1 00:03:18,170 --> 00:03:28,170 ♪~ 2 00:03:30,165 --> 00:03:34,036 (サスケ)お前のほうこそ これで 目が覚めたんじゃないか? 3 00:03:34,036 --> 00:03:36,588 (ナルト)クッ…。 4 00:03:36,588 --> 00:03:40,175 フッ… あのときは ジャマが入ったが→ 5 00:03:40,175 --> 00:03:42,475 今度は そうはいかない。 6 00:03:45,764 --> 00:03:47,850 見せてやるよ…→ 7 00:03:47,850 --> 00:03:51,403 写輪眼の本当の力をな。 8 00:03:51,403 --> 00:03:55,703 ヘッ いいぜ。 だったら こっちも 本気出していくぜ! 9 00:03:57,709 --> 00:04:01,663 テメエのほうこそ その写輪眼で よ~く見るんだな→ 10 00:04:01,663 --> 00:04:04,199 このオレの 忍道ってヤツをよ! 11 00:04:04,199 --> 00:04:06,168 フン。 12 00:04:06,168 --> 00:04:08,468 影分身の術! 13 00:04:11,323 --> 00:04:14,923 ムダに 数を増やしただけじゃ このオレには勝てない! 14 00:04:16,929 --> 00:04:18,929 この~! 15 00:04:23,035 --> 00:04:25,170 クッ! フフフフフ…。 16 00:04:25,170 --> 00:04:28,857 写輪眼なら 本体は 1発で見極められる。 17 00:04:28,857 --> 00:04:32,857 わざと お前の遊びに つきあってやったんだ。 18 00:04:34,813 --> 00:04:37,199 もう 手加減は なしだ。 19 00:04:37,199 --> 00:04:44,306 ♪~ 20 00:04:44,306 --> 00:04:46,892 《火遁! 豪火球の術!!》 21 00:04:46,892 --> 00:05:13,192 ♪~ 22 00:05:34,856 --> 00:05:39,895 ((何だったんだ… 兄さんの あの目…。 23 00:05:39,895 --> 00:05:44,195 《あれは… ただの写輪眼じゃなかった》 24 00:05:49,638 --> 00:05:51,690 《それに…→ 25 00:05:51,690 --> 00:05:54,593 あれから ずいぶん経つけど→ 26 00:05:54,593 --> 00:05:57,593 父さんと兄さんは なんか ギクシャクしてる》 27 00:06:27,276 --> 00:06:36,776 (サスケの鼓動) 28 00:06:59,241 --> 00:07:02,741 おはようございます… 父さん。 29 00:07:05,330 --> 00:07:07,899 (フガク)あぁ… おはよう。 30 00:07:07,899 --> 00:07:11,999 サスケ 最近 アカデミーのほうは どうなんだ? 31 00:07:15,173 --> 00:07:18,410 学校の授業だけじゃ つまんないよ。 32 00:07:18,410 --> 00:07:20,710 オレは いつも 1番だから。 33 00:07:23,215 --> 00:07:25,715 《フガク:火遁! 豪火球の術!!》 34 00:07:31,206 --> 00:07:33,842 《すごいや…!》 35 00:07:33,842 --> 00:07:36,878 これが うちはの基本忍術だ。 36 00:07:36,878 --> 00:07:39,514 印は さっき教えたとおりだ。 37 00:07:39,514 --> 00:07:43,485 チャクラを練り上げ 口腔から 胸のあたりで 一度 止め→ 38 00:07:43,485 --> 00:07:46,204 その後 一気に吐き出すようにする。 39 00:07:46,204 --> 00:07:48,190 やってみろ。 40 00:07:48,190 --> 00:07:50,190 はい! 41 00:07:52,527 --> 00:07:56,932 《父さんが このオレに 直接 術を教えてくれてる。 42 00:07:56,932 --> 00:08:00,852 オレも やっと 父さんに 認められるようになったんだ。 43 00:08:00,852 --> 00:08:02,852 期待に応えなきゃ!》 