1 00:00:08,309 --> 00:00:12,313 {\an8}(阿部) それでは 最初の クチコミはこちらです。 2 00:00:30,498 --> 00:00:33,334 {\an8}(若林) ペットボトル いろいろ あるもんね。 3 00:00:33,401 --> 00:00:35,369 {\an8}(春日) 「つぶせます」って つぶし方によるよね。 4 00:00:35,436 --> 00:00:37,037 {\an8}(阿部) そうですよね。 (若林) こちらの方です。 5 00:00:37,104 --> 00:00:39,473 {\an8}(春日) つぶせるは つぶせるでしょ。 (阿部) いろいろ ありますしね。 6 00:00:39,540 --> 00:00:41,142 {\an8}(若林) お願いします。 (髙橋さん) お願いします。 7 00:00:41,208 --> 00:00:43,043 {\an8}(阿部) お願いします。 (春日) 大貴ちゃん。 8 00:00:49,049 --> 00:00:51,719 {\an8}(春日) 何か やってたんじゃない? >> よろしくお願いします。 9 00:00:51,786 --> 00:00:55,022 {\an8}(若林) もともと何かやってたんですか? いいガタイしてますよね。 10 00:00:55,089 --> 00:00:58,492 {\an8}>> 特に何も やってないです。 (春日) えっ。 11 00:00:58,559 --> 00:01:00,494 {\an8}(若林) 部活とか筋トレとか。 12 00:01:00,561 --> 00:01:02,963 {\an8}>> 部活は やってました。 (若林) あぁ。 13 00:01:03,030 --> 00:01:06,434 {\an8}(春日) そのおかげで つぶせるって ことなんじゃないの?ペットボトル 14 00:01:06,500 --> 00:01:08,402 {\an8}(若林) 何の部活やってたんですか? スポーツ。 15 00:01:08,469 --> 00:01:10,471 {\an8}>> 何の部活だと思います? 16 00:01:10,538 --> 00:01:13,474 {\an8}(若林) この体だから ラグビーとか。 17 00:01:13,541 --> 00:01:15,376 {\an8}(春日) とかね 柔道とかさ。 18 00:01:15,443 --> 00:01:17,845 {\an8}レスリングとか。 19 00:01:17,912 --> 00:01:19,580 {\an8}>> テニスを やってました。 20 00:01:19,647 --> 00:01:22,583 {\an8}(春日) 何やってんだよ。 (若林) いいじゃない。 21 00:01:22,650 --> 00:01:24,452 {\an8}(春日) 何やってんだよ テニス。 (若林) 全然ありえるでしょ。 22 00:01:24,518 --> 00:01:26,420 {\an8}テニスで この体形の人 多いじゃん。 23 00:01:26,487 --> 00:01:29,256 {\an8}(春日) 見たことない この体形のやつ。 >> ハハハ…“笑” 24 00:01:29,323 --> 00:01:33,761 {\an8}(春日) なぁ 前衛で壁になるくらいだろ ダブルスで。 25 00:01:33,828 --> 00:01:36,730 {\an8}動けないっていうか そのさ ねぇ? 26 00:01:36,797 --> 00:01:39,667 {\an8}機敏な感じ イメージは ないからさ 大貴ちゃんに。 27 00:01:39,733 --> 00:01:41,368 {\an8}>> はい。 28 00:01:41,435 --> 00:01:44,405 {\an8}(若林) 1回 見てみましょうか その つぶし方。 29 00:01:45,673 --> 00:01:48,242 {\an8}(阿部) まぁでも これは見る限り どうなんですか? 30 00:01:48,309 --> 00:01:50,911 {\an8}(春日) まぁね 硬いもんじゃないよね この形のね。 31 00:01:50,978 --> 00:01:54,849 {\an8}水のやつでしょ? 水のペットボトルだね。 32 00:01:54,915 --> 00:01:57,184 {\an8}(若林) ちょっといい?見せてもらって。 >> いいですか。 33 00:01:59,453 --> 00:02:01,522 {\an8}(若林) はぁはぁ 両方で。 34 00:02:01,589 --> 00:02:04,592 {\an8}(春日) あぁ~ そういうことか。 >> はい。 35 00:02:04,658 --> 00:02:08,095 {\an8}(春日) まぁ 水はね。 (阿部) そうなんですよね 水は。 36 00:02:08,162 --> 00:02:09,997 {\an8}(春日) やわらかいじゃん ペットボトル自体が。 37 00:02:10,064 --> 00:02:11,699 {\an8}(阿部) なので ちょっと今回は→ 38 00:02:11,765 --> 00:02:15,269 {\an8}さまざまな形だったり 大きさだったり 硬さだったり→ 39 00:02:15,336 --> 00:02:17,938 {\an8}いろんなペットボトルを 用意していますので。 