1 00:00:02,384 --> 00:00:04,501 (ナルト)拳を合わせてくれっか? 2 00:00:04,501 --> 00:00:06,534 (ミナト)ああ。 3 00:00:23,317 --> 00:00:26,033 (ミナト)ああ やってみよう。 4 00:00:26,033 --> 00:00:30,434 九尾 いや 九喇嘛の力を借りれば できないことはない。 5 00:00:30,434 --> 00:00:33,783 よし! じゃ 4人で 力を合わせてやんぜ! 6 00:00:33,783 --> 00:00:38,300 (九喇嘛)4人か わしらを人扱いするとは→ 7 00:00:38,300 --> 00:00:41,896 どう育ったら そうなった? フフフ。 8 00:00:43,817 --> 00:00:46,983 ナルト。 ん? 9 00:00:46,983 --> 00:00:51,300 (ミナト)今のお前と もっとゆっくり いろいろ話して…。 10 00:00:51,300 --> 00:00:55,595 男は いちいち言わなくていい。 もう わかってっから! 11 00:01:00,484 --> 00:01:05,134 もう 母ちゃんの チャクラとは会ったんだ。 12 00:01:05,134 --> 00:01:09,683 言いてぇことは 口うるせぇ母ちゃんと同じだろ! 13 00:01:09,683 --> 00:01:12,281 もう わかってっからな! 14 00:01:30,100 --> 00:01:35,017 《この感じ 懐かしい感覚だ。 15 00:01:35,017 --> 00:01:41,767 これほど追いつめられているのに 何でもやれそうな そんな…。 16 00:01:41,767 --> 00:01:46,917 そうだ まるで クシナといるときみたいな→ 17 00:01:46,917 --> 00:01:49,215 そんな感覚》 18 00:01:57,716 --> 00:02:02,217 力が わいてきたってばよ! このままいくぞ! 19 00:02:02,217 --> 00:02:06,067 《サスケ:ナルトは これほどのチャクラを!》 20 00:02:06,067 --> 00:02:10,533 (扉間)ナルト 威勢のよい声を上げ かっこつけるのはよい。 21 00:02:10,533 --> 00:02:12,883 だが まさかとは思うが→ 22 00:02:12,883 --> 00:02:17,050 仙術以外は効かぬということ 忘れてはおらぬだろうな? 23 00:02:17,050 --> 00:02:19,048 お前も バカではない! 24 00:02:29,184 --> 00:02:31,384 そうでした~! 25 00:02:31,384 --> 00:02:35,250 よし お前は兄者以上のバカだ! 26 00:02:35,250 --> 00:02:38,716 《これほどのチャクラも 持ち腐れとはな》 27 00:02:38,716 --> 00:02:42,666 《そんな感覚… でもないか》 28 00:02:42,666 --> 00:02:45,050 ガハハハ! 29 00:02:45,050 --> 00:02:51,200 もう先代の どの火影をも 超えてるぜ そういう意味じゃな。 30 00:02:51,200 --> 00:02:54,817 うるせぇぞ 九喇嘛のバーカ! バーカ! 31 00:02:54,817 --> 00:02:59,267 ハハハ! バカは親近感も抱かれやすい。 32 00:02:59,267 --> 00:03:03,150 だが 気にするな。 そこは心配いらん。 33 00:03:03,150 --> 00:03:07,200 べ… 別に バカなのは 心配してねえよ 俺ってば。 34 00:03:07,200 --> 00:03:09,800 いや そこじゃねえ。 えっ? 35 00:03:09,800 --> 00:03:13,483 その状態のまま 仙人化できるかもしれねえ。 36 00:03:13,483 --> 00:03:16,817 そういう意味で言ったんだ。 37 00:03:16,817 --> 00:03:21,483 いいか お前は 忘れているかもしれねえが→ 38 00:03:21,483 --> 00:03:26,079 ペイン長門ってのと 最後 やり合ったときだ。 39 00:03:29,167 --> 00:03:33,783 ヤツの言い分に わしも 怒りがおさえられなくなってな。 