1 00:01:40,500 --> 00:01:43,103 《ミナト:俺ごと飛ぶしかない!》 2 00:01:57,167 --> 00:01:59,670 (扉間)早めに返してやる。 3 00:02:07,120 --> 00:02:11,545 (扉間)安心しろ 分身を飛ばしただけだ。 4 00:02:11,545 --> 00:02:16,350 前の接触時 ヤツの体にマーキングしておいたのだ。 5 00:02:21,833 --> 00:02:24,806 (ナルト)すっげえ! 父ちゃんのマネできるのか! 6 00:02:24,806 --> 00:02:27,494 二代目の顔岩のおっちゃんも。 7 00:02:27,494 --> 00:02:33,289 四代目が わしのマネをしとるのだ。 それに そこは 二代目様でいい! 8 00:02:33,289 --> 00:02:37,480 え? アハハ。 9 00:03:06,405 --> 00:03:09,177 (柱間)木遁 木龍。 10 00:03:38,185 --> 00:03:40,272 邪魔をするな マダラ! 11 00:03:40,272 --> 00:03:44,276 (マダラ)時間がないが こうなっては やらねばならないことがある。 12 00:03:47,755 --> 00:03:50,357 木遁 木人の術。 13 00:04:20,086 --> 00:04:24,090 もう少し お前をいただく。 14 00:04:28,302 --> 00:04:30,239 うわぁ! 15 00:05:13,509 --> 00:05:16,949 すごい…。 まるでケタが違う。 16 00:05:16,949 --> 00:05:21,141 これが先人たちの 戦いのレベルなのか…。 17 00:05:21,141 --> 00:05:26,747 確かに 俺たちが行っても 邪魔になるだけかもしれん。 18 00:05:36,739 --> 00:05:42,044 あんな戦いを前にしたら 俺たちは役に立ちようがない…。 19 00:05:45,539 --> 00:05:48,142 (シカマル)いの 頼む。 (いの)わかった。 20 00:05:52,838 --> 00:05:56,328 《小さな力でも要は使いようだ》 21 00:05:56,328 --> 00:05:58,382 (キバ)シカマルか…。 22 00:05:58,382 --> 00:06:00,336 《シカマル:役に 立たねえかもしれねえが→ 23 00:06:00,336 --> 00:06:03,058 役に立つときが くるかもわからねえ。 24 00:06:03,058 --> 00:06:05,931 目を離さずしっかり見るんだ。 25 00:06:05,931 --> 00:06:07,851 そのときがあるなら→ 26 00:06:07,851 --> 00:06:10,724 その力が 世界を左右することになるなら→ 27 00:06:10,724 --> 00:06:13,278 俺たちが気を抜いて いいときなんて→ 28 00:06:13,278 --> 00:06:15,900 一瞬たりともねえはずだ》 29 00:06:15,900 --> 00:06:20,225 よし。 そうだ。 30 00:06:20,225 --> 00:06:22,728 そうだ。 31 00:06:26,939 --> 00:06:32,745 《テマリ:シカマル お前ならいい火影になれる》 32 00:06:37,059 --> 00:06:39,915 《テマリ:人の心を変えること→ 33 00:06:39,915 --> 00:06:44,019 それは五影の 必要条件みたいなもんだからな》 34 00:07:02,911 --> 00:07:05,413 まるで あのときと一緒だな。 35 00:07:12,079 --> 00:07:15,085 ((柱間:マダラ 俺たちは友達だった。 36 00:07:15,085 --> 00:07:18,341 そして 同じ夢を見た。 37 00:07:18,341 --> 00:07:22,846 (マダラ)柱間 いつまで ガキのようなことを言っている! 38 00:07:34,775 --> 00:07:39,780 はらわたを見せ合うことなんて できやしねえのさ。 39 00:07:44,695 --> 00:07:48,298 (柱間! マダラ!)) 40 00:07:57,119 --> 00:08:00,192 結果は あのときとは違うがな。 