40 00:02:18,005 --> 00:02:20,441 {\an8}本当に どんなペットボトルも つぶせるのかっていうのを→ 41 00:02:20,508 --> 00:02:22,710 {\an8}ちょっと検証したいと思います。 (春日) はいはい…。 42 00:02:22,776 --> 00:02:26,347 {\an8}⟨果たして 髙橋さんの実力は⟩ 43 00:02:26,413 --> 00:02:30,918 {\an8}⟨硬さの異なる10本の ペットボトルで検証開始⟩ 44 00:02:30,985 --> 00:02:32,586 {\an8}(阿部) この順番なんですけど→ 45 00:02:32,653 --> 00:02:35,656 {\an8}いったん スタッフが見て→ 46 00:02:35,723 --> 00:02:38,492 {\an8}つぶしにくいだろうと 思うものから→ 47 00:02:38,559 --> 00:02:41,028 {\an8}つぶしやすいものに向かって 今こうやって 並んでいます。 48 00:02:41,095 --> 00:02:43,898 {\an8}(春日) なるへそ。 (若林) どの辺から やるのがいいと思う? 49 00:02:43,964 --> 00:02:47,968 {\an8}(春日) まぁ 走り高跳び形式で いいんじゃない 申告でさ。 50 00:02:48,035 --> 00:02:51,372 {\an8}いけるけどって言って。 (若林) これは 阿部ちゃん やってみてよ。 51 00:02:51,438 --> 00:02:53,173 {\an8}(阿部) 分かりました じゃあ これ。 52 00:02:53,240 --> 00:02:56,010 {\an8}これはね。 53 00:02:56,076 --> 00:02:58,379 {\an8}じゃあ ちょっと 開けていいんですよね これ。 54 00:02:58,445 --> 00:03:00,481 {\an8}いきますよ。 55 00:03:01,482 --> 00:03:04,385 {\an8}あっ 硬い でも。 56 00:03:04,451 --> 00:03:07,421 {\an8}(春日) あぁ。 (阿部) でも 全然 全然。 57 00:03:07,488 --> 00:03:09,723 {\an8}(若林) ちょっと待って ちょっと待って。 >> ハハハ…“笑” 58 00:03:09,790 --> 00:03:12,526 {\an8}(若林) 腰骨で つぶしてもいいの? 59 00:03:12,593 --> 00:03:14,428 {\an8}こうじゃないの? (阿部) えっ。 60 00:03:14,495 --> 00:03:17,398 {\an8}>> めちゃくちゃ腰 使って“笑” (阿部) 私いつも…。 61 00:03:17,464 --> 00:03:19,967 {\an8}(若林) ここ使って…。 (阿部) ハハハ…“笑” 62 00:03:20,034 --> 00:03:22,636 {\an8}>> めちゃくちゃ…“笑” 63 00:03:22,703 --> 00:03:25,372 {\an8}(阿部) えっ 腰骨は 使っちゃいけないんですか? 64 00:03:25,439 --> 00:03:27,641 {\an8}(若林) いやいや こういうね ルールだよね 一応ね。 65 00:03:27,708 --> 00:03:29,643 {\an8}>> 一応そうですね。 (春日) まぁね そうね。 66 00:03:29,710 --> 00:03:31,345 {\an8}(若林) これとか どうなんだろうな。 67 00:03:31,412 --> 00:03:34,548 {\an8}(春日) それは だって今 つぶしたやつでしょ?髙橋ちゃんが 68 00:03:34,615 --> 00:03:37,785 {\an8}(若林) これ? (春日) 同じやつだよね? 69 00:03:37,851 --> 00:03:40,888 {\an8}(若林) これ 同じやつ? (春日) これは絶対いけるってことだよね。 70 00:03:40,955 --> 00:03:42,823 {\an8}(若林) これ同じやつだっけ?さっきと。 71 00:03:42,890 --> 00:03:44,525 {\an8}(春日) これと一緒でしょ? >> そうです。 72 00:03:44,592 --> 00:03:46,226 {\an8}(若林) これ! (春日) ここからだよね。 73 00:03:46,293 --> 00:03:48,762 {\an8}(阿部) ここからですよ たぶん。 >> これは硬いですね。 74 00:03:48,829 --> 00:03:51,699 {\an8}(若林) これ俺 硬いって いつも思うもん 捨てるとき。 75 00:03:51,765 --> 00:03:53,834 {\an8}(春日) これは硬いね 確かにね。 >> 硬いと思います。 76 00:03:53,901 --> 00:03:56,937 {\an8}(阿部) 硬そうですけど。 (春日) つぶせる用には できていないよね 77 00:03:58,372 --> 00:04:00,808 {\an8}(若林) そうだよね。 (春日) そうだね。 78 00:04:00,874 --> 00:04:02,910 {\an8}あぁ でもでも。 (阿部) あっ でも。 79 00:04:02,977 --> 00:04:05,813 {\an8}(若林) 確かに こいつ自体が→ 80 00:04:05,879 --> 00:04:08,282 {\an8}「いやいや… 俺 そういう つぶされ方→ 81 00:04:08,349 --> 00:04:11,452 {\an8}されないけどね」って感じする。 (春日) なるほどね。 82 00:04:11,518 --> 00:04:13,320 {\an8}(若林) ちょっとね こいつはね→ 83 00:04:13,387 --> 00:04:15,656 {\an8}「そうしてきて」って 感じするんだけど。 84 00:04:15,723 --> 00:04:19,960 {\an8}こいつは「何?それ」って感じする。 (春日) なるほどね。 85 00:04:20,027 --> 00:04:22,863 {\an8}>> 「やめてよ~」って感じですね。 (若林) そう! 86 00:04:22,930 --> 00:04:25,132 {\an8}これ どうですか。 87 00:04:25,199 --> 00:04:27,034 {\an8}(春日) これ 私が? 88 00:04:27,101 --> 00:04:29,169 {\an8}(若林) もう ここから登場だよね 髙橋さんは。 89 00:04:29,236 --> 00:04:31,939 {\an8}(春日) 硬いよね 全然硬い。 (若林) そこまでやってみようか 私が。 90 00:04:32,006 --> 00:04:35,542 {\an8}(春日) そうだね。 (若林) ちょっと手首も痛いですもん。 91 00:04:35,609 --> 00:04:37,578 {\an8}(阿部) これだけ つぶしてきたら。 92 00:04:37,645 --> 00:04:39,346 {\an8}(若林) あっ あっ…。 93 00:04:39,413 --> 00:04:41,882 {\an8}これはね 無理っぽい。 94 00:04:41,949 --> 00:04:44,718 {\an8}(春日) あぁ。 (若林) あっ! 95 00:04:44,785 --> 00:04:47,921 {\an8}もう全然 無理。 (阿部) ダメですか。 96 00:04:47,988 --> 00:04:50,057 {\an8}(若林) あぁ 硬い ここからだ。 (春日) ここから硬いんだ。 97 00:04:50,124 --> 00:04:52,893 {\an8}(阿部) じゃあ ここから。 (若林) ちょっと 無理だわ。 98 00:04:52,960 --> 00:04:55,529 {\an8}(阿部) じゃあ どうします?春日さん。 99 00:04:55,596 --> 00:04:57,998 {\an8}いきます? (春日) 私が いってみる? 100 00:04:58,065 --> 00:05:01,468 {\an8}(若林) ここからか。 (阿部) ここからですね。 101 00:05:01,535 --> 00:05:03,303 {\an8}(春日) えっ 難しいな。 102 00:05:03,370 --> 00:05:05,372 {\an8}ほら キャップが はまっちゃうんだよな。 103 00:05:05,439 --> 00:05:07,041 {\an8}これ 難しくない? 104 00:05:07,107 --> 00:05:09,877 {\an8}(若林) これ やったことある? >> これ あります。 105 00:05:09,943 --> 00:05:11,578 {\an8}(春日) ある? 106 00:05:11,645 --> 00:05:14,014 {\an8}(若林) やっぱ すげぇんじゃん じゃあ。 107 00:05:14,081 --> 00:05:17,651 {\an8}(春日) すげぇな だって絶対いかないよ。 (若林) 無理? 108 00:05:17,718 --> 00:05:21,388 {\an8}(春日) うん。 (若林) へぇ~ できるの?髙橋くん これ。 109 00:05:21,455 --> 00:05:23,057 {\an8}>> できると思います。 (春日) いける? 110 00:05:23,123 --> 00:05:26,126 {\an8}(若林) ちょっと見せて 髙橋くん。 111 00:05:26,193 --> 00:05:28,696 {\an8}(春日) じゃあ これで。 >> いいですか。 112 00:05:32,499 --> 00:05:34,101 {\an8}はぁ~ ふ~っ。 113 00:05:34,168 --> 00:05:36,837 {\an8}(春日) 結構 気合入れなきゃいけないんだ >> はい。 114 00:05:36,904 --> 00:05:39,273 {\an8}(春日) 結構 気合だ。 115 00:05:40,441 --> 00:05:43,143 {\an8}>> ハハハ…“笑” (若林) えっ? 116 00:05:43,210 --> 00:05:46,814 {\an8}>> やっぱ外した方がいいですね。 (若林) 外して。 117 00:05:46,880 --> 00:05:50,818 {\an8}>> くい込んじゃった。 118 00:05:53,954 --> 00:05:57,458 {\an8}はっ はぁ…“笑” (若林) いやいや…髙橋くん。 119 00:05:57,524 --> 00:06:00,060 {\an8}(春日) いやいや…。 >> ごめんなさい。 120 00:06:00,127 --> 00:06:04,598 {\an8}(若林) いやいや そうなると これ つぶしに来た人になっちゃうのよ。 121 00:06:04,665 --> 00:06:07,434 {\an8}きょうの あなたの仕事。 (春日) いや そうよ。 122 00:06:07,501 --> 00:06:09,336 {\an8}ガチャン いってくれないとさ。 123 00:06:09,403 --> 00:06:11,472 {\an8}>> これ ちょっと最後 置いときましょ。 124 00:06:11,538 --> 00:06:14,742 {\an8}(若林) また ちょっと強いのかもしれない (春日) 意外にレベルが高い。 125 00:06:14,808 --> 00:06:18,245 {\an8}意外に レベルが高かったんだね。 (若林) こうしよう 並べ直して。 126 00:06:18,312 --> 00:06:20,380 {\an8}(春日) 確かに。 >> ごめんなさい ごめんなさい。 127 00:06:20,447 --> 00:06:22,716 {\an8}(若林) このクソスタッフかも 分かんないからな。 128 00:06:22,783 --> 00:06:26,553 {\an8}(春日) 確かに。 (若林) 「オドぜひ」くらいしか作れない。 129 00:06:26,620 --> 00:06:28,655 {\an8}(春日) 極端な さっき褒めてたのに。 130 00:06:28,722 --> 00:06:31,158 {\an8}(阿部) そうですよ。 (若林) これちょっと やってみて。 131 00:06:31,225 --> 00:06:33,961 {\an8}(春日) えっ これも難しいんじゃないの? 132 00:06:34,027 --> 00:06:36,530 {\an8}あぁ でもこれは簡単だ。 全然 簡単。 133 00:06:36,597 --> 00:06:38,732 {\an8}(若林) こっちのが? (春日) 全然レベル違うわ。 134 00:06:38,799 --> 00:06:41,135 {\an8}(若林) 違う? (春日) こんなんね 余裕だよ。 135 00:06:41,201 --> 00:06:43,203 {\an8}これだったら 若林さんも いけるよ。 136 00:06:43,270 --> 00:06:46,406 {\an8}(若林) マジで?こっちのが硬かった? (春日) 全然 余裕だよ。 137 00:06:46,473 --> 00:06:49,643 {\an8}>> 硬いです 多分。 (春日) 全然 余裕 全然どう?これ。 138 00:06:49,710 --> 00:06:53,213 {\an8}(若林) 実際そうなのかもしれない。 (春日) ほらね。 139 00:06:53,280 --> 00:06:57,151 {\an8}(阿部) おぉ~。 (春日) うん。 140 00:06:57,217 --> 00:06:59,186 {\an8}(若林) 誰だ?並べたの これ! 141 00:06:59,253 --> 00:07:01,021 {\an8}(春日) ハハハ…“笑” (阿部) ハハハ…“笑”すいません。 142 00:07:01,088 --> 00:07:03,190 {\an8}(春日) さっき めちゃくちゃ 褒めてたけどな。 143 00:07:03,257 --> 00:07:05,325 {\an8}(若林) ハハハ…“笑” >> ハハハ…“笑” 144 00:07:05,392 --> 00:07:07,461 {\an8}(阿部) あくまでね スタッフで考えた。 145 00:07:07,528 --> 00:07:11,498 {\an8}(若林) でも なんかリアリティーがあった 春日と髙橋くんが→ 146 00:07:11,565 --> 00:07:13,667 {\an8}ここが無理って言ってたから。 147 00:07:13,734 --> 00:07:15,836 {\an8}これは これとして。 (春日) まぁ そうだね。 148 00:07:15,903 --> 00:07:17,638 {\an8}それは いけるから。 (若林) ここからだよ。 149 00:07:17,704 --> 00:07:20,107 {\an8}(阿部) そうですね。 150 00:07:20,174 --> 00:07:22,876 {\an8}⟨その後 春日さんが 難なく つぶし→ 151 00:07:22,943 --> 00:07:25,879 {\an8}残るは2本⟩ 152 00:07:25,946 --> 00:07:28,782 {\an8}(春日) まぁ ここからじゃない?だから。 (阿部) ハハハ…“笑” 153 00:07:28,849 --> 00:07:32,619 {\an8}(春日) こいつと こいつだよ 多分ね。 >> そうです そうです。 154 00:07:32,686 --> 00:07:35,122 {\an8}(若林) これ じゃあ ちょっと。 (阿部) いってみますか? 155 00:07:35,189 --> 00:07:38,192 {\an8}(春日) これは どうだろう? あぁ でも全然 硬いよ。 156 00:07:38,258 --> 00:07:40,928 {\an8}>> これ すごいです。 (春日) 全然 硬いよね。 157 00:07:40,994 --> 00:07:43,831 {\an8}(若林) こいつより 硬い? 158 00:07:43,897 --> 00:07:45,933 {\an8}(春日) あぁ 硬さでいったらね。 159 00:07:45,999 --> 00:07:48,535 {\an8}こいつが できないから たぶん こいつも無理だよ。 160 00:07:48,602 --> 00:07:50,637 {\an8}(若林) 無理? (春日) これ…。 161 00:07:50,704 --> 00:07:53,006 {\an8}(若林) あと 小さいしね。 (春日) 小さいしさ 硬いよね。 162 00:07:56,343 --> 00:07:58,512 {\an8}(春日) こいつが できないから たぶん こいつも無理だよ。 163 00:07:58,579 --> 00:08:00,914 {\an8}(若林) 無理? (春日) これ…。 164 00:08:00,981 --> 00:08:03,016 {\an8}(若林) あと 小さいしね。 (春日) 小さいしさ 硬いよね。 165 00:08:03,083 --> 00:08:06,220 {\an8}>> “ベキッ” (阿部) あっ でも音してますよ。 166 00:08:06,286 --> 00:08:09,756 {\an8}(若林) いってない? いってるんじゃないの? 167 00:08:09,823 --> 00:08:11,692 {\an8}(春日) うん。 (阿部) 春日さん すごい。 168 00:08:11,758 --> 00:08:13,794 {\an8}(春日) まぁまぁ…いけるのか。 (髙橋さん) すげぇ。 169 00:08:13,861 --> 00:08:15,762 {\an8}(春日) やっぱ こいつだわ。 >> うん。 170 00:08:15,829 --> 00:08:18,131 {\an8}(阿部) ハハハ…“笑” >> 本当 そうですね。 171 00:08:18,198 --> 00:08:20,534 {\an8}(若林) いや でも髙橋は 何もやってないじゃない。 172 00:08:20,601 --> 00:08:23,971 {\an8}>> ハハハ…“笑”確かに。 (阿部) ハハハ…“笑”そうですよね。 173 00:08:24,037 --> 00:08:25,772 {\an8}(春日) 一応 これくらいから いってみよう。 174 00:08:25,839 --> 00:08:29,209 {\an8}もう一個くらい あるでしょ? (阿部) もう一個あります。 175 00:08:29,276 --> 00:08:31,712 {\an8}これ じゃあ。 (若林) 髙橋が 見たいのよ。 176 00:08:31,778 --> 00:08:33,947 {\an8}>> ハハハ…“笑” (春日) そうね。 177 00:08:34,014 --> 00:08:35,616 {\an8}(阿部) 春日さんが つぶしたのと同じ。 178 00:08:35,682 --> 00:08:38,418 {\an8}(春日) 髙橋ちゃんは そりゃ いけるよ。 179 00:08:38,485 --> 00:08:42,322 {\an8}>> いきます。 (春日) いける いける。 180 00:08:43,490 --> 00:08:46,260 {\an8}>> あぁ。 (若林) うんうん…。 181 00:08:46,326 --> 00:08:48,929 {\an8}いってる いってる…。 182 00:08:48,996 --> 00:08:51,198 {\an8}(阿部) あぁ やっぱり いけるんですね。 183 00:08:51,265 --> 00:08:53,000 {\an8}(若林) すごい!すごい ペシャンコだ。 184 00:08:53,066 --> 00:08:55,502 {\an8}(阿部) わっ 春日さんのよりも小さい。 (春日) あぁ いったよね。 185 00:08:55,569 --> 00:08:58,238 {\an8}>> やっぱ こいつですね。 (春日) やっぱ こいつだよね。 186 00:08:58,305 --> 00:09:01,875 {\an8}(若林) これは だって無理なんだもんね。 187 00:09:01,942 --> 00:09:04,278 {\an8}もう1回ちょっと やってみて 髙橋くん。 188 00:09:04,344 --> 00:09:07,247 {\an8}>> 僕 いいですか? 189 00:09:07,314 --> 00:09:08,916 {\an8}1回 戻して。 190 00:09:08,982 --> 00:09:11,985 {\an8}(阿部) これ全く同じ 新しいタイプもあります。 