40 00:03:33,783 --> 00:03:37,217 あのとき お前は ちょうど仙人の状態だったが→ 41 00:03:37,217 --> 00:03:40,167 わしのチャクラが出すぎて→ 42 00:03:40,167 --> 00:03:45,433 わしの力と仙人の力が うまく同調したことがあった。 43 00:03:45,433 --> 00:03:47,850 う~ん…。 44 00:03:47,850 --> 00:03:50,847 そんなこと あったっけ? 45 00:03:59,466 --> 00:04:02,134 あ~っ!! 46 00:04:02,134 --> 00:04:05,433 そういうお前は 仙人修業のときに→ 47 00:04:05,433 --> 00:04:09,466 じいちゃん仙人との仙人の術 邪魔しただろうが! 48 00:04:09,466 --> 00:04:14,117 わしは カエルなんぞと ルームシェアする気はなかったからだ! 49 00:04:14,117 --> 00:04:19,150 それにな わしのチャクラがありながら お前は仙術に頼った。 50 00:04:19,150 --> 00:04:21,747 それも気にくわねえ! 51 00:04:23,733 --> 00:04:26,416 この意地っ張り野郎。 52 00:04:26,416 --> 00:04:28,733 だから そりゃ テメエだろ!! 53 00:04:28,733 --> 00:04:32,833 つまり 言いてぇのは 今なら わしの力を使いつつ→ 54 00:04:32,833 --> 00:04:36,067 仙人の力も許してやるってことだ。 55 00:04:36,067 --> 00:04:39,050 それの どこが 意地っ張りだ この野郎! 56 00:04:39,050 --> 00:04:42,516 素直じゃないんだから~。 57 00:04:42,516 --> 00:04:47,112 テメエ! 最近 わしのこと ナメてねえか? こら!! 58 00:04:49,633 --> 00:04:53,067 いや 親近感ってやつだってばよ。 59 00:04:53,067 --> 00:04:55,065 チッ! 60 00:04:57,083 --> 00:05:00,366 尾獣化と仙術を同時にやるか…。 61 00:05:00,366 --> 00:05:03,566 ガキと同じで わしが入ってんだ。 62 00:05:03,566 --> 00:05:06,933 お前は強力なサポートができるはずだ。 63 00:05:06,933 --> 00:05:09,450 ああ! 64 00:05:09,450 --> 00:05:12,447 わかってるよ そんなこと! 65 00:05:19,700 --> 00:05:22,917 《術も準備しておくよ》 66 00:05:22,917 --> 00:05:28,411 《これだと 自然エネルギーの吸収が速ぇ》 67 00:05:39,033 --> 00:05:41,031 よ~し! 68 00:07:37,953 --> 00:07:41,286 ナルト! 螺旋丸に仙術を加えてくれ! 69 00:07:41,286 --> 00:07:43,486 オッケー! 70 00:07:43,486 --> 00:07:46,452 二代目のおっちゃん! 71 00:07:46,452 --> 00:07:50,203 いくぞ! 72 00:07:50,203 --> 00:07:55,297 そのままいけ! ヤツの攻撃は わしたちのチャクラで受け流す。 73 00:08:07,336 --> 00:08:09,334 (2人)螺旋丸! 74 00:08:17,103 --> 00:08:21,398 (2人)おぉ~! 75 00:08:23,953 --> 00:08:25,953 (2人)おぉ~! 76 00:08:45,402 --> 00:08:48,103 硬ってぇな あの黒いの。 77 00:08:48,103 --> 00:08:51,970 クソッ 今度はガードされちまった。 78 00:08:51,970 --> 00:08:54,369 (扉間)やはり読まれていたな。 79 00:08:54,369 --> 00:08:57,586 飛雷神 一辺倒の作戦では苦しいな。 80 00:08:57,586 --> 00:09:00,552 あの黒いの ぶっ壊すしかねえってばよ! 