1 00:01:47,280 --> 00:01:48,280 あなたは留守です 2 00:01:48,640 --> 00:01:51,240 家にはまた何人かの要臣の女家族がやって来た 3 00:01:51,520 --> 00:01:52,750 妾はみんなよくもてなした 4 00:01:53,160 --> 00:01:55,680 君の仕事ぶりはいつも私を安心させる 5 00:01:57,280 --> 00:02:00,280 今では朝中からあなたを支持する人がますます増えています 6 00:02:00,520 --> 00:02:02,680 行き来する人も増えてきました 7 00:02:02,920 --> 00:02:03,680 安心して 8 00:02:04,040 --> 00:02:05,640 私はすでに彼らに説明した 9 00:02:05,640 --> 00:02:07,120 声を出さないように彼らを外に出す 10 00:02:08,630 --> 00:02:09,280 はい 11 00:02:10,440 --> 00:02:11,920 二番目の兄のことから見ると 12 00:02:12,320 --> 00:02:14,760 父はやはり仕事ができるのが好きだ 13 00:02:15,080 --> 00:02:16,680 私はいくつかの支持を得たが 14 00:02:17,480 --> 00:02:18,600 しかし尹峥 15 00:02:20,040 --> 00:02:21,400 手ごわいやつではない 16 00:02:22,160 --> 00:02:25,280 私たちはまだ最適な機会を待たなければならない 17 00:02:27,070 --> 00:02:28,240 実は 18 00:02:30,160 --> 00:02:31,440 分銅もある 19 00:02:33,720 --> 00:02:34,720 どんな分銅 20 00:02:43,000 --> 00:02:43,720 どのくらいですか 21 00:02:44,040 --> 00:02:45,040 4ヶ月だ 22 00:02:45,040 --> 00:02:46,400 安定してから教えてあげる 23 00:02:46,800 --> 00:02:48,880 そして妾は穏婆に尋ねた 24 00:02:49,040 --> 00:02:49,760 言う 25 00:02:50,480 --> 00:02:51,560 男の子みたい 26 00:02:51,880 --> 00:02:52,560 本当に 27 00:02:53,040 --> 00:02:53,640 彼女 28 00:02:53,640 --> 00:02:54,760 彼女の言うことは正しいですか。 29 00:02:59,120 --> 00:02:59,880 クラム 30 00:03:00,640 --> 00:03:01,440 安心して 31 00:03:01,920 --> 00:03:03,520 私たちには嫡出子しかいません 32 00:03:04,560 --> 00:03:05,800 約束したよ 33 00:03:06,760 --> 00:03:07,760 いつまでも変わらない 34 00:03:24,800 --> 00:03:26,920 苦労した李薇はこれらの料理を手配した。 35 00:03:27,840 --> 00:03:29,800 私はどうして料理がこんなにおいしいのかと言った。 36 00:03:30,320 --> 00:03:31,800 6人の奥さんにご苦労様です 37 00:03:32,120 --> 00:03:32,960 べきである 38 00:03:35,200 --> 00:03:36,400 じゃ、席を開けましょう。 39 00:03:37,480 --> 00:03:38,440 さあ食べよう 40 00:03:40,920 --> 00:03:42,520 四番目の奥さんはどうして来なかったのですか。 41 00:03:42,800 --> 00:03:44,480 道が遅れたのだろう 42 00:03:44,480 --> 00:03:45,440 もうすぐ着くはずだ 43 00:03:48,560 --> 00:03:50,800 四少夫人が到着した 44 00:03:51,400 --> 00:03:52,240 これで来ます 45 00:04:01,960 --> 00:04:03,120 曦元が遅れた 46 00:04:03,560 --> 00:04:06,280 奥さんの淳夫人と許してほしい 47 00:04:07,280 --> 00:04:08,760 君は道に遅れていると思う 48 00:04:08,760 --> 00:04:09,400 だいじょうぶ 49 00:04:09,400 --> 00:04:10,320 早く座って 50 00:04:10,320 --> 00:04:11,520 ありがとうございます 51 00:04:12,200 --> 00:04:14,360 実は道のことでもない 52 00:04:14,640 --> 00:04:17,920 主に曦元は体が向くと弱い 53 00:04:17,920 --> 00:04:20,600 今また妊娠した 54 00:04:20,600 --> 00:04:23,160 だから行動には気をつけなければならない 55 00:04:23,160 --> 00:04:24,080 遅くなって 56 00:04:24,840 --> 00:04:26,040 身につけた 57 00:04:26,360 --> 00:04:26,960 はい 58 00:04:26,960 --> 00:04:28,040 4か月になったばかりだ 59 00:04:28,360 --> 00:04:29,200 私は思う 60 00:04:29,200 --> 00:04:31,160 座ってからみんなに伝えて 61 00:04:32,360 --> 00:04:33,640 よかった 62 00:04:33,920 --> 00:04:34,920 体調はどうですか 63 00:04:34,920 --> 00:04:36,080 気分が悪いことはありませんか。 64 00:04:36,480 --> 00:04:37,800 太医が世話をしている 65 00:04:37,800 --> 00:04:38,840 大した支障はない 66 00:04:39,560 --> 00:04:40,400 ただ 67 00:04:40,400 --> 00:04:43,000 今これらの料理を嗅いでいます 68 00:04:43,880 --> 00:04:45,720 これらの料理は確かに脂っこい 69 00:04:45,720 --> 00:04:46,600 早く下がれ 70 00:04:46,600 --> 00:04:48,080 あっさりしたものを2つ取り替える 71 00:04:48,080 --> 00:04:49,320 奥さんです 72 00:04:49,320 --> 00:04:49,840 はやい 73 00:04:49,840 --> 00:04:50,720 早く下がれ 74 00:04:52,520 --> 00:04:53,000 さあ 75 00:04:53,280 --> 00:04:53,680 料理を食べる 76 00:04:53,680 --> 00:04:54,800 四番目の兄嫁 77 00:04:54,800 --> 00:04:56,400 私はあなたが妊娠していることを知りません 78 00:04:56,880 --> 00:04:58,240 だから考えが足りない 79 00:04:58,520 --> 00:04:59,240 お許しください 80 00:04:59,600 --> 00:05:00,480 かまいません 81 00:05:00,640 --> 00:05:01,840 知らない人は悪くない 82 00:05:02,080 --> 00:05:04,120 私自身が弱いせいにする 83 00:05:07,160 --> 00:05:07,880 じゃあ来い 84 00:05:08,680 --> 00:05:09,600 食べましょう 85 00:05:10,360 --> 00:05:11,040 早く食べなさい 86 00:05:12,560 --> 00:05:13,600 について 87 00:05:15,480 --> 00:05:16,120 飯を食う 88 00:05:17,560 --> 00:05:18,240 たくさん食べる 89 00:05:18,600 --> 00:05:19,640 謝淳夫人 90 00:05:21,000 --> 00:05:22,520 これは本当によかった 91 00:05:22,520 --> 00:05:24,560 今では四男もいる 92 00:05:26,040 --> 00:05:27,200 7番め? 93 00:05:27,200 --> 00:05:28,840 年が若いのはそれまでだ 94 00:05:30,320 --> 00:05:31,040 李薇 95 00:05:31,960 --> 00:05:34,440 あなたと六さんはどうして少しも物音がしないのですか。 96 00:05:37,400 --> 00:05:40,360 私たち二人は約束してからにしよう 97 00:05:41,480 --> 00:05:43,520 子供たちの考え通りにしましょう 98 00:05:43,520 --> 00:05:44,480 焦らない 99 00:05:55,120 --> 00:05:59,960 今回の新蒼境界の突発的な寒害 100 00:05:59,960 --> 00:06:02,840 諸卿には何か救済策がなければならない 101 00:06:04,120 --> 00:06:06,200 すべて言いたいことを言うことができる 102 00:06:12,480 --> 00:06:13,440 ご主人様のところへ 103 00:06:15,320 --> 00:06:17,840 西北の寒害は百年に一度しかない 104 00:06:17,840 --> 00:06:20,480 真っ先に人命被害を避けなければならない 105 00:06:20,720 --> 00:06:23,120 私の戸政司はすでに資金を調達している 106 00:06:23,560 --> 00:06:26,720 しかし新川の都から物資を運ぶと 107 00:06:26,720 --> 00:06:29,000 山が高くて道が遠いのでおそらく及ばないだろう 108 00:06:29,000 --> 00:06:30,440 近くで助けを求めなければならない 109 00:06:31,200 --> 00:06:33,840 墨川北地はもともと寒さに強い経験がある 110 00:06:33,840 --> 00:06:35,000 ていエネルギーそうごう 111 00:06:35,680 --> 00:06:38,840 (第一に人命被害を避けるために墨川が近くに駆けつけた) 112 00:06:43,200 --> 00:06:46,040 6人の弟が外務に忙しくて手抜かりを免れない 113 00:06:46,040 --> 00:06:48,560 子供たちは一言余計なことを言わざるを得なかった 114 00:06:49,200 --> 00:06:51,920 速やかに九川事務局の名義で 115 00:06:51,920 --> 00:06:55,000 墨川の盈川に手紙を出して援助を求める 116 00:06:58,720 --> 00:06:59,600 ご主人様のところへ 117 00:07:00,360 --> 00:07:02,160 子供たちはすでに大少主を信頼しに行った 118 00:07:02,160 --> 00:07:03,200 彼は墨川と約束した 119 00:07:03,200 --> 00:07:05,240 墨川会は家畜の毛皮の上着を提供する 120 00:07:05,440 --> 00:07:07,440 西北5町では炭火が必要だ 121 00:07:07,440 --> 00:07:10,000 子供たちはすでに黛川を説得して近くで助けを求めた 122 00:07:10,000 --> 00:07:12,280 炭や食糧を提供します 123 00:07:12,680 --> 00:07:13,280 よし 124 00:07:14,120 --> 00:07:15,640 六少主は心を持っている 125 00:07:25,080 --> 00:07:26,480 蒼川の受難は少なくない 126 00:07:26,480 --> 00:07:28,120 牛や羊は無数に凍死したそうだ 127 00:07:28,640 --> 00:07:29,480 そうではありません 128 00:07:29,480 --> 00:07:31,040 蒼川本はやせている 