1 00:00:01,030 --> 00:00:12,400 ♬〜(ギター) 2 00:00:12,400 --> 00:00:30,000 ♬〜 3 00:00:30,000 --> 00:00:46,070 ♬〜 4 00:00:46,070 --> 00:00:49,740 (伊藤)徹底した破滅型の人でしたね。 5 00:00:49,740 --> 00:00:55,070 ほんと 悪口ばっか言ってましたよ。 人に対しても こびたりしないし 6 00:00:55,070 --> 00:00:58,930 かっこよかったですよ。 でも 何かね 7 00:00:58,930 --> 00:01:00,000 ほんと 誰とも しゃべんないんですよ。 ふだん 僕は もう 8 00:01:00,000 --> 00:01:02,740 ほんと 誰とも しゃべんないんですよ。 ふだん 僕は もう 9 00:01:02,740 --> 00:01:05,400 もう 友達も一人もいないですし。 10 00:01:05,400 --> 00:01:09,740 屈辱的なこととか もう 自分の この みっともないこととか 11 00:01:09,740 --> 00:01:12,640 腹立つようなことじゃないと もう 考えただけでも 12 00:01:12,640 --> 00:01:17,070 書いても意味がないと思いますし。 やっぱり 13 00:01:17,070 --> 00:01:20,400 本当… 14 00:01:20,400 --> 00:01:23,300 お金がなくて 仕事に行けないとか 15 00:01:23,300 --> 00:01:27,740 働いてた時があって 海の方のフルーツカット工場で 16 00:01:27,740 --> 00:01:30,000 ちょっと傷んでるやつ 食べてましたね。 生ごみっていうか その 皮とか 17 00:01:30,000 --> 00:01:31,590 ちょっと傷んでるやつ 食べてましたね。 生ごみっていうか その 皮とか 18 00:01:31,590 --> 00:01:34,400 むしゃむしゃ。 19 00:01:34,400 --> 00:01:39,740 みたいな そういう ほんと情けなくて 惨めで… 20 00:01:39,740 --> 00:01:43,400 歌詞を書きたくて かっこつけてないような 21 00:01:43,400 --> 00:01:47,100 影響は受けてると思います。 それは かなり 22 00:01:52,740 --> 00:01:57,590 作家の西村賢太さんが (アナウンサー)「苦役列車」で 芥川賞を受賞した 23 00:01:57,590 --> 00:02:00,000 体調不良を訴えて 今日 亡くなりました。 昨夜 タクシーに乗っていた際に 24 00:02:00,000 --> 00:02:06,070 体調不良を訴えて 今日 亡くなりました。 昨夜 タクシーに乗っていた際に 25 00:02:06,070 --> 00:02:08,970 あんま ないですけど 追悼とかいう気持ちは 26 00:02:08,970 --> 00:02:12,400 やっぱ 西村賢太っていうのが 自分にとっての 27 00:02:12,400 --> 00:02:15,740 分かるのかなという。 どういうものなのかが 28 00:02:15,740 --> 00:02:24,400 ♬〜 29 00:02:24,400 --> 00:02:27,100 「ごめんな俺まだ」。 30 00:02:38,740 --> 00:02:41,430 出たら… 31 00:02:49,070 --> 00:02:52,930 この野郎」って かかってきた。 「おい 何で てめぇ 連絡しねえんだよ 32 00:02:52,930 --> 00:02:56,930 「誰でもいいんだよ」って。 「何だ お前」っつって 「誰だ お前」 33 00:02:56,930 --> 00:03:00,000 「お前よぉ」って 意味分かんないけど。 34 00:03:00,000 --> 00:03:01,700 「お前よぉ」って 意味分かんないけど。 35 00:03:01,700 --> 00:03:08,400 悲しい気持ちにはなってたけど ああ もう さみしい気持ちとか 36 00:03:08,400 --> 00:03:15,070 悪くねえじゃんというのも あったから。 そんなに… 何だよ 俺 別に 37 00:03:15,070 --> 00:03:19,360 それ以来 会ってない。 