81 00:09:00,552 --> 00:09:02,552 どうする? 82 00:09:02,552 --> 00:09:05,569 よ~し! なら次は→ 83 00:09:05,569 --> 00:09:10,235 この尾獣玉に 仙術を加えてやるってばよ! 84 00:09:10,235 --> 00:09:13,070 よし いいぞ! 85 00:09:13,070 --> 00:09:17,365 《お前はもしかすると 兄者以上の火影に…》 86 00:09:21,886 --> 00:09:24,219 そっちの九喇嘛も協力してくれ。 87 00:09:24,219 --> 00:09:27,269 そうこなくっちゃね。 88 00:09:27,269 --> 00:09:30,586 《やっぱり…。 89 00:09:30,586 --> 00:09:33,383 懐かしい感覚だ》 90 00:09:43,653 --> 00:09:46,920 《これが今のナルト…。 91 00:09:46,920 --> 00:09:49,217 これほどのチャクラを完璧に…》 92 00:09:51,235 --> 00:09:53,833 《お前は どこまで…》 93 00:10:05,886 --> 00:10:08,883 《オビト:早めに手を打つに 越したことはない》 94 00:10:15,853 --> 00:10:18,753 なっ…。 なんだ? 95 00:10:18,753 --> 00:10:20,751 (柱間)うおっ! 96 00:10:24,386 --> 00:10:27,883 《マダラ:もう 無限月読を始める気か?》 97 00:10:49,400 --> 00:10:52,116 十尾を吐き出しやがったのか。 98 00:10:52,116 --> 00:10:55,113 気をつけて 嫌な感じだ。 99 00:11:31,732 --> 00:11:34,330 いったん結界を止めるか。 100 00:11:40,999 --> 00:11:43,583 (いの)結界が消えていく! 101 00:11:43,583 --> 00:11:47,179 (チョウジ)これで ナルトたちと一緒に 戦えるね! 102 00:12:10,799 --> 00:12:13,297 《こ… これは…》 103 00:12:22,483 --> 00:12:25,649 うわっ! 104 00:12:25,649 --> 00:12:28,247 うわぁ~! 105 00:12:31,183 --> 00:12:35,479 逃げろ! コイツ チャクラを一気に 吸収しちまうぞ! 106 00:12:37,782 --> 00:12:41,183 うわぁ~! 107 00:12:41,183 --> 00:12:45,279 一人ひとり確実に 生きてる俺たちを狙ってんだ! 108 00:12:48,249 --> 00:12:50,949 (キラービー)なんで…。 109 00:12:50,949 --> 00:12:54,565 なんで俺だけ こんなに多いんだバカ野郎! 110 00:12:54,565 --> 00:12:56,632 この野郎! 111 00:12:56,632 --> 00:12:59,782 (牛鬼)これが神の木 その名も神樹だ。 112 00:12:59,782 --> 00:13:01,899 十尾の最終形態だ。 113 00:13:01,899 --> 00:13:06,983 お前のチャクラが 他のヤツらより多い ってわかってやがったんだ。 114 00:13:06,983 --> 00:13:12,078 これじゃ ナルトが みんなに渡した チャクラも意味がねえ。 115 00:13:15,249 --> 00:13:18,932 コイツはいったいなんぞ!? 116 00:13:18,932 --> 00:13:23,549 本来チャクラとは この神樹のものだ。 117 00:13:23,549 --> 00:13:29,466 ここにある すべてのチャクラ そして お前の莫大なチャクラもな。 118 00:13:29,466 --> 00:13:31,433 (柱間)なに? 119 00:13:31,433 --> 00:13:34,366 (マダラ)かつて神樹から チャクラを奪ったのは 人のほうだ。 120 00:13:34,366 --> 00:13:37,199 これは それを 取り返そうとしてるだけだ。 121 00:13:37,199 --> 00:13:39,749 何の話だ? 122 00:13:39,749 --> 00:13:45,233 果てしない時の流れは 本来の事柄に霧をかけていく。 