129 00:07:31,040 --> 00:07:31,880 また災害があった 130 00:07:32,080 --> 00:07:33,720 もしわが川が適時に援助しなければ 131 00:07:34,000 --> 00:07:35,920 彼らは子供を売ろうとしているのではないかと心配している 132 00:07:36,520 --> 00:07:38,880 幸いにも戸政司は四少主が主となった 133 00:07:38,880 --> 00:07:41,150 救済金はとっくに準備ができている 134 00:07:41,400 --> 00:07:42,080 そうだね 135 00:07:42,080 --> 00:07:44,000 我が社は少人数で計画している 136 00:07:44,840 --> 00:07:45,560 褒めすぎだ 137 00:07:45,840 --> 00:07:47,640 これはすべて自分でやるべきことだ 138 00:07:58,640 --> 00:07:59,440 みなさん 139 00:07:59,560 --> 00:08:00,080 どうぞ 140 00:08:00,440 --> 00:08:01,160 少主請 141 00:08:08,760 --> 00:08:09,520 6番目の兄 142 00:08:10,480 --> 00:08:12,560 もしあなたが人を使う必要があれば 143 00:08:12,800 --> 00:08:14,400 私はあなたの後ろに立つ 144 00:08:34,549 --> 00:08:36,909 この日はますます寒くなった 145 00:08:39,000 --> 00:08:40,549 このお茶も冷めるのが早い 146 00:08:48,080 --> 00:08:49,960 西北5町の庶民 147 00:08:52,240 --> 00:08:54,640 おそらく熱いお茶も飲めないだろう 148 00:08:55,160 --> 00:08:57,000 主の心は万民につながる 149 00:08:57,960 --> 00:08:59,120 福沢民 150 00:08:59,120 --> 00:09:00,720 今回はきっと安らかに過ごせる 151 00:09:00,720 --> 00:09:01,280 わかった 152 00:09:01,280 --> 00:09:02,520 このお世辞は 153 00:09:04,880 --> 00:09:05,720 でも 154 00:09:06,840 --> 00:09:10,800 建前で誰が話せないのか 155 00:09:12,520 --> 00:09:16,680 どれが本当に庶民に恩恵を与える能力があるのか 156 00:09:17,400 --> 00:09:18,840 それが一番 157 00:09:21,200 --> 00:09:23,240 老四が戸政司を引き継いで以来 158 00:09:23,840 --> 00:09:26,160 いささか孤昔の勢いがある 159 00:09:27,240 --> 00:09:28,920 以前彼をばかにした 160 00:09:31,640 --> 00:09:33,600 六番目は赤誠を見ている 161 00:09:34,640 --> 00:09:36,880 しかし時には孤独に彼を感じさせることができます 162 00:09:38,800 --> 00:09:40,360 深さは計り知れない 163 00:09:45,800 --> 00:09:46,880 君が行く 164 00:09:47,240 --> 00:09:48,280 彼ら2人に 165 00:09:48,560 --> 00:09:50,480 自分で西北へ災害救援に行く 166 00:09:51,840 --> 00:09:53,400 凍えて死んだら 167 00:09:53,960 --> 00:09:56,600 孤独に会うために戻ってくる必要はありません 168 00:09:56,600 --> 00:09:57,280 はい 169 00:10:03,040 --> 00:10:03,680 ゆっくりして 170 00:10:06,640 --> 00:10:07,280 どうですか 171 00:10:07,520 --> 00:10:08,120 いいですね 172 00:10:09,720 --> 00:10:10,280 きれい 173 00:10:10,400 --> 00:10:11,280 まあまあですか 174 00:10:13,160 --> 00:10:14,680 底は厚く見えるが 175 00:10:14,680 --> 00:10:15,840 でも軽い 176 00:10:17,320 --> 00:10:20,480 だから私はそれを千里路と呼ぶことにしました 177 00:10:20,960 --> 00:10:21,760 千里路 178 00:10:21,760 --> 00:10:23,160 奥さんはわざわざ内務庁へ行きました 179 00:10:23,160 --> 00:10:24,480 最も軽い生地を選んだ 180 00:10:24,480 --> 00:10:25,720 靴底に桐油を塗った 181 00:10:25,720 --> 00:10:27,840 これで雨や雪の日に着ても濡れないようになった 182 00:10:31,000 --> 00:10:31,800 これは 183 00:10:32,120 --> 00:10:32,800 これ 184 00:10:33,120 --> 00:10:34,880 私はそれをインスタントと呼んでいます 185 00:10:35,360 --> 00:10:36,800 調味料を研磨して細面にする 186 00:10:36,800 --> 00:10:37,560 オイル混入 187 00:10:37,560 --> 00:10:38,320 ぎょうしゅうブロック 188 00:10:38,960 --> 00:10:40,160 そしてそれをボウルに入れて 189 00:10:40,360 --> 00:10:41,440 お湯を入れる 190 00:10:41,880 --> 00:10:43,120 スープになります 191 00:10:43,520 --> 00:10:44,120 ほら 192 00:10:45,840 --> 00:10:48,280 この方式は災害救済に適している 193 00:10:49,480 --> 00:10:51,640 海棠姉さんは蒼川の様子を心配していた 194 00:10:51,920 --> 00:10:53,120 私たちは一緒にこれを作りました 195 00:10:53,640 --> 00:10:55,080 あとで方子を書いてあげる 196 00:10:55,080 --> 00:10:56,280 君は人にそのとおりにさせておけばよい 197 00:10:56,480 --> 00:10:58,720 これで私もあなたが空腹になる心配はありません 198 00:11:00,240 --> 00:11:01,960 これは助かりますね 199 00:11:04,120 --> 00:11:06,200 仕事ばかりしていてはいけない。 200 00:11:06,600 --> 00:11:07,880 自分のことを大切にしなさい 201 00:11:08,240 --> 00:11:09,280 何があっても 202 00:11:09,600 --> 00:11:10,480 手紙を書いてくれ 203 00:11:10,480 --> 00:11:11,320 知ってる? 204 00:11:11,320 --> 00:11:12,000 安心して 205 00:11:12,000 --> 00:11:13,280 私は息がある限り 206 00:11:13,280 --> 00:11:14,280 私はあなたに書くことができます 207 00:11:15,400 --> 00:11:16,280 カラスの口は要りません 208 00:11:20,200 --> 00:11:20,720 奥さん 209 00:11:24,200 --> 00:11:24,840 奥さん 210 00:11:25,080 --> 00:11:25,920 妻の妻 211 00:11:26,040 --> 00:11:26,680 若主人はみな言った 212 00:11:26,680 --> 00:11:27,840 家では奥さんを呼ぶ 213 00:11:28,320 --> 00:11:29,720 少主は明日出発します 214 00:11:29,720 --> 00:11:31,440 今夜はまだ自分の部屋で寝ていますか。 215 00:11:37,240 --> 00:11:38,200 少主 216 00:11:38,200 --> 00:11:39,440 みんな小人のせいだ 217 00:11:39,440 --> 00:11:40,280 小人の不注意 218 00:11:40,280 --> 00:11:42,080 奥さんの布団を濡らしてしまいました 219 00:11:42,080 --> 00:11:43,280 今夜はどうですか。 220 00:11:43,280 --> 00:11:43,800 大丈夫だ 221 00:11:43,920 --> 00:11:44,400 ベッドを取り替える 222 00:11:44,400 --> 00:11:45,680 もう1ベッドはあり得ない 223 00:11:45,680 --> 00:11:46,760 倉庫から水が漏れる 224 00:11:46,760 --> 00:11:49,160 ちょうど雨が降ったのでその布団はすっかりぬれてしまった 225 00:11:49,160 --> 00:11:50,400 そうだねスー統括官 226 00:11:50,760 --> 00:11:51,400 そうだね 227 00:11:51,720 --> 00:11:52,560 すっかりぬれてしまった 228 00:11:52,840 --> 00:11:53,480 すっかり浸かった 229 00:11:53,480 --> 00:11:54,040 そうだね 230 00:11:54,040 --> 00:11:54,760 すっかりすえてしまった 231 00:11:54,760 --> 00:11:55,440 そうじゃないか 232 00:11:55,440 --> 00:11:57,600 奥さんはどうやって寝ますか。 233 00:11:57,600 --> 00:11:58,160 はい 234 00:11:58,440 --> 00:11:59,160 少主 235 00:11:59,160 --> 00:12:00,240 何かあるか考えてみてください 236 00:12:00,240 --> 00:12:01,360 簡単な方法 237 00:12:10,960 --> 00:12:11,960 ベッドを取ってくれ 238 00:12:14,720 --> 00:12:16,040 もういい、考える必要はない 239 00:12:16,040 --> 00:12:16,960 もっと着て 240 00:12:17,240 --> 00:12:18,040 行ってきます 241 00:12:18,040 --> 00:12:19,000 自分でゆっくり休んでね 242 00:12:20,400 --> 00:12:21,000 妻の妻 243 00:12:21,440 --> 00:12:22,040 244 00:12:24,360 --> 00:12:25,120 また思うよ 245 00:12:25,680 --> 00:12:26,600 みんな行ってしまった 246 00:12:27,360 --> 00:12:28,000 少主 247 00:12:28,640 --> 00:12:30,640 今夜何を逃したか知っていたら 248 00:12:31,320 --> 00:12:32,600 きっと後悔するよ 249 00:12:35,760 --> 00:12:37,040 考えてみて 250 00:12:37,040 --> 00:12:37,920 と思ってしまう 251 00:12:56,920 --> 00:12:59,680 今では国境でも新札が通用している 252 00:13:00,000 --> 00:13:02,400 妾は若い主人のために1万5千両を用意した 253 00:13:02,720 --> 00:13:04,040 打点が必要な場所 254 00:13:04,040 --> 00:13:05,240 いくらでも使えばいい 255 00:13:06,080 --> 00:13:07,720 妾も募金を集める 256 00:13:07,720 --> 00:13:09,680 手本を示して主人に見せてやる 257 00:13:11,000 --> 00:13:11,960 あなたは妊娠しています 258 00:13:12,280 --> 00:13:13,680 そんなことはしないで 259 00:13:13,920 --> 00:13:15,880 でもそれは他の人に任せて 260 00:13:15,880 --> 00:13:17,200 妾も心配している 261 00:13:19,600 --> 00:13:21,440 今回の主上の意味 262 00:13:21,440 --> 00:13:23,360 少主はよく見ているだろう 263 00:13:24,480 --> 00:13:27,200 今回の五鎮官衙の人さえ 264 00:13:27,200 --> 00:13:28,840 あなたの方が上手だと思っています 265 00:13:28,840 --> 00:13:30,680 風向きがまた六番めを覆った 266 00:13:30,880 --> 00:13:33,080 では、主上の心の中には必ず決断があります 267 00:13:40,120 --> 00:13:43,000 私はどうしてあなたと結婚することができますか。 