44 00:08:05,907 --> 00:08:07,907 《オレだって!》 45 00:08:09,928 --> 00:08:11,928 《火遁! 豪火球の術!!》 46 00:08:19,688 --> 00:08:24,188 はぁ~…。 やはり イタチのようには いかんか。 47 00:08:27,913 --> 00:08:31,213 (フガク)お前には まだ早すぎたのかもしれんな。 48 00:08:33,151 --> 00:08:38,190 ((フガク:うちは一族は 火遁が使えて 初めて 一人前と認められる)) 49 00:08:38,190 --> 00:08:46,164 ♪~ 50 00:08:46,164 --> 00:08:50,819 ((フガク:うちはの家紋は 火を操る うちわを持つ者の意…)) 51 00:08:50,819 --> 00:08:55,524 ♪~ 52 00:08:55,524 --> 00:08:58,024 《火遁! 豪火球の術!!》 53 00:09:00,745 --> 00:09:02,745 クソッ… もう一度! 54 00:09:04,716 --> 00:09:06,818 《火遁! 豪火球の術!!》 55 00:09:06,818 --> 00:09:14,176 ♪~ 56 00:09:14,176 --> 00:09:16,812 《火遁! 豪火球の術!!》 57 00:09:16,812 --> 00:09:24,736 ♪~ 58 00:09:24,736 --> 00:09:26,736 《今日こそ…》 59 00:09:28,690 --> 00:09:31,190 《火遁! 豪火球の術!!》 60 00:09:36,898 --> 00:09:39,198 《火遁! 豪火球の術!!》 61 00:09:49,694 --> 00:09:51,696 (ミコト)サスケ。 62 00:09:51,696 --> 00:09:53,732 ちょっと待って。 63 00:09:53,732 --> 00:09:55,732 なに? 64 00:09:59,521 --> 00:10:01,523 フフフ…。 65 00:10:01,523 --> 00:10:03,708 なんだよ? 66 00:10:03,708 --> 00:10:05,808 あぁ 動かないで。 67 00:10:13,218 --> 00:10:15,218 (ミコト)はい おしまい。 68 00:10:18,907 --> 00:10:21,407 母さん…。 ん? 69 00:10:26,498 --> 00:10:29,234 ううん… なんでもない。 70 00:10:29,234 --> 00:10:31,234 (ミコト)そう? 71 00:10:36,658 --> 00:10:40,529 ♪~ 72 00:10:40,529 --> 00:10:42,881 《火遁! 豪火球の術!!》 73 00:10:42,881 --> 00:10:51,890 ♪~ 74 00:10:51,890 --> 00:10:55,990 ((はぁ~…。 やはり イタチのようには いかんか)) 75 00:10:59,147 --> 00:11:02,851 ((フガク:お前には まだ早すぎたのかもしれんな)) 76 00:11:02,851 --> 00:11:05,587 《まだ… まだだ! 77 00:11:05,587 --> 00:11:07,887 クソッ… もう一度!》 78 00:11:09,874 --> 00:11:12,227 《火遁! 豪火球の術!!》 79 00:11:12,227 --> 00:11:22,571 ♪~ 80 00:11:22,571 --> 00:11:24,571 父さん! 81 00:11:26,825 --> 00:11:29,661 もう一度…→ 82 00:11:29,661 --> 00:11:33,331 もう一度… つきあってください。 83 00:11:33,331 --> 00:11:35,867 お前には まだ早い。 84 00:11:35,867 --> 00:11:38,887 1週間や そこらで また教えても…。 85 00:11:38,887 --> 00:11:41,187 違うよ。 86 00:11:43,141 --> 00:11:47,696 術 会得したんだ。 だから 見てほしいんだ。 87 00:11:47,696 --> 00:12:11,853 ♪~ 88 00:12:11,853 --> 00:12:14,222 《失敗は 許されない! 89 00:12:14,222 --> 00:12:16,558 火遁! 