1 00:00:33,722 --> 00:00:38,322 (マダラ) 順番が逆になったが まぁいい。 2 00:00:41,697 --> 00:00:46,635 これが 仙術チャクラか…。 3 00:00:46,635 --> 00:00:54,310 なんだ この程度の力か。 簡単に扱えそうだな。 4 00:00:54,310 --> 00:00:56,679 (みんな)うわ~っ! 5 00:00:56,679 --> 00:01:03,886 さぁ 次は お前らをいただくぞ。 6 00:01:03,886 --> 00:01:07,686 ちくしょうども。 7 00:04:07,686 --> 00:04:10,055 ここにいるのは…。 8 00:04:10,055 --> 00:04:12,641 ああ まずいな…。 9 00:04:12,641 --> 00:04:14,643 ここから離れろ! 10 00:04:14,643 --> 00:04:44,723 ♪♪~ 11 00:04:44,723 --> 00:04:47,509 (我愛羅)守鶴 仕込め! 12 00:04:47,509 --> 00:04:51,063 暴れるぜ! 13 00:04:51,063 --> 00:04:54,663 《風遁 砂散弾!》 14 00:05:02,007 --> 00:05:03,976 いい術だ。 15 00:05:03,976 --> 00:05:07,396 だが 決定打に欠けるぞ! 16 00:05:07,396 --> 00:05:09,314 ハッ! 17 00:05:09,314 --> 00:05:22,678 ♪♪~ 18 00:05:22,678 --> 00:05:27,166 お前の砂を埋め込み 自由を奪う術だったか。 19 00:05:27,166 --> 00:05:52,641 ♪♪~ 20 00:05:52,641 --> 00:05:55,627 今だ 守鶴! 21 00:05:55,627 --> 00:06:13,729 ♪♪~ 22 00:06:13,729 --> 00:06:16,729 《砂漠層大葬封印!》 23 00:06:21,320 --> 00:06:26,725 俺様の砂体と 呪印模様を使った大葬封印だ! 24 00:06:26,725 --> 00:06:28,725 (みんな)おおっ。 封印した! 25 00:06:30,646 --> 00:06:34,182 やったのか? 26 00:06:34,182 --> 00:06:39,655 もう二度と空気に 触れることはねえぜ ヒャハハハ! 27 00:06:39,655 --> 00:06:41,655 うん? 28 00:06:48,313 --> 00:07:15,057 ♪♪~ 29 00:07:15,057 --> 00:07:18,057 スサノオか…。 30 00:07:25,183 --> 00:07:30,889 すぐに首輪をかけてやる。 1匹も逃がしはせん! 31 00:07:30,889 --> 00:07:33,189 (ナルト)させっかよ! 32 00:07:37,312 --> 00:07:40,349 (九喇嘛)テメエに 尻尾ふるヤツはいねえよ! 33 00:07:40,349 --> 00:07:44,336 遅くなってすまない! 負傷者を移動していた! 34 00:07:44,336 --> 00:07:49,841 大丈夫 もう負傷者が 出ることもないわ 決着よ! 35 00:07:49,841 --> 00:07:51,877 尾を重ねろ! 36 00:07:51,877 --> 00:07:56,677 (みんな)おお~っ! 37 00:08:08,143 --> 00:08:11,163 惜しかったな クソ狸! 38 00:08:11,163 --> 00:08:16,385 フン! 偉そうに 命令しやがって バカ狐が! 39 00:08:16,385 --> 00:08:18,685 これで…。 40 00:08:30,148 --> 00:08:32,184 しつけぇヤツだ! 41 00:08:32,184 --> 00:08:34,186 でも もうボロボロよ。 42 00:08:34,186 --> 00:08:36,738 よっしゃ もうひと息! 43 00:08:36,738 --> 00:08:38,738 ああ 行くぞ ナルト! 44 00:08:47,983 --> 00:08:50,669 (ゼツ)遅くなりました マダラ様。 45 00:08:50,669 --> 00:08:52,654 やっと来たか。 46 00:08:52,654 --> 00:08:54,690 あれは ゼツとかいう…。 47 00:08:54,690 --> 00:08:57,159 援軍か 1人で? 48 00:08:57,159 --> 00:09:01,847 ♪♪(キラービー)「何しに今頃 遅いぜ 今さら」 49 00:09:01,847 --> 00:09:04,349 持っているな? 