1 00:03:18,205 --> 00:03:20,758 《リー:あの姿は…!?》 2 00:03:20,758 --> 00:04:00,714 ♪~ 3 00:04:00,714 --> 00:04:05,269 (君麻呂)ウワサに聞いた 絶対防御とやらが その程度か…。 4 00:04:05,269 --> 00:04:09,773 ♪~ 5 00:04:09,773 --> 00:04:11,742 興ざめだ…。 6 00:04:11,742 --> 00:04:21,752 ♪~ 7 00:04:21,752 --> 00:04:25,723 なるほど… 砂を まとっていたか。 8 00:04:25,723 --> 00:04:27,758 相手は 彼だけじゃない! 9 00:04:27,758 --> 00:04:29,760 ボクも いるんです! 10 00:04:29,760 --> 00:04:35,733 ♪~ 11 00:04:35,733 --> 00:04:38,752 うわぁ~!! 12 00:04:38,752 --> 00:04:47,761 ♪~ 13 00:04:47,761 --> 00:04:54,752 《今の一撃… 砂に守って もらわなかったら 危なかった。 14 00:04:54,752 --> 00:04:58,272 ま… まだ… 体が…。 15 00:04:58,272 --> 00:05:02,272 これじゃ かえって ボクは 足手まといだ》 16 00:05:05,279 --> 00:05:07,848 ジャマな砂だ。 17 00:05:07,848 --> 00:05:10,848 まずは オマエだ… 我愛羅。 18 00:05:15,272 --> 00:05:18,742 (骨の鳴る音) 19 00:05:18,742 --> 00:05:31,255 ♪~ 20 00:05:31,255 --> 00:05:34,258 《脊柱を 引きずり出した!?》 21 00:05:34,258 --> 00:05:48,205 ♪~ 22 00:05:48,205 --> 00:05:52,242 鉄線花の舞… 蔓!! 23 00:05:52,242 --> 00:06:03,287 ♪~ 24 00:06:03,287 --> 00:06:05,205 花!! 25 00:06:05,205 --> 00:06:10,244 ♪~ 26 00:06:10,244 --> 00:06:14,214 最強硬化した骨…。 27 00:06:14,214 --> 00:06:19,303 砂の防御ごと オマエを貫いて… うっ! 28 00:06:19,303 --> 00:06:21,905 《時間が ないか…》 29 00:06:21,905 --> 00:06:29,013 ♪~ 30 00:06:29,013 --> 00:06:32,266 (我愛羅)最硬絶対防御 守鶴の盾!! 31 00:06:32,266 --> 00:06:41,258 ♪~ 32 00:06:41,258 --> 00:06:46,797 (大蛇丸)カブト…。 君麻呂は あと どれくらい もつ? 33 00:06:46,797 --> 00:06:49,797 (カブト)まだ 当分は 大丈夫かと…。 34 00:06:52,219 --> 00:06:55,272 治療にも 手を尽くしたのですが→ 35 00:06:55,272 --> 00:07:00,227 彼の体に関する情報が あまりにも 少なくて…。 36 00:07:00,227 --> 00:07:04,298 彼の一族の病歴や 治療データなどがあれば→ 37 00:07:04,298 --> 00:07:07,298 だいぶ違うとは思うのですが…。 38 00:07:10,254 --> 00:07:12,322 (カブト)調べて 出てきたのは→ 39 00:07:12,322 --> 00:07:17,795 かぐや一族が なぜ 彼1人に なってしまったのか…。 40 00:07:17,795 --> 00:07:21,795 そこに 至るまでの 血なまぐさい歴史だけでしたから。 41 00:07:28,288 --> 00:07:32,276 (カブト)霧隠れという大国に 一族だけで 戦いを挑み→ 42 00:07:32,276 --> 00:07:35,276 絶滅した 愚かしい者たち。 43 00:07:37,715 --> 00:07:42,302 (大蛇丸)かぐや一族は 能なしの戦い好きな一族だったわ。 44 00:07:42,302 --> 00:07:48,208 唯一 戦場だけが 彼らの安らげる場所だったのよ。 