豪火球の術!!》 90 00:12:16,558 --> 00:12:38,158 ♪~ 91 00:13:09,227 --> 00:13:11,827 (フガク)さすが… オレの子だ。 92 00:13:14,666 --> 00:13:16,668 (フガク)よく やった。 93 00:13:16,668 --> 00:13:19,821 今からは その背中の家紋に 恥じぬよう→ 94 00:13:19,821 --> 00:13:22,621 己を磨き 大きく舞い上がれ。 95 00:13:26,911 --> 00:13:28,947 はい! 96 00:13:28,947 --> 00:13:32,067 (フガク)それと… 1つだけ 言っておく。 97 00:13:32,067 --> 00:13:35,367 もう 兄さんの後は 追うな)) 98 00:14:48,543 --> 00:14:51,196 ((母さん…。 99 00:14:51,196 --> 00:14:53,214 ん? 100 00:14:53,214 --> 00:14:56,668 父さんは 兄さんや オレのこと…→ 101 00:14:56,668 --> 00:14:59,904 本当は どう思ってんのかな? 102 00:14:59,904 --> 00:15:02,404 どうしたの? 急に。 103 00:15:04,309 --> 00:15:06,528 こないだ 父さん…→ 104 00:15:06,528 --> 00:15:11,533 オレのことを 「さすが オレの子だ」 って 言ってくれたんだ。 105 00:15:11,533 --> 00:15:14,536 いつも 兄さんにだけ そう言ってた…。 106 00:15:14,536 --> 00:15:17,138 だから すごく嬉しかったんだ。 107 00:15:17,138 --> 00:15:19,874 そう よかったじゃない。 108 00:15:19,874 --> 00:15:22,243 でも 最近…→ 109 00:15:22,243 --> 00:15:25,243 父さんと兄さんの仲が よくないから…。 110 00:15:28,533 --> 00:15:31,236 オレは ただ…→ 111 00:15:31,236 --> 00:15:34,236 兄さんの代わりなのかなって…。 112 00:15:41,546 --> 00:15:44,649 兄さんは 兄さん アナタは アナタよ。 113 00:15:44,649 --> 00:15:48,186 父さんは いつも アナタたちのことを気にかけてるわ。 114 00:15:48,186 --> 00:15:51,206 じゃあ なんで 兄さんばっかり! 115 00:15:51,206 --> 00:15:55,810 (ミコト)ううん そうじゃないわ。 父さんは 一族の代表として→ 116 00:15:55,810 --> 00:15:59,264 うちは一族を 守らなきゃならないのよ。 117 00:15:59,264 --> 00:16:01,182 それが… なんなの? 118 00:16:01,182 --> 00:16:04,853 イタチは アナタよりも大きくて 先輩なだけ。 119 00:16:04,853 --> 00:16:09,324 その分 一族のための仕事を 任されるようになるでしょ。 120 00:16:09,324 --> 00:16:12,861 (ミコト)父さんは その仕事の監督役だから…→ 121 00:16:12,861 --> 00:16:15,230 どうしたって その目が→ 122 00:16:15,230 --> 00:16:18,230 イタチに いきがちだったのかも しれないわね。 123 00:16:24,222 --> 00:16:26,774 でも ここだけの話…→ 124 00:16:26,774 --> 00:16:31,574 私といるときは アナタのことばかり 話してるのよ 父さん。 125 00:16:34,666 --> 00:16:36,734 フフフ…。 126 00:16:36,734 --> 00:16:40,534 ただ あの人 いつも ムスッとして 不器用だからね。 127 00:16:44,525 --> 00:16:58,856 ♪~ 128 00:16:58,856 --> 00:17:01,376 《絶対 兄さんに 追いついてみせる!》 129 00:17:01,376 --> 00:17:11,202 ♪~ 130 00:17:11,202 --> 00:17:13,202 うわっ! 131 00:17:16,190 --> 00:17:18,192 クソ…! 