1 00:00:32,553 --> 00:00:34,553 (トビ)起爆粘土を自分の口で 食ってるってことは…。 2 00:00:39,327 --> 00:00:42,130 (デイダラ)とっておきだ。 次で殺す。 3 00:00:42,130 --> 00:00:44,699 (デイダラ)トビ 逃げてろ! 4 00:00:44,699 --> 00:00:47,969 (トビ)うわぁ やべえ。 C4カルラだ。 5 00:00:47,969 --> 00:01:01,315 ♪♪~ 6 00:01:01,315 --> 00:01:03,515 急げ~! 7 00:01:10,625 --> 00:01:15,125 《イタチを殺すための とっておきの 術だったんだがな うん》 8 00:01:22,370 --> 00:01:27,809 《サスケ:コイツも爆弾なのか? だとしたら でかい。 9 00:01:27,809 --> 00:01:30,509 これが爆発するとなると…》 10 00:01:36,084 --> 00:01:38,984 いきなり逃げんのかよ おい! 11 00:01:43,658 --> 00:01:47,995 って 逃げ切れると思ってんのか。 このC4カルラから。 12 00:01:47,995 --> 00:02:14,122 ♪♪~ 13 00:02:14,122 --> 00:02:16,522 《不発?》 14 00:02:23,364 --> 00:02:28,202 《いや 違う。 これは!》 15 00:02:28,202 --> 00:02:30,302 オイラの勝ちだ。 16 00:02:34,575 --> 00:02:37,175 芸術は 爆発なのだ! 17 00:02:39,113 --> 00:02:41,113 喝! 18 00:02:46,854 --> 00:02:49,857 昇華。 19 00:02:49,857 --> 00:02:54,557 クソッ。 まさか こんな…。 20 00:05:43,597 --> 00:05:47,068 う~ん。 うん うん うん! 21 00:05:47,068 --> 00:05:49,970 これぞ 最高傑作だ! 22 00:05:49,970 --> 00:05:52,940 よっと。 23 00:05:52,940 --> 00:05:58,145 超小型ナノサイズ爆弾C4カルラ。 24 00:05:58,145 --> 00:06:02,750 巨大デイダラを破裂させ その爆風により➡ 25 00:06:02,750 --> 00:06:06,387 目には見えない小型爆弾を 大気中に散布。 26 00:06:06,387 --> 00:06:10,624 それを吸い込んだ生物は 体内のあらゆる個所に➡ 27 00:06:10,624 --> 00:06:13,527 爆弾をセットされる仕組み。 28 00:06:13,527 --> 00:06:15,563 いくつもの小さな爆発は➡ 29 00:06:15,563 --> 00:06:19,363 細胞レベルで体内から 生物を破壊していく。 30 00:06:22,903 --> 00:06:25,603 フッ 恐ろしい術だ。 31 00:06:30,010 --> 00:06:33,510 イタチに礼を言わなきゃな。 ククッ。 32 00:06:37,785 --> 00:06:42,585 ククッ。 勝った! 勝ったぞ! オイラの芸術が! 33 00:06:59,140 --> 00:07:02,276 チャクラを使い切ったようだな。 34 00:07:02,276 --> 00:07:05,780 動きが遅いぜ。 その目! 35 00:07:05,780 --> 00:07:08,983 目には見えぬ爆弾。 36 00:07:08,983 --> 00:07:13,287 だが オレの写輪眼は チャクラを色で見分ける。 37 00:07:13,287 --> 00:07:17,158 チャクラが練り込まれた小さな爆弾。 38 00:07:17,158 --> 00:07:21,328 オレには 煙の塊のように はっきりと見えていたのさ。 39 00:07:21,328 --> 00:07:24,231 お前の滞空している場所は➡ 40 00:07:24,231 --> 00:07:28,035 その小型爆弾が及ばない 高さにあることもわかった。 41 00:07:28,035 --> 00:07:32,635 それに 爆弾が見えていれば 逃げるのはたやすい。 42 00:07:34,809 --> 00:07:38,009 お前がC4で 死んだように見えたのは…。 