41 00:08:31,504 --> 00:08:35,045 《で 俺たちの出番ってのは いつなんだ シカマル》 42 00:08:35,045 --> 00:08:39,337 《アンタ 少しは 自分で 考えることくらいしなさいよね》 43 00:08:39,337 --> 00:08:44,280 まぁ それにはまず 戦況を見極めねえとな。 それに…。 44 00:08:44,280 --> 00:08:48,885 《向こうは どうなってる…》 45 00:08:55,352 --> 00:08:57,356 (ガマ吉)やったんか? 46 00:09:14,423 --> 00:09:18,331 (扉間)ガードされていたか。 速いな。 47 00:09:18,331 --> 00:09:21,334 ただ術を出しただけでは 当たらんぞ。 48 00:09:27,016 --> 00:09:30,890 やはり 螺旋閃光超輪舞吼参式で→ 49 00:09:30,890 --> 00:09:33,578 俺がスキを作るしかありませんね。 50 00:09:33,578 --> 00:09:38,054 お前 少しばかり天然だのう。 51 00:09:38,054 --> 00:09:41,227 ふだんなら お前の術名にツボるところだが→ 52 00:09:41,227 --> 00:09:44,183 ヤツの前では笑えんぞ。 53 00:09:44,183 --> 00:09:46,285 《サスケ:天照!》 54 00:09:49,226 --> 00:09:53,468 サスケ君 ナルト! 俺がスキを作るって言ったでしょ! 55 00:09:53,468 --> 00:09:56,424 俺がスキを作る! いや 俺たちでだ! 56 00:09:56,424 --> 00:09:58,426 メインは 父ちゃんたちに任せる! 57 00:10:00,432 --> 00:10:03,254 (オビト)チャクラを左目に ためていたのはバレている。 58 00:10:03,254 --> 00:10:05,575 不意打ちにはならんぞ。 59 00:10:05,575 --> 00:10:08,131 まったくもう…。 60 00:10:08,131 --> 00:10:13,926 行くぞ 四代目。 分身での飛雷神では やはり遅い。 61 00:10:13,926 --> 00:10:17,382 わしら2人で飛雷神回しをやるぞ。 62 00:10:17,382 --> 00:10:19,603 お前もマーキングをわしにつけておけ。 63 00:10:19,603 --> 00:10:21,625 はい。 64 00:10:21,625 --> 00:10:26,050 (ミナト)この体なら当たってからでも 動けますからね。 65 00:10:26,050 --> 00:10:31,177 ナルト! 今度は俺が写輪眼で お前のチャクラ比に合わせる! 66 00:10:31,177 --> 00:10:34,681 …んとに 負けず嫌いだってばよ コイツも! 67 00:10:39,477 --> 00:10:42,580 風遁 螺旋手裏剣! 炎遁 加具土命! 68 00:10:52,085 --> 00:10:54,087 挟む気か…。 69 00:11:05,478 --> 00:11:07,533 くっ! 70 00:11:07,533 --> 00:11:09,638 《ミナト:キミらがメインだ!》 71 00:11:09,638 --> 00:11:11,859 《前に気をとられたな!》 72 00:11:11,859 --> 00:11:15,963 (ミナト/扉間)今だ! 互瞬回しの術! 飛雷神! 73 00:11:19,658 --> 00:11:24,885 名づけて 灼遁 光輪疾風! とにかく そのままいけ! 74 00:11:24,885 --> 00:11:26,987 (2人)うお~! 75 00:11:32,700 --> 00:11:35,703 《オビト:飛雷神で 互いの場所へ飛び合ったのか…》 76 00:11:42,436 --> 00:11:45,439 (サクラ)ヒナタ! ナルトとサスケ君は!? 77 00:11:57,199 --> 00:12:00,305 (ヒナタ)2人…。 78 00:12:00,305 --> 00:12:03,108 (ヒナタ)笑ってる。 79 00:12:06,011 --> 00:12:08,383 (2人)ハァハァ… ハァハァ…。 80 00:12:08,383 --> 00:12:11,439 (サクラ)笑ってる? 2人で? 81 00:12:11,439 --> 00:12:13,541 うん。 