268 00:13:44,880 --> 00:13:46,280 妾の福分だ 269 00:13:46,640 --> 00:13:47,880 妾は妾だ 270 00:13:48,120 --> 00:13:49,800 母家は強くないし 271 00:13:49,800 --> 00:13:51,560 総選挙の時 272 00:13:51,560 --> 00:13:53,760 妾は元来正頭夫人にはなれない 273 00:13:54,360 --> 00:13:57,040 しかし妾は自分のために戦うことにした 274 00:13:57,040 --> 00:13:58,560 自分で少将に会った 275 00:13:58,960 --> 00:14:01,320 意外にも幸運が少なく主が哀れむとは思わなかった 276 00:14:01,880 --> 00:14:03,400 その時パコを渡してくれ 277 00:14:03,800 --> 00:14:05,160 私があなたを選んでほしいと言って 278 00:14:05,160 --> 00:14:06,440 後日きっと助けてくれる 279 00:14:06,920 --> 00:14:08,200 私は考えていました 280 00:14:08,680 --> 00:14:11,160 これはいったいどんな女性なのか 281 00:14:11,680 --> 00:14:12,880 こんなに大胆だとは 282 00:14:15,040 --> 00:14:16,280 でもパコは全部しまった 283 00:14:16,920 --> 00:14:19,760 あなたのために争わなければならないことは少なくありません 284 00:14:22,840 --> 00:14:24,600 穴のあいた部屋で騒いでいた時のことを覚えています 285 00:14:24,920 --> 00:14:26,200 10歳のくせに冗談を言っている 286 00:14:26,520 --> 00:14:28,440 破滅的なボスのために 287 00:14:29,080 --> 00:14:31,360 あなたはずっと二人の嫡男と困らない 288 00:14:31,840 --> 00:14:33,000 でもあの日 289 00:14:33,200 --> 00:14:35,280 私のために十さんに言いました 290 00:14:35,560 --> 00:14:38,200 あなたは曦元一声四嫂を尊称すべきだ 291 00:14:38,200 --> 00:14:39,800 その時私は心の中で思った 292 00:14:39,800 --> 00:14:41,120 目の前の男は 293 00:14:41,440 --> 00:14:42,960 彼がこれから何を求めても 294 00:14:43,240 --> 00:14:45,040 私は彼を助けなければならない 295 00:15:27,520 --> 00:15:28,120 四番目の兄 296 00:15:28,120 --> 00:15:28,760 6番目の弟 297 00:15:29,200 --> 00:15:30,720 これで休みが取れたら 298 00:15:30,720 --> 00:15:32,280 できるだけ早く出発したほうがいい 299 00:15:33,960 --> 00:15:37,320 ここから武祥に赴くのはそんなに長くはかからない 300 00:15:38,040 --> 00:15:38,880 間に合う 301 00:15:39,360 --> 00:15:41,320 将兵たちを休ませよう 302 00:15:42,640 --> 00:15:44,200 武祥の被害は最も深刻だが 303 00:15:44,200 --> 00:15:45,160 しかし最も重視されている 304 00:15:45,160 --> 00:15:46,240 大きな問題はありません 305 00:15:46,640 --> 00:15:48,600 反対に辺鄙な蒼河の町に位置している 306 00:15:48,600 --> 00:15:49,560 あまり注目されていない 307 00:15:49,560 --> 00:15:50,120 私たちほどではありません 308 00:15:50,120 --> 00:15:50,840 六番め 309 00:15:54,320 --> 00:15:55,720 みんなは元気を養わない 310 00:15:55,720 --> 00:15:57,160 被災者の救済方法 311 00:15:57,440 --> 00:15:58,960 私たちは救援に行ったのです 312 00:15:59,480 --> 00:16:01,440 西北に着いたのに人が疲れている 313 00:16:01,440 --> 00:16:02,400 混乱しているのではないか 314 00:16:03,320 --> 00:16:04,200 もういい 315 00:16:04,200 --> 00:16:05,400 武祥は重鎮である 316 00:16:05,400 --> 00:16:06,840 主の上にも関心がある 317 00:16:07,440 --> 00:16:10,320 遠く離れた蒼河の町に走って行けば 318 00:16:10,320 --> 00:16:11,840 本末転倒ではないか 319 00:16:13,760 --> 00:16:15,080 四番目の兄の言うことは極めて正しい 320 00:16:15,080 --> 00:16:16,800 弟は考えが足りない 321 00:16:17,360 --> 00:16:18,520 しかし被害は深刻だ 322 00:16:18,880 --> 00:16:21,200 お子様の先行をお許しください 323 00:16:25,200 --> 00:16:26,280 将兵諸君 324 00:16:28,960 --> 00:16:30,600 蒼河鎮は辺鄙なところにある 325 00:16:30,880 --> 00:16:32,000 物資が欠乏する. 326 00:16:32,520 --> 00:16:34,320 災害状況は幾つかの重鎮にも負けない 327 00:16:34,320 --> 00:16:35,600 誰も注目していない 328 00:16:35,840 --> 00:16:38,120 そこの人々は私たちの援助をもっと必要としている 329 00:16:38,120 --> 00:16:40,120 一緒に行きたい人がいれば 330 00:16:40,320 --> 00:16:42,240 私は私費で補助します。 331 00:16:42,240 --> 00:16:43,880 1日2貫の金 332 00:16:44,200 --> 00:16:45,240 いやなら 333 00:16:47,280 --> 00:16:48,200 無理もしない 334 00:16:59,840 --> 00:17:00,560 六少主 335 00:17:00,560 --> 00:17:01,960 私はあなたと一緒に行きたい 336 00:17:03,000 --> 00:17:03,720 私は望む 337 00:17:03,840 --> 00:17:04,200 私も 338 00:17:04,200 --> 00:17:05,920 私たちも 339 00:17:05,920 --> 00:17:06,880 ご苦労様 340 00:17:16,880 --> 00:17:19,240 これらのスープの素は車隊に蒼川に送らせた。 341 00:17:19,240 --> 00:17:21,200 焦眉の急を解することもできるはずだ 342 00:17:21,920 --> 00:17:23,680 カイドウ姉さん、あまり心配しないでください。 343 00:17:25,400 --> 00:17:27,680 上官と老五はもうすぐ蒼川に着きます 344 00:17:27,880 --> 00:17:29,520 難民の配置を手伝うこともできます 345 00:17:30,000 --> 00:17:32,600 元英は金川から蒼川への食糧輸送を手配した 346 00:17:33,320 --> 00:17:34,880 彼女たちのおかげで 347 00:17:35,200 --> 00:17:36,040 はい 348 00:17:37,960 --> 00:17:38,520 そうだ 349 00:17:39,160 --> 00:17:40,520 四番目の家の方 350 00:17:40,800 --> 00:17:41,920 募金を始めました 351 00:17:42,160 --> 00:17:43,480 私はリストを見た 352 00:17:43,480 --> 00:17:44,760 新川への 353 00:17:45,240 --> 00:17:46,520 蒼川の顧みもできない 354 00:17:47,000 --> 00:17:49,040 私たちもいくつかの銀の2つを用意しませんか。 355 00:17:49,040 --> 00:17:50,160 蒼川に送る 356 00:17:53,880 --> 00:17:55,000 寄付といえば 357 00:17:55,480 --> 00:17:57,120 それは絶好の人選だ 358 00:17:59,920 --> 00:18:01,480 彼に血を出させなければならない 359 00:18:03,600 --> 00:18:04,960 早くしろ 360 00:18:04,960 --> 00:18:05,720 催促するな 361 00:18:05,720 --> 00:18:06,520 もうすぐだ 362 00:18:07,520 --> 00:18:09,800 この蒼川主はすでに助けを求めている 363 00:18:09,800 --> 00:18:10,840 父はきっと管理します 364 00:18:12,120 --> 00:18:12,720 わかったか 365 00:18:12,720 --> 00:18:13,200 わかった 366 00:18:13,200 --> 00:18:14,240 すぐに 367 00:18:17,200 --> 00:18:17,840 合っている 368 00:18:19,600 --> 00:18:20,960 今回はこれを引き受けました 369 00:18:20,960 --> 00:18:22,200 蒼川救済の件 370 00:18:22,200 --> 00:18:23,120 すべての承認を簡略化する 371 00:18:23,320 --> 00:18:25,280 この救済金が速やかに蒼川に届くように努力する 372 00:18:26,600 --> 00:18:27,120 ほら 373 00:18:27,480 --> 00:18:28,480 お金は全部書きました 374 00:18:29,160 --> 00:18:30,320 あなたたち2人が寄付した私も書きました 375 00:18:31,560 --> 00:18:33,920 君はあんなにたくさんの店でやっとこの三千両を寄付したのか。 