1 00:00:00,000 --> 00:00:04,488 (ナックル) 俺 もう… あいつを→ 2 00:00:00,000 --> 00:00:03,486 駆除する標的としては 見れないっす。 3 00:00:00,000 --> 00:00:04,021 こっちの真剣を くんでくれたんすよ! 4 00:00:00,000 --> 00:00:02,500 悪い奴じゃなかった! 5 00:00:00,000 --> 00:00:04,438 (ナックル) なら もう ないじゃないっすか→ 6 00:00:00,000 --> 00:00:02,486 倒す理由なんて。 7 00:00:00,000 --> 00:00:02,018 (ノヴ) ≪王だよ≫ 8 00:00:00,000 --> 00:00:02,987 (ノヴ) 兵士が どうこうの話じゃ ない。 9 00:00:00,000 --> 00:00:04,500 王が タクトを振れば 奴らは悪魔にでもなるさ。 10 00:00:00,000 --> 00:00:20,020 ♪♪~ 11 00:00:00,000 --> 00:00:19,970 ♪♪~ 12 00:00:00,000 --> 00:00:20,020 ♪♪~ 13 00:00:00,000 --> 00:00:18,000 ♪♪~ 14 00:02:01,367 --> 00:02:21,353 ♪♪~ 15 00:02:21,353 --> 00:02:33,349 ♪♪~ 16 00:02:33,349 --> 00:02:53,369 ♪♪~ 17 00:02:53,369 --> 00:03:09,351 ♪♪~ 18 00:03:09,351 --> 00:03:13,851 (ネテロ) ここは 戦争兵器の実験場じゃよ。 19 00:03:15,357 --> 00:03:18,861 (ネテロ) 心置きなく暴れていいぜ。 20 00:03:18,861 --> 00:03:27,870 ♪♪~ 21 00:03:27,870 --> 00:03:29,872 (王) なぜ戦う? 22 00:03:29,872 --> 00:03:31,857 はっ? 23 00:03:31,857 --> 00:03:35,878 其のほうに勝ち目はない。 24 00:03:35,878 --> 00:03:38,378 死に急ぐことはあるまい。 25 00:03:44,420 --> 00:03:47,356 やってもみねえで分かるかよ。 26 00:03:47,356 --> 00:03:50,876 わしのこと 何も知らんだろうが。 27 00:03:50,876 --> 00:03:51,876 フッ。 28 00:03:53,362 --> 00:03:56,365 見た目で判断すると→ 29 00:03:56,365 --> 00:03:59,869 足元すくわれるぞ? 30 00:03:59,869 --> 00:04:01,369 逆だ。 31 00:04:02,905 --> 00:04:07,405 (王) 戦局が読めぬほど 凡庸な指し手には見えぬ。 32 00:04:08,878 --> 00:04:13,382 (王) 余は この世を統べるため 生を受け→ 33 00:04:13,382 --> 00:04:19,371 当初 お主らに家畜以上の感情を 持ち得なかったが…→ 34 00:04:19,371 --> 00:04:21,371 今は違う。 35 00:04:24,410 --> 00:04:26,462 わずかながら→ 36 00:04:26,462 --> 00:04:30,866 生かすに足る 人間がいることを知った。 37 00:04:30,866 --> 00:04:33,366 あの娘が そうだ。 38 00:04:37,373 --> 00:04:41,373 (王) お主にも 同じものを感じる。 39 00:04:42,861 --> 00:04:46,398 (王) 今 矛を収めるなら→ 40 00:04:46,398 --> 00:04:49,398 許してやらんでもない。 41 00:04:54,873 --> 00:04:59,373 (ネテロ) それは わしだけをって話だろ? 42 00:05:03,349 --> 00:05:05,884 そいつは 立場上→ 43 00:05:05,884 --> 00:05:09,388 聞けねえ相談だわな。 