45 00:07:48,208 --> 00:07:53,263 けど 殺戮を楽しむだけの 単純な連中が通用したのは→ 46 00:07:53,263 --> 00:07:58,268 とうの昔… 今は 時代が違う。 47 00:07:58,268 --> 00:08:04,291 霧のような 統率された組織を 相手に 力だけで やり合うなど→ 48 00:08:04,291 --> 00:08:08,291 死に急ぐ バカ者ども としかいえない行いを…。 49 00:08:10,247 --> 00:08:13,333 (カブト)そして そんな かぐや一族の中でも→ 50 00:08:13,333 --> 00:08:18,333 最も優秀で 幼かった彼だけを アナタは 救った。 51 00:08:21,759 --> 00:08:26,230 (大蛇丸)あの子は 戦闘一族の ヤツらでさえも恐れる力を→ 52 00:08:26,230 --> 00:08:32,319 持っていた。 だから ずっと 牢獄の中に 入れられてたそうよ。 53 00:08:32,319 --> 00:08:35,739 死なせるのは もったいない… と。 54 00:08:35,739 --> 00:08:40,761 (大蛇丸)あの希少な血継限界を 欲しくない者があろうか。 55 00:08:40,761 --> 00:08:43,747 (大蛇丸)強く硬い骨格を持ち→ 56 00:08:43,747 --> 00:08:47,284 あらゆる物理的攻撃を 寄せつけぬ 防御力。 57 00:08:47,284 --> 00:08:54,274 そして いったん 攻撃に回れば その骨は 最強の矛と化す。 58 00:08:54,274 --> 00:09:05,786 (激突する音) 59 00:09:05,786 --> 00:09:08,722 《一度 戦ったからこそ わかる。 60 00:09:08,722 --> 00:09:11,758 彼の あの砂の盾は まさしく 絶対防御。 61 00:09:11,758 --> 00:09:16,230 それに あの異様な姿形。 大丈夫です やぶられるわけが…》 62 00:09:16,230 --> 00:09:23,320 (激突する音) 63 00:09:23,320 --> 00:09:55,719 ♪~ 64 00:09:55,719 --> 00:09:57,754 硬いな。 65 00:09:57,754 --> 00:10:01,742 (我愛羅)地中にある 硬度の高い鉱物を集め→ 66 00:10:01,742 --> 00:10:05,729 チャクラで 圧力をかけ 砂に 混ぜ込んだ。 67 00:10:05,729 --> 00:10:13,804 ♪~ 68 00:10:13,804 --> 00:10:19,804 オマエ その特異な術… 血継限界だな? 69 00:10:21,778 --> 00:10:27,234 かぐや一族… 今や ボクだけの能力だ。 70 00:10:27,234 --> 00:10:30,737 (我愛羅)一族最後の1人か…。 71 00:10:30,737 --> 00:10:34,424 なら 今日ここで 今から滅びる。 72 00:10:34,424 --> 00:10:43,283 たしかに そうなるかもしれない。 ボクの体は 病で そう長くない。 73 00:10:43,283 --> 00:10:47,283 だが… 滅びはしない。 74 00:10:49,790 --> 00:10:53,790 それに 1人ではない。 75 00:11:03,236 --> 00:11:06,256 ((これが 地の呪印。 76 00:11:06,256 --> 00:11:11,211 これで 大蛇丸様の一部に なれる。 77 00:11:11,211 --> 00:11:15,315 (大蛇丸)すべてを 手に入れましょう 君麻呂。 78 00:11:15,315 --> 00:11:19,770 そして この世の真理を 一緒に見るのよ。 79 00:11:19,770 --> 00:11:21,705 はい。 80 00:11:21,705 --> 00:11:25,258 アナタは 私の夢の器。 81 00:11:25,258 --> 00:11:28,228 期待してるわよ。 82 00:11:28,228 --> 00:11:33,216 (大蛇丸)私からの贈り物よ。 気に入ってくれるといいんだけど。 83 00:11:33,216 --> 00:11:45,262 ♪~ 84 00:11:45,262 --> 00:11:47,297 どっちがいい? 