1 00:03:17,984 --> 00:03:26,184 (風の音) 2 00:03:47,096 --> 00:03:50,700 ((リー:うっ…! (我愛羅)砂縛柩! 3 00:03:50,700 --> 00:03:53,920 うわぁ~っ!!)) 4 00:03:53,920 --> 00:03:56,120 …オレが やる。 5 00:03:58,308 --> 00:04:01,308 (リー)いえ! キミは バックアップを お願いします!! 6 00:04:03,613 --> 00:04:06,633 うわっ! 7 00:04:06,633 --> 00:04:09,052 (リー)砂が 口に…。 8 00:04:09,052 --> 00:04:12,252 離してください! あっ!! 9 00:04:16,342 --> 00:04:19,979 今のオマエじゃ どうにもならない…。 10 00:04:19,979 --> 00:04:22,932 (我愛羅)オレが やる。 気をつけてください! 11 00:04:22,932 --> 00:04:25,585 あの人の攻撃は 骨です!! 12 00:04:25,585 --> 00:04:31,107 ♪~ 13 00:04:31,107 --> 00:04:34,060 (リー)さっきのように 骨を とばしたり 身体中から→ 14 00:04:34,060 --> 00:04:36,362 骨を 突き出したり…。 15 00:04:36,362 --> 00:04:39,082 骨を 自由に操ります! 16 00:04:39,082 --> 00:04:41,582 (君麻呂)砂瀑の我愛羅…。 17 00:04:43,903 --> 00:04:47,790 (君麻呂)その名のとおり 砂を 使うのか…。 18 00:04:47,790 --> 00:05:04,173 ♪~ 19 00:05:04,173 --> 00:05:07,927 《君麻呂:砂を使った 堅い防御…。 20 00:05:07,927 --> 00:05:12,448 コイツ… 接近戦タイプではないな…。 21 00:05:12,448 --> 00:05:16,769 近づくのは 難しいということか…》 22 00:05:16,769 --> 00:05:24,560 ♪~ 23 00:05:24,560 --> 00:05:27,130 《来る…!》 24 00:05:27,130 --> 00:05:29,349 十指穿弾! 25 00:05:29,349 --> 00:05:44,147 ♪~ 26 00:05:44,147 --> 00:05:46,516 《相手は 動きに ムダがない! 27 00:05:46,516 --> 00:05:49,416 やはり 相当の 体術使いですね…!》 28 00:05:51,504 --> 00:05:56,676 《攻防一体… 砂で 攻撃も 防御もするのか…。 29 00:05:56,676 --> 00:06:01,097 しかし コントロールできる 砂の量は おそらく…→ 30 00:06:01,097 --> 00:06:04,133 あの瓢箪の中身くらい…》 31 00:06:04,133 --> 00:06:07,737 砂瀑の我愛羅… まぬけな通り名だ。 32 00:06:07,737 --> 00:06:11,074 ♪~ 33 00:06:11,074 --> 00:06:15,311 砂がなければ 何もできない! 34 00:06:15,311 --> 00:06:19,415 《わざわざ 重い砂を 持ち歩いているのが その証だ!》 35 00:06:19,415 --> 00:06:24,487 ♪~ 36 00:06:24,487 --> 00:06:26,873 …砂時雨。 37 00:06:26,873 --> 00:06:30,226 ♪~ 38 00:06:30,226 --> 00:06:32,395 芸がない…。 39 00:06:32,395 --> 00:06:34,781 うっ…!? 40 00:06:34,781 --> 00:06:39,969 砂さえあれば 何でもできる… まぬけは オマエだ。 41 00:06:39,969 --> 00:06:45,575 (我愛羅)土中で 砂を作り出すなど オレにとっては 造作もないこと…。 42 00:06:45,575 --> 00:06:48,678 《そうか… 自分の砂で→ 43 00:06:48,678 --> 00:06:52,765 土の中の 岩石や鉱物を砕いて 砂に…。 