132 00:17:18,192 --> 00:17:24,265 ♪~ 133 00:17:24,265 --> 00:17:27,502 《兄さんの背中は まだまだ遠いや…》 134 00:17:27,502 --> 00:17:40,164 ♪~ 135 00:17:40,164 --> 00:17:42,500 ((イタチ:許せ サスケ。 136 00:17:42,500 --> 00:17:44,800 また今度だ。 イテッ!)) 137 00:17:46,938 --> 00:17:49,357 ((イタチ:一族 一族…。 138 00:17:49,357 --> 00:17:53,878 そういうアンタらは 己の器の大きさを 測り違え→ 139 00:17:53,878 --> 00:17:58,850 オレの器の深さを知らぬから 今 そこに はいつくばってる。 140 00:17:58,850 --> 00:18:04,155 ♪~ 141 00:18:04,155 --> 00:18:06,174 オレの器は…→ 142 00:18:06,174 --> 00:18:09,560 この くだらぬ一族に 絶望している)) 143 00:18:09,560 --> 00:18:12,563 《なんだか… あの日から→ 144 00:18:12,563 --> 00:18:15,863 兄さんが 以前の兄さんじゃない気がする》 145 00:18:23,591 --> 00:18:25,476 兄さん。 146 00:18:25,476 --> 00:18:31,165 今日… 学校が終わったら 手裏剣術の修業 つきあってよ。 147 00:18:31,165 --> 00:18:33,651 オレは 忙しいんだ。 148 00:18:33,651 --> 00:18:37,071 父上にでも教わればいいだろう。 149 00:18:37,071 --> 00:18:41,809 だって… 手裏剣術なら 兄さんのほうが上手だって…→ 150 00:18:41,809 --> 00:18:44,579 オレだって わかるよ。 151 00:18:44,579 --> 00:18:48,879 兄さんは そうやって いつも オレを厄介者扱いする。 152 00:18:53,805 --> 00:18:59,260 ♪~ 153 00:18:59,260 --> 00:19:01,260 …イテッ! 154 00:19:03,181 --> 00:19:06,681 許せ サスケ… また今度だ。 155 00:19:11,155 --> 00:19:21,516 ♪~ 156 00:19:21,516 --> 00:19:24,516 (イタチ)今日は お前に かまっている暇がない。 157 00:19:26,938 --> 00:19:31,692 いつも いつも 「許せ サスケ」って 額こづくばっかりで…。 158 00:19:31,692 --> 00:19:35,192 それに 「今日は」って いつも見てくれないくせに。 159 00:19:38,816 --> 00:19:42,987 《よかった… やっぱり兄さんは 昔のままだ》 160 00:19:42,987 --> 00:19:50,745 ♪~ 161 00:19:50,745 --> 00:19:52,745 《兄さん…》 162 00:19:58,569 --> 00:20:02,169 《あのときの 父さんを見る 兄さんの目…》 163 00:20:04,158 --> 00:20:07,245 《ただの写輪眼じゃなかった。 164 00:20:07,245 --> 00:20:09,345 それに…》 165 00:20:11,332 --> 00:20:13,317 父さん。 (フガク)ん? 166 00:20:13,317 --> 00:20:17,905 写輪眼って いくつか種類があるの? 167 00:20:17,905 --> 00:20:22,405 なんだ… もう 写輪眼に興味があるのか? 168 00:20:24,378 --> 00:20:30,201 しかし お前には まだ早すぎるな。 火遁の術とは わけが違う。 169 00:20:30,201 --> 00:20:32,553 でも いつか オレだって! 170 00:20:32,553 --> 00:20:36,153 なんたって… オレは 父さんの子だからね。 171 00:20:38,693 --> 00:20:42,830 たしかに 写輪眼には さらに その上の瞳術…→ 172 00:20:42,830 --> 00:20:45,316 万華鏡写輪眼がある。 