123 00:13:45,233 --> 00:13:51,799 なぜ 忍が生まれたか 知っているか 柱間。 124 00:13:51,799 --> 00:13:58,183 まだ 人がチャクラという その概念すら持たぬ はるか昔。 125 00:13:58,183 --> 00:14:05,732 (マダラ)そのときでさえ 人は互いに争い続けていた。 126 00:14:05,732 --> 00:14:09,499 神樹は そんな争いに 関わることなく→ 127 00:14:09,499 --> 00:14:15,433 ずっと 人々から神の柱 神柱として崇められてきた。 128 00:14:15,433 --> 00:14:18,233 そして ある日→ 129 00:14:18,233 --> 00:14:24,016 1,000年に一度実るという 神樹の実が宿った。 130 00:14:24,016 --> 00:14:26,699 それに どんな意味があったのかは わからぬが→ 131 00:14:26,699 --> 00:14:29,166 決して その実に 手をつけてはならぬ→ 132 00:14:29,166 --> 00:14:32,699 というのが伝承だった。 133 00:14:32,699 --> 00:14:36,233 しかし そんな折→ 134 00:14:36,233 --> 00:14:39,966 争いに勝つため 神樹の力を得ようと→ 135 00:14:39,966 --> 00:14:45,183 その禁断の実に手をつけ 口にした姫がいた。 136 00:14:45,183 --> 00:14:48,066 神の力を得た姫は→ 137 00:14:48,066 --> 00:14:52,166 人々の争いを たった一人でおさめたという。 138 00:14:52,166 --> 00:14:57,233 その姫の名は 大筒木かぐや。 139 00:14:57,233 --> 00:14:59,449 では それが…。 140 00:14:59,449 --> 00:15:04,399 最初にチャクラを持った 人間だった。 141 00:15:04,399 --> 00:15:08,116 (マダラ)やがて かぐやに子ができるが→ 142 00:15:08,116 --> 00:15:13,316 その赤子は 生まれながらに チャクラをその身に宿していた。 143 00:15:13,316 --> 00:15:16,732 だが チャクラを取られた神樹は→ 144 00:15:16,732 --> 00:15:20,099 それを取り返そうと 動き暴れ出した。 145 00:15:20,099 --> 00:15:22,932 それが 十尾だ。 146 00:15:22,932 --> 00:15:28,049 そして それを止めたのが かぐやの子だった。 147 00:15:28,049 --> 00:15:31,300 名を 大筒木ハゴロモ。 148 00:15:31,300 --> 00:15:37,283 チャクラの教えを説き 忍宗を始めた忍の祖。 149 00:15:37,283 --> 00:15:41,415 六道仙人と呼ばれた男だ。 150 00:15:41,415 --> 00:15:45,666 どうして そんなことをお前が!? 151 00:15:45,666 --> 00:15:49,662 うちはの石碑に しるされていることだ。 152 00:15:51,749 --> 00:15:56,649 争いを止めるために 禁断の実に手をつけた人が→ 153 00:15:56,649 --> 00:16:01,444 その後 どうなってしまったか 説明がいるか? 154 00:16:06,116 --> 00:16:09,415 (マダラ)そう 何も変わらなかった。 155 00:16:09,415 --> 00:16:13,365 それどころか 更に 争いは凄惨になったのだ。 156 00:16:13,365 --> 00:16:17,599 俺は それを知って絶望した。 157 00:16:17,599 --> 00:16:22,499 この世界に 本当の夢はないのだよ 柱間。 158 00:16:22,499 --> 00:16:26,033 その実に人が 手をつけたときより→ 159 00:16:26,033 --> 00:16:31,666 人は呪われ より憎しみ合うことを 決定づけられたのだ。 