44 00:05:09,388 --> 00:05:18,864 ♪♪~ 45 00:05:18,864 --> 00:05:21,350 <一方 プフは→ 46 00:05:21,350 --> 00:05:24,353 ここから動かないことを条件に→ 47 00:05:24,353 --> 00:05:27,356 ここで何が起きたかを 説明するよう→ 48 00:05:27,356 --> 00:05:29,875 ピトーに迫っていた> 49 00:05:29,875 --> 00:05:45,874 ♪♪~ 50 00:05:45,874 --> 00:05:49,862 <ピトーはプフの要求通り 襲撃直後→ 51 00:05:49,862 --> 00:05:54,362 つまり プフと別れた時点から 語り始めた> 52 00:05:56,368 --> 00:06:00,422 <ゴンが知らない部分を あえて説明することで→ 53 00:06:00,422 --> 00:06:03,359 ゴンが 話を聞くことに集中するよう→ 54 00:06:03,359 --> 00:06:05,359 仕向ける狙いである> 55 00:06:07,346 --> 00:06:12,368 <コムギを抱きかかえた王のことを 意図的に話さなかったのは→ 56 00:06:12,368 --> 00:06:18,390 あの状況を言葉で忠実に再現する すべを持たなかったからだ> 57 00:06:18,390 --> 00:06:26,365 ♪♪~ 58 00:06:26,365 --> 00:06:29,365 <ゴンに際立った変化は ない> 59 00:06:31,353 --> 00:06:32,853 <が…> 60 00:06:33,872 --> 00:06:36,875 <ピトーは ゴンの視線の揺らぎに→ 61 00:06:36,875 --> 00:06:39,875 たくらみの成功を見た> 62 00:06:44,466 --> 00:06:47,369 (ネフェルピトー) 王は…→ 63 00:06:47,369 --> 00:06:52,858 自らの意思で 敵と そこから出て行った。 64 00:06:52,858 --> 00:06:56,845 僕達が行く必要は ない。 65 00:06:56,845 --> 00:06:58,845 (シャウアプフ) フッ。 66 00:07:00,866 --> 00:07:02,918 (シャウアプフ) なるほど。 67 00:07:02,918 --> 00:07:04,953 《南へ…》 68 00:07:04,953 --> 00:07:07,356 よく分かりました。 69 00:07:07,356 --> 00:07:09,856 《ファインプレーです ピトー》 70 00:07:11,376 --> 00:07:15,881 (シャウアプフ) ならば 私達は ここで待ちましょう。 71 00:07:15,881 --> 00:07:18,381 王の帰還を。 72 00:07:23,405 --> 00:07:26,458 (シャウアプフ) 《私の外殻だけ残すなら→ 73 00:07:26,458 --> 00:07:29,458 7分の1のハエで十分》 74 00:07:32,848 --> 00:07:36,869 《残りの7分の6で→ 75 00:07:36,869 --> 00:07:38,854 王の元へ!》 76 00:07:38,854 --> 00:07:54,369 ♪♪~ 77 00:07:54,369 --> 00:07:57,369 負けを覚悟の戦いか。 78 00:07:58,857 --> 00:08:02,377 (王) 理解できぬな。 79 00:08:02,377 --> 00:08:05,380 人類という種のためか? 80 00:08:05,380 --> 00:08:09,880 ならば 余の行為は むしろ「協力」だと言っておく。 81 00:08:12,971 --> 00:08:15,874 (王) 例えば お前達の社会には→ 82 00:08:15,874 --> 00:08:20,863 国境という縄張りに似た 仕切りがあろう。 83 00:08:20,863 --> 00:08:25,350 境の右では 子供が飢えて死に→ 84 00:08:25,350 --> 00:08:30,350 左では 何もしないクズが 全てを持っている。 85 00:08:31,423 --> 00:08:33,423 (王) 狂気の沙汰だ。 86 00:08:35,861 --> 00:08:38,864 (王) 余が壊してやる。 87 00:08:38,864 --> 00:08:41,383 そして 与えよう。 88 00:08:41,383 --> 00:08:46,883 平等とは言えぬまでも 理不尽な差のない世界を! 