191 00:09:12,052 --> 00:09:14,955 {\an8}>> すみません ありがとうございます (阿部) キャップの色が違うだけです。 192 00:09:15,022 --> 00:09:18,392 {\an8}>> ふ~っ。 (春日) ハハハ…“笑” 193 00:09:18,458 --> 00:09:20,561 {\an8}もう それだよね。 194 00:09:20,627 --> 00:09:23,363 {\an8}それ いったら すごいよ。 195 00:09:23,430 --> 00:09:25,332 {\an8}>> いきます。 196 00:09:30,103 --> 00:09:31,638 {\an8}はい。 (若林) あ~っ。 197 00:09:31,705 --> 00:09:33,340 {\an8}(春日) ハハハ…“笑” 198 00:09:33,407 --> 00:09:36,643 {\an8}(若林) いや でも そしたら 何か こいつ 最初 真ん中へん あったよね? 199 00:09:36,710 --> 00:09:38,578 {\an8}(春日) あった。 200 00:09:38,645 --> 00:09:40,747 {\an8}そいつがボス 一番よ。 201 00:09:40,814 --> 00:09:42,749 {\an8}>> くそ硬ぇっす。 (若林) いや そりゃ…。 202 00:09:42,816 --> 00:09:45,452 {\an8}(春日) そうよね。 >> くそ硬ぇ。 203 00:09:45,519 --> 00:09:48,755 {\an8}(若林) あ~っ なるほど これが 一番 硬いってことか。 204 00:09:48,822 --> 00:09:50,457 {\an8}(春日) まぁ そうだろ。 (若林) 分かりました。 205 00:09:50,524 --> 00:09:53,460 {\an8}(春日) おかしいね。 (若林) うんうん…。 206 00:09:53,527 --> 00:09:55,128 {\an8}>> ありがとうございます。 (若林) いや でも よかった。 207 00:09:55,195 --> 00:09:57,464 {\an8}仕事してくれたから最終的に。 >> ハハハ…“笑” 208 00:09:57,531 --> 00:09:59,232 {\an8}(若林) 助かりました 本当。 (春日) そうだね。 209 00:09:59,299 --> 00:10:00,901 {\an8}(若林) ありがとうございます。 >> ありがとうございます。 210 00:10:00,968 --> 00:10:02,569 {\an8}(春日) ありがとうね。 (阿部) ありがとうございました。 211 00:10:02,636 --> 00:10:04,738 {\an8}ありがとうございます。 (春日) お世話さま。 212 00:10:05,906 --> 00:10:07,507 {\an8}>> すみません ありがとうございました。 213 00:10:07,574 --> 00:10:09,676 {\an8}(阿部) ありがとうございました。 >> 失礼します。 214 00:10:20,687 --> 00:10:23,590 {\an8}(阿部) それでは続いてのクチコミは こちらです。 215 00:10:39,940 --> 00:10:42,843 {\an8}(春日) これは どういうことなんだろうね? 216 00:10:42,909 --> 00:10:46,813 {\an8}それは物理的に 何か転がるっていうことなのか。 217 00:10:46,880 --> 00:10:49,349 {\an8}何か 手玉に取れる みたいなことなのか。 218 00:10:49,416 --> 00:10:51,018 {\an8}(若林) どうなんだろう? (春日) どういう→ 219 00:10:51,084 --> 00:10:52,686 {\an8}転がすって いろんな意味あるじゃない。 220 00:10:52,753 --> 00:10:54,354 {\an8}(若林) うん。 (春日) うん 何だろう? 221 00:10:54,421 --> 00:10:56,456 {\an8}まぁ いきましょうか。 222 00:10:57,591 --> 00:10:59,192 {\an8}はいはい いらっしゃい。 (スギモトさん) こんにちは。 223 00:10:59,259 --> 00:11:00,994 {\an8}(春日) はい こんにちは。 (阿部) お願いします。 224 00:11:01,061 --> 00:11:02,796 {\an8}(若林) あれ?なんだ 友達? (春日) えっ? 225 00:11:02,863 --> 00:11:04,464 {\an8}(若林) 友達じゃない? (春日) 友達じゃないけど。 226 00:11:04,531 --> 00:11:06,900 {\an8}あ~っ ほら やっぱ47歳。 227 00:11:06,967 --> 00:11:10,804 {\an8}うん ちょうどいい おじさんがね 来てくれたなぁって こう…。 