50 00:09:04,349 --> 00:09:06,649 もちろんですよ。 51 00:09:24,669 --> 00:09:27,723 これで少しは楽しくなるか。 52 00:09:27,723 --> 00:09:29,723 うっ…。 53 00:09:37,365 --> 00:09:42,187 《この血の味 この痛み…》 54 00:09:42,187 --> 00:09:46,358 俺の体だ。 55 00:09:46,358 --> 00:09:52,380 《やっと 戦いを実感できるぞ!》 56 00:09:52,380 --> 00:09:56,380 アハハハッ! 57 00:10:07,362 --> 00:10:09,714 どうした? 九喇嘛。 58 00:10:09,714 --> 00:10:14,319 アイツの血… イヤな感覚を思い出しちまった。 59 00:10:14,319 --> 00:10:16,304 血? 60 00:10:16,304 --> 00:10:20,025 かつて わしを口寄せした おぞましい血だ。 61 00:10:20,025 --> 00:10:24,012 ビビッて尾を丸めてんなよ バカ狐。 62 00:10:24,012 --> 00:10:27,032 (九喇嘛)あれをただの 人間だと思って→ 63 00:10:27,032 --> 00:10:29,317 甘く見ないほうがいいぜ。 64 00:10:29,317 --> 00:10:31,970 フンッ お前らしくもねえな。 65 00:10:31,970 --> 00:10:34,022 気に食わねえ。 66 00:10:34,022 --> 00:10:36,122 口寄せの術! 67 00:10:39,661 --> 00:10:41,661 (カカシ)オビト! 68 00:10:53,341 --> 00:10:56,128 (ミナト)これで戦おうというのか? 69 00:10:56,128 --> 00:10:58,680 カカシ いけるかい? 70 00:10:58,680 --> 00:11:00,732 えぇ なんとか。 71 00:11:00,732 --> 00:11:02,732 神威! 72 00:11:08,006 --> 00:11:10,375 やったかい? 73 00:11:10,375 --> 00:11:13,478 どうやら…。 74 00:11:13,478 --> 00:11:16,478 失敗したようです。 75 00:11:19,684 --> 00:11:22,137 また あれか? 76 00:11:22,137 --> 00:11:25,640 右腕をもがれたか。 77 00:11:25,640 --> 00:11:28,810 向こうにも まだ いい眼を持ったヤツが→ 78 00:11:28,810 --> 00:11:30,829 いるようだな。 79 00:11:30,829 --> 00:11:33,348 まぁ 特に支障はない。 80 00:11:33,348 --> 00:11:36,985 これで アイツらの小屋はできた。 81 00:11:36,985 --> 00:11:42,190 あとは ぶち込んでいくだけだ。 82 00:11:42,190 --> 00:11:44,643 穢土転生の偽物輪廻眼でも→ 83 00:11:44,643 --> 00:11:48,330 あれを口寄せできんのかよ!? 84 00:11:48,330 --> 00:11:51,683 ヤツは血を流し 傷を負ってるわ。 85 00:11:51,683 --> 00:11:54,686 つまり もう穢土転生ではない。 86 00:11:54,686 --> 00:11:58,223 本物の輪廻眼を 持っているのでしょう。 87 00:11:58,223 --> 00:12:01,723 どうやって生き返った? 88 00:12:06,014 --> 00:12:10,685 ナルト お前には感謝している。 89 00:12:10,685 --> 00:12:15,307 オビトから尾獣どもまで 抜いてくれた。 90 00:12:15,307 --> 00:12:19,060 ヤツを弱らせる手間が省けた。 91 00:12:19,060 --> 00:12:22,660 まさか オビトで輪廻天生を…。 92 00:12:25,467 --> 00:12:30,071 ((いいから来い この野郎! 93 00:12:30,071 --> 00:12:32,691 みんなの力を→ 94 00:12:32,691 --> 00:12:35,477 なめんなってばよ!)) 95 00:12:35,477 --> 00:12:38,496 なら オビトは…。 96 00:12:38,496 --> 00:12:42,296 (オビト)ハァッ ハァッ ハァッ…。 97 00:12:48,640 --> 00:12:50,642 オビト…。 