82 00:12:21,559 --> 00:12:24,013 よっしゃ! 83 00:12:24,013 --> 00:12:26,315 やったんかいの? 84 00:12:31,127 --> 00:12:34,785 あの黒いので ガードされる前に直接ぶつけた。 85 00:12:34,785 --> 00:12:37,588 今度こそ効いているはずだ。 86 00:13:00,603 --> 00:13:02,607 まるで効いてないな。 87 00:13:02,607 --> 00:13:05,497 あの黒い変化する玉に 触れてもいけない。 88 00:13:05,497 --> 00:13:08,101 攻撃を当てても効かない。 89 00:13:08,101 --> 00:13:10,289 攻撃も防御も速い。 90 00:13:10,289 --> 00:13:13,311 やっかいだな。 91 00:13:13,311 --> 00:13:16,852 俺が夢で 想像してる自分よりすげぇ! 92 00:13:16,852 --> 00:13:19,140 完璧なヤツだってばよ! 93 00:13:19,140 --> 00:13:23,833 まさに夢のような力を 手にしたってことだね。 94 00:13:23,833 --> 00:13:25,820 おかしいな。 95 00:13:25,820 --> 00:13:28,726 ん? 何です? 96 00:13:28,726 --> 00:13:31,131 片腕をもがれた程度なら→ 97 00:13:31,131 --> 00:13:37,677 そろそろ 回復しようと 塵が 集まってきてもいいはずだが…。 98 00:13:37,677 --> 00:13:41,180 穢土転生の体が元に戻らぬとは…。 99 00:13:47,681 --> 00:13:53,687 俺は 今 忍の祖と同じ力を手にしたのだ。 100 00:13:56,014 --> 00:13:59,618 今までのお前らの常識では 計れはせんぞ! 101 00:14:01,992 --> 00:14:05,683 まさか キサマの術…。 102 00:14:05,683 --> 00:14:09,741 (ミナト)忍の祖と同じ力とは どういうことです!? 103 00:14:09,741 --> 00:14:13,699 四代目 もう二度と深手は負うな。 104 00:14:13,699 --> 00:14:16,739 たとえ 穢土転生の体だとしてもだ。 105 00:14:16,739 --> 00:14:21,382 (扉間)あやつ おそらく すべての忍術を無にする→ 106 00:14:21,382 --> 00:14:24,738 陰陽遁を ベースにした術を使う。 107 00:14:24,738 --> 00:14:31,344 つまり 穢土転生体で やられても 転生できず 死ぬぞ。 108 00:14:33,372 --> 00:14:38,048 そして その右腕は 二度と治らぬとみていい。 109 00:14:38,048 --> 00:14:43,008 だとしたら 今以上に 慎重に戦わないと…。 110 00:14:43,008 --> 00:14:46,882 (扉間)だが 忍術が 効かないとしたら 厄介だな。 111 00:14:46,882 --> 00:14:49,270 (ミナト)物理攻撃なら どうでしょう? 112 00:14:49,270 --> 00:14:51,291 (扉間)試してみるか。 113 00:14:51,291 --> 00:14:53,896 サスケ。 なんだ? 114 00:14:53,896 --> 00:14:56,952 さっきよりも もっと 俺たちで やんぞ。 115 00:14:56,952 --> 00:14:58,973 ついてこれっか? 116 00:14:58,973 --> 00:15:01,428 うちはを なめるなよ。 117 00:15:01,428 --> 00:15:07,434 よっしゃ!! 更に 九喇嘛モードを 上げて 尾獣化だってばよ! 118 00:15:11,080 --> 00:15:13,118 あれ? 119 00:15:13,118 --> 00:15:16,408 ピンチをあおって どうする…。 120 00:15:16,408 --> 00:15:20,433 お前たち親子は なかなかの天然だな。 121 00:15:20,433 --> 00:15:22,520 ヤツまで あきれているぞ。 