うん 俺は今日から 君たちのプロデューサーだ。 (2人)わぁ! (仁奈)プロデューサー! 皆さん こんにちは。 いつも 第3芸能課のアイドルたちのこと➡ 応援ありがとうございます。 (一同)ありがとうございます。 今日は これまでの アイドルたちの物語を振り返って➡ 皆さんに楽しんでもらい そして これから先も➡ もっと好きになってもらいたいと 思います。 よろしくお願いします。 (仁奈)プロデューサー マジメでごぜえます。 (薫)そうだよ もっと楽しくしようよ。 アハハ き 緊張しちゃって。 (ありす)まったく しっかりしてください。 じゃ じゃあ早速➡ 第3芸能課の始まりから 振り返るぞ。 橘さん よろしく。 えぇ? し しかたないですね。 ((橘と呼んでください)) (時計の鳴る音) 改めまして 橘ありすです。 まずは私から始めますね。 (仁奈/薫)ありすちゃん ありすちゃん。 は はい。 皆さんはいいですけど➡ プロデューサーや結城さんは 橘と呼んでくださいね。 ハハハ…。 (晴)へいへ~い。 けどさ 橘って 家や学校では あんな感じなんだな? プ プライバシーの侵害ですよ。 (晴)えぇ… 橘 な~んか俺に当たり強くね? そんなことより…。 私たちのアイドル活動は 第3芸能課という➡ 新しい部署の設立から 始まりました。 ((ここから始まるんだなって)) (みりあ)最初は どうなるかと思ったよね。 赤城さんの言うとおりです。 プロデューサーは いつまでたっても来ないし➡ 来たと思ったら頼りないし。 ((皆さん 落ち着いて! 遅れて すみませ…。 (みりあたち)わっ! (みりあたち)わっ あっ あっ…。 (みりあたち)わぁ! うわっ! すみません!)) (薫)かおる ドキドキしちゃった。 (仁奈)仁奈もですよ。 ごめんな。 けど 俺はみんなのプロデューサーに なるって決めたし➡ これから みんなと頑張りたいって 思ったのはホントなんだよ。 アイドルが好きだから。 それは 今ならわかります。 ((好きなんだ アイドルが。 だから プロデューサーになれて すっげぇうれしくてさ。 好きにしたら いいんじゃないですか。 橘さん。 俺 アイドルも アイドルを見に行く人たちも➡ みんなが まだ見たことのない ステージを作ってみたいんだ。 まだまだ 頼りないかもしれないけど➡ 橘さんがよければ一緒に➡ 最高にキラキラした夢 見にいこうよ。 みんなも 今はまだ 入り口に立ったばっかりだけど➡ これから目指すんだからな 夢のステージを)) こうして 私たちの物語は始まりました。 まだまだレッスンばかりだけど➡ いつか立つ 夢のステージを目指して。 次は仁奈。 仁奈の出番ですよ。 フフフ…。 ((アー写だ。 第3芸能課の宣材写真を撮るぞ)) (千枝)みんなで宣材写真を 撮ることになったんだよね。 (薫)スタジオで撮るのワクワクしちゃった。 (小春)桃華ちゃん ステキでしたね。 (桃華)ウフフ… きれいに撮っていただけて➡ とてもうれしかったですわ。 (仁奈)けど仁奈は 着ぐるみなしだと➡ 怖くなっちまって 最初は撮れなかったですよ。 あれは 市原さんは悪くありません。 ですよね? プロデューサー。 うん。 ごめんな 市原さん。 (仁奈)いいですよ。 (梨沙)しかも そのあとのレッスンで➡ 着ぐるみを落としちゃうなんて ツイてなかったわよね。 (小春)大切なお洋服をなくすと 悲しいですよね。 ((いなくなっちまったで ごぜえます。 俺が捜してくるよ。 仁奈も一緒に行くでごぜえます。 