43 00:07:42,082 --> 00:07:44,552 オレの幻術だ。 44 00:07:44,552 --> 00:07:51,759 ククッ やっぱり。 やっぱりそうだったか。 45 00:07:51,759 --> 00:07:55,262 急所は外してある。 46 00:07:55,262 --> 00:07:57,598 イタチの居場所を教えろ。 47 00:07:57,598 --> 00:08:03,898 フフフ… だから イタチに 礼を言わなきゃって言ったんだ。 48 00:08:10,611 --> 00:08:13,514 粘土… 分身か!? 49 00:08:13,514 --> 00:08:16,784 お前の幻術は 前もって読んでたぜ! 50 00:08:16,784 --> 00:08:21,956 イタチと一緒だ! 二度と同じ手は食わねえぜ うん。 51 00:08:21,956 --> 00:08:26,794 《そうだ! イタチとやった あの日から…》 52 00:08:26,794 --> 00:08:29,830 ((オイラを… アートを ナメんじゃねえぞ! 53 00:08:29,830 --> 00:08:34,830 オレの忍術は 何よりも崇高な芸術だ。 うん。 54 00:08:37,238 --> 00:08:40,138 アートを感じろ! 55 00:08:42,409 --> 00:08:44,909 喝! 56 00:08:51,118 --> 00:08:55,756 ヘヘッ いきがってたわりには その程度かよ! 57 00:08:55,756 --> 00:08:58,425 終わりだ! うん! 58 00:08:58,425 --> 00:09:02,296 よく自分の姿を見たほうがいい。 59 00:09:02,296 --> 00:09:04,796 え? 60 00:09:07,134 --> 00:09:09,136 な… なに!? 61 00:09:09,136 --> 00:09:11,438 (鬼鮫)危なかったですね。 62 00:09:11,438 --> 00:09:14,275 もう少しで 自爆するところでしたよ。 63 00:09:14,275 --> 00:09:18,145 (サソリ)やっぱり 早死にするタイプだな コイツは。 64 00:09:18,145 --> 00:09:22,449 幻術か… いつの間に!? 65 00:09:22,449 --> 00:09:24,385 (鬼鮫)初めからですよ。 66 00:09:24,385 --> 00:09:29,323 イタチさんの写輪眼を見たとき すでに あなたは幻術の中。 67 00:09:29,323 --> 00:09:59,587 ♪♪~ 68 00:09:59,587 --> 00:10:02,887 《美しい…》 69 00:10:06,460 --> 00:10:11,760 《これは… 芸術だ…》 70 00:10:16,136 --> 00:10:20,975 オイラが 他人の能力に 見入っちまうなんて…。 71 00:10:20,975 --> 00:10:28,449 あれが芸術だと? いや認めねえ! 認めねえぞ)) 72 00:10:28,449 --> 00:10:33,287 《オレの左目は 対写輪眼用として鍛えてたのさ》 73 00:10:33,287 --> 00:10:39,460 幻術を解く訓練を 怠るわけねえだろ! 74 00:10:39,460 --> 00:10:44,965 これで ホントの最後だ! 直接 C4をくらえ! うん! 75 00:10:44,965 --> 00:11:10,824 ♪♪~ 76 00:11:10,824 --> 00:11:13,861 お前こそ チャクラが 足りねえようだな! 77 00:11:13,861 --> 00:11:16,630 振りほどく力も 残ってねえか? あぁ!? 78 00:11:16,630 --> 00:11:27,841 ♪♪~ 79 00:11:27,841 --> 00:11:29,777 やっぱりか…。 80 00:11:29,777 --> 00:11:31,712 その中は さっきと同じ➡ 81 00:11:31,712 --> 00:11:34,912 目には見えねえ C4爆弾だぜ! うん! 82 00:11:41,388 --> 00:11:43,957 《チッ… 傷が痛え。 83 00:11:43,957 --> 00:11:46,860 そのうえ 今ので チャクラを使いきっちまったか。 