376 00:18:34,200 --> 00:18:35,280 才とは 377 00:18:35,680 --> 00:18:37,200 これは私の半生の俸給に値するだろう 378 00:18:37,200 --> 00:18:38,680 あなたは給料にも頼らない 379 00:18:40,600 --> 00:18:41,400 君はあまりにも 380 00:18:41,680 --> 00:18:42,800 貧乏で泣くな 381 00:18:42,800 --> 00:18:44,840 本当に貧乏人は泣いても泣けない 382 00:18:45,880 --> 00:18:47,120 今回の凍害 383 00:18:47,120 --> 00:18:48,680 蒼川の被害は甚大だった 384 00:18:49,080 --> 00:18:51,520 私の家は官途にあるので影響を受けません 385 00:18:51,880 --> 00:18:54,680 族の中にはカイドウの実を植えて生計を立てているものが多い 386 00:18:54,680 --> 00:18:56,080 元も子もない 387 00:18:56,760 --> 00:18:59,600 董氏一族もそうだった 388 00:18:59,600 --> 00:19:01,640 まして庶民の家では 389 00:19:01,800 --> 00:19:02,800 カイドウ姉さん 390 00:19:03,200 --> 00:19:04,760 あまり悲しまないで 391 00:19:04,760 --> 00:19:06,680 では、それはどうすることができますか。 392 00:19:06,960 --> 00:19:09,280 結局これは私たちの家のことです 393 00:19:09,480 --> 00:19:11,800 他の人がどうして本気になるのか 394 00:19:13,520 --> 00:19:14,400 これは少なすぎる 395 00:19:15,200 --> 00:19:15,800 マイガ 396 00:19:21,080 --> 00:19:21,880 3万5千両 397 00:19:22,120 --> 00:19:22,720 足りない 398 00:19:24,120 --> 00:19:24,880 カイドウ本 399 00:19:24,880 --> 00:19:26,400 決して焦らないでください 400 00:19:26,400 --> 00:19:26,960 このように 401 00:19:27,160 --> 00:19:28,000 春を待つ 402 00:19:28,000 --> 00:19:29,760 義父の家に銀の2つを送ってくれ 403 00:19:29,760 --> 00:19:31,680 彼に良質の苗木をいくつか植えさせた 404 00:19:31,680 --> 00:19:33,160 おじさんに 405 00:19:33,160 --> 00:19:33,680 中のおじさん 406 00:19:33,680 --> 00:19:34,400 義兄 407 00:19:34,400 --> 00:19:35,440 あなたの家のおじさんもみんな持っています。 408 00:19:36,000 --> 00:19:37,320 ご親切にありがとうございます 409 00:19:37,320 --> 00:19:38,880 私の家のことは解決できる 410 00:19:38,880 --> 00:19:39,960 心配する必要はありません 411 00:19:40,080 --> 00:19:41,400 あなたのこの災害救援のお金 412 00:19:41,400 --> 00:19:42,680 蒼川の民のためにありがとう 413 00:19:42,680 --> 00:19:43,560 ご遠慮なく 414 00:19:47,800 --> 00:19:49,640 蒼川の民への感謝 415 00:19:53,360 --> 00:19:55,000 私のこの3万余りの2はこんなに早くなくなった。 416 00:19:58,000 --> 00:19:58,840 こんなに早くね 417 00:20:28,880 --> 00:20:29,640 ちょっとちょうだい 418 00:20:29,840 --> 00:20:30,840 もっとちょうだい 419 00:20:56,560 --> 00:20:57,160 あなたの 420 00:20:57,160 --> 00:20:57,960 ありがとうございます。 421 00:21:03,360 --> 00:21:04,000 気をつけてください。 422 00:21:07,080 --> 00:21:08,000 六少主を参照 423 00:21:08,320 --> 00:21:10,680 下官はずっと倉庫で穀物の貯蔵をしていた 424 00:21:10,680 --> 00:21:11,520 まだ遠く迎えていない 425 00:21:12,000 --> 00:21:12,880 罪を許してほしい 426 00:21:14,720 --> 00:21:15,320 村人たち 427 00:21:15,640 --> 00:21:16,080 こちらは 428 00:21:16,080 --> 00:21:16,920 声高に言う必要はない 429 00:21:17,160 --> 00:21:18,160 私は災害救援に来ました 430 00:21:18,360 --> 00:21:19,320 ここには少人数の主人はいない 431 00:21:21,360 --> 00:21:21,920 その 432 00:21:22,240 --> 00:21:24,280 私はあなたを貴人と尊称します 433 00:21:26,720 --> 00:21:27,960 杜里長ですね 434 00:21:27,960 --> 00:21:28,680 まさに 435 00:21:29,200 --> 00:21:30,360 里長の苦労を聞いていた 436 00:21:30,360 --> 00:21:31,080 お疲れ様でした 437 00:21:33,320 --> 00:21:33,960 林侍衛 438 00:21:34,200 --> 00:21:35,040 物資を放出する. 439 00:21:35,560 --> 00:21:36,120 はい 440 00:21:37,880 --> 00:21:38,600 村人たち 441 00:21:38,920 --> 00:21:40,000 物資を受け取りに来た 442 00:21:40,640 --> 00:21:41,360 早く来い 443 00:21:42,040 --> 00:21:42,680 ダンプトラック 444 00:21:43,000 --> 00:21:43,640 ダンプトラック 445 00:21:48,360 --> 00:21:49,840 ほんとうに親切な人だ 446 00:21:50,200 --> 00:21:51,040 ありがとうございます。 447 00:22:03,960 --> 00:22:04,560 貴人 448 00:22:05,320 --> 00:22:07,840 この物資はなぜ兵士が山に引き上げたのか 449 00:22:08,760 --> 00:22:10,480 山道が霜でひづめが滑る 450 00:22:10,480 --> 00:22:11,720 馬隊は全然入ってこない 451 00:22:12,240 --> 00:22:13,520 状況が深刻だと思った 452 00:22:13,680 --> 00:22:15,040 でもこんなにひどいとは思わなかった 453 00:22:16,240 --> 00:22:16,800 はい 454 00:22:17,320 --> 00:22:18,280 ここは辺鄙である 455 00:22:19,360 --> 00:22:23,120 この災害救援もまず近くの県城を締め付けることができる 456 00:22:23,120 --> 00:22:25,240 今は食糧も足りない 457 00:22:25,600 --> 00:22:26,480 薬も足りない 458 00:22:26,920 --> 00:22:27,920 あなたが来なければ 459 00:22:28,240 --> 00:22:29,640 どうしたらいいかわからない 460 00:22:29,840 --> 00:22:30,600 安心して 461 00:22:31,160 --> 00:22:32,640 氷を掘って道を開けてもらった 462 00:22:33,040 --> 00:22:34,280 馬車さえ入れば 463 00:22:34,280 --> 00:22:35,280 何もかも言いやすい 464 00:22:35,560 --> 00:22:36,600 それはよかった 465 00:22:42,560 --> 00:22:44,080 でも今回は急いで来ました 466 00:22:44,760 --> 00:22:46,160 物資がまだ足りない 467 00:22:46,400 --> 00:22:47,520 別の方法を考えなければならない 468 00:22:54,440 --> 00:22:56,480 里長に余剰食糧の状況を知らせてください 469 00:22:57,120 --> 00:22:58,920 まず足を休めるところに行って話しましょう 470 00:22:58,920 --> 00:22:59,320 よし 471 00:22:59,320 --> 00:23:00,040 ついてきて 472 00:23:11,840 --> 00:23:14,040 都から人が来るとは思わなかった 473 00:23:14,040 --> 00:23:16,280 ほんとうにろくな住まいもありません。 474 00:23:16,280 --> 00:23:17,320 この二つの部屋 475 00:23:17,320 --> 00:23:19,720 前に楚県令が下りて巡視した時に建てられた 476 00:23:21,360 --> 00:23:22,800 救済に来たからには 477 00:23:22,800 --> 00:23:24,120 字を書く場所があればいい 478 00:23:24,120 --> 00:23:24,920 大丈夫 479 00:23:26,280 --> 00:23:26,920 しかし 480 00:23:27,120 --> 00:23:29,120 下官はすぐに椅子を届けさせる 481 00:23:29,720 --> 00:23:30,760 普通でいい 482 00:23:31,200 --> 00:23:31,960 まじめなことを言う 483 00:23:35,200 --> 00:23:35,880 ごらん 484 00:23:41,280 --> 00:23:42,160 これだけです 485 00:23:42,440 --> 00:23:43,080 はい 486 00:23:43,640 --> 00:23:45,480 武祥県の方が被災者が多い 487 00:23:45,480 --> 00:23:47,160 品物はみな急いであちらへ届けた 488 00:23:47,600 --> 00:23:49,360 私たちは本当に仕方がない 489 00:23:52,640 --> 00:23:53,360 貴人 490 00:23:54,000 --> 00:23:54,640 できません 491 00:23:55,320 --> 00:23:56,560 まさか私たちを気にしないでしょう。 492 00:23:56,560 --> 00:23:57,360 もちろんできません 493 00:23:58,120 --> 00:23:59,080 来たからには 494 00:23:59,080 --> 00:24:01,040 村人たちのために問題を解決することだ 495 00:24:03,080 --> 00:24:03,960 これ 496 00:24:04,640 --> 00:24:06,600 下官はすぐに自分で机を運びに行く 497 00:24:06,800 --> 00:24:07,720 急ぎません 498 00:24:17,000 --> 00:24:18,080 少主からの手紙はありますか。 499 00:24:18,280 --> 00:24:19,600 あなたは1日に800回聞きます 500 00:24:19,600 --> 00:24:20,280 奥さん 501 00:24:20,920 --> 00:24:22,120 奥さんを呼ばせないと言ったのに 502 00:24:22,320 --> 00:24:23,040 はい 503 00:24:23,840 --> 00:24:25,080 どうしてまだ手紙が来ないの 504 00:24:28,800 --> 00:24:31,280 誰かが陰で私の悪口を言っているに違いない 505 00:24:31,880 --> 00:24:33,920 誰があなたのことを考えているのかわからない 506 00:24:34,560 --> 00:24:35,400 私に会いたい 507 00:24:35,400 --> 00:24:36,920 手紙を書かずに家に帰りたい 508 00:24:37,480 --> 00:24:38,640 ここ数日 509 00:24:38,840 --> 00:24:40,840 北西国境までは少し足がかかります 510 00:24:40,840 --> 00:24:42,160 手紙を書いて宿場に送り返す 511 00:24:42,160 --> 00:24:43,400 もう1度足を踏み入れなければならない 512 00:24:43,400 --> 00:24:44,840 だからまだ時間がかかります 513 00:24:46,120 --> 00:24:46,640 奥さん 514 00:24:46,960 --> 00:24:48,120 あなたはどうしても奥さんと呼ぶ 515 00:24:48,120 --> 00:24:48,960 二度と呼んではいけない 516 00:24:48,960 --> 00:24:49,560 はいはいはい 517 00:24:49,560 --> 00:24:50,520 小人注意 518 00:24:51,080 --> 00:24:52,360 これは多くの奥さんが 519 00:24:52,360 --> 00:24:54,520 被災者のために募金することをまだ準備していますか。 