38 00:03:23,740 --> 00:03:25,670 西村さんのボトルですよね。 39 00:03:25,670 --> 00:03:28,590 あるんじゃないかという話で…。 (花澤)ボトルがね 40 00:03:28,590 --> 00:03:30,000 おっ ある。 こちらが そのボトルです。 41 00:03:30,000 --> 00:03:30,590 おっ ある。 こちらが そのボトルです。 42 00:03:30,590 --> 00:03:33,400 純なんだ。 純。 43 00:03:33,400 --> 00:03:35,740 ほんとだ。 でも これ 伊藤くんもあるんだよ。 44 00:03:35,740 --> 00:03:40,070 高いよ。 これ メルカリに売ったら。 45 00:03:40,070 --> 00:03:44,930 1つ お願いします。 キクコさん ノンアルコールのビールを 46 00:03:44,930 --> 00:03:47,930 水飲め 水飲めばいい 水。 そんな 意味ないでしょ。 47 00:03:47,930 --> 00:03:51,930 雰囲気だよ 雰囲気。 いいじゃん 別に。 48 00:03:55,070 --> 00:03:57,400 (花澤)うん。 金も なかったな。 49 00:03:57,400 --> 00:04:00,000 コメント書いてもらった時に 何か 最初 会った時って…。 50 00:04:00,000 --> 00:04:02,300 コメント書いてもらった時に 何か 最初 会った時って…。 51 00:04:02,300 --> 00:04:06,070 (花澤)書いて。 俺が お礼の手紙を…。 52 00:04:06,070 --> 00:04:09,930 で 返事が来て 今度 飲もうっつって。 53 00:04:09,930 --> 00:04:13,400 ずっと「伊藤くん」のままだったの? (花澤)えっ 伊藤くんは 54 00:04:13,400 --> 00:04:15,740 最後 雄ちゃん。 いや「雄ちゃん」 最後。 55 00:04:15,740 --> 00:04:18,400 あ 1日で? それは 早いよ。 1日で…。 56 00:04:18,400 --> 00:04:23,070 また 伊藤さんから始まって。 1日で雄ちゃんまでいって 次 会った時は 57 00:04:23,070 --> 00:04:26,740 それ すごいね。 俺も 賢ちゃんって呼んでたから。 58 00:04:26,740 --> 00:04:30,000 賢ちゃんは呼べないなあ。 そうなんだ。 賢ちゃんさあって。 59 00:04:30,000 --> 00:04:32,030 賢ちゃんは呼べないなあ。 そうなんだ。 賢ちゃんさあって。 60 00:04:34,070 --> 00:04:36,970 仲直りしようとは思わなかった? 61 00:04:36,970 --> 00:04:40,930 へこへこできるわけなんだけど もっと調子いい人だったら 62 00:04:40,930 --> 00:04:43,070 それは やんないじゃない。 63 00:04:43,070 --> 00:04:45,000 言っていいのかどうか分かんないけど。 和解っていうか 和解と 64 00:04:45,000 --> 00:04:47,400 そういうふうに言ってくれた方が いや でも 65 00:04:47,400 --> 00:04:52,260 すいませんでしたって。 楽だったんだと思うよ 先生も。 66 00:04:52,260 --> 00:04:54,260 それを でも…。 67 00:04:54,260 --> 00:04:56,740 できなかった。 それが ちょっとできなかった。 68 00:04:56,740 --> 00:04:59,400 なぜ? プライドとかじゃなくて。 いや その 69 00:04:59,400 --> 00:05:00,000 何で できなかったんだろう。 70 00:05:00,000 --> 00:05:02,300 何で できなかったんだろう。 71 00:05:02,300 --> 00:05:07,000 でも そういう在り方だよね。 プライドじゃないけど でも そういう… 72 00:05:07,000 --> 00:05:10,330 似てると思うんだよな。 ふふふ…。 73 00:05:10,330 --> 00:05:16,200 みたいな。 