122 00:15:22,520 --> 00:15:24,522 (ミナト)す… すみません。 123 00:15:29,484 --> 00:15:33,809 九喇嘛! もうちょい こっちに チャクラ回してくれってばよ。 124 00:15:33,809 --> 00:15:36,782 (九喇嘛)九尾化は 少し我慢しろ! 125 00:15:36,782 --> 00:15:39,805 普通に勝てる相手じゃねえのに…。 126 00:15:39,805 --> 00:15:42,877 完全な尾獣モードに 早く なりてぇなら→ 127 00:15:42,877 --> 00:15:45,179 少し 普通の状態でいろ。 128 00:15:48,539 --> 00:15:51,141 水飴鉄砲! 129 00:15:55,118 --> 00:15:57,172 妙木山の蛙か。 130 00:15:57,172 --> 00:16:01,197 ガマ吉 急にどうした!? やるなら 陽動か 連係攻撃を…。 131 00:16:01,197 --> 00:16:06,124 プッ! 悪いけんど そろそろ 口寄せの時間切れじゃ。 132 00:16:06,124 --> 00:16:09,531 その前に 一矢報いてやろうと思うてのう。 133 00:16:09,531 --> 00:16:14,658 その気持だけで 嬉しいってばよ。 あとは ゆっくり休んでくれ。 134 00:16:14,658 --> 00:16:16,660 すまんのう。 135 00:16:18,766 --> 00:16:20,768 ん? 136 00:16:32,477 --> 00:16:34,714 《ん!? これは!》 137 00:16:34,714 --> 00:16:39,173 オビト! お前が なりたかったのは 火影のはずだ。 138 00:16:39,173 --> 00:16:42,747 どうして こんなことを…。 (オビト)どうしてだと? 139 00:16:42,747 --> 00:16:44,684 《今のうちに…》 140 00:16:44,684 --> 00:16:50,189 今さら 説教か。 遅すぎやしないか? 先生…。 141 00:16:53,234 --> 00:16:57,259 アンタは いつも 肝心なときに遅すぎるのだ。 142 00:16:57,259 --> 00:17:02,202 ((ゼツ:とにかく リンも カカシも 数十人に囲まれてるみたい。 143 00:17:02,202 --> 00:17:06,845 それも みんな 凄腕の上忍や 暗部みたいのばっかだって。 144 00:17:06,845 --> 00:17:10,218 (オビト)ミナト先生は何してる!? (ゼツ)誰? 145 00:17:10,218 --> 00:17:13,291 (オビト)黄色い閃光は 何してるって聞いてんだ! 146 00:17:13,291 --> 00:17:18,234 ((ゼツ)う~ん… なんか 別の任務中みたいだね)) 147 00:17:18,234 --> 00:17:20,236 《オビト:こんなときに!》 148 00:17:26,317 --> 00:17:33,324 ((オビト:リン もう一度… もう一度 キミのいる世界をつくろう)) 149 00:17:35,252 --> 00:17:37,855 俺の師が 火影でよかったよ。 150 00:17:42,316 --> 00:17:45,620 おかげで 火影を諦められた。 151 00:17:49,330 --> 00:17:52,286 《ミナト:三代目直轄の 暗部をやり過ごし→ 152 00:17:52,286 --> 00:17:55,258 最高機密の結界を潜り抜け→ 153 00:17:55,258 --> 00:17:59,350 出産時に九尾の封印が 弱まることを知っていた》 154 00:17:59,350 --> 00:18:02,654 ((うちは… マダラなのか? 155 00:18:05,913 --> 00:18:08,969 いや そんなはずはない。 156 00:18:08,969 --> 00:18:11,257 彼は死んだ。 157 00:18:11,257 --> 00:18:14,614 さあ… どうだろうな。 158 00:18:14,614 --> 00:18:18,689 この際 あなたが 何者なのかはいい。 159 00:18:18,689 --> 00:18:22,262 だが なぜ 木ノ葉を狙う? 