98 00:12:50,642 --> 00:12:55,013 輪廻眼をマダラの手に渡すまいと 抵抗しているんだ。 99 00:12:55,013 --> 00:13:00,168 (ゼツ)しつこいな 死にかけのくせに。 100 00:13:00,168 --> 00:13:06,007 この左眼は長門に渡り お前に行き着いたが→ 101 00:13:06,007 --> 00:13:10,412 あるべき本来の場所へ 戻るときなのだ。 102 00:13:10,412 --> 00:13:14,182 この世に 輪廻眼を開眼した者は→ 103 00:13:14,182 --> 00:13:19,087 六道仙人と うちはマダラだけだ。 104 00:13:19,087 --> 00:13:25,026 お前のような者が 持っていていい代物ではない! 105 00:13:25,026 --> 00:13:31,326 (オビト)右眼は隠した… 左眼は 今 ここでカカシに潰させる。 106 00:13:34,636 --> 00:13:36,838 (ゼツ)クックック…。 107 00:13:36,838 --> 00:13:41,526 右眼は 白ゼツが とっくにみつけていた。 108 00:13:41,526 --> 00:13:45,914 すでに マダラ様に渡った。 109 00:13:45,914 --> 00:13:48,316 クッ…。 110 00:13:48,316 --> 00:13:54,673 (ゼツ)死にぞこないの用済みが いちいち抵抗するなよ。 111 00:13:54,673 --> 00:14:00,595 俺がついていなければ お前は もう死んでいるんだぞ。 112 00:14:00,595 --> 00:14:05,300 ハァ ハァ… だったら 俺から離れろ。 113 00:14:05,300 --> 00:14:09,020 俺が死んでから 輪廻眼を取ればいいだろう。 114 00:14:09,020 --> 00:14:15,327 (ゼツ)離れたとたん 俺は コイツら2人に命をとられる。 115 00:14:15,327 --> 00:14:19,180 輪廻眼を取る前にな。 116 00:14:19,180 --> 00:14:25,670 俺は 暁の情報収集屋だったのを 忘れたか? 117 00:14:25,670 --> 00:14:30,175 コイツら 2人の力も分析済みだ。 118 00:14:30,175 --> 00:14:33,345 (マダラ)左眼は もう少しかかりそうだな。 119 00:14:33,345 --> 00:14:38,483 (ゼツ)みたいですね。 こっちも少し 時間がかかりそうだけど…。 120 00:14:38,483 --> 00:14:43,888 ペットを連れ戻すのに何年もかかった ガキと一緒にするな。 121 00:14:43,888 --> 00:14:47,192 (ゼツ)血だらけですけど。 122 00:14:47,192 --> 00:14:50,845 (マダラ)柱間の治癒の力が あるとわかっているぶん→ 123 00:14:50,845 --> 00:14:54,349 戦い方に優雅さが欠けてしまう。 124 00:14:54,349 --> 00:14:56,351 こっちから行くってばよ! 125 00:14:56,351 --> 00:14:59,054 待て! ヤツの出方がわからん。 126 00:14:59,054 --> 00:15:01,654 外道魔像か…。 127 00:15:07,529 --> 00:15:10,582 もう少し丁寧にいく。 128 00:15:10,582 --> 00:15:13,668 輪廻眼本来の力を使えば→ 129 00:15:13,668 --> 00:15:16,221 高尚な戦いに見えよう。 130 00:15:16,221 --> 00:15:20,321 数秒だ よく見ておけ。 131 00:15:25,213 --> 00:15:28,713 《輪墓 辺獄!》 132 00:17:05,680 --> 00:17:07,699 何かしてくるかも。 133 00:17:07,699 --> 00:17:09,634 注意を! 134 00:17:09,634 --> 00:17:11,653 うわっ! ぐあっ! 135 00:17:11,653 --> 00:17:13,972 おっ! がっ! 136 00:17:13,972 --> 00:17:16,307 うっ!! 137 00:17:16,307 --> 00:17:18,643 ぐっ! げっ! 138 00:17:18,643 --> 00:17:21,045 がはっ! ぬあ! 139 00:17:21,045 --> 00:17:23,045 くっ! 140 00:17:26,351 --> 00:17:28,469 くっ! 141 00:17:28,469 --> 00:17:30,488 《なんだ? 何が起きた?》 