1 00:00:33,779 --> 00:00:35,898 (ナルト)拳を合わせてくれっか? 2 00:00:35,898 --> 00:00:37,933 (ミナト)ああ。 3 00:00:37,933 --> 00:00:54,733 ♪♪~ 4 00:00:54,733 --> 00:00:57,452 (ミナト)ああ やってみよう。 5 00:00:57,452 --> 00:01:01,857 九尾 いや 九喇嘛の力を借りれば できないことはない。 6 00:01:01,857 --> 00:01:05,210 よし! じゃ 4人で 力を合わせてやんぜ! 7 00:01:05,210 --> 00:01:09,731 (九喇嘛)4人か わしらを人扱いするとは→ 8 00:01:09,731 --> 00:01:13,331 どう育ったら そうなった? フフフ。 9 00:01:15,254 --> 00:01:18,423 ナルト。 ん? 10 00:01:18,423 --> 00:01:22,744 (ミナト)今のお前と もっとゆっくり いろいろ話して…。 11 00:01:22,744 --> 00:01:27,044 男は いちいち言わなくていい。 もう わかってっから! 12 00:01:31,937 --> 00:01:36,592 もう 母ちゃんの チャクラとは会ったんだ。 13 00:01:36,592 --> 00:01:41,146 言いてぇことは 口うるせぇ母ちゃんと同じだろ! 14 00:01:41,146 --> 00:01:43,746 もう わかってっからな! 15 00:02:01,583 --> 00:02:06,505 《この感じ 懐かしい感覚だ。 16 00:02:06,505 --> 00:02:13,262 これほど追いつめられているのに 何でもやれそうな そんな…。 17 00:02:13,262 --> 00:02:18,417 そうだ まるで クシナといるときみたいな→ 18 00:02:18,417 --> 00:02:20,717 そんな感覚》 19 00:02:29,227 --> 00:02:33,732 力が わいてきたってばよ! このままいくぞ! 20 00:02:33,732 --> 00:02:37,586 《サスケ:ナルトは これほどのチャクラを!》 21 00:02:37,586 --> 00:02:42,057 (扉間)ナルト 威勢のよい声を上げ かっこつけるのはよい。 22 00:02:42,057 --> 00:02:44,409 だが まさかとは思うが→ 23 00:02:44,409 --> 00:02:48,580 仙術以外は効かぬということ 忘れてはおらぬだろうな? 24 00:02:48,580 --> 00:02:50,580 お前も バカではない! 25 00:03:00,726 --> 00:03:02,928 そうでした~! 26 00:03:02,928 --> 00:03:06,798 よし お前は兄者以上のバカだ! 27 00:03:06,798 --> 00:03:10,268 《これほどのチャクラも 持ち腐れとはな》 28 00:03:10,268 --> 00:03:14,222 《そんな感覚… でもないか》 29 00:03:14,222 --> 00:03:16,608 ガハハハ! 30 00:03:16,608 --> 00:03:22,764 もう先代の どの火影をも 超えてるぜ そういう意味じゃな。 31 00:03:22,764 --> 00:03:26,385 うるせぇぞ 九喇嘛のバーカ! バーカ! 32 00:03:26,385 --> 00:03:30,839 ハハハ! バカは親近感も抱かれやすい。 33 00:03:30,839 --> 00:03:34,726 だが 気にするな。 そこは心配いらん。 34 00:03:34,726 --> 00:03:38,780 べ… 別に バカなのは 心配してねえよ 俺ってば。 35 00:03:38,780 --> 00:03:41,383 いや そこじゃねえ。 えっ? 36 00:03:41,383 --> 00:03:45,070 その状態のまま 仙人化できるかもしれねえ。 37 00:03:45,070 --> 00:03:48,407 そういう意味で言ったんだ。 38 00:03:48,407 --> 00:03:53,078 いいか お前は 忘れているかもしれねえが→ 39 00:03:53,078 --> 00:03:57,678 ペイン長門ってのと 最後 やり合ったときだ。 40 00:04:00,769 --> 00:04:05,390 ヤツの言い分に わしも 怒りがおさえられなくなってな。 