待ってるでごぜえますよ)) 着ぐるみを捜している間に 市原さんのまわりには➡ 笑顔の人がたくさんいました。 (仁奈)ありすちゃん プロデューサー。 一緒に捜してくれて ありがとうごぜえました。 いえ。 おう! ((フレデリカ:この黄金の花は まさしく 遥か彼方に忘れ去られた…)) (晴)しっかし 着ぐるみを あの2人が持ってるとはな。 しかも 気に入ったなんて言い出して。 ((返してくだせえ。 (志希)ん~ 実は志希ちゃん➡ この子と お友達になっちゃったんだよね。 ねぇ 君 この子もらっちゃダメ? (仁奈)えっ…)) (仁奈)仁奈 困っちまったですよ。 返してもらいたくて おっきい声も出して…。 仁奈 着ぐるみがないと ダメだと思ってたですから。 市原さん…。 (仁奈)けど 着ぐるみなしでも 仁奈はすごいって➡ プロデューサーが言ってくれて。 ((着ぐるみがすごいんじゃない。 市原さんがすごいんだよ。 はっ…。 市原さんが元気だから➡ みんなも 元気になれるんじゃないか)) (仁奈)だから 仁奈は➡ すっげぇアイドルになるって 決めたですよ。 ((よ~し 仁奈 すっげぇアイドルになって➡ でっかくデビューするですよ。 応援してくだせぇ プロデューサー。 おう! あっ…。 (仁奈)あっ!)) 無事 着ぐるみも返してもらえて 市原さんの宣材写真も撮れて➡ こうして私たちは みんなで一緒に デビューを目指すことになりました。 ((ぴょ~ん!)) (仁奈)みんなの気持ちは 一緒でごぜえます。 フフフ…。 次は みりあの番だね。 えっと 最初は 宿題大変だねって話をしてて…。 んっ? そ そうだったっけ? あっ プロデューサー 彼女と電話してたよね。 姉ちゃんな! じゃなくて…。 (薫)『しゅがみん TV』の話だよね。 そう ナナちゃんたちと お話ししたいなって➡ 思ってたらね。 プロデューサーが営業に 行ってくださったのですよね? (小春)ありがとうございます。 ((心:スウィーティー! (仁奈たち)スウィーティー! はぁとが動画撮影の極意 教えちゃうぞ。 みんな 今日は佐藤さ…。 んっ? あ うぅ…。 ん~? はぁとちゃ… さんに 教えてもらって➡ しっかり勉強しような。 (みりあたち)やった!)) とても優しい方でしたわね。 優し… かったな アハハ。 みんなで いろんな動画にチャレンジしたの。 楽しかったね。 (薫)うん。 かおるはかき氷 夏らしいでしょう? (小春)小春は 好きなものをお絵かきです。 (仁奈)仁奈は ウサミンの気持ちになったですよ。 私は 紅茶の淹れ方を お教えしましたわ。 一人ずつもいいけど 次はみんなで一緒に撮りたいね。 ((心:機材のセッティング 変えなきゃなんだけど…)) みりあさんのおしゃべりコーナーは➡ 手違いで 大変なことになりましたわね。 (薫)まさか 生配信が始まっちゃうなんてね。 (小春)ビックリしました。 ((2人:わ~!)) (仁奈)仁奈たちも 混ざりたかったですよ。 (晴)まぁ それはまた今度やろうぜ。 アハハハ…。 (千枝)でも 生配信を続けたのは すごかったね。 はぁとちゃんと みんなのおかげだよ。 あと ナナちゃんは 資本主義のウサギになったんだって。 (梨沙)なにそれ? 意味わかんないわね。 赤城さん 配信をしてみて どうでしたか? すっごく楽しかった。 ファンのみんなと 気持ちが通じ合えるのって➡ すごくうれしいんだって思ったの。 ((みんなの大好きと笑顔のキラキラが みりあたちまで届くから➡ だから みりあたち かわいくなれちゃうんだ。 