142 00:17:30,488 --> 00:17:34,876 なろっ! 143 00:17:34,876 --> 00:17:37,195 急に 尾獣たちが吹っ飛んだぞ! 144 00:17:37,195 --> 00:17:39,995 マダラの術なのか? 145 00:17:47,805 --> 00:17:50,892 少しは おとなしくなったな。 146 00:17:50,892 --> 00:17:53,992 これで やっと首輪をかけられる。 147 00:17:57,665 --> 00:17:59,665 何か来るぞ! 148 00:18:12,730 --> 00:18:14,816 (キラービー)はっつあん! 149 00:18:14,816 --> 00:18:16,816 九喇嘛! 150 00:18:21,055 --> 00:18:26,055 まずは八尾と九尾を 人柱力から引き剥がす。 151 00:18:30,098 --> 00:18:32,350 はっつあん! 152 00:18:32,350 --> 00:18:34,352 クソッ! 153 00:18:34,352 --> 00:18:37,522 《そうだ この九喇嘛モードを解けば…》 154 00:18:37,522 --> 00:18:41,175 ムダだ 一度捕らえたら離しはせん。 155 00:18:41,175 --> 00:18:43,177 ダメだ…。 156 00:18:43,177 --> 00:18:46,814 《九喇嘛が俺の中へ戻んねえ》 157 00:18:46,814 --> 00:18:49,851 チクショウ 後ろへ…。 158 00:18:49,851 --> 00:18:54,238 マダラ様 一尾から 順に入れるんですよ。 159 00:18:54,238 --> 00:18:56,174 わかっている。 160 00:18:56,174 --> 00:18:58,810 (ゼツ)人柱力から 引き剥がす尾獣が→ 161 00:18:58,810 --> 00:19:04,482 ちょうど後半の八尾と九尾なら その間 一尾から七尾までは→ 162 00:19:04,482 --> 00:19:06,684 ぶち込んじゃったらどうですか? 163 00:19:06,684 --> 00:19:10,855 なろ… 九喇嘛を 取られてたまるか! 164 00:19:10,855 --> 00:19:14,492 そうだな 思ったより粘りそうだ。 165 00:19:14,492 --> 00:19:18,292 まずは… コイツからだ! 166 00:19:20,431 --> 00:19:22,531 《砂漠 叛奴!》 167 00:19:24,502 --> 00:19:27,302 守鶴は渡さん! 168 00:19:34,462 --> 00:19:40,852 ((お前が眠りに入ったら 俺様がお前の心と体を乗っ取り→ 169 00:19:40,852 --> 00:19:45,273 お前ら人間どもを 皆殺しにしてやる! 170 00:19:45,273 --> 00:19:49,977 うかつに熟睡しないことだ。 171 00:19:49,977 --> 00:19:54,015 お前は 人間が嫌いなの? 172 00:19:54,015 --> 00:19:56,818 ああ 大嫌いだ!! 173 00:19:56,818 --> 00:20:02,023 でも お前は僕の里を 守るためにいるんでしょ? 174 00:20:02,023 --> 00:20:05,493 誰がすき好んで お前らなんかを守るか! 175 00:20:05,493 --> 00:20:09,664 お前ら人間は 俺たち獣以下だ! 176 00:20:09,664 --> 00:20:13,664 ほら 飯だ守鶴。 177 00:20:23,761 --> 00:20:26,197 なんで上役になってまで→ 178 00:20:26,197 --> 00:20:29,650 こんな薄気味悪い坊主の 見張りをしなきゃならんのだ。 179 00:20:29,650 --> 00:20:34,021 まったくだが 人柱力の見張りを任されるのは→ 180 00:20:34,021 --> 00:20:38,643 力を認められている証拠。 今は我慢しろ。 181 00:20:38,643 --> 00:20:42,163 クソ坊主 お前はもう→ 182 00:20:42,163 --> 00:20:45,650 自分の名前ですら 呼んでもらえなくなったな。 183 00:20:45,650 --> 00:20:48,636 それは別によいのです。 184 00:20:48,636 --> 00:20:53,524 あなたが私の本当の名を 知ってくれていますから。 185 00:20:53,524 --> 00:20:58,646 いくら坊主でも お前を嫌う 人間どもに手を合わせ→ 186 00:20:58,646 --> 00:21:04,185 獣の俺様なんかを相手に いい加減 寂しくねえのかよ!? 