228 00:11:10,871 --> 00:11:13,607 {\an8}何も気にせず話せる 47歳ということは→ 229 00:11:13,673 --> 00:11:16,543 {\an8}我々と同い年ですか? 何年生まれですか? 230 00:11:16,610 --> 00:11:18,211 {\an8}>> 53年です。 (若林) じゃあ 同じだ。 231 00:11:18,278 --> 00:11:21,314 {\an8}>> 1月。1月です。 (春日) 1月?じゃあ1つ上だ。 232 00:11:21,381 --> 00:11:22,983 {\an8}1つ お兄さんだ。 (若林) うんうん。 233 00:11:23,050 --> 00:11:25,452 {\an8}(春日) そうですか じゃあスギモトさんですね。 234 00:11:25,519 --> 00:11:27,354 {\an8}これは どういうことですか? 235 00:11:27,421 --> 00:11:31,024 {\an8}転がすっていうのは 実際に転がるのか それとも…→ 236 00:11:31,091 --> 00:11:32,626 {\an8}メンタル的なことなのか。 237 00:11:32,692 --> 00:11:35,062 {\an8}>> いや 実際に 転がってもらうんですけども。 238 00:11:35,128 --> 00:11:37,230 {\an8}(若林) 実際に。 >> はい。 239 00:11:37,297 --> 00:11:40,233 {\an8}(春日) 阿部くんでも 春日のことを? 240 00:11:40,300 --> 00:11:43,570 {\an8}>> まぁ 飲み会で 友達が披露してたものを→ 241 00:11:43,637 --> 00:11:45,605 {\an8}今回 持ってきました。 (春日) へぇ~っ。 242 00:11:45,672 --> 00:11:49,142 {\an8}じゃあ 何か いろんなところで スギモトさんがね→ 243 00:11:49,209 --> 00:11:51,578 {\an8}いろんな人を 転がした経験が あるってことですか?そういう。 244 00:11:51,645 --> 00:11:53,246 {\an8}>> そうですね ちょっと原理は…→ 245 00:11:53,313 --> 00:11:55,782 {\an8}何で転がるか 原理は 分からないんですけれども→ 246 00:11:55,849 --> 00:11:58,018 {\an8}まぁ 今まで 100%転がしてます。 247 00:11:58,085 --> 00:12:01,121 {\an8}(春日) え~っ。 >> 失敗した記憶 ないですね。 248 00:12:01,188 --> 00:12:02,789 {\an8}(春日) あ~っ そう。 (阿部) へぇ~っ。 249 00:12:02,856 --> 00:12:04,558 {\an8}(春日) でも 道具 使わなきゃ いけないんですよね? 250 00:12:04,624 --> 00:12:06,460 {\an8}>> そうですね はい。 251 00:12:06,526 --> 00:12:10,030 {\an8}(春日) それは 何ですか? 何を使うんですか?道具は。 252 00:12:10,097 --> 00:12:12,099 {\an8}>> 道具はですね。 253 00:12:13,166 --> 00:12:15,102 {\an8}こちらになるんですけど。 254 00:12:15,168 --> 00:12:16,770 {\an8}(春日) ほぉ 鉛筆? >> 鉛筆。 255 00:12:16,837 --> 00:12:21,208 {\an8}まぁ 飲み会だと 割り箸でも かまわないですし→ 256 00:12:21,274 --> 00:12:25,045 {\an8}まぁ「おてもと」とか いわゆる ちょっと やわらかいものでも。 257 00:12:25,112 --> 00:12:27,013 {\an8}「おてもと」袋?袋とか。 (春日) 袋でも いけるの? 258 00:12:27,080 --> 00:12:28,782 {\an8}>> はい いけるので。 (春日) え~っ? 259 00:12:28,849 --> 00:12:30,450 {\an8}ちょっと やってもらって いいですか?じゃあ。 260 00:12:30,517 --> 00:12:32,519 {\an8}>> そうですね 実際に ちょっと やって。 261 00:12:32,586 --> 00:12:35,956 {\an8}(春日) ねぇ。 >> 説明するのも ちょっと難しいので 262 00:12:36,022 --> 00:12:37,624 {\an8}(春日) ほぉほぉ じゃあ やってみましょうよ。 263 00:12:37,691 --> 00:12:40,894 {\an8}(阿部) そうですね じゃあ ちょっと 準備 お願いします。 264 00:12:40,961 --> 00:12:43,029 {\an8}⟨本当に鉛筆だけで→ 265 00:12:43,096 --> 00:12:46,500 {\an8}春日さんを転がすことは できるのか?⟩ 266 00:12:47,734 --> 00:12:50,036 {\an8}>> じゃあですね 春日さん ここにですね→ 267 00:12:50,103 --> 00:12:51,705 {\an8}あぐらをかいて 座っていただきたいんですよ。 