44 00:06:52,765 --> 00:06:57,403 自分の砂を 地面の下に 送り込んで 新たな砂を→ 45 00:06:57,403 --> 00:07:00,173 増やしていった ということですか…。 46 00:07:00,173 --> 00:07:04,794 砂瀑の我愛羅… 通り名は ダテじゃありませんね…。 47 00:07:04,794 --> 00:07:06,879 さすがです!》 48 00:07:06,879 --> 00:07:10,533 ♪~ 49 00:07:10,533 --> 00:07:14,070 やった! まだだ。 50 00:07:14,070 --> 00:07:17,490 《砂瀑送葬!!》 51 00:07:17,490 --> 00:07:30,319 ♪~ 52 00:07:30,319 --> 00:07:33,790 アイツを見ていると あの男を 思い出す…。 53 00:07:33,790 --> 00:07:38,027 え!? うちは… サスケ! 54 00:07:38,027 --> 00:07:40,780 (我愛羅) アイツと同じ目をしていた…。 55 00:07:40,780 --> 00:07:43,032 (リー)同じ目…? 56 00:07:43,032 --> 00:07:47,036 《我愛羅: 己の存在価値を 確かめたい…→ 57 00:07:47,036 --> 00:07:49,736 そんな目だ…》 58 00:07:54,660 --> 00:07:56,960 (ナルト)サスケ~ッ!! 59 00:08:34,550 --> 00:08:37,250 サスケ~!! 60 00:08:42,325 --> 00:08:46,112 サスケ…! いるんだろっ!? 61 00:08:46,112 --> 00:08:49,112 返事ぐらい しろ~っ! 62 00:08:55,605 --> 00:09:00,209 どうしちまったんだよ… オメエってば!! 63 00:09:00,209 --> 00:09:03,409 (サスケ)フフフフ…。 64 00:09:11,787 --> 00:09:14,287 うっ…! 65 00:09:17,410 --> 00:09:30,773 ♪~ 66 00:09:30,773 --> 00:09:33,109 うわぁ~っ!! 67 00:09:33,109 --> 00:09:36,195 ♪~ 68 00:09:36,195 --> 00:09:41,901 フフフフ… フフフフフ…! 69 00:09:41,901 --> 00:09:46,239 (君麻呂)暗闇は 嫌いじゃない…。 70 00:09:46,239 --> 00:09:55,031 ♪~ 71 00:09:55,031 --> 00:10:00,353 (君麻呂) 暗闇は ボクが育った場所…。 72 00:10:00,353 --> 00:10:30,900 ♪~ 73 00:10:30,900 --> 00:10:36,222 ((少年君麻呂:ボクは… どうして… こんなところに いるの? 74 00:10:36,222 --> 00:10:40,209 ボクは… 何か 悪いことをしたの? 75 00:10:40,209 --> 00:10:46,532 ♪~ 76 00:10:46,532 --> 00:10:49,168 神様って 本当にいるの? 77 00:10:49,168 --> 00:10:53,973 いるんだったら どうして ボクを こんな所に 閉じ込めるの!? 78 00:10:53,973 --> 00:10:55,973 (扉の開く音) 79 00:10:58,911 --> 00:11:01,063 ダレ!? 80 00:11:01,063 --> 00:11:04,767 (族長)ダレでもいい… 出ろ! 81 00:11:04,767 --> 00:11:09,739 ♪~ 82 00:11:09,739 --> 00:11:13,526 (族長) 君麻呂… オマエを使う時が 来た。 83 00:11:13,526 --> 00:11:18,981 え…? (族長) 我ら かぐや一族のために…。 84 00:11:18,981 --> 00:11:21,381 戦えっ!!)) 85 00:11:25,087 --> 00:11:28,441 《そう… 戦うこと…→ 86 00:11:28,441 --> 00:11:34,541 それが… 今のボクにできる 唯一のこと!》 87 00:11:45,291 --> 00:11:47,291 あっ…! 88 00:11:58,371 --> 00:12:01,571 そ… そんな!! 89 00:12:09,398 --> 00:12:13,285 (君麻呂)たいした圧力だ…。 