41 00:04:05,390 --> 00:04:08,827 あのとき お前は ちょうど仙人の状態だったが→ 42 00:04:08,827 --> 00:04:11,780 わしのチャクラが出すぎて→ 43 00:04:11,780 --> 00:04:17,052 わしの力と仙人の力が うまく同調したことがあった。 44 00:04:17,052 --> 00:04:19,471 う~ん…。 45 00:04:19,471 --> 00:04:22,471 そんなこと あったっけ? 46 00:04:31,099 --> 00:04:33,769 あ~っ!! 47 00:04:33,769 --> 00:04:37,072 そういうお前は 仙人修業のときに→ 48 00:04:37,072 --> 00:04:41,109 じいちゃん仙人との仙人の術 邪魔しただろうが! 49 00:04:41,109 --> 00:04:45,764 わしは カエルなんぞと ルームシェアする気はなかったからだ! 50 00:04:45,764 --> 00:04:50,802 それにな わしのチャクラがありながら お前は仙術に頼った。 51 00:04:50,802 --> 00:04:53,402 それも気にくわねえ! 52 00:04:55,390 --> 00:04:58,076 この意地っ張り野郎。 53 00:04:58,076 --> 00:05:00,395 だから そりゃ テメエだろ!! 54 00:05:00,395 --> 00:05:04,499 つまり 言いてぇのは 今なら わしの力を使いつつ→ 55 00:05:04,499 --> 00:05:07,736 仙人の力も許してやるってことだ。 56 00:05:07,736 --> 00:05:10,722 それの どこが 意地っ張りだ この野郎! 57 00:05:10,722 --> 00:05:14,192 素直じゃないんだから~。 58 00:05:14,192 --> 00:05:18,792 テメエ! 最近 わしのこと ナメてねえか? こら!! 59 00:05:21,316 --> 00:05:24,753 いや 親近感ってやつだってばよ。 60 00:05:24,753 --> 00:05:26,753 チッ! 61 00:05:28,773 --> 00:05:32,060 尾獣化と仙術を同時にやるか…。 62 00:05:32,060 --> 00:05:35,263 ガキと同じで わしが入ってんだ。 63 00:05:35,263 --> 00:05:38,633 お前は強力なサポートができるはずだ。 64 00:05:38,633 --> 00:05:41,153 ああ! 65 00:05:41,153 --> 00:05:44,153 わかってるよ そんなこと! 66 00:05:51,413 --> 00:05:54,633 《術も準備しておくよ》 67 00:05:54,633 --> 00:06:00,133 《これだと 自然エネルギーの吸収が速ぇ》 68 00:06:10,765 --> 00:06:12,765 よ~し! 69 00:09:19,721 --> 00:09:23,058 ナルト! 螺旋丸に仙術を加えてくれ! 70 00:09:23,058 --> 00:09:25,260 オッケー! 71 00:09:25,260 --> 00:09:28,229 二代目のおっちゃん! 72 00:09:28,229 --> 00:09:31,983 いくぞ! 73 00:09:31,983 --> 00:09:37,083 そのままいけ! ヤツの攻撃は わしたちのチャクラで受け流す。 74 00:09:49,134 --> 00:09:51,134 (2人)螺旋丸! 75 00:09:58,910 --> 00:10:03,210 (2人)おぉ~! 76 00:10:05,767 --> 00:10:07,769 (2人)おぉ~! 77 00:10:07,769 --> 00:10:27,238 ♪♪~ 78 00:10:27,238 --> 00:10:29,941 硬ってぇな あの黒いの。 79 00:10:29,941 --> 00:10:33,812 クソッ 今度はガードされちまった。 80 00:10:33,812 --> 00:10:36,214 (扉間)やはり読まれていたな。 81 00:10:36,214 --> 00:10:39,434 飛雷神 一辺倒の作戦では苦しいな。 82 00:10:39,434 --> 00:10:42,403 あの黒いの ぶっ壊すしかねえってばよ! 