84 00:11:46,860 --> 00:11:49,463 情けねえ駄作だぜ…》 85 00:11:49,463 --> 00:12:10,851 ♪♪~ 86 00:12:10,851 --> 00:12:13,487 さぁ どうする? うん! 87 00:12:13,487 --> 00:12:23,997 ♪♪~ 88 00:12:23,997 --> 00:12:26,997 《ありったけの雷切か》 89 00:12:28,869 --> 00:12:32,869 この距離なら 雷切を 伸ばした攻撃も当たらねえぜ! 90 00:12:36,577 --> 00:12:39,577 終わりだ! 喝!! 91 00:12:50,624 --> 00:12:53,624 うぅ…。 92 00:13:06,573 --> 00:13:10,911 勝った… オイラの勝ちだ。 93 00:13:10,911 --> 00:13:13,611 オイラの芸術が 勝ったぜ! 94 00:13:19,920 --> 00:13:27,620 ヘヘ… ヘヘヘ… なんで!? 95 00:13:33,267 --> 00:13:35,267 うぅっ! 96 00:13:40,941 --> 00:13:52,286 ♪♪~ 97 00:13:52,286 --> 00:13:54,955 ど どういうことだ? 98 00:13:54,955 --> 00:13:57,291 《これは 幻術じゃない。 99 00:13:57,291 --> 00:14:04,991 だとしたら コイツ… どうやって C4爆弾を…》 100 00:14:12,773 --> 00:14:17,773 お前… お前 まさか 気づいてたのか? 101 00:14:20,247 --> 00:14:22,916 あぁ とっくにな。 102 00:14:22,916 --> 00:14:26,253 アンタ 写輪眼を相手にするときは➡ 103 00:14:26,253 --> 00:14:28,922 印は隠して結ぶのが 基本だ。 104 00:14:28,922 --> 00:14:32,259 どれだけ速かろうが この眼で見切る。 105 00:14:32,259 --> 00:14:36,930 アンタの これまでの術は 全部 土遁の印だった。 106 00:14:36,930 --> 00:14:41,802 オレの千鳥は 雷遁 そういうことだろう。 107 00:14:41,802 --> 00:14:44,605 やっぱり 気づいてやがったのか。 108 00:14:44,605 --> 00:14:48,942 じゃあ お前 さっきの雷切は まさか…。 109 00:14:48,942 --> 00:14:51,612 土遁は 雷遁に弱い。 110 00:14:51,612 --> 00:14:56,283 アンタの爆弾は 雷遁を食らえば 起爆しなくなる。 111 00:14:56,283 --> 00:14:59,186 それが 弱点なんだろ? 112 00:14:59,186 --> 00:15:01,889 お前…。 113 00:15:01,889 --> 00:15:06,560 《そうか… さっきの雷切は 自分の体に…。 114 00:15:06,560 --> 00:15:10,160 それで 体内のC4を 不発にしたのか》 115 00:15:12,432 --> 00:15:16,570 あぁ おかげで 体がボロボロだ。 116 00:15:16,570 --> 00:15:20,908 正確には 千鳥という術だがな。 117 00:15:20,908 --> 00:15:26,780 《オイラの芸術の弱点を 短時間の間に こうもハッキリと…》 118 00:15:26,780 --> 00:15:28,782 いつ 気づいた? 119 00:15:28,782 --> 00:15:31,251 地雷を食らった後だ。 120 00:15:31,251 --> 00:15:35,923 といっても 分析は 最初から ずっとしていた。 121 00:15:35,923 --> 00:15:40,794 アンタの 初めての攻撃を 千鳥千本で射抜いた後➡ 122 00:15:40,794 --> 00:15:43,597 アンタの作り出した爆弾には➡ 123 00:15:43,597 --> 00:15:46,266 爆発したものと してないものがあった。 124 00:15:46,266 --> 00:15:50,604 そこで ある仮説が生まれた。 125 00:15:50,604 --> 00:15:52,539 仮説!? 126 00:15:52,539 --> 00:15:54,942 あのとき 爆発したのは➡ 127 00:15:54,942 --> 00:15:57,844 アンタが オレの反撃を 回避しようとして➡ 128 00:15:57,844 --> 00:16:01,214 新たに 投げつけた爆弾 一つだけ。 