いやはや 最近の子は強いな)) この 『しゅがみん TV』への ゲスト出演をきっかけに➡ 私たちへの仕事の依頼が やってくるわけですが…。 ((テレビ収録だぞ! (一同)えぇ! バンジーって何ですの? (歌鈴)キャー!)) 私を指名でテレビ番組のロケへ 呼んでいただきましたわ。 (薫)第3芸能課 初めてのお仕事だね。 (晴)バンジージャンプ企画なんて 最高だよな。 桃華さんに合っているとは 思いませんけどね。 ハハハッ でもチャンスは生かさないと。 それは一理ありますが➡ ホットの紅茶を差し入れられたり…。 うん。 あのディレクションは やはりどうかと思います。 ((好きな食べ物は子羊のテリーヌ)) うっ すみません。 よいのです ありすさん。 きっと これをきっかけに➡ 本当の私に 興味を持っていただけますわ。 桃華ちゃん 大人! フフッ これはあくまで 櫻井桃華の第一歩目ですわ。 これからのお仕事も 見逃さないでくださいまし。 プロデューサーのバンジーも ある意味 見逃せませんでしたね。 怖かったな。 私もです。 ((なんで プロデューサーが 飛んでるんでしょう?)) でも おかげで私は学びました。 大人にも誰にでも 怖いものがあるのだと。 不器用なやり方ですけどね。 ((恥じない姿を 皆さんにお見せします。 本当の私から 目を離してはいけませんわよ。 (ありすたち)はっ! えっ?)) ときには あるがままに➡ 自由にふるまうことも 大切なのだと気づきましたわ。 そして自由は まるで➡ 空に身を投げ出すことのように 怖いけれど➡ とてもすばらしく 美しいものなのだと。 (仁奈たち)わぁ! それにアイドルとは ファンの皆様からいただいた愛を➡ 百倍… いいえ➡ 数えきれないほどにして返す お仕事でしょう? ですから…。 ((プロデューサー。 んっ? 愛は何より愛おしいものだって 私 証明しますわ。 桃華の愛で 皆さんを いっぱいにしてみせます。 見ていてくださいまし。 ウフフ。 お母さ~ん! (2人)んっ?)) あっ ちょっと映さないで下さい。 (梨沙)フフン 次は私よ。 待たせたかしら? 待ってた! (薫)待ってたよ。 (仁奈)待ってたでごぜえます。 (梨沙)あ ありがと。 ((千枝:…は後にして➡ 行こうかな。 (薫)いってきます! (晴)この頃の梨沙➡ コンビニ行くのも つきあってくんなかったよな。 (梨沙)だって 負けたくなかったし。 アイドルとして活躍したかったの。 そのために レッスンや自分磨きを頑張って➡ 早く仕事したかったのよ。 (晴)パパのため だっけ? ((はっ 当然でしょ! だってパパは かっこよくて優しくて➡ そのうえ仕事もできる 世界で一番ステキな人なんだから。 なのに法律だかなんだか 知らないけど➡ そんな 最高な人と結婚できないなんて➡ おかしいと思うでしょ? お おう…。 ホント日本の法律はダメよね。 ムカつくわ。 ジャーン! なんと映画のオーディションの 枠がもらえたんだ。 私に受けさせて)) (晴)でも 映画のオーディション 受けられてよかったよな。 (梨沙)そうね 主役には落ちちゃったけど➡ いい経験になったわ。 自信あったんだけどね。 ((別の役で出演してみないかって。 あっ…)) (晴)試合には負けたけど➡ 勝ち点取ってリーグ戦勝ち抜きって 感じだな。 きっと 的場さんの実力が➡ 認められたんですね。 (梨沙)当然よ。 ((ジャーン! 