160 00:16:31,666 --> 00:16:38,349 忍そのものが その愚かさを 象徴する存在だとは思わないか。 161 00:16:38,349 --> 00:16:41,732 それならば いっそ…。 162 00:16:41,732 --> 00:16:45,916 またこの神樹に頼った力が 大幻術か。 163 00:16:45,916 --> 00:16:54,008 ((お前は 見えないのさ。 更にこの先が 先の夢が…)) 164 00:16:59,699 --> 00:17:03,216 お前の言っていた 更に先の夢だってのか? 165 00:17:03,216 --> 00:17:11,149 ああ。 だが ほんの少し違う。 166 00:17:11,149 --> 00:17:15,899 うわ~っ! ナルト! 167 00:17:15,899 --> 00:17:19,895 水遁 水断波! 168 00:17:25,999 --> 00:17:28,299 クソッ 多すぎる。 169 00:17:28,299 --> 00:17:31,499 《これでは ナルトを感知できても意味がない》 170 00:17:31,499 --> 00:17:34,465 四代目 ナルトのところへ 直接 飛べるか? 171 00:17:34,465 --> 00:17:40,199 無理です! さっきの飛雷神と このツタにチャクラを奪われてしまった。 172 00:17:40,199 --> 00:17:43,995 (扉間)ならば。 173 00:17:48,049 --> 00:17:51,845 離しやがれ…。 174 00:17:58,133 --> 00:18:01,229 《じいちゃん…》 175 00:18:03,816 --> 00:18:06,983 遅くなってすまんのう。 176 00:18:06,983 --> 00:18:08,981 おお 猿! 177 00:18:11,016 --> 00:18:13,813 (扉間)よし ここから飛ぶぞ。 178 00:18:21,782 --> 00:18:23,880 (重吾)やっと 落ち着いたか。 179 00:18:42,966 --> 00:18:45,582 く… くっ! 180 00:19:17,099 --> 00:19:21,215 (柱間)お前の言っていた 更に先の夢だってのか!? 181 00:19:21,215 --> 00:19:26,299 (マダラ)ああ… だが ほんの少し違う。 182 00:19:26,299 --> 00:19:28,215 違うだと!? 183 00:19:28,215 --> 00:19:30,213 見ろ。 184 00:19:41,049 --> 00:19:44,499 (マダラ)この神樹のつぼみが 開花したとき→ 185 00:19:44,499 --> 00:19:48,499 花の中の眼が天上の月に写り→ 186 00:19:48,499 --> 00:19:51,699 無限月読は完全となる。 187 00:19:51,699 --> 00:19:57,482 そして それを為すのは この俺だ。 188 00:19:57,482 --> 00:20:02,582 もうダメだ…。 こんなことって…。 189 00:20:02,582 --> 00:20:07,078 (カツユ)サクラさん! サクラさん 大丈夫ですか? 190 00:20:08,999 --> 00:20:16,549 くっ… ハァハァ… やばかったっての。 バカ野郎 この野郎。 191 00:20:16,549 --> 00:20:19,646 (いの)うっ… 危なかった。 ハァ ハァ…。 192 00:20:22,148 --> 00:20:24,446 おさまったのかな? 193 00:20:26,866 --> 00:20:28,864 あぁ!? 194 00:20:41,532 --> 00:20:46,127 (オビト)もう… じっとしていろ。 195 00:20:49,165 --> 00:20:56,758 お前らは… 十分 耐え忍んだ。 196 00:22:38,226 --> 00:22:41,223 < きょうから14代目> 197 00:22:44,243 --> 00:22:48,210 <旬の小鉢が 大好きな豆助> 198 00:22:48,210 --> 00:22:54,210 ♪~ 199 00:22:54,210 --> 00:23:00,576 豆助 きょうは今が旬の アレを使った小鉢よ? 200 00:23:00,576 --> 00:23:03,573 < その小鉢とは…>