129 00:16:01,214 --> 00:16:05,085 その前の オレが千鳥千本で 射抜いた爆弾は➡ 130 00:16:05,085 --> 00:16:07,888 すべて 起爆していなかった。 131 00:16:07,888 --> 00:16:12,759 だが あれは アンタの仲間の近くにも 落ちたからな。 132 00:16:12,759 --> 00:16:17,564 わざと 起爆させなかったとも 考えられる。 133 00:16:17,564 --> 00:16:21,902 つまり 起爆しなかったのは 千鳥のおかげか➡ 134 00:16:21,902 --> 00:16:25,772 オレの意思か わからなかったってことだな。 135 00:16:25,772 --> 00:16:32,245 そうか… だから その二択を 地雷で確かめたのか。 136 00:16:32,245 --> 00:16:34,581 そのとおりだ。 137 00:16:34,581 --> 00:16:38,919 ((C2は 地雷の足止めと 空中からの ピンポイント攻撃。 138 00:16:38,919 --> 00:16:41,588 この連携攻撃が ミソだ。 139 00:16:41,588 --> 00:16:44,925 お前の足元には すでに ビッシリ 地雷が敷き詰めてある。 140 00:16:44,925 --> 00:16:48,261 踏みつけただけで 自動爆破だ)) 141 00:16:48,261 --> 00:16:51,932 自動爆破なら アンタの意思とは関係ない。 142 00:16:51,932 --> 00:16:54,267 オレの雷属性の術で➡ 143 00:16:54,267 --> 00:16:56,937 土属性の爆弾が 不発になるかどうか➡ 144 00:16:56,937 --> 00:16:59,637 確かめることができる。 145 00:17:01,541 --> 00:17:05,879 そうだ… 地面に 刀を刺したときだ。 146 00:17:05,879 --> 00:17:08,548 あれは 地雷の有無を 確かめたんじゃない。 147 00:17:08,548 --> 00:17:10,884 仮説を確信に変えるために➡ 148 00:17:10,884 --> 00:17:15,222 千鳥を帯びた刀で 地雷を射抜いたのさ。 149 00:17:15,222 --> 00:17:18,558 けど どうやって どうして 地雷の位置が➡ 150 00:17:18,558 --> 00:17:20,494 ピンポイントでわかった? 151 00:17:20,494 --> 00:17:23,794 この眼は チャクラを色で見分ける…➡ 152 00:17:25,899 --> 00:17:28,568 そう言わなかったか? 153 00:17:28,568 --> 00:17:31,471 地雷の位置が見えただと!? 154 00:17:31,471 --> 00:17:35,242 《地雷のない場所に 足場を作るために➡ 155 00:17:35,242 --> 00:17:38,578 刀を刺したわけじゃ なかったってのか!? 156 00:17:38,578 --> 00:17:42,249 あれは 起爆粘土が 不発になるかどうかを➡ 157 00:17:42,249 --> 00:17:44,184 試すために…》 158 00:17:44,184 --> 00:17:47,120 じゃあ もし 地雷が 不発にならずに➡ 159 00:17:47,120 --> 00:17:49,923 爆発したら どうするつもりだった? 160 00:17:49,923 --> 00:17:51,858 ただの二択だ。 161 00:17:51,858 --> 00:17:55,262 そうなれば オレには もう一つ手があった。 162 00:17:55,262 --> 00:17:58,598 披露する機会は なかったがな。 163 00:17:58,598 --> 00:18:02,469 《コイツ… まだ他に 何か術を》 164 00:18:02,469 --> 00:18:04,469 あっ! 165 00:18:09,876 --> 00:18:11,912 チッ…。 166 00:18:11,912 --> 00:18:15,212 イタチは どこにいる? 167 00:18:34,901 --> 00:18:36,901 クッ…。 