何か この師匠にして この弟子あり 74 00:05:16,200 --> 00:05:28,500 ♬〜 75 00:05:37,000 --> 00:05:40,870 ♬〜 76 00:05:40,870 --> 00:05:47,170 (拍手と歓声) 77 00:05:49,000 --> 00:05:52,330 (歓声) ありがとう。 78 00:05:52,330 --> 00:05:56,000 近づいてまいりました。 この曲をやる季節が 79 00:05:56,000 --> 00:05:57,930 ありがとうございます。 80 00:05:57,930 --> 00:06:00,000 ♬「冬の厳さに凍える夜は」 81 00:06:00,000 --> 00:06:08,000 ♬「冬の厳さに凍える夜は」 82 00:06:08,000 --> 00:06:19,330 ♬「この胸の中で君はまだ眠りたいか」 83 00:06:19,330 --> 00:06:25,000 ♬「街の灯が揺れる 涙のせいか」 84 00:06:25,000 --> 00:06:30,000 ♬「汚れなき焔よ すべてを包んでくれ」 85 00:06:30,000 --> 00:06:33,300 ♬「汚れなき焔よ すべてを包んでくれ」 86 00:06:35,000 --> 00:06:38,670 っていうのって すごい大きいでしょ? (花澤)西村さんが 伊藤くんに与えた影響 87 00:06:38,670 --> 00:06:44,330 大きいよ。 人生変わるぐらい。 88 00:06:44,330 --> 00:06:54,000 これは みんなが理解してくれないとか 絶対に こういう歌詞は良くないとか うん 89 00:06:54,000 --> 00:06:56,330 いいと思ってもらえない。 90 00:06:56,330 --> 00:07:00,000 そうしないと売れないから。 91 00:07:00,000 --> 00:07:00,030 そうしないと売れないから。 92 00:07:03,000 --> 00:07:07,330 いいんだよ それでっつって。 西村先生はね 93 00:07:07,330 --> 00:07:30,000 ♬〜 94 00:07:30,000 --> 00:07:36,670 ♬〜 95 00:07:36,670 --> 00:07:40,530 よかったんだと思えたというか。 今まで 俺が やってきたことで 96 00:07:40,530 --> 00:07:42,530 肯定できた みたいな。 97 00:07:42,530 --> 00:07:47,000 それでいいんだ。 そう。 別に これでいいんだと思って。 98 00:07:47,000 --> 00:07:57,000 ♬〜 99 00:07:57,000 --> 00:07:59,330 ありがとう。 100 00:07:59,330 --> 00:08:00,000 (歓声) この夜のつづきで会おうぜ。 101 00:08:00,000 --> 00:08:04,330 (歓声) この夜のつづきで会おうぜ。 102 00:08:15,870 --> 00:08:18,870 「初めて待ち合わせをした時 103 00:08:18,870 --> 00:08:23,000 ビールを飲んでいました。 先生は タバコを吸いながら 104 00:08:23,000 --> 00:08:28,670 広がっているように見えました。 何かもう そこには小説の世界が 105 00:08:28,670 --> 00:08:30,000 あまり覚えていません。 どんな話をしたか 106 00:08:30,000 --> 00:08:32,330 あまり覚えていません。 どんな話をしたか 107 00:08:32,330 --> 00:08:37,200 (笑い声) ただ ずっと お互いを褒め合って…」。 108 00:08:37,200 --> 00:08:41,000 「お礼を言い合うみたいな感じでした。 109 00:08:41,000 --> 00:08:47,870 本当に会えないのだと後悔しました。 亡くなったとテレビで知った時 もう 110 00:08:47,870 --> 00:08:51,000 どこかで そのうち会えるんだろう。 111 00:08:51,000 --> 00:08:57,870 思っていたのが 全部なくなりました。 仲違いも笑い話になるんだろうとか 112 00:08:57,870 --> 00:09:00,000 悲しくて 飽き足りなかった。 113 00:09:00,000 --> 00:09:03,330 悲しくて 飽き足りなかった。 