89 00:08:59,852 --> 00:09:01,870 ん~…。 90 00:09:01,870 --> 00:09:07,876 (王) 始めのうちは 力と恐怖を 利用することを否定しない。 91 00:09:07,876 --> 00:09:13,365 だが あくまで それは 秩序維持のためと限定する。 92 00:09:13,365 --> 00:09:18,365 余は 何のために 力を使うかを学習した。 93 00:09:21,373 --> 00:09:25,861 (王) 弱く… しかし 生かすべき者を→ 94 00:09:25,861 --> 00:09:29,348 守るためだ! 95 00:09:29,348 --> 00:09:32,851 敗者を虐げるためでは 決してない! 96 00:09:32,851 --> 00:09:40,359 ♪♪~ 97 00:09:40,359 --> 00:09:43,359 《こいつは 厄介だな》 98 00:09:44,346 --> 00:09:47,866 貴様とは 戦わぬ。 99 00:09:47,866 --> 00:09:52,354 場所の移動に 異を挟まなかったのは→ 100 00:09:52,354 --> 00:09:55,854 忌憚なく論を交わすためにすぎぬ。 101 00:09:57,426 --> 00:10:00,426 《奴は 揺れている…》 102 00:10:02,347 --> 00:10:04,866 近こう寄れ。 103 00:10:04,866 --> 00:10:08,353 《アリと人との間で!》 104 00:10:08,353 --> 00:10:12,374 (ネテロ) 《そして まだ気付いていない》 105 00:10:12,374 --> 00:10:16,374 《その2つが 絶対に交わらないことに!》 106 00:10:17,896 --> 00:10:22,896 (ネテロ)《どちらにも… 傾き得る》 107 00:10:24,853 --> 00:10:29,358 《しかし たとえ どちらに転んでも→ 108 00:10:29,358 --> 00:10:32,358 結論は変わらない》 109 00:10:36,848 --> 00:10:41,920 ((頼んだよ 我々が望むのは ただ一つ→ 110 00:10:41,920 --> 00:10:46,358 危険生物の 速やかな駆除だからね)) 111 00:10:46,358 --> 00:10:50,345 (ネテロ)((すでに 多くの犠牲者が出ています)) 112 00:10:50,345 --> 00:10:52,864 ((手段を選ばず→ 113 00:10:52,864 --> 00:10:56,385 …ということで よろしいのですかな?)) 114 00:10:56,385 --> 00:10:57,919 ((そこは 君→ 115 00:10:57,919 --> 00:11:01,919 専門家に我々が どうこう言えんよ)) 116 00:11:03,859 --> 00:11:06,378 ((ともかく 我々は 一刻も早く→ 117 00:11:06,378 --> 00:11:11,350 危険生物が根絶されることを 望んでいるんだ)) 118 00:11:11,350 --> 00:11:14,870 (ネテロ)((承知しました)) 119 00:11:14,870 --> 00:11:17,889 ((絶対にアリは 根絶やしにして→ 120 00:11:17,889 --> 00:11:23,889 批判は 全てハンター協会がかぶれ ということですな)) 121 00:11:25,880 --> 00:11:30,852 《早めに やっちまったほうがいい》 122 00:11:30,852 --> 00:11:33,852 《心が ぶれる前に》 123 00:11:39,377 --> 00:11:44,349 王よ お互い大変だな。 