83 00:10:42,403 --> 00:10:44,405 どうする? 84 00:10:44,405 --> 00:10:47,425 よ~し! なら次は→ 85 00:10:47,425 --> 00:10:52,096 この尾獣玉に 仙術を加えてやるってばよ! 86 00:10:52,096 --> 00:10:54,933 よし いいぞ! 87 00:10:54,933 --> 00:10:59,233 《お前はもしかすると 兄者以上の火影に…》 88 00:11:03,758 --> 00:11:06,094 そっちの九喇嘛も協力してくれ。 89 00:11:06,094 --> 00:11:09,147 そうこなくっちゃね。 90 00:11:09,147 --> 00:11:12,467 《やっぱり…。 91 00:11:12,467 --> 00:11:15,267 懐かしい感覚だ》 92 00:11:25,547 --> 00:11:28,817 《これが今のナルト…。 93 00:11:28,817 --> 00:11:31,117 これほどのチャクラを完璧に…》 94 00:11:33,137 --> 00:11:35,737 《お前は どこまで…》 95 00:11:47,802 --> 00:11:50,802 《オビト:早めに手を打つに 越したことはない》 96 00:11:57,779 --> 00:12:00,682 なっ…。 なんだ? 97 00:12:00,682 --> 00:12:02,682 (柱間)うおっ! 98 00:12:06,321 --> 00:12:09,821 《マダラ:もう 無限月読を始める気か?》 99 00:14:00,752 --> 00:14:03,471 十尾を吐き出しやがったのか。 100 00:14:03,471 --> 00:14:06,471 気をつけて 嫌な感じだ。 101 00:14:43,127 --> 00:14:45,727 いったん結界を止めるか。 102 00:14:52,403 --> 00:14:54,989 (いの)結界が消えていく! 103 00:14:54,989 --> 00:14:58,589 (チョウジ)これで ナルトたちと一緒に 戦えるね! 104 00:15:22,233 --> 00:15:24,733 《こ… これは…》 105 00:15:33,928 --> 00:15:37,098 うわっ! 106 00:15:37,098 --> 00:15:39,698 うわぁ~! 107 00:15:42,637 --> 00:15:46,937 逃げろ! コイツ チャクラを一気に 吸収しちまうぞ! 108 00:15:49,243 --> 00:15:52,647 うわぁ~! 109 00:15:52,647 --> 00:15:56,747 一人ひとり確実に 生きてる俺たちを狙ってんだ! 110 00:15:59,720 --> 00:16:02,423 (キラービー)なんで…。 111 00:16:02,423 --> 00:16:06,043 なんで俺だけ こんなに多いんだバカ野郎! 112 00:16:06,043 --> 00:16:08,112 この野郎! 113 00:16:08,112 --> 00:16:11,265 (牛鬼)これが神の木 その名も神樹だ。 114 00:16:11,265 --> 00:16:13,384 十尾の最終形態だ。 115 00:16:13,384 --> 00:16:18,473 お前のチャクラが 他のヤツらより多い ってわかってやがったんだ。 116 00:16:18,473 --> 00:16:23,573 これじゃ ナルトが みんなに渡した チャクラも意味がねえ。 117 00:16:26,747 --> 00:16:30,434 コイツはいったいなんぞ!? 118 00:16:30,434 --> 00:16:35,056 本来チャクラとは この神樹のものだ。 119 00:16:35,056 --> 00:16:40,978 ここにある すべてのチャクラ そして お前の莫大なチャクラもな。 120 00:16:40,978 --> 00:16:42,947 (柱間)なに? 121 00:16:42,947 --> 00:16:45,883 (マダラ)かつて神樹から チャクラを奪ったのは 人のほうだ。 122 00:16:45,883 --> 00:16:48,719 これは それを 取り返そうとしてるだけだ。 123 00:16:48,719 --> 00:16:51,272 何の話だ? 124 00:16:51,272 --> 00:16:56,761 果てしない時の流れは 本来の事柄に霧をかけていく。 