520 00:24:54,520 --> 00:24:55,680 お宅のことを聞きました 521 00:24:55,680 --> 00:24:57,160 いくら寄付すればいいとおっしゃいましたか。 522 00:24:57,440 --> 00:25:00,240 四ねえさんが募金するのも役人の仕事だ 523 00:25:01,640 --> 00:25:03,160 それは奥さんといくら寄付するかにかかっている 524 00:25:03,160 --> 00:25:04,440 私たちは彼女より1割少ない寄付をした 525 00:25:06,240 --> 00:25:09,440 でもあなたは三少主夫人とひそかにそのお金を寄付しています 526 00:25:09,440 --> 00:25:11,160 それは誰も知らない 527 00:25:11,160 --> 00:25:12,800 私たちも外に宣伝しましょうか。 528 00:25:12,800 --> 00:25:13,280 そうでしょう 529 00:25:13,560 --> 00:25:14,320 ペア 530 00:25:14,920 --> 00:25:16,520 ほんの気持ちだけで 531 00:25:16,920 --> 00:25:18,560 表現のための募金なら 532 00:25:18,880 --> 00:25:20,920 実質的な助けがないのではないかと心配している 533 00:25:20,920 --> 00:25:23,040 かえって人にまちがったところを取られた 534 00:25:23,040 --> 00:25:24,160 はいはいはい 535 00:25:24,160 --> 00:25:25,240 おっしゃるとおりです 536 00:25:26,200 --> 00:25:28,640 でも四少主夫人のことを言ってください。 537 00:25:28,640 --> 00:25:30,120 ここは言いふらして 538 00:25:30,120 --> 00:25:32,800 四少主が彼女にこの事をうまくやるように手配したのだ 539 00:25:33,080 --> 00:25:35,360 ここは至る所で四少主の名を正す 540 00:25:35,360 --> 00:25:36,720 わざわざこのことで 541 00:25:36,720 --> 00:25:38,200 手紙を書いて帰ってきて彼女にやるようにと念を押した 542 00:25:38,200 --> 00:25:39,400 君はそれが腹立たしいと言っている 543 00:25:40,040 --> 00:25:41,600 四少主は奥さんに手紙を書きました。 544 00:25:47,160 --> 00:25:49,160 あの尹峥はどうしてまだ音沙汰がないのか 545 00:25:50,280 --> 00:25:51,520 何かあったのかな 546 00:25:51,840 --> 00:25:53,880 彼の周りには誰も助けてくれない 547 00:25:54,320 --> 00:25:55,800 手紙が来たかどうかもう一度見に行きます 548 00:25:56,040 --> 00:25:56,640 奥さん 549 00:25:56,840 --> 00:25:57,920 それは見ました 550 00:25:57,920 --> 00:25:58,560 まだです 551 00:25:58,560 --> 00:26:00,160 私たちは忙しくないかもしれない 552 00:26:00,160 --> 00:26:01,520 ご覧になったばかりです 553 00:26:01,520 --> 00:26:02,920 今はもう来ているかもしれない 554 00:26:06,880 --> 00:26:08,240 このスー・ヘッダーは 555 00:26:08,240 --> 00:26:09,280 ほんとうに口が悪い 556 00:26:11,520 --> 00:26:12,640 大丈夫、焦らない 557 00:26:12,640 --> 00:26:13,560 すべてあります 558 00:26:13,560 --> 00:26:14,720 みんな並んで 559 00:26:15,480 --> 00:26:16,040 村人たち 560 00:26:16,040 --> 00:26:17,320 焦らないで 561 00:26:17,320 --> 00:26:18,200 誰もが持っているもの 562 00:26:18,200 --> 00:26:19,040 ゆっくりして 563 00:26:19,600 --> 00:26:20,560 前の方へ行ってみる 564 00:26:21,520 --> 00:26:22,400 ゆっくり 565 00:26:23,280 --> 00:26:24,120 おばあさん 566 00:26:24,120 --> 00:26:26,000 私たちが持っているものは後ろに行きましょう。 567 00:26:27,280 --> 00:26:28,120 すべてあります 568 00:26:28,120 --> 00:26:28,600 押さないで 569 00:26:28,600 --> 00:26:29,240 ゆっくりして 570 00:26:30,840 --> 00:26:31,680 ゆっくりして 571 00:26:31,680 --> 00:26:32,320 わかった 572 00:26:32,760 --> 00:26:33,840 ありがとうございます 573 00:26:42,320 --> 00:26:42,960 貴人 574 00:26:43,640 --> 00:26:44,920 これは千里路の靴です 575 00:26:44,920 --> 00:26:45,840 もっと歩きやすい 576 00:26:45,840 --> 00:26:47,360 この様式に従って少し急いで作りだす 577 00:26:47,360 --> 00:26:48,080 みんなに配る 578 00:26:48,320 --> 00:26:50,120 もう少し小さいサイズを作って子供たちに 579 00:26:50,400 --> 00:26:52,400 さもないと足が成長しないうちに凍えて壊れてしまう 580 00:26:52,720 --> 00:26:53,320 はい 581 00:26:54,400 --> 00:26:55,240 貴人 582 00:26:55,240 --> 00:26:56,080 助けて! 583 00:26:56,080 --> 00:26:56,920 貴人 584 00:26:56,920 --> 00:26:57,200 おばあさん人 585 00:26:57,200 --> 00:26:58,600 貴人はどこにいますか 586 00:26:58,600 --> 00:26:59,040 貴人 587 00:26:59,040 --> 00:26:59,560 おばあさん人 588 00:26:59,560 --> 00:27:00,720 急ぎません 589 00:27:00,720 --> 00:27:01,760 貴人 590 00:27:02,280 --> 00:27:04,400 うちのおやじは足が早い 591 00:27:05,360 --> 00:27:07,920 私のでたらめな老婆を残して 592 00:27:08,200 --> 00:27:10,120 この息子も留守です 593 00:27:10,440 --> 00:27:13,200 私と孫娘だけが頼りになっている 594 00:27:13,520 --> 00:27:15,680 家にも食糧がない 595 00:27:16,240 --> 00:27:19,040 窓が寒風で破れた 596 00:27:19,440 --> 00:27:22,720 この孫娘は凍えて泣いている 597 00:27:22,720 --> 00:27:23,400 おばあさん人 598 00:27:23,400 --> 00:27:24,480 貴人を引っ張ってはいけない 599 00:27:24,480 --> 00:27:25,360 大丈夫です 600 00:27:26,080 --> 00:27:27,080 家に何か欠けている 601 00:27:27,520 --> 00:27:29,120 食糧不足の食物. 602 00:27:29,480 --> 00:27:31,840 綿入れの敷き布団 603 00:27:32,360 --> 00:27:34,200 服もある 604 00:27:34,480 --> 00:27:35,440 貴人 605 00:27:35,440 --> 00:27:36,000 よし 606 00:27:36,320 --> 00:27:37,640 私はすぐに人を行かせて送る 607 00:27:37,640 --> 00:27:38,440 ありがとうございます。 608 00:27:38,440 --> 00:27:39,640 ありがとうございます 609 00:27:39,640 --> 00:27:41,920 ありがとうございます。 610 00:27:42,160 --> 00:27:42,920 ゆっくり 611 00:27:43,280 --> 00:27:43,880 待って 612 00:27:45,040 --> 00:27:46,000 貴人 613 00:27:46,000 --> 00:27:46,600 あなたの 614 00:27:47,640 --> 00:27:48,320 貴人 615 00:27:48,760 --> 00:27:50,080 それはいけません 616 00:27:50,080 --> 00:27:50,840 不可 617 00:27:50,840 --> 00:27:52,800 生地は厚くないが風を防ぐことができる 618 00:27:53,080 --> 00:27:53,840 受け取って 619 00:27:56,160 --> 00:27:57,920 ありがとうございます 620 00:28:00,320 --> 00:28:02,560 ありがとうございます 621 00:28:05,520 --> 00:28:06,240 ゆっくりしてください 622 00:28:06,400 --> 00:28:07,000 ゆっくりして 623 00:28:07,720 --> 00:28:09,440 ありがとうございます。 624 00:28:10,480 --> 00:28:12,480 今日は貴人にお会いしました 625 00:28:14,960 --> 00:28:15,600 里長 626 00:28:16,880 --> 00:28:18,720 戸名簿で状況を確認する 627 00:28:18,880 --> 00:28:20,040 事実なら 628 00:28:20,040 --> 00:28:21,920 子供の服をもう何着か追加する 629 00:28:21,920 --> 00:28:22,840 窓を閉める 630 00:28:22,840 --> 00:28:23,480 はい 631 00:28:27,560 --> 00:28:28,200 貴人 632 00:28:28,840 --> 00:28:29,760 この日は寒すぎた 633 00:28:29,760 --> 00:28:31,000 あなたはやはり部屋に帰って休んでください。 