85 00:11:47,297 --> 00:11:51,251 死ぬか… 従うか。 86 00:11:51,251 --> 00:11:55,238 (左近)従う… テメエがな! 87 00:11:55,238 --> 00:12:10,203 ♪~ 88 00:12:10,203 --> 00:12:13,757 4人がかりで この程度か…。 89 00:12:13,757 --> 00:12:16,727 ♪~ 90 00:12:16,727 --> 00:12:21,715 もう一度だけ 聞いてやる。 どっちがいい? 91 00:12:21,715 --> 00:12:27,754 ♪~ 92 00:12:27,754 --> 00:12:32,225 いいだろう… 今から ボクたちは 5人衆だ)) 93 00:12:32,225 --> 00:12:39,332 ♪~ 94 00:12:39,332 --> 00:12:42,736 (我愛羅)1人ではない だと? (君麻呂)そうだ。 95 00:12:42,736 --> 00:12:47,736 大蛇丸様の野望の一部を 担った存在として…。 96 00:12:49,760 --> 00:12:55,399 ボクは 大蛇丸様の心の中に 未来永劫… 留まる。 97 00:12:55,399 --> 00:13:00,303 大蛇丸の洗脳か…→ 98 00:13:00,303 --> 00:13:02,303 虚しいヤツだ。 99 00:14:05,268 --> 00:14:13,243 ♪~ 100 00:14:13,243 --> 00:14:17,347 《大技を使いすぎたな。 チャクラも そう ない。 101 00:14:17,347 --> 00:14:19,232 これで 最後だ》 102 00:14:19,232 --> 00:14:27,240 ♪~ 103 00:14:27,240 --> 00:14:30,277 なんて チャクラの量だ! 104 00:14:30,277 --> 00:14:41,254 ♪~ 105 00:14:41,254 --> 00:14:43,256 たいしたヤツだ…。 106 00:14:43,256 --> 00:14:48,261 ♪~ 107 00:14:48,261 --> 00:14:52,249 地中200メートルまで沈め 閉じ込める。 108 00:14:52,249 --> 00:14:58,305 体に密着した 砂の圧力で じきに 指1本 動かせなくなる。 109 00:14:58,305 --> 00:15:07,305 ♪~ 110 00:15:12,235 --> 00:15:16,273 やった… 今度こそ やったんですね! 111 00:15:16,273 --> 00:15:25,265 (風の音) 112 00:15:25,265 --> 00:15:28,351 (君麻呂)舞え…。 113 00:15:28,351 --> 00:15:31,351 (君麻呂)早蕨の舞。 114 00:15:37,310 --> 00:15:47,310 (地響き) 115 00:15:52,225 --> 00:15:55,245 イライラするわ。 116 00:15:55,245 --> 00:16:00,233 欲しいものを待ちわびるときは 長く感じるものです。 117 00:16:00,233 --> 00:16:06,790 カブト… ガキを あやすような もの言いは やめなさい。 118 00:16:06,790 --> 00:16:09,242 すみません。 119 00:16:09,242 --> 00:16:14,297 ただ 大蛇丸様が いちばん ご存じのはず…。 120 00:16:14,297 --> 00:16:19,297 どんな ジャマが入ったとしても 君麻呂に勝てるヤツは いませんよ。 121 00:16:23,740 --> 00:16:25,725 (リー)助かりました。 122 00:16:25,725 --> 00:16:29,763 さすがですね こんなことも できるなんて。 123 00:16:29,763 --> 00:16:33,233 いつも 動かしている砂に 乗っただけだ。 124 00:16:33,233 --> 00:16:35,733 要は 使いようだ。 125 00:16:38,305 --> 00:16:43,260 (心臓の音) (君麻呂)大蛇丸様…。 126 00:16:43,260 --> 00:16:46,260 すみません 大蛇丸様。 