90 00:12:13,285 --> 00:12:18,474 皮膚のすぐ下に 骨の膜を 作らなければ→ 91 00:12:18,474 --> 00:12:21,777 あっという間に ペシャンコだった。 92 00:12:21,777 --> 00:12:24,977 (風の音) 93 00:13:26,926 --> 00:13:33,532 (風の音) 94 00:13:33,532 --> 00:13:36,986 骨… 化け物だな アイツも。 95 00:13:36,986 --> 00:13:38,986 やっかいな体ですね。 96 00:13:40,940 --> 00:13:42,958 甘くみていた…。 97 00:13:42,958 --> 00:13:45,958 (君麻呂)が もう 砂に 捕まりなどしない。 98 00:13:48,397 --> 00:13:55,955 ♪~ 99 00:13:55,955 --> 00:13:59,441 《流砂瀑流!!》 100 00:13:59,441 --> 00:14:26,969 ♪~ 101 00:14:26,969 --> 00:14:29,939 《リー:すごい… 砂から逃げるとか→ 102 00:14:29,939 --> 00:14:32,441 捕まらないとか 言っているレベルじゃない》 103 00:14:32,441 --> 00:14:45,905 ♪~ 104 00:14:45,905 --> 00:14:48,908 《地形そのものを 変えてしまうなんて…》 105 00:14:48,908 --> 00:14:57,917 ♪~ 106 00:14:57,917 --> 00:14:59,969 や… やった…。 107 00:14:59,969 --> 00:15:01,969 まだだ。 108 00:15:03,989 --> 00:15:07,489 (我愛羅)砂瀑大葬!! 109 00:15:09,445 --> 00:15:11,447 うわっ!! 110 00:15:11,447 --> 00:15:15,501 ♪~ 111 00:15:15,501 --> 00:15:18,404 《な… なんて人です! 112 00:15:18,404 --> 00:15:22,892 ボクと戦ったときより さらに 強くなってる。 113 00:15:22,892 --> 00:15:26,946 でも… 今度こそ…》 114 00:15:26,946 --> 00:15:29,965 しつこいヤツだ。 えっ? 115 00:15:29,965 --> 00:15:34,904 (心臓の音) 116 00:15:34,904 --> 00:15:37,423 《まだ 生きている。 117 00:15:37,423 --> 00:15:40,923 だったら まだ ボクには 生きる意味がある》 118 00:15:42,945 --> 00:15:45,931 ♪~ 119 00:15:45,931 --> 00:15:48,968 ((族長:これより 霧隠れに 夜襲をかける。 120 00:15:48,968 --> 00:15:51,937 (族長)例の事件で 浮き足立ってる今こそ→ 121 00:15:51,937 --> 00:15:55,891 我らの恐ろしさを知らしめす 絶好の時! 122 00:15:55,891 --> 00:16:00,062 (かぐや一族たち)ハハハハハ! 123 00:16:00,062 --> 00:16:06,001 (族長)ヤツらに 我ら かぐや一族の 恐ろしさを 思い知らせてやれ! 124 00:16:06,001 --> 00:16:07,903 (かぐや一族たち)おぉ~!! 125 00:16:07,903 --> 00:16:12,925 何をしている 君麻呂? 早く 行け! 126 00:16:12,925 --> 00:16:14,927 どうすればいいか…。 127 00:16:14,927 --> 00:16:17,396 深く考えなくていい。 128 00:16:17,396 --> 00:16:22,501 霧の里に下り 出会ったヤツを 片っ端から 殺してこい! 129 00:16:22,501 --> 00:16:24,937 フフフフフ…。 130 00:16:24,937 --> 00:16:28,891 オマエの本能のまま 行動すればよいのだ。 131 00:16:28,891 --> 00:16:35,965 ♪~ 132 00:16:35,965 --> 00:16:38,500 霧隠れの者か? 