114 00:09:03,330 --> 00:09:07,670 嫌いになったことはありません。 先生のことを 115 00:09:07,670 --> 00:09:14,000 ツーショットの写真を飾っています。 今でも リビングには 飲み屋で撮った 116 00:09:14,000 --> 00:09:19,700 弟子 伊藤雄和」。 先生 本当にありがとうございました。 117 00:09:26,330 --> 00:09:30,000 (チャイム) 118 00:09:30,000 --> 00:09:36,330 (チャイム) 119 00:09:39,330 --> 00:09:44,200 思ってたんですけどね 昔は まあ 音楽で飯を食うんだ なんて 120 00:09:44,200 --> 00:09:48,500 音楽で だけで食うなんて。 大変じゃないですか 121 00:09:51,670 --> 00:09:57,330 やらなければいけないことなのかなと。 でも まあ やっぱり 122 00:09:57,330 --> 00:10:00,000 あんまり考えてないですけど その 整理をつけるとか そういうのは 123 00:10:00,000 --> 00:10:00,070 あんまり考えてないですけど その 整理をつけるとか そういうのは 124 00:10:00,070 --> 00:10:04,930 気持ちがある。 とりあえず 今は まだ書けるっていう 125 00:10:04,930 --> 00:10:09,740 そのうちは書く… 書くべきだと思う。 126 00:10:09,740 --> 00:10:25,740 ♬〜 127 00:10:31,400 --> 00:10:34,300 彼が 多分 イライラした時に ぶつけるとか 128 00:10:34,300 --> 00:10:38,000 うん。 あと 怒りやすかったですね。 129 00:10:46,930 --> 00:10:51,230 それ もう 僕も全く同じでした。 130 00:10:57,070 --> 00:11:00,000 吹き込んでたやつです。 これはね 西村くんの留守番電話に 131 00:11:00,000 --> 00:11:02,400 吹き込んでたやつです。 これはね 西村くんの留守番電話に 132 00:11:02,400 --> 00:11:05,070 たまたま とってあったんですよ。 その時の 133 00:11:05,070 --> 00:11:08,070 ちょっと かけてみますね。 134 00:11:14,070 --> 00:11:23,770 必ずここへ ♬ 宇宙戦艦ヤマト 135 00:11:38,260 --> 00:11:41,070 たまたま これだけ とっておいたんで 136 00:11:41,070 --> 00:11:47,930 思って 彼の声が。ああ…。 もしかして入ってるんじゃないかなと 137 00:11:47,930 --> 00:11:50,070 ♬〜(歌声) 138 00:11:50,070 --> 00:11:57,360 そう 歌ってるの。 そうそう…。 ずっと 歌ってんですか。 139 00:11:59,400 --> 00:12:04,700 「日曜日 午後4時です」。 140 00:12:42,400 --> 00:12:46,700 「金曜日 午前8時51分です」。  141 00:13:39,070 --> 00:13:42,770 「金曜日 午前9時です」。 142 00:13:46,740 --> 00:13:50,070 美化するわけじゃないんだけど あんまり 彼のことを 143 00:13:50,070 --> 00:13:55,930 あ そんなに まあ いい悪いで言うと でも 基本的には今思うと 144 00:13:55,930 --> 00:13:59,400 部分があって 悪い人じゃなかったなという 145 00:13:59,400 --> 00:14:00,000 部分があるじゃないですか。 すごく強烈。 それは 個性が強すぎたなという 146 00:14:00,000 --> 00:14:03,740 部分があるじゃないですか。 すごく強烈。 それは 個性が強すぎたなという 147 00:14:03,740 --> 00:14:06,070 怒りとか悲しみって。 でも 誰でもあるじゃないですか 148 00:14:06,070 --> 00:14:11,400 端っこにいた男かなって感じて それが 両極端の 149 00:14:11,400 --> 00:14:15,260 ちょっとね 出てますよね すごくね。 