634 00:28:32,560 --> 00:28:34,200 宮中のミンクの毛皮と銀骨炭を飼っている 635 00:28:34,200 --> 00:28:35,160 寒いとは言えない 636 00:28:35,840 --> 00:28:36,520 忙しいでしょう 637 00:28:36,880 --> 00:28:37,520 はい 638 00:28:46,440 --> 00:28:47,800 四少主に感謝します 639 00:28:53,920 --> 00:28:54,680 四少主 640 00:28:55,440 --> 00:28:58,040 今では西城と北城の被害が最も深刻だ 641 00:28:58,600 --> 00:29:00,920 府衙のある南城はほとんど支障がない 642 00:29:01,480 --> 00:29:03,200 今のところ食糧は不足していない 643 00:29:03,640 --> 00:29:06,920 しかし、北城の炭火はまだ不足している 644 00:29:08,440 --> 00:29:10,640 すぐに人を派遣して早く送ってもらう 645 00:29:11,400 --> 00:29:12,120 でも 646 00:29:12,520 --> 00:29:15,400 今回都から持ち込まれた銀骨炭はそれほど多くありません 647 00:29:15,880 --> 00:29:17,400 一族の姓で 648 00:29:17,920 --> 00:29:19,160 家ごとに分けて行こう 649 00:29:19,520 --> 00:29:20,120 はい 650 00:29:20,480 --> 00:29:22,560 下官は必ず館報を書く人に 651 00:29:22,560 --> 00:29:24,200 ありのままに一筆添える 652 00:29:24,200 --> 00:29:26,240 四少主将は自家用炭火 653 00:29:26,240 --> 00:29:27,280 全額寄付する 654 00:29:29,680 --> 00:29:30,480 あなたは 655 00:29:32,040 --> 00:29:32,880 四少主 656 00:29:33,400 --> 00:29:36,520 南城にはまだ防寒着が不足している 657 00:29:36,520 --> 00:29:37,320 わかりました 658 00:29:37,320 --> 00:29:39,280 あとで人を派遣して一緒に送る 659 00:29:39,280 --> 00:29:41,480 しかし下官は倉庫を点検した 660 00:29:41,480 --> 00:29:44,400 この防寒着はおそらく不足しているだろう 661 00:29:47,640 --> 00:29:48,480 不足 662 00:29:52,280 --> 00:29:56,720 この何事も寡婦ではなく不均一である 663 00:29:59,240 --> 00:30:00,760 布はいつも足りるだろう 664 00:30:01,080 --> 00:30:01,760 十分 665 00:30:02,960 --> 00:30:03,720 それでは 666 00:30:04,920 --> 00:30:07,240 綿入れの綿を取り外す 667 00:30:07,240 --> 00:30:08,840 1件が2件変わる 668 00:30:09,440 --> 00:30:11,840 誰もが衣類マスキングを持っていることを保証します 669 00:30:11,840 --> 00:30:14,600 とにかく凍えて死ぬわけにはいかない 670 00:30:14,600 --> 00:30:15,520 はい 671 00:30:16,400 --> 00:30:18,000 四少主心は庶民をつなぐ 672 00:30:18,000 --> 00:30:19,720 大事なことは自分で問いただす 673 00:30:19,920 --> 00:30:22,640 下官は一五一十を定めて主上を明らかにする 674 00:30:22,640 --> 00:30:24,920 楚県令の今回の災害救援の功労も小さくない 675 00:30:24,920 --> 00:30:26,960 後日必ず出世する 676 00:30:43,400 --> 00:30:44,320 部下が面会を求める 677 00:30:45,240 --> 00:30:45,880 678 00:30:48,920 --> 00:30:49,520 少主 679 00:30:49,840 --> 00:30:50,520 どうですか 680 00:30:50,680 --> 00:30:52,000 路面の氷がきれいになった 681 00:30:52,240 --> 00:30:52,880 はい 682 00:30:53,280 --> 00:30:55,480 でも部下は山林の木こりから 683 00:30:55,480 --> 00:30:56,400 蒼河周辺 684 00:30:56,400 --> 00:30:58,080 もともと賊の一味が活動していた 685 00:30:58,320 --> 00:31:00,400 彼らは山を占領して王となり家を略奪した 686 00:31:00,400 --> 00:31:02,000 今は被害が深刻だ 687 00:31:02,000 --> 00:31:03,200 彼らは更に狂気じみている 688 00:31:04,200 --> 00:31:05,480 里長は私に言った 689 00:31:06,320 --> 00:31:07,680 でも人手が足りない 690 00:31:07,680 --> 00:31:08,840 軽挙妄動してはならない 691 00:31:09,800 --> 00:31:12,680 まずこの公文書を武祥鎮に送ります 692 00:31:12,680 --> 00:31:13,600 四少主にやる 693 00:31:14,120 --> 00:31:14,800 はい 694 00:31:16,280 --> 00:31:16,960 さらに 695 00:31:20,080 --> 00:31:21,760 もう1つ私的なことがあってあなたを煩わす必要があります 696 00:31:23,240 --> 00:31:24,480 この手紙を 697 00:31:24,480 --> 00:31:25,840 ついでに宿場まで送る 698 00:31:26,120 --> 00:31:27,800 静園に連れて行く人を探す 699 00:31:28,520 --> 00:31:29,360 自然 700 00:31:31,680 --> 00:31:32,360 少主 701 00:31:32,360 --> 00:31:33,600 くれぐれもご遠慮なく 702 00:31:33,600 --> 00:31:34,400 お役に立てる 703 00:31:34,400 --> 00:31:35,560 部下の光栄だ 704 00:31:37,680 --> 00:31:38,400 少主 705 00:31:40,360 --> 00:31:41,160 この炭 706 00:31:41,840 --> 00:31:43,200 部下はもう少し奥長を探しに行きなさい 707 00:31:43,200 --> 00:31:44,120 いいえ、結構です 708 00:31:45,120 --> 00:31:46,800 私にあげるとあなたたちのものをロックします。 709 00:31:46,800 --> 00:31:48,240 炭はもともとあまりない 710 00:31:48,600 --> 00:31:50,040 あなたと兄弟たちは山道を走ります 711 00:31:50,040 --> 00:31:50,880 凍らせてはいけない 712 00:31:51,240 --> 00:31:52,120 少主 713 00:31:52,120 --> 00:31:52,960 私は敷き布団を持っている 714 00:32:05,600 --> 00:32:07,320 物資はすべて支給済みである 715 00:32:07,560 --> 00:32:09,760 町全体の被害状況はすべて緩和された 716 00:32:09,760 --> 00:32:12,080 本当に四少主のおかげです 717 00:32:13,280 --> 00:32:14,560 楚様遠慮しました 718 00:32:15,400 --> 00:32:17,200 武祥の被害は最も大きかった 719 00:32:17,440 --> 00:32:18,960 私は主命を受けている 720 00:32:18,960 --> 00:32:20,960 自分で全力を尽くすべきだ 721 00:32:21,640 --> 00:32:23,320 あなたのような若主人がいます 722 00:32:23,320 --> 00:32:25,280 まさに百姓の福だ 723 00:32:26,000 --> 00:32:26,760 楚の大人 724 00:32:27,160 --> 00:32:27,960 言葉を慎む 725 00:32:28,720 --> 00:32:29,720 お辞儀を申し上げます 726 00:32:33,600 --> 00:32:34,600 四少主安に聞く 727 00:32:35,120 --> 00:32:36,720 六少主は部下に手紙を送ってもらうよう頼んだ 728 00:32:36,720 --> 00:32:37,800 蒼河の災害状況が急を告げる 729 00:32:37,800 --> 00:32:39,040 四少主の援助を請う 730 00:32:48,080 --> 00:32:50,160 蒼河の被害はこんなに深刻だったのか 731 00:32:50,600 --> 00:32:51,920 どうしてまた匪賊に遭ったのか 732 00:32:54,160 --> 00:32:54,920 回少主 733 00:32:55,240 --> 00:32:56,640 蒼河には確かに災害があった 734 00:32:56,640 --> 00:32:58,040 でも救いようがない 735 00:32:58,040 --> 00:33:00,040 先に武祥を守るしかない 736 00:33:01,360 --> 00:33:02,440 武祥は保たなければならない 737 00:33:02,880 --> 00:33:04,960 でも蒼河の死活を放っておくわけにもいかない 738 00:33:05,360 --> 00:33:06,760 万一失敗したら 739 00:33:06,760 --> 00:33:08,160 負けてばかりだ 740 00:33:08,760 --> 00:33:09,720 下官が過ちを知る 741 00:33:09,720 --> 00:33:11,560 下官は必ず直ちに救済する 742 00:33:14,040 --> 00:33:14,680 いいですよ 743 00:33:14,680 --> 00:33:15,440 起きろ 744 00:33:15,680 --> 00:33:16,640 少主に感謝する 745 00:33:18,920 --> 00:33:19,960 在庫品を点検する. 746 00:33:20,800 --> 00:33:23,080 蒼い川に1万石の米をかき回す 747 00:33:23,320 --> 00:33:23,960 はい 748 00:33:26,720 --> 00:33:27,560 四少主 749 00:33:27,560 --> 00:33:28,320 100斤の米 750 00:33:28,320 --> 00:33:30,400 3,500人で1日しか食べられない 751 00:33:30,400 --> 00:33:32,160 1万石じゃ足りない 752 00:33:32,720 --> 00:33:34,040 六少主が自ら調査に訪れた 753 00:33:34,040 --> 00:33:34,920 計算すると蒼河鎮になる 754 00:33:34,920 --> 00:33:37,000 全部で1万1425人いる 755 00:33:37,000 --> 00:33:38,760 だから部下に四少主を懇願させた 756 00:33:38,760 --> 00:33:39,760 食糧5万石を割り当てる 757 00:33:39,760 --> 00:33:40,960 焦眉の急を見合わせる 758 00:33:44,600 --> 00:33:46,560 6人の弟はやはり細心の注意を払っている 759 00:33:47,200 --> 00:33:48,760 よくも実地を訪れたものだ 760 00:33:51,320 --> 00:33:52,400 それなのに 761 00:33:53,360 --> 00:33:54,640 5万石を割りましょう 762 00:33:56,400 --> 00:33:57,440 どうもありがとうございます 763 00:33:57,440 --> 00:33:58,520 少主英明 764 00:34:05,480 --> 00:34:06,600 安心してください 765 