133 00:16:38,500 --> 00:16:43,956 ♪~ 134 00:16:43,956 --> 00:16:45,956 (再不斬)いや。 135 00:16:47,893 --> 00:16:50,946 そ… そうか ごめん。 136 00:16:50,946 --> 00:16:56,986 ♪~ 137 00:16:56,986 --> 00:17:01,907 白? (白)あっ いえ なんでもありません 再不斬さん。 138 00:17:01,907 --> 00:17:05,944 立ち止まってるヒマはない 急ぐぞ。 139 00:17:05,944 --> 00:17:07,896 (白)はい! 140 00:17:07,896 --> 00:17:10,916 ♪~ 141 00:17:10,916 --> 00:17:16,522 《ボクと同じ目をしていた… 再不斬さんと出会う前のボクと…》 142 00:17:16,522 --> 00:17:22,022 ♪~ 143 00:17:24,446 --> 00:17:26,915 フッ! ハァッ! 144 00:17:26,915 --> 00:17:28,915 うっ! 145 00:17:31,437 --> 00:17:33,939 (大蛇丸)お待ちなさい。 146 00:17:33,939 --> 00:17:37,009 フフ… 慌て者ね。 147 00:17:37,009 --> 00:17:40,509 私は この里の者じゃないわ。 148 00:17:43,399 --> 00:17:47,436 ♪~ 149 00:17:47,436 --> 00:17:51,407 アナタの目的のものは すぐ そこにあるわ。 150 00:17:51,407 --> 00:17:53,442 さぁ お行きなさい。 151 00:17:53,442 --> 00:17:58,914 ♪~ 152 00:17:58,914 --> 00:18:01,900 《始まったようね…。 153 00:18:01,900 --> 00:18:06,889 かぐや一族… 戦いでしか 自分たちの生きる道を→ 154 00:18:06,889 --> 00:18:10,459 見出せない 愚かしい者たち…。 155 00:18:10,459 --> 00:18:16,398 殺戮を楽しむだけの 単純な連中が 通用したのは とうの昔。 156 00:18:16,398 --> 00:18:20,919 統率された組織を相手に 力だけで やり合っても→ 157 00:18:20,919 --> 00:18:23,889 死に急ぐ バカどもにしかなれないわ》 158 00:18:23,889 --> 00:18:26,942 ♪~ 159 00:18:26,942 --> 00:18:30,396 生き残ったのは これだけか…。 160 00:18:30,396 --> 00:18:33,415 (かぐや一族) どうやら 囲まれたようだぜ。 161 00:18:33,415 --> 00:18:36,402 思ったより 守りが堅い。 162 00:18:36,402 --> 00:18:41,390 (族長)しかたない… こうなれば 1人でも多く 道連れにするんだ! 163 00:18:41,390 --> 00:18:43,459 (かぐや一族たち)ヘヘヘヘヘ! 164 00:18:43,459 --> 00:18:46,478 (かぐや一族)せいぜい 楽しませてもらおうぜ!!)) 165 00:18:46,478 --> 00:18:51,917 (君麻呂)何のために戦うのか 自分は 何者なのか…。 166 00:18:51,917 --> 00:18:55,921 何も わからず ただ ひたすら戦い続けた。 167 00:18:55,921 --> 00:18:59,942 ((族長:オマエを使う時が来た)) 168 00:18:59,942 --> 00:19:02,961 (君麻呂)必要とされている…→ 169 00:19:02,961 --> 00:19:06,014 そのことだけが ボクの体を動かした。 170 00:19:06,014 --> 00:19:11,403 そして… 戦わなければ生きてはいけない→ 171 00:19:11,403 --> 00:19:14,440 ということも理解できた。 172 00:19:14,440 --> 00:19:16,940 ((うわぁ~!!)) 173 00:19:27,903 --> 00:19:31,423 (君麻呂)夜が明けて…→ 174 00:19:31,423 --> 00:19:36,929 生き残ったのが 自分だけだということを知った。 