168 00:18:40,574 --> 00:18:45,412 ヘッ… いきがっても もうギリギリじゃねえかよ。 169 00:18:45,412 --> 00:18:48,448 急激に チャクラがなくなったようだな。 170 00:18:48,448 --> 00:18:51,184 ヘヘッ 勝ちだぜ。 171 00:18:51,184 --> 00:18:54,484 オイラには起爆粘土が… ん!? 172 00:18:58,959 --> 00:19:05,532 この状況… 少しは動揺してみろよ テメエは! うん? 173 00:19:05,532 --> 00:19:10,032 今度こそ オイラの芸術で殺されんだぜ。 174 00:19:16,209 --> 00:19:18,809 ヘッ… ヘヘッ…。 175 00:19:22,382 --> 00:19:25,819 ハッハッハッハッ! 176 00:19:25,819 --> 00:19:30,524 そういうとこが ムカつくんだよ! テメエら兄弟の そういうとこが!! 177 00:19:30,524 --> 00:19:32,924 クール 装ってんじゃねえぞ! 178 00:19:34,961 --> 00:19:38,832 その目だ。 その余裕こいた目が目障りなんだ。 179 00:19:38,832 --> 00:19:43,670 オイラの芸術を否定するかのような その目が許せねえ! 180 00:19:43,670 --> 00:19:48,141 オイラの芸術を見て 少しの驚嘆も表さない その目が。 181 00:19:48,141 --> 00:19:52,412 オイラの芸術をムシする その目が 許せねえんだよ!! 182 00:19:52,412 --> 00:19:56,650 ハァ ハァ ハァ…。 183 00:19:56,650 --> 00:19:59,986 そんなものは眼中にない。 184 00:19:59,986 --> 00:20:03,186 それより イタチの居場所を教えろ。 185 00:20:14,501 --> 00:20:19,973 写輪眼まで引っ込めたか。 どこまでも ナメやがって! 186 00:20:19,973 --> 00:20:46,066 ♪♪~ 187 00:20:46,066 --> 00:20:48,368 ヘヘヘ…。 188 00:20:48,368 --> 00:20:58,812 ♪♪~ 189 00:20:58,812 --> 00:21:01,715 オイラの究極芸術だ。 190 00:21:01,715 --> 00:21:04,651 これから オイラは自爆する。 191 00:21:04,651 --> 00:21:06,653 《コイツ…》 192 00:21:06,653 --> 00:21:10,090 死んで オイラは芸術になる。 193 00:21:10,090 --> 00:21:15,729 今までにない爆発は この地に 今までにない傷跡を残し➡ 194 00:21:15,729 --> 00:21:21,401 そして オイラの芸術は 今までにない称賛を受けるだろう。 195 00:21:21,401 --> 00:21:25,001 《トビ… 悪いな》 196 00:21:27,073 --> 00:21:31,273 オイラの称賛のなか テメエは確実に死ぬ! 197 00:21:33,280 --> 00:21:35,849 半径10キロが爆発範囲だ。 198 00:21:35,849 --> 00:21:38,752 逃げきれやしねえぜ うん! 199 00:21:38,752 --> 00:21:45,458 さぁ 怯えろ… 驚嘆しろ! 絶望しろ!! 200 00:21:45,458 --> 00:21:50,230 泣きわめけ! オイラの芸術は…。 201 00:21:50,230 --> 00:22:18,091 ♪♪~ 202 00:22:18,091 --> 00:22:20,060 (デイダラ)喝!! 203 00:22:20,060 --> 00:22:35,241 ♪♪~ 204 00:22:35,241 --> 00:22:38,641 (デイダラ)爆発だ!! 205 00:30:38,608 --> 00:30:41,828 (ウルティア)ゼレフ…。 206 00:30:41,828 --> 00:30:45,331 あなたは 私のもの。 207 00:30:45,331 --> 00:30:50,336 誰にも… 誰にも渡さない。 208 00:30:50,336 --> 00:30:53,936 私は あなたを世界の王にする。 209 00:30:59,028 --> 00:31:03,328 大魔法世界のために…。