127 00:16:48,248 --> 00:16:55,305 ♪~ 128 00:16:55,305 --> 00:16:58,208 ((いよいよですね 木ノ葉崩し。 129 00:16:58,208 --> 00:17:02,762 三代目… 目にもの見せてやるわ。 130 00:17:02,762 --> 00:17:16,259 ♪~ 131 00:17:16,259 --> 00:17:20,246 お待たせしました… うっ! 132 00:17:20,246 --> 00:17:24,718 ♪~ 133 00:17:24,718 --> 00:17:28,305 どうしたんだい 君麻呂くん? 134 00:17:28,305 --> 00:17:30,907 いえ なんでもありません。 135 00:17:30,907 --> 00:17:33,226 (風影)ぐわぁ~!! 136 00:17:33,226 --> 00:17:42,802 ♪~ 137 00:17:42,802 --> 00:17:49,302 砂隠れの風影も 我々の手に かかれば 敵ではありませんね。 138 00:17:52,212 --> 00:17:54,214 当然よ。 139 00:17:54,214 --> 00:17:58,218 (大蛇丸) 君麻呂… アナタの おかげよ。 140 00:17:58,218 --> 00:18:00,804 (君麻呂の せきこむ声) 141 00:18:00,804 --> 00:18:05,304 (カブト)君麻呂くん! (大蛇丸) 君麻呂 もう限界ですかね。 142 00:18:07,310 --> 00:18:11,214 すみません 大蛇丸様…。 143 00:18:11,214 --> 00:18:21,257 ♪~ 144 00:18:21,257 --> 00:18:26,713 《君麻呂:役に立てないなら…→ 145 00:18:26,713 --> 00:18:29,766 生きている意味がない》 146 00:18:29,766 --> 00:18:32,218 (足音) 147 00:18:32,218 --> 00:18:35,221 (カブト) 容体は どうだい 君麻呂くん? 148 00:18:35,221 --> 00:18:40,326 木ノ葉崩しは 惜しい結果に終わったけど→ 149 00:18:40,326 --> 00:18:44,326 今 4人衆が 新しい器を迎えに行ってる。 150 00:18:46,750 --> 00:18:52,222 大蛇丸様の新たな夢の器だ)) 151 00:18:52,222 --> 00:18:54,240 (心臓の音) 152 00:18:54,240 --> 00:19:00,263 ((我愛羅:大蛇丸の洗脳か… 虚しいヤツだ)) 153 00:19:00,263 --> 00:19:04,250 違う! 断じて 違う!! 154 00:19:04,250 --> 00:19:08,550 ((きっと 生きてることに 意味なんて ないのよ。 155 00:19:10,590 --> 00:19:13,576 (大蛇丸)でも 生き続けることで→ 156 00:19:13,576 --> 00:19:16,176 おもしろいことを 見つけられるかもね。 157 00:19:18,264 --> 00:19:23,269 アナタが その花を見つけたように…。 158 00:19:23,269 --> 00:19:26,269 私が アナタを見つけたように…。 159 00:19:29,809 --> 00:19:33,229 これが 地の呪印…。 160 00:19:33,229 --> 00:19:37,717 これで 大蛇丸様の一部に なれる。 161 00:19:37,717 --> 00:19:41,254 (大蛇丸)すべてを 手に入れましょう 君麻呂。 162 00:19:41,254 --> 00:19:45,742 そして この世の真理を 一緒に見るのよ)) 163 00:19:45,742 --> 00:19:53,766 (心臓の音) 164 00:19:53,766 --> 00:19:57,253 《ボクは この世の真理を見つけるんだ!》 165 00:19:57,253 --> 00:20:00,253 大蛇丸様と共に!! 166 00:20:06,830 --> 00:20:11,251 しぶといヤツだったが これで 終わりだ。 167 00:20:11,251 --> 00:20:15,805 二度と 出てこれはしない。 え… えぇ…。 168 00:20:15,805 --> 00:20:17,805 (我愛羅)クッ…! 