160 00:18:22,262 --> 00:18:28,024 言うなら… 気まぐれであり 計画でもあり→ 161 00:18:28,024 --> 00:18:33,029 (戦争のためでもあり 平和のためでもある)) 162 00:18:36,273 --> 00:18:40,683 《確かに あのとき すぐに オビトだと気づいていれば→ 163 00:18:40,683 --> 00:18:43,622 俺が オビトを 止められたかもしれない。 164 00:18:43,622 --> 00:18:49,049 そうしていれば クシナを 死なせずに済んだかもしれない。 165 00:18:49,049 --> 00:18:54,009 ナルトを九尾の人柱力にしなくて よかったかもしれない。 166 00:18:54,009 --> 00:18:59,654 俺が… オビトだと 気づいてさえいれば…。 167 00:18:59,654 --> 00:19:02,677 そもそも この忍世界が→ 168 00:19:02,677 --> 00:19:05,649 こんなことに ならなかったかもしれない》 169 00:19:05,649 --> 00:19:09,991 俺の師でありながら 俺に気づきもしなかった。 170 00:19:09,991 --> 00:19:13,699 しょせん そんなもんだ。 アンタは…。 171 00:19:13,699 --> 00:19:18,341 哀れだな。 英雄火影として死んだアンタが→ 172 00:19:18,341 --> 00:19:21,645 息子の前で生き恥をさらしてる。 173 00:19:23,752 --> 00:19:26,658 (オビト)そう… 火影など→ 174 00:19:26,658 --> 00:19:30,716 今の俺と比べれば 哀れな存在でしかない。 175 00:19:30,716 --> 00:19:34,006 《ただの天然ではなさそうだな。 176 00:19:34,006 --> 00:19:36,678 コイツは気づいている》 177 00:19:36,678 --> 00:19:41,438 火影になれなかったお前が 火影をバカにするんじゃねえ。 178 00:19:41,438 --> 00:19:44,040 ナルト お前…。 179 00:19:46,347 --> 00:19:50,789 何より 火影になった…。 180 00:19:50,789 --> 00:19:54,393 俺の父ちゃんを バカにすんじゃねえ!! 181 00:19:56,367 --> 00:19:58,405 くっ…。 182 00:19:58,405 --> 00:20:00,376 《効いた!?》 183 00:20:00,376 --> 00:20:02,378 どういうことだ? 184 00:20:06,438 --> 00:20:10,044 《手応えあり。 やはり そうだったか。 185 00:20:10,044 --> 00:20:12,433 忍術は ダメでも→ 186 00:20:12,433 --> 00:20:15,038 仙術攻撃は いけるようだな。 187 00:20:15,038 --> 00:20:18,729 仙術を扱う妙木山のガマの攻撃は→ 188 00:20:18,729 --> 00:20:21,801 かき消されてはいなかった!》 189 00:20:21,801 --> 00:20:23,803 この野郎!! 190 00:20:27,062 --> 00:20:29,467 (ヒナタ)ナルト君 すごい…。 191 00:20:29,467 --> 00:20:32,770 どうなってるの? 仙人の術が効いてる。 192 00:20:42,410 --> 00:20:45,499 《自来也先生と同じ仙術まで…》 193 00:20:45,499 --> 00:20:51,004 (九喇嘛) 親思いのいいガキに育ったな ミナト。 194 00:20:55,786 --> 00:21:00,391 わしの半身を 説き伏せただけはある。 195 00:22:43,122 --> 00:22:47,547 <旬の野菜が大好きな豆助> 196 00:22:47,547 --> 00:22:52,758 ♪~ 197 00:22:52,758 --> 00:22:55,413 ≫豆助 198 00:22:55,413 --> 00:23:00,740 きょうのお野菜は 今が旬のアレよ? 199 00:23:00,740 --> 00:23:03,743 < その野菜とは?>