173 00:20:45,316 --> 00:20:47,852 《万華鏡写輪眼…》 174 00:20:47,852 --> 00:20:52,523 うちはの長い歴史のなかで ただの数人しか→ 175 00:20:52,523 --> 00:20:56,194 発現しないとされる 伝説の瞳術だ。 176 00:20:56,194 --> 00:21:00,181 (フガク)そして それは ある特別な条件下でのみ→ 177 00:21:00,181 --> 00:21:02,781 開眼されたと言われている。 178 00:21:04,919 --> 00:21:07,219 《特別な条件…》 179 00:21:18,182 --> 00:21:21,402 ((もう 兄さんの後は 追うな)) 180 00:21:21,402 --> 00:21:26,702 《父さんは オレと兄さんの仲を どう思ってるんだろう…?》 181 00:21:28,860 --> 00:21:31,229 父さん。 ん? 182 00:21:31,229 --> 00:21:35,229 どうして 兄さんは オレのこと かまってくれないのかな? 183 00:21:38,152 --> 00:21:41,239 アイツは 少し変わっている。 184 00:21:41,239 --> 00:21:45,209 あまり 人と馴れ合うのを 好まないタイプなんだよ。 185 00:21:45,209 --> 00:21:47,361 どうして? 186 00:21:47,361 --> 00:21:49,864 さぁな。 187 00:21:49,864 --> 00:21:54,464 親のオレにも 読めんヤツだからなぁ… アイツは。 188 00:21:56,687 --> 00:22:01,092 《兄さんに相手にしてもらいたい って感じで話したのに→ 189 00:22:01,092 --> 00:22:04,028 反対は しないな 父さん》 190 00:22:04,028 --> 00:22:06,881 はい サスケ お弁当。 191 00:22:06,881 --> 00:22:09,200 手裏剣のお稽古なら→ 192 00:22:09,200 --> 00:22:12,153 帰ってから 母さんが見てあげるから。 193 00:22:12,153 --> 00:22:16,057 お稽古じゃない 修業だよ! 194 00:22:16,057 --> 00:22:18,057 いってきます! 195 00:22:19,994 --> 00:22:23,748 《よかった…。 やっぱり 兄さんのこと→ 196 00:22:23,748 --> 00:22:27,248 そんなに毛嫌いしてるわけじゃ ないんだ… 父さん》 197 00:22:29,520 --> 00:22:33,174 《兄さんは 7歳で アカデミーを首席で卒業…→ 198 00:22:33,174 --> 00:22:36,210 8歳には 写輪眼を使えるようになった。 199 00:22:36,210 --> 00:22:38,863 それに 10歳で 中忍に昇格。 200 00:22:38,863 --> 00:22:43,317 でも オレも 兄さんと同じ うちは一族の血が流れてるんだ。 201 00:22:43,317 --> 00:22:45,617 兄さんには負けない!)) 202 00:22:47,538 --> 00:22:55,513 ♪~ 203 00:22:55,513 --> 00:22:58,049 まさかとは思うが…→ 204 00:22:58,049 --> 00:23:00,685 これが お前の本気か? 205 00:23:00,685 --> 00:23:03,785 この程度で 忍道がどうとか ほざいてたのか。 206 00:23:07,725 --> 00:23:09,794 フン… まだ オレを→ 207 00:23:09,794 --> 00:23:12,594 仲間ごっこの一員だと 思ってるのか? 208 00:23:15,166 --> 00:23:18,069 だとしたら お前は…→ 209 00:23:18,069 --> 00:23:20,169 救いようのないバカだ! 210 00:23:23,190 --> 00:23:25,242 グズグズすんな! 211 00:23:25,242 --> 00:23:29,542 本気を出せよ! 意外性ナンバー1の ドタバタ忍者!! 212 00:23:32,166 --> 00:23:34,201 はぁっ! 213 00:23:34,201 --> 00:23:44,201 ♪~