125 00:16:56,761 --> 00:17:03,334 なぜ 忍が生まれたか 知っているか 柱間。 126 00:17:03,334 --> 00:17:09,724 まだ 人がチャクラという その概念すら持たぬ はるか昔。 127 00:17:09,724 --> 00:17:17,281 (マダラ)そのときでさえ 人は互いに争い続けていた。 128 00:17:17,281 --> 00:17:21,052 神樹は そんな争いに 関わることなく→ 129 00:17:21,052 --> 00:17:26,991 ずっと 人々から神の柱 神柱として崇められてきた。 130 00:17:26,991 --> 00:17:29,794 そして ある日→ 131 00:17:29,794 --> 00:17:35,583 1,000年に一度実るという 神樹の実が宿った。 132 00:17:35,583 --> 00:17:38,269 それに どんな意味があったのかは わからぬが→ 133 00:17:38,269 --> 00:17:40,738 決して その実に 手をつけてはならぬ→ 134 00:17:40,738 --> 00:17:44,275 というのが伝承だった。 135 00:17:44,275 --> 00:17:47,812 しかし そんな折→ 136 00:17:47,812 --> 00:17:51,549 争いに勝つため 神樹の力を得ようと→ 137 00:17:51,549 --> 00:17:56,771 その禁断の実に手をつけ 口にした姫がいた。 138 00:17:56,771 --> 00:17:59,657 神の力を得た姫は→ 139 00:17:59,657 --> 00:18:03,761 人々の争いを たった一人でおさめたという。 140 00:18:03,761 --> 00:18:08,833 その姫の名は 大筒木かぐや。 141 00:18:08,833 --> 00:18:11,052 では それが…。 142 00:18:11,052 --> 00:18:16,007 最初にチャクラを持った 人間だった。 143 00:18:16,007 --> 00:18:19,727 (マダラ)やがて かぐやに子ができるが→ 144 00:18:19,727 --> 00:18:24,932 その赤子は 生まれながらに チャクラをその身に宿していた。 145 00:18:24,932 --> 00:18:28,352 だが チャクラを取られた神樹は→ 146 00:18:28,352 --> 00:18:31,722 それを取り返そうと 動き暴れ出した。 147 00:18:31,722 --> 00:18:34,558 それが 十尾だ。 148 00:18:34,558 --> 00:18:39,680 そして それを止めたのが かぐやの子だった。 149 00:18:39,680 --> 00:18:42,934 名を 大筒木ハゴロモ。 150 00:18:42,934 --> 00:18:48,923 チャクラの教えを説き 忍宗を始めた忍の祖。 151 00:18:48,923 --> 00:18:53,060 六道仙人と呼ばれた男だ。 152 00:18:53,060 --> 00:18:57,315 どうして そんなことをお前が!? 153 00:18:57,315 --> 00:19:01,315 うちはの石碑に しるされていることだ。 154 00:19:03,404 --> 00:19:08,309 争いを止めるために 禁断の実に手をつけた人が→ 155 00:19:08,309 --> 00:19:13,109 その後 どうなってしまったか 説明がいるか? 156 00:19:17,785 --> 00:19:21,088 (マダラ)そう 何も変わらなかった。 157 00:19:21,088 --> 00:19:25,042 それどころか 更に 争いは凄惨になったのだ。 158 00:19:25,042 --> 00:19:29,280 俺は それを知って絶望した。 159 00:19:29,280 --> 00:19:34,185 この世界に 本当の夢はないのだよ 柱間。 160 00:19:34,185 --> 00:19:37,722 その実に人が 手をつけたときより→ 161 00:19:37,722 --> 00:19:43,361 人は呪われ より憎しみ合うことを 決定づけられたのだ。 162 00:19:43,361 --> 00:19:50,051 忍そのものが その愚かさを 象徴する存在だとは思わないか。 