124 00:11:44,349 --> 00:12:04,369 ♪♪~ 125 00:12:04,369 --> 00:12:24,372 ♪♪~ 126 00:12:24,372 --> 00:12:44,358 ♪♪~ 127 00:12:44,358 --> 00:13:04,362 ♪♪~ 128 00:13:04,362 --> 00:13:16,362 ♪♪~ 129 00:13:30,258 --> 00:13:33,758 《おっ あれは!?》 130 00:13:38,834 --> 00:13:42,254 (モントゥトゥユピー) 他に 戦闘の気配がねえってことは→ 131 00:13:42,254 --> 00:13:44,754 残ってるのは 俺だけか? 132 00:13:46,274 --> 00:13:47,776 (シャウアプフ) ユピー! 133 00:13:47,776 --> 00:13:48,776 あっ? 134 00:13:50,262 --> 00:13:51,763 (モントゥトゥユピー) プフ!? 135 00:13:51,763 --> 00:13:55,267 ちょっと見ない間に 随分 変わったな! 136 00:13:55,267 --> 00:13:58,267 (シャウアプフ) あなたに 言われたくありませんね。 137 00:13:59,838 --> 00:14:04,276 (シャウアプフ) 敵に気付かれないよう 脱出する必要があったんです。 138 00:14:04,276 --> 00:14:06,261 (シャウアプフの声) 飛散した粒子を→ 139 00:14:06,261 --> 00:14:11,766 一斉に移動させると目立つので 徐々に…。 140 00:14:11,766 --> 00:14:15,770 歯がゆいでしょうが 少々 時間をください。 141 00:14:15,770 --> 00:14:18,770 事情も話しておきたいですし。 142 00:14:21,343 --> 00:14:27,343 まぁ いろいろと それぞれ理由は あるわな。 143 00:14:31,269 --> 00:14:33,769 (シャウアプフ) 大人になりましたね。 144 00:14:39,261 --> 00:14:41,761 (シャウアプフ) というわけです。 145 00:14:43,281 --> 00:14:45,781 私には 確証がありません。 146 00:14:47,869 --> 00:14:53,369 ピトーの変化が 果たして 本当に王のためになるのか…。 147 00:15:03,768 --> 00:15:09,291 <ユピーは 自身を重ね ピトーの機微が理解できた> 148 00:15:09,291 --> 00:15:11,843 (シャウアプフ) ユピー。 149 00:15:11,843 --> 00:15:16,343 あなたは どうすべきだと思いますか? 150 00:15:23,271 --> 00:15:26,274 <試されている> 151 00:15:26,274 --> 00:15:28,760 <それ故 ユピーは直感した> 152 00:15:28,760 --> 00:15:31,279 <プフがピトーだけでなく→ 153 00:15:31,279 --> 00:15:34,783 ユピーにも訪れているであろう わずかな変化に→ 154 00:15:34,783 --> 00:15:37,783 恐れを抱いていること> 155 00:15:40,755 --> 00:15:44,755 (モントゥトゥユピー) フッ… 愚問だな フン! 156 00:15:58,373 --> 00:16:01,276 (モントゥトゥユピー) 今すぐ向かうべきだ。 157 00:16:01,276 --> 00:16:03,776 王の元へ!! 158 00:16:05,780 --> 00:16:10,285 それだけのこと… だろ? 159 00:16:10,285 --> 00:16:12,785 <本心からの答えだった> 160 00:16:15,290 --> 00:16:16,825 ですね。 161 00:16:16,825 --> 00:16:18,343 <ただ→ 162 00:16:18,343 --> 00:16:23,343 一刻も早く この場から離れるための> 163 00:16:25,283 --> 00:16:30,255 <恐れているのは ユピーもまた 同じなのだから> 164 00:16:30,255 --> 00:16:50,275 ♪♪~ 165 00:16:50,275 --> 00:17:04,789 ♪♪~ 166 00:17:04,789 --> 00:17:05,789 プッ。 167 00:17:09,778 --> 00:17:12,781 《直撃したはず…》 168 00:17:12,781 --> 00:17:14,781 《硬い!!》 169 00:17:18,269 --> 00:17:20,271 いい技だ。 170 00:17:20,271 --> 00:17:23,771 太刀筋が見えぬ。 171 00:17:27,862 --> 00:17:29,862 気が済んだか? 