,136 藍染様が自ら前線に立たれるとは。 116 00:14:50,136 --> 00:14:54,006 藍染様が立たれたということは➡ 117 00:14:54,006 --> 00:14:56,642 いよいよ私もキミたちに➡ 118 00:14:56,642 --> 00:14:59,545 真の力をもって 向かわねばなるまいな。 119 00:14:59,545 --> 00:15:02,248 真の力? 120 00:15:02,248 --> 00:15:06,919 卍解か 望むところだ こちらも…。 121 00:15:06,919 --> 00:15:08,854 卍解だと? 122 00:15:08,854 --> 00:15:11,257 笑わせるな。 123 00:15:11,257 --> 00:15:14,927 藍染様は 私に卍解などより➡ 124 00:15:14,927 --> 00:15:18,527 遥かに すばらしい力を 与えてくださったのだ。 125 00:15:29,942 --> 00:15:32,978 東仙 キサマ! 126 00:15:32,978 --> 00:15:34,978 まさか。 127 00:15:37,816 --> 00:15:39,816 そんな…。 128 00:15:42,288 --> 00:15:45,288 やめろ 東仙! 129 00:15:55,834 --> 00:15:59,838 そこまで堕ちたか 東仙! 130 00:15:59,838 --> 00:16:03,242 隊長。 131 00:16:03,242 --> 00:16:23,929 ♪♪~ 132 00:16:23,929 --> 00:16:25,864 ホロウ化…。 133 00:16:25,864 --> 00:16:31,604 それは… それは ホロウ化ですか 東仙隊長! 134 00:16:31,604 --> 00:16:33,604 そうだ。 135 00:16:35,474 --> 00:16:37,474 どうして…。 136 00:16:47,953 --> 00:16:49,953 檜佐木! 137 00:16:56,962 --> 00:16:58,962 天譴! 138 00:17:05,771 --> 00:17:09,771 うお~っ! 139 00:17:14,913 --> 00:17:17,413 なに!? 140 00:17:26,425 --> 00:17:29,425 《なんだ? この力は!》 141 00:17:37,136 --> 00:17:39,938 うわ~! 142 00:17:39,938 --> 00:17:55,287 ♪♪~ 143 00:17:55,287 --> 00:17:57,956 (東仙)おかしなものだな。 144 00:17:57,956 --> 00:18:02,394 お前たちが仲間とする あの半死神の少年も→ 145 00:18:02,394 --> 00:18:06,265 同じホロウ化の能力を 持っているはずだ。 146 00:18:06,265 --> 00:18:09,068 私が その力を手にすることが→ 147 00:18:09,068 --> 00:18:12,938 それほど 蔑まれなければならないことか? 148 00:18:12,938 --> 00:18:19,578 彼は… 黒崎一護は 望んで ホロウ化したわけではない。 149 00:18:19,578 --> 00:18:22,247 だが 貴公は違う。 150 00:18:22,247 --> 00:18:27,119 貴公は 死神として 十分な実力を持ちながら→ 151 00:18:27,119 --> 00:18:30,122 自ら その道を踏みはずしたのだ! 152 00:18:30,122 --> 00:18:34,259 貴公のそれは 堕落だ 東仙! 153 00:18:34,259 --> 00:18:36,762 堕落だと? 154 00:18:36,762 --> 00:18:41,633 死神から ホロウに近づくことが なぜ 堕落だ? 155 00:18:41,633 --> 00:18:47,773 それは 死神とホロウを 正邪で分ける 矮小な二元論から出る言葉だ。 156 00:18:47,773 --> 00:18:49,708 違う! 157 00:18:49,708 --> 00:18:54,546 仲間を裏切り 友を裏切り 部下を裏切ってまでも→ 158 00:18:54,546 --> 00:18:58,117 過ぎた力を 手にしようとすることが→ 159 00:18:58,117 --> 00:19:00,452 堕落だと言っているのだ! 160 00:19:00,452 --> 00:19:03,452 狛村…。 161 00:19:12,798 --> 00:19:17,636 踏み込みが浅かったか。 私も甘いな。 162 00:19:17,636 --> 00:19:22,536 いえ 俺が 反射的に 半歩 かわしたんです。 163 00:19:24,410 --> 00:19:29,982 剣を抜いて立つときは 常に 半歩 かわせるように かまえる。 164 00:19:29,982 --> 00:19:34,853 東仙隊長… あなたの教えです。 165 00:19:34,853 --> 00:19:39,353 東仙隊長 あなたが いてくれたから…。 166 00:19:47,399 --> 00:19:52,671 ((東仙:どうした? 檜佐木。 こんな所に呼び出して…。 167 00:19:52,671 --> 00:19:57,843 私に話とは いったい なんだ? 168 00:19:57,843 --> 00:20:00,746 東仙隊長…。 169 00:20:00,746 --> 00:20:05,651 俺を 席官の座から はずしてください! 170 00:20:05,651 --> 00:20:08,287 何かと思えば…。 171 00:20:08,287 --> 00:20:14,626 昨日の演習のミスなら 気にするな。 最初は 誰でも あんなものだ。 172 00:20:14,626 --> 00:20:16,562 違うんです! 173 00:20:16,562 --> 00:20:21,500 あのとき 俺が出遅れたのは ミスでも 不注意でもない。 