00:34:06,600 --> 00:34:09,000 この5万石の米は必ず館の新聞に載っている 766 00:34:09,000 --> 00:34:11,230 色濃い一筆を残す 767 00:34:17,040 --> 00:34:18,440 蒼河の被害 768 00:34:18,880 --> 00:34:20,280 確かに心配だ 769 00:34:22,230 --> 00:34:23,670 決して失敗してはならない 770 00:34:24,960 --> 00:34:25,670 楚の大人 771 00:34:28,080 --> 00:34:29,400 あなたの考えでは 772 00:34:30,000 --> 00:34:32,920 武祥は匪賊討伐に出兵するかどうか 773 00:34:34,120 --> 00:34:37,230 この盗人たちが役人になるのも早くから耳にしていた 774 00:34:37,960 --> 00:34:39,280 でも理屈では 775 00:34:39,280 --> 00:34:41,320 彼らは蒼河管轄区で混乱している 776 00:34:41,320 --> 00:34:44,440 六少主分内のこととすべきだ 777 00:34:44,440 --> 00:34:46,560 合わせて彼が処理すべきだ 778 00:34:46,560 --> 00:34:49,360 まして武祥の被害はまだ深刻だ 779 00:34:49,600 --> 00:34:51,120 四少主と下官 780 00:34:51,120 --> 00:34:53,560 確かに人手は出せない 781 00:34:57,040 --> 00:34:57,880 そうだね 782 00:34:58,960 --> 00:35:01,840 6人の弟が山賊を治めることを願っているだろう 783 00:35:02,120 --> 00:35:03,440 そうでなければ主 784 00:35:08,040 --> 00:35:08,920 四少主 785 00:35:10,160 --> 00:35:11,960 六少主についてきた侍衛 786 00:35:12,240 --> 00:35:14,360 さっきドアに入る前に 787 00:35:14,360 --> 00:35:16,080 馬の駅にも立ち寄りました 788 00:35:16,640 --> 00:35:20,240 都城静園に急信があったという 789 00:35:20,960 --> 00:35:21,800 さらに 790 00:35:21,800 --> 00:35:23,120 下官はまだ聞いている 791 00:35:23,640 --> 00:35:26,160 六少主は病気のようだ 792 00:35:42,440 --> 00:35:43,320 少主 793 00:35:43,800 --> 00:35:45,480 部下の仕事は力がない 794 00:35:45,720 --> 00:35:46,840 山賊に遭遇する 795 00:35:47,280 --> 00:35:48,600 食糧をなくした 796 00:35:48,920 --> 00:35:50,400 まだ処罰を少なくしてください 797 00:35:51,600 --> 00:35:52,440 立ち上がる 798 00:35:55,520 --> 00:35:56,680 みんな起きて 799 00:36:15,280 --> 00:36:17,440 君たちは食糧の大半を必死に守っている 800 00:36:18,520 --> 00:36:20,000 何の罪があるのか 801 00:36:20,440 --> 00:36:21,120 しかし 802 00:36:21,640 --> 00:36:22,960 果たして山賊の群れを 803 00:36:23,320 --> 00:36:24,840 その多くの食糧を奪った 804 00:36:25,120 --> 00:36:26,840 それは命を救うためのものだ 805 00:36:32,240 --> 00:36:34,280 これらの食糧はまだ3,5日食べられる 806 00:36:34,880 --> 00:36:36,120 皆さん、怪我をしないように 807 00:36:36,440 --> 00:36:38,160 その時になったら山に入ろう 808 00:36:38,600 --> 00:36:40,440 我々の食糧を奪い返す 809 00:36:40,440 --> 00:36:41,600 はい 810 00:36:49,320 --> 00:36:50,760 人が無事でよかった 811 00:36:52,080 --> 00:36:53,040 ゆっくり休む 812 00:36:56,840 --> 00:36:57,600 はい 813 00:37:00,720 --> 00:37:01,520 兄弟たち 814 00:37:02,160 --> 00:37:02,960 帰りましょう 815 00:37:04,760 --> 00:37:05,920 早く休みなさい 816 00:37:08,320 --> 00:37:09,240 村人たち 817 00:37:09,680 --> 00:37:10,760 みんな手を貸して 818 00:37:11,120 --> 00:37:12,360 食糧を降ろす 819 00:37:12,600 --> 00:37:13,720 粥小屋に入れる 820 00:37:13,920 --> 00:37:15,160 よし 821 00:37:19,720 --> 00:37:20,880 このケイ天竜 822 00:37:21,080 --> 00:37:22,600 あまりにも横行しています 823 00:37:22,600 --> 00:37:24,880 彼ももともとこの村の人だった 824 00:37:24,880 --> 00:37:26,120 農夫の仕事をしないことです 825 00:37:26,120 --> 00:37:27,400 その後盗賊になった 826 00:37:27,400 --> 00:37:29,880 でも今は本当に無法地帯だ 827 00:37:29,880 --> 00:37:30,440 その 828 00:37:30,680 --> 00:37:32,760 この命を救う食糧さえ奪い取らなければならない 829 00:37:34,240 --> 00:37:35,920 まったく無法地帯だ 830 00:37:36,480 --> 00:37:37,160 貴人 831 00:37:37,480 --> 00:37:39,400 この咳はますますひどくなってきましたね 832 00:37:39,400 --> 00:37:40,640 おそらく寒さに染まったのだろう 833 00:37:40,880 --> 00:37:41,640 その 834 00:37:41,640 --> 00:37:42,320 835 00:37:42,320 --> 00:37:43,880 お医者さんを呼んできてみましょう 836 00:37:43,880 --> 00:37:44,560 いいえ、結構です 837 00:37:45,240 --> 00:37:46,960 この町には2人の郎中がいる 838 00:37:46,960 --> 00:37:48,200 彼らはまだ忙しくない 839 00:37:49,000 --> 00:37:49,840 薬を持ってきた 840 00:37:49,840 --> 00:37:51,080 しばらく我慢して食べればいい 841 00:37:51,640 --> 00:37:52,400 よし 842 00:37:52,400 --> 00:37:54,000 じゃ、先に部屋に帰りましょう。 843 00:38:00,880 --> 00:38:02,840 若主人は奥さんの手紙の中の言いつけを聞いた。 844 00:38:03,080 --> 00:38:04,480 静園に送った手紙 845 00:38:04,480 --> 00:38:06,000 先にお宅までお送りします 846 00:38:06,240 --> 00:38:07,560 少主はまた言った 847 00:38:07,560 --> 00:38:09,280 六少主が行った蒼河のあの場所 848 00:38:09,280 --> 00:38:10,160 太平ではない 849 00:38:10,520 --> 00:38:12,720 山賊が横行して救済食糧も奪った 850 00:38:13,240 --> 00:38:14,680 早く帰って返事しなさい 851 00:38:15,080 --> 00:38:16,800 私は知っていると言った 852 00:38:16,800 --> 00:38:17,520 はい 853 00:38:20,160 --> 00:38:21,000 奥さん 854 00:38:21,320 --> 00:38:24,720 これが私的な手紙だと発覚したら 855 00:38:24,720 --> 00:38:25,840 家の本だけ 856 00:38:26,400 --> 00:38:27,560 公文書じゃあるまいし 857 00:38:27,880 --> 00:38:29,160 何が怖いの 858 00:38:29,600 --> 00:38:31,120 リーウェイ彼女は手紙を受け取ることができない 859 00:38:31,440 --> 00:38:34,680 老六人はまた道を阻む遠い山野の地にいた 860 00:38:35,280 --> 00:38:36,520 情報が通じない 861 00:38:36,720 --> 00:38:38,320 もっと心配になるよ 862 00:38:39,400 --> 00:38:40,320 私は? 863 00:38:40,320 --> 00:38:41,800 この時だけ 864 00:38:41,800 --> 00:38:43,760 もう少し火をつけて 865 00:38:44,440 --> 00:38:46,280 彼らは混乱してしまうだろう 866 00:38:59,360 --> 00:39:00,800 このトウガラシは凍えて死んだ 867 00:39:01,920 --> 00:39:04,160 尹峥の手紙はどうしてまだ来ないのか 868 00:39:06,200 --> 00:39:09,240 もしかしたら少主は忙しいのかもしれない 869 00:39:13,400 --> 00:39:14,480 それはどんなに忙しいことか 870 00:39:15,920 --> 00:39:17,560 手紙を書く暇もない 871 00:39:24,600 --> 00:39:25,360 弟の妹 872 00:39:26,160 --> 00:39:26,800 弟の妹 873 00:39:29,760 --> 00:39:30,840 四番目の兄嫁 874 00:39:30,840 --> 00:39:32,080 大変なことになった 875 00:39:32,080 --> 00:39:32,760 どうしたの 876 00:39:32,760 --> 00:39:35,240 6人の弟が蒼河鎮で山賊に襲われた 877 00:39:35,240 --> 00:39:36,720 凶暴多吉になったのではないかと心配している 878 00:39:36,720 --> 00:39:37,560 879 00:39:42,120 --> 00:39:43,480 お茶でも飲みに来て 880 00:39:45,160 --> 00:39:46,200 心配しないで 881 00:39:46,200 --> 00:39:47,680 三男はすぐ帰ってきた 882 00:39:50,680 --> 00:39:51,800 あまり心配しないで 883 00:39:53,480 --> 00:39:54,280 聞きました 884 00:39:54,400 --> 00:39:55,200 聞きました 885 00:39:56,720 --> 00:39:57,800 どう言えば三少主 886 00:39:58,800 --> 00:40:00,560 四さんは確かに公文書を書いて報告した 887 00:40:00,560 --> 00:40:02,680 蒼河鎮に匪賊の患があると言う 888 00:40:02,960 --> 00:40:05,120 六番目の隊列は山賊に略奪された 889 00:40:06,120 --> 00:40:07,360 具体的な状況はまだはっきりしていない 890 00:40:07,360 --> 00:40:09,280 山賊は物資のために行っただけかもしれない 891 00:40:09,280 --> 00:40:10,200 心配しないで 892 00:40:11,520 --> 00:40:12,080 小薇 893 00:40:12,080 --> 00:40:13,120 足場を乱すな 894 00:40:13,280 --> 00:40:15,000 安曦元のあの心は曲がりくねっている 895 00:40:15,000 --> 00:40:16,320 明らかに君をそそのかしている 896 00:40:16,840 --> 00:40:18,800 気にしないで、むやみに選択を誤るな。 