彼の 何か 本音がね 150 00:14:15,260 --> 00:14:18,260 すごい…。 151 00:14:18,260 --> 00:14:20,740 何か 子どもじゃないですか。 152 00:14:20,740 --> 00:14:24,400 かわいかった かわいいですよね。 30歳ぐらいですよね。 153 00:14:24,400 --> 00:14:30,000 オラは なんて言わないくせに。 すごい。 「オラは」 154 00:14:30,000 --> 00:14:30,700 オラは なんて言わないくせに。 すごい。 「オラは」 155 00:14:32,260 --> 00:14:37,400 ひどいんでしょうね 本物の方が。 小説に書いてるよりも 多分 156 00:14:37,400 --> 00:14:41,740 人に対して 怒ったりとか。 157 00:14:41,740 --> 00:14:46,070 あれって やってこないじゃないですか。 多分 でも つきあいを重ねないと 158 00:14:46,070 --> 00:14:48,400 確かに おっしゃるとおり。 最初は そう。 159 00:14:48,400 --> 00:14:51,300 だから やっぱ それを食らうって 160 00:14:51,300 --> 00:14:57,070 話だから ある程度の つきあいがあってからの 161 00:14:57,070 --> 00:15:00,000 ちょっと いけたのかなとかって 俺も だから そこまで 162 00:15:00,000 --> 00:15:03,330 ちょっと いけたのかなとかって 俺も だから そこまで 163 00:15:03,330 --> 00:15:06,670 ちょっと うれしかったりもして。 164 00:15:06,670 --> 00:15:21,360 ♬〜(ギター) 165 00:15:25,670 --> 00:15:30,000 ちょうど 亡くなる1か月前ぐらい。 (花澤)僕が最後に西村さんと会ったのって 166 00:15:30,000 --> 00:15:32,000 ちょうど 亡くなる1か月前ぐらい。 (花澤)僕が最後に西村さんと会ったのって 167 00:15:32,000 --> 00:15:37,670 西村さんに えっと 伊藤くんとのこと 168 00:15:37,670 --> 00:15:43,330 もうそろそろ よくないですか みたいな。 まだ仲直りしないんですかって 169 00:15:43,330 --> 00:15:55,900 あの… まあ ちょっと首を振って その時の感じだと 170 00:15:55,900 --> 00:16:00,000 まあ そこで言われちゃったから で う〜ん 「まだ早え」みたいな感じで 171 00:16:00,000 --> 00:16:05,640 まあ そこで言われちゃったから で う〜ん 「まだ早え」みたいな感じで 172 00:16:05,640 --> 00:16:12,330 次が来なかったっていう話なんだけど まあ また次だなって思ったら 173 00:16:12,330 --> 00:16:17,200 西村さんも いつか どこかで 「まだ早え」っていうことは 174 00:16:17,200 --> 00:16:21,670 機会があれば 思ってたのかもしれない。 175 00:16:21,670 --> 00:16:28,530 分かんないことになっちゃったんだけど。 ただ こればっかりは もう 176 00:16:28,530 --> 00:16:30,000 少し残念ではあるかな。 だから それは ちょっと今でも 177 00:16:30,000 --> 00:16:35,200 少し残念ではあるかな。 だから それは ちょっと今でも 178 00:16:35,200 --> 00:16:37,670 そう。 うん そうだね…。 179 00:16:37,670 --> 00:16:40,330 おせっかいだったかもしれないんだけど ごめん 180 00:16:40,330 --> 00:16:45,640 何となく そういうふうに思ってる。 181 00:17:15,200 --> 00:17:28,670 ♬〜(ギター) 182 00:17:28,670 --> 00:17:30,000 ♬〜 183 00:17:30,000 --> 00:17:37,000 ♬〜 184 00:17:37,000 --> 00:19:29,300 ♬〜