174 00:20:21,500 --> 00:20:24,970 俺は… 怖かったんです! 175 00:20:24,970 --> 00:20:32,311 俺は 昔 演習で現世に行って そこで右目に傷を負いました。 176 00:20:32,311 --> 00:20:35,647 ダメなんです それ以来…。 177 00:20:35,647 --> 00:20:39,318 刀を抜くたび 敵に向かうたび➡ 178 00:20:39,318 --> 00:20:43,188 必ず 気持が 半歩 下がってしまう…。 179 00:20:43,188 --> 00:20:50,488 東仙隊長… 俺… 俺は 戦いが怖い…。 180 00:20:53,665 --> 00:20:57,365 戦いが怖い… か。 181 00:21:00,005 --> 00:21:03,605 (東仙)だから 君は 席官でいるべきなのだ。 182 00:21:05,611 --> 00:21:10,282 戦士にとって 最も大切なものは 力ではない。 183 00:21:10,282 --> 00:21:13,185 戦いを怖れる心だ。 184 00:21:13,185 --> 00:21:15,954 怖れる… 心。 185 00:21:15,954 --> 00:21:19,291 (東仙)そうだ。 戦いは 私だって怖い。 186 00:21:19,291 --> 00:21:21,627 東仙隊長が? 187 00:21:21,627 --> 00:21:27,299 目の見えぬ私が 戦いが怖くないわけがないだろう。 188 00:21:27,299 --> 00:21:30,202 剣を握ることも➡ 189 00:21:30,202 --> 00:21:33,639 本当は こうして 一歩を踏み出すことすら➡ 190 00:21:33,639 --> 00:21:36,975 怖ろしくて しかたがないのだ。 191 00:21:36,975 --> 00:21:39,878 戦いを怖れるからこそ➡ 192 00:21:39,878 --> 00:21:43,315 同じく 戦いを怖れる者たちのために➡ 193 00:21:43,315 --> 00:21:46,315 剣を握って戦える。 194 00:21:48,987 --> 00:21:52,658 自分の握る剣にすら おびえぬ者に➡ 195 00:21:52,658 --> 00:21:56,328 剣を握る資格は ない。 196 00:21:56,328 --> 00:21:59,665 檜佐木 お前が本当に➡ 197 00:21:59,665 --> 00:22:03,268 心から戦いを怖れているのなら➡ 198 00:22:03,268 --> 00:22:06,171 お前は すでに戦士として➡ 199 00:22:06,171 --> 00:22:09,471 掛けがえのないものを 手にしているのだ)) 200 00:22:15,280 --> 00:22:20,152 俺は… 俺には わかりません。 東仙隊長。 201 00:22:20,152 --> 00:22:23,155 あの言葉を言った あなたが➡ 202 00:22:23,155 --> 00:22:26,291 なぜ 力のために すべてを捨てたんですか! 203 00:22:26,291 --> 00:22:31,591 今のあなたは いったい 何を怖れているというんですか! 204 00:22:37,903 --> 00:22:42,203 東仙… 隊長…。 205 00:22:51,316 --> 00:22:53,986 怖れているさ。 206 00:22:53,986 --> 00:22:57,656 私の恐怖は 100年前から➡ 207 00:22:57,656 --> 00:23:01,656 お前たち死神と 同化して死ぬことだ。 208 00:23:03,929 --> 00:23:06,832 (狛村)卍解。 209 00:23:06,832 --> 00:23:09,832 黒縄天譴明王。 210 00:23:17,943 --> 00:23:19,878 (狛村)東仙。 211 00:23:19,878 --> 00:23:22,814 わしは 何としても➡ 212 00:23:22,814 --> 00:23:25,814 貴公の目を覚まさせてみせる! 213 00:26:26,932 --> 00:26:28,867 私は ドクター マユリ。 214 00:26:28,867 --> 00:26:31,436 外見の悩み すべて解消してあげるよ。 215 00:26:31,436 --> 00:26:33,371 どんより一重から➡ 216 00:26:33,371 --> 00:26:36,274 パッチリ二重なんて 朝飯前。 217 00:26:36,274 --> 00:26:38,610 こりゃ 無理だ… という状態も➡ 218 00:26:38,610 --> 00:26:40,545 ほら このとおり! 219 00:26:40,545 --> 00:26:42,480 また 細胞レベルから➡ 220 00:26:42,480 --> 00:26:44,950 再構成することも可能だ。 221 00:26:44,950 --> 00:26:46,885 やっとらんで わいは! 222 00:26:46,885 --> 00:26:49,287 誇大広告だ! しばくぞ ハゲ!! 223 00:26:49,287 --> 00:26:52,624 まずは こちらに 資料請求してくれたまえ。 224 00:26:52,624 --> 00:26:55,024 今なら お試しコースもあるよ。 225 00:30:32,277 --> 00:30:35,780 (サクラ)ナルト! どこ行くの!? 226 00:30:35,780 --> 00:30:39,651 エロ仙人が 五代目火影になってたら➡ 227 00:30:39,651 --> 00:30:44,122 綱手のばあちゃんに こんなムチャはさせなかった。 228 00:30:44,122 --> 00:30:46,322 ぜってえ…。 229 00:30:52,297 --> 00:30:54,799 ナルト! サクラ いい。 230 00:30:54,799 --> 00:30:57,502 少し そっとしておいてやれ。