897 00:40:18,800 --> 00:40:19,560 はい 898 00:40:19,560 --> 00:40:20,560 五さんの前のこと 899 00:40:20,560 --> 00:40:21,840 彼夫婦二人だけでも少なくない 900 00:40:22,960 --> 00:40:23,760 言わなかったとき 901 00:40:24,000 --> 00:40:25,120 衝動的になってはいけない 902 00:40:29,640 --> 00:40:30,480 わかりました 903 00:40:30,480 --> 00:40:31,600 心配しないで 904 00:40:46,640 --> 00:40:47,480 蘇総管 905 00:40:47,960 --> 00:40:49,760 私たちはあとどのくらいで蒼河鎮に着くことができますか。 906 00:40:50,120 --> 00:40:50,840 奥さん 907 00:40:51,160 --> 00:40:53,320 この蒼河鎮は確かに少し偏っている 908 00:40:54,320 --> 00:40:57,240 この地図にも正確な標識はついていない 909 00:40:57,240 --> 00:40:59,520 しかし武祥県の北西にあることがわかった 910 00:40:59,520 --> 00:41:00,800 では私たちは官の道に沿って 911 00:41:00,960 --> 00:41:02,640 危険も何もないはずだ 912 00:41:02,640 --> 00:41:03,480 それは 913 00:41:04,040 --> 00:41:05,560 もう少し前へ 914 00:41:05,560 --> 00:41:06,480 宿場を探す 915 00:41:06,480 --> 00:41:08,560 武祥県の官舎に手紙で知らせる 916 00:41:08,560 --> 00:41:08,920 よし 917 00:41:08,920 --> 00:41:10,000 その時になって手紙が届いた 918 00:41:10,000 --> 00:41:11,120 私たちもすぐに着きます 919 00:41:11,520 --> 00:41:13,200 彼らは私たちを送り返すつもりはありません 920 00:41:14,040 --> 00:41:17,000 武祥県に着いたら官差があるはずだ 921 00:41:17,000 --> 00:41:18,680 蒼河鎮に連れて行ってくれ 922 00:41:19,840 --> 00:41:20,920 便利になりました 923 00:41:20,920 --> 00:41:21,840 はいはいはい 924 00:41:21,840 --> 00:41:23,560 やはり奥さんは思慮が行き届いている 925 00:41:23,840 --> 00:41:26,280 今回はお疲れ様でした 926 00:41:26,920 --> 00:41:28,120 私が他の人に言ったら 927 00:41:28,440 --> 00:41:29,920 彼らは私を行かせないに違いない 928 00:41:30,960 --> 00:41:33,000 しかし尹峥は手紙を書いて帰ってこなかった 929 00:41:33,360 --> 00:41:34,880 私は本当に心配しています。 930 00:41:34,880 --> 00:41:36,000 だから彼を探しに来なければならない 931 00:41:36,320 --> 00:41:37,920 奥さんのおっしゃるとおりです 932 00:41:37,920 --> 00:41:39,440 これは少主のためではないか 933 00:41:39,440 --> 00:41:40,800 私は断じて許さない 934 00:41:41,000 --> 00:41:41,840 ご安心ください 935 00:41:41,840 --> 00:41:44,240 私はあなたと玉瓶玉杯の安全を守ります 936 00:41:44,680 --> 00:41:46,160 お休みなさい 937 00:41:46,160 --> 00:41:47,120 私は車を早くします。 938 00:42:00,320 --> 00:42:01,000 奥さん 939 00:42:01,560 --> 00:42:03,200 道を急ぎましょうか。 940 00:42:03,960 --> 00:42:04,680 もういい 941 00:42:04,680 --> 00:42:05,520 これでもう1日も間に合った 942 00:42:05,520 --> 00:42:06,320 馬も疲れた 943 00:42:06,880 --> 00:42:08,520 今夜はここで一晩 944 00:42:08,840 --> 00:42:10,160 でも少主の方は 945 00:42:11,320 --> 00:42:11,960 奥さん 946 00:42:12,200 --> 00:42:12,720 申し訳ありません 947 00:42:12,720 --> 00:42:13,600 私が悪かった 948 00:42:13,600 --> 00:42:14,800 私が道を間違えたのではないでしょうか。 949 00:42:14,800 --> 00:42:15,440 私たち 950 00:42:15,440 --> 00:42:16,120 いいですよ 951 00:42:16,360 --> 00:42:18,040 この話は君はもう800回も言った 952 00:42:18,040 --> 00:42:19,280 君のせいじゃないと言っただろう 953 00:42:21,120 --> 00:42:21,760 奥さん 954 00:42:22,560 --> 00:42:23,160 私がやる 955 00:42:23,600 --> 00:42:24,240 私がやる 956 00:42:41,800 --> 00:42:42,560 気をつけてください。 957 00:42:42,800 --> 00:42:43,600 私がやる 958 00:43:03,040 --> 00:43:04,760 君たちはみな町で生活に慣れている 959 00:43:05,160 --> 00:43:06,920 外でどうやって生きているかわからない 960 00:43:08,680 --> 00:43:09,800 泣かないで 961 00:43:09,800 --> 00:43:11,000 あなたのせいではないと言っています 962 00:43:11,400 --> 00:43:13,000 目がむせる 963 00:43:14,240 --> 00:43:15,160 扇ぎましょう 964 00:43:16,120 --> 00:43:18,640 私はどこに座ってもこの煙はどこに行っても私を燻す 965 00:43:33,800 --> 00:43:34,800 私です 966 00:43:39,920 --> 00:43:40,600 さあ 967 00:43:41,960 --> 00:43:43,000 マントー 968 00:43:44,520 --> 00:43:45,160 さあ 969 00:43:45,600 --> 00:43:46,480 ケーキ枚 970 00:43:50,320 --> 00:43:50,920 さあ 971 00:43:50,920 --> 00:43:51,720 ありがとうございます 972 00:43:52,600 --> 00:43:53,000 さあ 973 00:43:53,000 --> 00:43:53,560 調味料もあります 974 00:43:53,560 --> 00:43:54,400 調味料 975 00:43:54,800 --> 00:43:55,600 見てみろ 976 00:43:55,960 --> 00:43:56,920 調味料 977 00:43:57,400 --> 00:43:58,040 唐辛子麺です 978 00:43:58,040 --> 00:43:58,600 誰が? 979 00:43:58,600 --> 00:43:59,640 私は 980 00:44:00,120 --> 00:44:01,120 来蘇総管 981 00:44:01,120 --> 00:44:01,920 少し散ってくれ 982 00:44:02,360 --> 00:44:04,000 奥さんのポケットに何が入っているのかずっと気になっていました 983 00:44:04,000 --> 00:44:05,200 今日やっと分かった 984 00:44:05,200 --> 00:44:06,640 私の命を守る宝物です 985 00:44:24,200 --> 00:44:24,720 王さん 986 00:44:24,720 --> 00:44:25,840 ストップ 987 00:44:34,440 --> 00:44:36,080 奥さん起きて 988 00:44:36,080 --> 00:44:37,520 早く見てください 989 00:44:37,760 --> 00:44:38,840 手遅れだこれは 990 00:44:41,080 --> 00:44:41,640 奥さん 991 00:44:41,640 --> 00:44:42,160 あの 992 00:44:42,160 --> 00:44:43,160 さっき道を間違えた 993 00:44:43,160 --> 00:44:44,120 人の言うこと 994 00:44:44,120 --> 00:44:45,600 私たちは東へ行くと言った 995 00:44:45,600 --> 00:44:47,200 そして10里歩いたでしょう 996 00:44:47,200 --> 00:44:49,640 これは南西に曲がると官道に上がることができる 997 00:44:49,640 --> 00:44:50,720 これを見てください 998 00:44:50,720 --> 00:44:52,200 ここはどこだ? 999 00:44:52,200 --> 00:44:53,920 この別の1本は見ても官道には見えない 1000 00:44:53,920 --> 00:44:54,880 そうだね 1001 00:44:55,640 --> 00:44:56,800 まず地元の人の言うことを聞きましょう 1002 00:45:00,000 --> 00:45:00,680 王さん 1003 00:45:01,240 --> 00:45:02,080 歩いて行く 1004 00:45:02,080 --> 00:45:02,760 そこに行け 1005 00:45:11,840 --> 00:45:12,480 ごらん 1006 00:45:12,800 --> 00:45:13,640 騰馬山 1007 00:45:14,360 --> 00:45:15,200 大風嶺 1008 00:45:15,840 --> 00:45:16,800 蒼岩坂 1009 00:45:16,800 --> 00:45:18,440 そして五石峰 1010 00:45:19,080 --> 00:45:19,880 この数か所. 1011 00:45:19,880 --> 00:45:21,480 ケイ天竜という山賊たちだ 1012 00:45:21,480 --> 00:45:22,880 よく動く場所 1013 00:45:25,880 --> 00:45:26,600 林侍衛 1014 00:45:27,200 --> 00:45:29,600 兄弟たちをここに連れて行って道を探る 1015 00:45:30,120 --> 00:45:30,760 はい 1016 00:45:37,040 --> 00:45:37,760 新聞 1017 00:45:39,600 --> 00:45:40,320 六少主 1018 00:45:40,440 --> 00:45:41,480 四少主命我通伝 1019 00:45:41,480 --> 00:45:42,800 奥さんは蒼河鎮にいらっしゃいました 1020 00:45:42,800 --> 00:45:44,280 武祥県の官駅にメッセージを送った 1021 00:45:44,280 --> 00:45:45,640 しかし宿場はずっと人に会わなかった 1022 00:45:45,640 --> 00:45:46,960 おそらく道に行き違いがあったのではないか