175 00:19:36,929 --> 00:19:39,429 ((また 独りぼっち…)) 176 00:19:41,517 --> 00:19:46,017 (君麻呂)1人になり ただ当て所なく さまよい歩いた。 177 00:19:50,409 --> 00:19:52,409 ((ここは…)) 178 00:19:54,646 --> 00:20:08,946 ♪~ 179 00:20:19,004 --> 00:20:22,004 ((あの時の… 花? 180 00:20:24,977 --> 00:20:27,977 どうして こんな所に咲いているの? 181 00:20:29,948 --> 00:20:31,948 なぜ 答えてくれないの? 182 00:20:34,970 --> 00:20:37,906 キミも ボクを無視するんだね。 183 00:20:37,906 --> 00:20:41,927 こんな所で ダレかに 見られるわけでもないのに! 184 00:20:41,927 --> 00:20:43,927 (大蛇丸)およしなさい。 185 00:20:45,964 --> 00:20:50,464 きっと 生きてることに 意味なんて ないのよ。 186 00:20:52,905 --> 00:20:55,924 (大蛇丸) でも… 生き続けることで→ 187 00:20:55,924 --> 00:20:59,928 おもしろいことを 見つけられるかもね。 188 00:20:59,928 --> 00:21:04,967 アナタが その花を見つけたように…。 189 00:21:04,967 --> 00:21:08,967 私が アナタを見つけたように…。 190 00:21:12,925 --> 00:21:15,394 さぁ 行きましょう)) 191 00:21:15,394 --> 00:21:22,935 ♪~ 192 00:21:22,935 --> 00:21:28,407 《あの時 大蛇丸様は そう言ったけど…。 193 00:21:28,407 --> 00:21:32,444 人は 何か意味があって 生まれてくるもの…→ 194 00:21:32,444 --> 00:21:34,947 ボクは そう思っている。 195 00:21:34,947 --> 00:21:39,484 きっと 何か大切な使命がある。 196 00:21:39,484 --> 00:21:42,437 ボクにとっての使命…→ 197 00:21:42,437 --> 00:21:46,937 それは 大蛇丸様と その野望を守りきること》 198 00:21:53,482 --> 00:21:55,482 何です… あれは!? 199 00:22:05,427 --> 00:22:08,397 戻って来い サスケ! 200 00:22:08,397 --> 00:22:11,400 みんな オマエのこと 心配してんだぞ! 201 00:22:11,400 --> 00:22:14,436 フフフフフ…。 202 00:22:14,436 --> 00:22:18,974 クソ! 暗くて 何も見えねえじゃねえか!! 203 00:22:18,974 --> 00:22:23,895 ((ネジ:オマエは オレより いい目を持っている。 204 00:22:23,895 --> 00:22:28,934 サスケは 今 闇の中にいる)) ネジ!? 205 00:22:28,934 --> 00:22:32,921 ((こんな所に止まっていては サスケに追いつけなくなる)) 206 00:22:32,921 --> 00:22:34,921 ネジ! 207 00:22:36,975 --> 00:22:40,395 そうだ オマエの言うとおりだぜ。 208 00:22:40,395 --> 00:22:43,448 立ち止まってる場合じゃねえ! 209 00:22:43,448 --> 00:22:47,936 待ってろ! サスケは オレが ぜってぇ 連れて帰るってばよ!! 210 00:22:47,936 --> 00:22:54,459 ♪~ 211 00:22:54,459 --> 00:22:56,511 サスケ~!! 212 00:22:56,511 --> 00:23:19,951 ♪~ 213 00:23:19,951 --> 00:23:21,987 (我愛羅)砂縛柩!! 214 00:23:21,987 --> 00:23:41,940 ♪~ 215 00:23:41,940 --> 00:23:44,493 《あ… あの姿は…!?》 216 00:23:44,493 --> 00:23:49,993 ♪~