163 00:19:50,051 --> 00:19:53,437 それならば いっそ…。 164 00:19:53,437 --> 00:19:57,625 またこの神樹に頼った力が 大幻術か。 165 00:19:57,625 --> 00:20:05,725 ((お前は 見えないのさ。 更にこの先が 先の夢が…)) 166 00:20:11,422 --> 00:20:14,942 お前の言っていた 更に先の夢だってのか? 167 00:20:14,942 --> 00:20:22,883 ああ。 だが ほんの少し違う。 168 00:20:22,883 --> 00:20:27,638 うわ~っ! ナルト! 169 00:20:27,638 --> 00:20:31,638 水遁 水断波! 170 00:20:37,748 --> 00:20:40,051 クソッ 多すぎる。 171 00:20:40,051 --> 00:20:43,254 《これでは ナルトを感知できても意味がない》 172 00:20:43,254 --> 00:20:46,223 四代目 ナルトのところへ 直接 飛べるか? 173 00:20:46,223 --> 00:20:51,962 無理です! さっきの飛雷神と このツタにチャクラを奪われてしまった。 174 00:20:51,962 --> 00:20:55,762 (扉間)ならば。 175 00:20:59,820 --> 00:21:03,620 離しやがれ…。 176 00:21:09,914 --> 00:21:13,014 《じいちゃん…》 177 00:21:15,603 --> 00:21:18,773 遅くなってすまんのう。 178 00:21:18,773 --> 00:21:20,773 おお 猿! 179 00:21:22,810 --> 00:21:25,610 (扉間)よし ここから飛ぶぞ。 180 00:21:33,587 --> 00:21:35,687 (重吾)やっと 落ち着いたか。 181 00:21:54,792 --> 00:21:57,411 く… くっ! 182 00:21:57,411 --> 00:22:28,959 ♪♪~ 183 00:22:28,959 --> 00:22:33,080 (柱間)お前の言っていた 更に先の夢だってのか!? 184 00:22:33,080 --> 00:22:38,169 (マダラ)ああ… だが ほんの少し違う。 185 00:22:38,169 --> 00:22:40,087 違うだと!? 186 00:22:40,087 --> 00:22:42,087 見ろ。 187 00:22:52,933 --> 00:22:56,387 (マダラ)この神樹のつぼみが 開花したとき→ 188 00:22:56,387 --> 00:23:00,391 花の中の眼が天上の月に写り→ 189 00:23:00,391 --> 00:23:03,594 無限月読は完全となる。 190 00:23:03,594 --> 00:23:09,383 そして それを為すのは この俺だ。 191 00:23:09,383 --> 00:23:14,488 もうダメだ…。 こんなことって…。 192 00:23:14,488 --> 00:23:18,988 (カツユ)サクラさん! サクラさん 大丈夫ですか? 193 00:23:20,911 --> 00:23:28,469 くっ… ハァハァ… やばかったっての。 バカ野郎 この野郎。 194 00:23:28,469 --> 00:23:31,569 (いの)うっ… 危なかった。 ハァ ハァ…。 195 00:23:34,074 --> 00:23:36,374 おさまったのかな? 196 00:23:38,796 --> 00:23:40,796 あぁ!? 197 00:23:53,477 --> 00:23:58,077 (オビト)もう… じっとしていろ。 198 00:24:01,118 --> 00:24:08,718 お前らは… 十分 耐え忍んだ。 199 00:28:32,739 --> 00:28:35,739 < きょうから14代目> 200 00:28:38,762 --> 00:28:42,733 <旬の小鉢が 大好きな豆助> 201 00:28:42,733 --> 00:28:48,739 ♪~ 202 00:28:48,739 --> 00:28:55,112 豆助 きょうは今が旬の アレを使った小鉢よ? 203 00:28:55,112 --> 00:28:58,112 < その小鉢とは…>