187 00:21:04,185 --> 00:21:06,137 生まれてこのかた→ 188 00:21:06,137 --> 00:21:10,691 ずっと人間嫌いの獣と一緒に 檻の中でよ。 189 00:21:10,691 --> 00:21:16,314 どのみち 私はあなたと 離れたとたんに死んでしまいます。 190 00:21:16,314 --> 00:21:19,133 人柱力ですから。 191 00:21:19,133 --> 00:21:24,689 そもそも 人と獣 それらを分ける必要はないのです。 192 00:21:24,689 --> 00:21:31,012 なんであれ 心の友がいれば 心の平和が満たされるのです。 193 00:21:31,012 --> 00:21:34,182 まったく 変わったクソじじいだぜ。 194 00:21:34,182 --> 00:21:38,586 お前みたいな人間は これからも いやしねえだろうよ。 195 00:21:38,586 --> 00:21:43,141 いや そんなことはありませんよ。 196 00:21:43,141 --> 00:21:47,245 人の心とは水鏡。 197 00:21:47,245 --> 00:21:51,682 本心とは裏腹に口を開き 揺れ動くものです。 198 00:21:51,682 --> 00:21:56,154 ですが 元来 人間の持つ 裏の心は→ 199 00:21:56,154 --> 00:22:00,391 受け入れ合うことを 望んでいるのです。 200 00:22:00,391 --> 00:22:02,891 獣ともです。 201 00:22:05,046 --> 00:22:13,346 お前 やっぱ 六道仙人のじじいに似てるな。 202 00:22:22,013 --> 00:22:24,365 ありがとう。 203 00:22:24,365 --> 00:22:27,985 今まで あなたからいただいた 言葉の中で→ 204 00:22:27,985 --> 00:22:31,355 ひと際 嬉しい言葉です。 205 00:22:31,355 --> 00:22:36,511 さっさと食えよ じじい! 片づかねえだろ。 206 00:22:36,511 --> 00:22:43,017 ケッ! 本当にお前みたいなヤツが 他にいるとは思えねえがな。 207 00:22:43,017 --> 00:22:45,353 きっといます。 208 00:22:45,353 --> 00:22:47,488 そして あなたには→ 209 00:22:47,488 --> 00:22:52,026 あなたを守り 導く者が 必ずや現れるでしょう。 210 00:22:52,026 --> 00:22:56,163 そして その者の裏の心を 受け入れたとき→ 211 00:22:56,163 --> 00:22:58,533 あなたも悟るでしょう。 212 00:22:58,533 --> 00:23:04,833 私の師が 私の手に刻んでくれた 言葉の意味を)) 213 00:23:12,363 --> 00:23:15,663 我愛羅 負けんなよ! 214 00:23:19,687 --> 00:23:24,342 ((お前のことは 今まで疎ましく思ってきた。 215 00:23:24,342 --> 00:23:29,330 だが 人柱力であったからこそ ナルトに会うことができた。 216 00:23:29,330 --> 00:23:33,330 お前に感謝することが 一つだけできた)) 217 00:23:36,187 --> 00:23:41,492 砂のガキめ そんなに かつてのペットが 帰ってきて嬉しいか。 218 00:23:41,492 --> 00:23:45,592 人柱力で死ぬわけでもないのに 邪魔しやがって。 219 00:23:53,354 --> 00:23:56,474 俺様のモットーは 絶対防御だ! 220 00:23:56,474 --> 00:23:59,894 守鶴としてのプライドもあるんでな。 221 00:23:59,894 --> 00:24:01,994 わかっている。 222 00:24:03,981 --> 00:24:06,981 いや 何もわかっちゃいないな。 223 00:24:12,356 --> 00:24:14,656 ぐおぉ! 224 00:28:33,467 --> 00:28:37,621 <旬の小鉢が大好きな豆助> 225 00:28:37,621 --> 00:28:42,877 ♪~ 226 00:28:42,877 --> 00:28:44,879 ≫豆助 227 00:28:44,879 --> 00:28:50,017 きょうは今が旬の アレを使った小鉢よ? 228 00:28:50,017 --> 00:28:53,817 < その小鉢とは?> 229 00:28:56,307 --> 00:29:02,407 < それは収穫したのち…>