169 00:20:20,760 --> 00:20:24,814 限界だ… 降りるぞ。 170 00:20:24,814 --> 00:20:28,301 (君麻呂)洗脳ではない! 171 00:20:28,301 --> 00:20:33,301 あの方は… 大蛇丸様は ボクの理解者だ!! 172 00:20:36,309 --> 00:20:39,309 オマエらに 何が わかる!! 173 00:20:46,236 --> 00:20:48,236 えっ? 174 00:20:55,211 --> 00:21:03,253 (風の音) 175 00:21:03,253 --> 00:21:05,253 (リー)死んでる…。 176 00:21:08,258 --> 00:21:12,245 まさか… 君麻呂が…。 177 00:21:12,245 --> 00:21:15,745 (大蛇丸)今は もう 君麻呂なんて どうでもいいのよ。 178 00:21:17,750 --> 00:21:23,223 サスケ君… 彼が 待ち遠しい。 179 00:21:23,223 --> 00:21:27,223 彼なら 1人でも ここへ来る。 180 00:21:30,830 --> 00:21:34,234 (我愛羅)完全に やられてたな…。 181 00:21:34,234 --> 00:21:36,769 そんなことは ありません。 182 00:21:36,769 --> 00:21:42,258 ボクの先生が よく言ってました 「運も 実力のうちだ」って。 183 00:21:42,258 --> 00:21:44,711 あの おせっかいやきか。 184 00:21:44,711 --> 00:21:47,247 おせっかいやきでは ありません! 185 00:21:47,247 --> 00:21:51,251 あの時は…→ 186 00:21:51,251 --> 00:21:54,251 ボクが ふがいなかったからです。 187 00:21:57,757 --> 00:22:00,743 助けてもらったことには 感謝してますが→ 188 00:22:00,743 --> 00:22:04,243 ボクの先生に そんな言い方は しないでください! 189 00:22:06,799 --> 00:22:08,799 オマエも そうか…。 190 00:22:10,720 --> 00:22:15,275 己が崇拝する者の名誉を 傷つけられたと感じると→ 191 00:22:15,275 --> 00:22:18,211 己が ひどく傷ついて 激怒する。 192 00:22:18,211 --> 00:22:23,216 崇拝する者が 大切であれば 大切であるほど…。 193 00:22:23,216 --> 00:22:26,269 ((滅びはしない… 1人ではない。 194 00:22:26,269 --> 00:22:30,273 ボクは 大蛇丸様の心の中に 永劫 留まる。 195 00:22:30,273 --> 00:22:36,229 あの方は… 大蛇丸様は ボクの理解者だ!! 196 00:22:36,229 --> 00:22:39,229 オマエらに 何が わかる~!!)) 197 00:22:41,217 --> 00:22:45,772 その大切な者のために戦う…。 198 00:22:45,772 --> 00:22:48,308 アイツも…→ 199 00:22:48,308 --> 00:22:51,308 うずまきナルトと同じだったな。 200 00:22:53,713 --> 00:22:59,719 ただ… 己にとって 大切な者が 必ずしも善であるとはかぎらない。 201 00:22:59,719 --> 00:23:05,258 そうでしょうか? 悪い人を大切な 人と思うなんて ありえません。 202 00:23:05,258 --> 00:23:11,764 いや たとえ それが 悪だと わかっていても…→ 203 00:23:11,764 --> 00:23:14,751 人は 孤独には勝てない。 204 00:23:14,751 --> 00:23:21,257 ♪~ 205 00:23:21,257 --> 00:23:30,233 (滝の音) 206 00:23:30,233 --> 00:23:32,769 (ナルト)サスケ~!! 207 00:23:32,769 --> 00:23:41,260 (滝の音) 208 00:23:41,260 --> 00:23:44,831 ハァ ハァ…。 209 00:23:44,831 --> 00:23:50,331 (滝の音)