的場さん改造計画 発動だ)) (梨沙)もらった役に挑むときは みんなのおかげで➡ 自分だけじゃ見つけられない私を 見つけられたわ。 (薫)梨沙ちゃん改造計画 楽しかったね。 ((ウフッ。 (仁奈たち)わぁ!)) (千枝)千枝のヘアピン 勇気出ましたか? (梨沙)ええ。 みんなのこと ライバルだと思ってたけど➡ すごく心強かったわ。 大人っぽコーデ研究会も 楽しかったよね。 選んでいただいたお洋服 ステキでしたわ。 (梨沙)でしょ? みんなに似合うもの➡ ちゃんとわかってるんだから。 (晴)次は俺か。 自分のこと話すの あんま得意じゃないんだよな。 (梨沙)アイドルなんだから 慣れときなさいよ。 (晴)そういうのは 梨沙とか みりあとか➡ 得意なヤツがしゃべればいいじゃん。 え~ 晴ちゃんのお話 聞きたいな。 ((バックダンサー やってみないか? (晴)バックダンサー?)) (晴)俺は トークでエースになるつもりはねえの。 体動かすほうが好きだし。 そういう意味では LIPPSのバックダンサーというお仕事は➡ 適任でしたね。 (晴)まぁ たしかに? (千枝)ダンス覚えるの すっごく早かったよね。 (晴)踊るのは楽しいからな。 (薫)スカートもかっこよかったよ。 (晴)うっ… アハハ そういうのはいいって。 ((だから そういうんじゃないんだって)) (晴)でも あのときの プロデューサーの姿を見たらさ…。 ((待たせたな! はっ? えっ なんでスカート? 衣装の変更 無理だった ごめん。 だから もう俺にできることって これくらいしかないと思ってな。 動きがつくと よりキモい。 キモいとか言うなよ。 (小春)プロデューサーさん とってもかわいいです。 (梨沙/ありす)えぇ…。 (晴)プッ ハハハハ!)) (晴)体張って覚悟決めてるのは アイドルだけじゃないんだよな。 頑張ってくれてありがとな。 プロデューサー! こちらこそ。 二度とやらないでくださいね プロデューサー。 なっ すまん。 けど 必要ならはく! (晴)まぁ プロデューサーがはきたいなら。 えぇ…。 (小春)晴ちゃんと梨沙ちゃんの ステージ ステキでしたね。 (梨沙)始まる前は 少し緊張したけどね。 (晴)志希たちに 負けてられねえしな。 ((キックオフだぜ 梨沙。 あ… ええ 行くわよ 晴。 ♬~ ♬「ばちがいなキスで かまわないこんや」 ♬「かじかんだりょうて とかして ほしくて」 ♬「まちがいもぜんぶ だしきって どうか」)) 晴さん ステージはいかがでした? (晴)えっと すっげぇキラキラしててさ。 (仁奈)晴ちゃんもキラキラでした。 (晴)サンキュー! アイドル 楽しいかもな。 (梨沙)フフッ かっこよかったわよ。 ((志希:楽しかったんでしょ? ここまで来たまえ。 おう 立ってやるよ アイドルのフィールド)) ライブの次の日に みんなで サッカーやったのも楽しかったよね。 (晴)最高だったよな。 やっぱり思いっきり走るのって 気持ちいいぜ。 ヘヘッ。 (小春)次は小春の番です。 (薫)小春ちゃんのお友達の ヒョウくんが来てくれたんだよね。 (小春)みんな仲よくしてくれて うれしかったです。 (千枝)おとなしくって かわいかったね。 (梨沙)そう? 私にはなんか ヌッて。 (晴)まぁ プリンセスを守るナイトだし。 (小春)きっと 梨沙ちゃんと➡ 仲よくなりたかったんだと 思います。 (仁奈)小春ちゃん お仕事もヒョウくんと一緒で➡ よかったですね。 (小春)はい。 藍子さんと歌鈴さんが 助けてくれて➡ みんなに 笑顔になってもらえました。 ((小春:ヒョウくんです。 (歌鈴)ひぃ~! ふんん…。 あっ キャー! (藍子)あっ…)) (千枝)お客さんたち とっても楽しんでたね。 ぬいぐるみも たくさんお求めいただきました。 (梨沙)ここまではよかったのよね。 ここまでは。 (小春)テヘヘ…。 (千枝)控え室からいなくなって 心配したよ。 (小春)すみません。 小春 迷子になるの上手なんです。 おひとりでいた間 大丈夫でしたの? (小春)はわ… ちょっと 寂しかったんですけど➡ 小鳥さんのありすちゃんがいて。 はぇ? (小春)それから 雨が降ってきて。 ヒョウくんも いなくなっちゃって。 でも どんなお姫様になりたいって みんなが聞いてくれて。 ((♬「わたしも きっと かがやくわ~」 ♬「I'm a little princess」 ♬「ラン ラララ」 ♬「この歌が響いたなら」 ♬「キラ キララ」 ♬「お星さま 叶えて欲しいな」 ♬「やさしく あたたかく」 ♬「みんなを しあわせにしたいの」 小春は そんなステキな お姫様になりたいんです~!)) それで 目が覚めたら みんながいました~。 (梨沙)いました~ じゃないのよ。 でも ホントに無事でよかったよ。 ええ。 それに小春さんは➡ いつかきっとお姫様になれますわ。 (小春)エヘヘ 頑張ります~。 ((お姫様みたいに み~んなを幸せにする➡ アイドルですよ)) さて ここまで 私たちの仕事ぶりや➡ 活動を 振り返ってきたわけですが…。 (仁奈)あっ 千枝ちゃんと 薫ちゃんが まだでごぜえます。 (晴)そうだよ 2人の活躍が待ち遠しいぜ。 なっ 千枝。 (千枝)えっと➡ 千枝は ちょっと恥ずかしいけど…。 (梨沙)アンタ しっかりしてるんだから➡ 大丈夫よ。 自信持ちなさい。 ぜひ 佐々木さんの よさを生かしたお仕事を➡ 取ってきてほしいですね。 (千枝)千枝のいいところって? 知性ですね。 (小春)優しいです。 品がありますわ。 (千枝)エヘ ありがとう うれしいな。 お裁縫も上手だよね。 プロデューサー 頼んだよ。 おう 頑張るぞ。 龍崎さんのも。 (薫)うん 楽しみ。 お仕事もだけど➡ かおる みんなといると すっごく楽しいもん。 それは同意ですわ。 (晴)夏休みなんだから みんなで 外に遊びに行きてぇよな。 仕事の話では? (仁奈)みんなで公園行くですか? (晴)どうせなら海…。 あ でも砂浜じゃサッカーできねえか。 (梨沙)アイドルは日焼けNGよ。 (薫)それなら みんなで ごはん作りたいな。 かおる お料理得意なんだ。 プロデューサー お願いしま~! アハハッ みんなの仕事も夏も 充実するように頑張るよ。 (小春)頑張りましょう! おう! ちなみに その先の目標はあるんですか? うん。 みんな これまで いろんな経験を積んできたよな。 (一同)うん。 SNSの反響も増えてきたし➡ 第3芸能課の魅力が 伝わってきたと思うんだ。 だから俺は そろそろライブをやりたい。 (一同)ライブ? えっ いつ? (梨沙)具体的な計画はあるの? それはこれから。 (一同)え~! けど みんなのやりたいを 実現させるのが 俺の仕事だ。 プロデューサー…。 みんなで一緒に 夢のステージへ行こう。 (一同)はい! 夢のステージへ行くには➡ みんなだけ 俺だけの頑張りじゃ届かない。 アイドルは ファンに応援されてこそ輝くんだ。 そうですね。 うんうん。 なので これからも第3芸能課の アイドルたちを… せ~の! (一同) 応援よろしくお願いします。