172 00:17:37,255 --> 00:17:39,755 (ネテロ)《それでも 座れと…》 173 00:17:42,777 --> 00:17:45,277 《二度は言わぬ》 174 00:17:50,819 --> 00:18:10,772 ♪♪~ 175 00:18:10,772 --> 00:18:18,363 ♪♪~ 176 00:18:18,363 --> 00:18:21,863 《もう 引けねえのよ!》 177 00:18:26,755 --> 00:18:28,255 んっ!? 178 00:18:35,764 --> 00:18:39,264 (王) そんなに… 死にたいか? 179 00:18:47,759 --> 00:18:51,780 <放たれた怒気は 王の器量としては→ 180 00:18:51,780 --> 00:18:56,751 稚児の駄々に親が抱く程度の わずかな炎であったが→ 181 00:18:56,751 --> 00:19:02,791 ネテロには 通常の立間合いの倍以上 下がらせるに十分な→ 182 00:19:02,791 --> 00:19:05,791 すさまじい凶兆を含んでいた> 183 00:19:07,262 --> 00:19:11,282 <それは 決して引けぬとの決意を→ 184 00:19:11,282 --> 00:19:15,270 一笑に付されたに等しい傷を→ 185 00:19:15,270 --> 00:19:17,770 ネテロに与えた> 186 00:19:22,293 --> 00:19:24,846 悟れ。 187 00:19:24,846 --> 00:19:28,766 其のほうが余と交わすことが かなうのは→ 188 00:19:28,766 --> 00:19:30,766 言葉だけだ。 189 00:19:32,754 --> 00:19:35,754 《生まれたてのガキが!!》 190 00:19:38,760 --> 00:19:42,760 《それができれば 苦労はしねえ!!》 191 00:19:47,752 --> 00:19:49,252 《待てよ》 192 00:19:50,755 --> 00:19:53,755 《言葉… か》 193 00:19:57,779 --> 00:20:00,782 王よ→ 194 00:20:00,782 --> 00:20:04,282 自分の名を知りたくはないか? 195 00:20:06,871 --> 00:20:10,371 なぜ貴様が 余の名前を知っている? 196 00:20:11,759 --> 00:20:13,259 (ネテロ) フッ。 197 00:20:16,264 --> 00:20:21,764 (ネテロの声) 部下が お主の 母親の臨終に立ち会ったのよ。 198 00:20:23,288 --> 00:20:28,326 (ネテロ) いまわの言葉が お主の名だったそうだ。 199 00:20:28,326 --> 00:20:33,326 その部下も護衛軍との戦闘で 死んでしまったかもな。 200 00:20:39,754 --> 00:20:42,754 やる気になったかね? 201 00:20:45,760 --> 00:20:49,264 (ネテロ) わしに負けを 認めさすことができれば→ 202 00:20:49,264 --> 00:20:52,264 教えてやらんでもないぞ? 203 00:20:54,335 --> 00:20:59,335 (王) 殺さず 気の済むまでか…。 204 00:21:03,278 --> 00:21:06,748 (王) 「飛車角落ち」 といったところだな。 205 00:21:06,748 --> 00:21:09,267 ♪♪~ 206 00:21:09,267 --> 00:21:20,345 ♪♪~ 207 00:21:20,345 --> 00:21:29,254 ♪♪~ 208 00:21:29,254 --> 00:21:32,757 まぁ… すぐに詰んでやろう。 209 00:21:32,757 --> 00:21:53,757 ♪♪~ 210 00:21:55,780 --> 00:22:00,752 <ネテロと王の 真の戦いが始まった> 211 00:22:00,752 --> 00:22:20,772 ♪♪~ 212 00:22:20,772 --> 00:22:40,775 ♪♪~ 213 00:22:40,775 --> 00:23:00,762 ♪♪~ 214 00:23:00,762 --> 00:23:18,762 ♪♪~