268 00:12:51,771 --> 00:12:54,141 {\an8}(春日) あぐらをかく? >> はい。 269 00:12:54,207 --> 00:12:55,809 {\an8}(春日) ほぉほぉ…。 270 00:12:55,876 --> 00:12:57,477 {\an8}>> まぁ 普通に そうですね。 (春日) 普通に? 271 00:12:57,544 --> 00:12:59,146 {\an8}>> で こっちを向いていただいて いいですか? 272 00:12:59,212 --> 00:13:01,248 {\an8}(春日) こっち?あ~っ。 273 00:13:01,314 --> 00:13:02,916 {\an8}>> じゃあ ちょっと手を出して… 片手を。 274 00:13:02,983 --> 00:13:05,452 {\an8}左…ごめんなさい右手ですね この手を曲げていただいて。 275 00:13:05,519 --> 00:13:07,521 {\an8}(春日) 左手ね うん。 >> ごめんなさい 左手ですね。 276 00:13:07,587 --> 00:13:09,556 {\an8}(阿部) ハハハ…“笑” 277 00:13:09,623 --> 00:13:11,224 {\an8}(若林) 大丈夫ですか? >> 大丈夫です すみません。 278 00:13:11,291 --> 00:13:14,494 {\an8}ちょっと緊張してます はい。 (若林) 40代後半の間違え方とは→ 279 00:13:14,561 --> 00:13:16,463 {\an8}思えない…。 (春日) そうね。 280 00:13:16,530 --> 00:13:19,966 {\an8}>> ちょっと対面なんで。 (若林) あ~っ 対面。対面?うん。 281 00:13:20,033 --> 00:13:21,635 {\an8}>> で これ押すので。 (春日) うん。 282 00:13:21,701 --> 00:13:24,804 {\an8}>> 倒れないように していただきたいんですけど。 283 00:13:24,871 --> 00:13:26,773 {\an8}(春日) はいはい いいですよ。 >> いきますよ はい。 284 00:13:26,840 --> 00:13:28,875 {\an8}(春日) うん。うんうん…。 285 00:13:28,942 --> 00:13:30,544 {\an8}(若林) うんうん。 (阿部) うん 耐えられますね。 286 00:13:30,610 --> 00:13:33,180 {\an8}(春日) 耐えられる そりゃね。 287 00:13:33,246 --> 00:13:35,415 {\an8}(阿部) そんな倒れる感じ ないですか? 288 00:13:35,482 --> 00:13:37,450 {\an8}(春日) まぁ 倒れる感じ ないね やっぱり。 289 00:13:37,517 --> 00:13:39,452 {\an8}だって鍛えてない「ゴールドジム」 行ってないですよね? 290 00:13:39,519 --> 00:13:42,389 {\an8}>> 行ってないですね。 (阿部) ハハハ…“笑” 291 00:13:42,455 --> 00:13:44,057 {\an8}(春日) やっぱ 行ってない側と 行ってる側。 292 00:13:44,124 --> 00:13:45,725 {\an8}(若林) ジムは どこのジムでも いいでしょ。 293 00:13:45,792 --> 00:13:48,295 {\an8}(春日) いやいや「ゴールドジム」やっぱ 「ゴールドジム」がね いいから。 294 00:13:48,361 --> 00:13:51,164 {\an8}じゃあ それで? >> 先ほどの鉛筆なんですけど。 295 00:13:51,231 --> 00:13:53,200 {\an8}(春日) そう そこだよね 鉛筆を どう使うんですか? 296 00:13:53,266 --> 00:13:55,635 {\an8}>> じゃあ 今度 もう片方の手にですね→ 297 00:13:55,702 --> 00:13:58,104 {\an8}この鉛筆を 挟んでもらいたんですけど。 298 00:13:58,171 --> 00:14:00,807 {\an8}(春日) 挟む?指のあいだに? >> はい 指のあいだに。 299 00:14:00,874 --> 00:14:05,545 {\an8}先っぽの方に こう 挟んで。 300 00:14:05,612 --> 00:14:07,981 {\an8}しっかり挟んでいただいて。 (春日) 挟んで 落とさないように。 301 00:14:08,048 --> 00:14:09,783 {\an8}>> 落とさないようにしていただいて (春日) 力いっぱいですか? 302 00:14:09,849 --> 00:14:11,451 {\an8}それとも 落とさないぐらい? >> 力いっぱいで大丈夫です。 303 00:14:11,518 --> 00:14:13,119 {\an8}(春日) 力いっぱい はいはい…。 304 00:14:13,186 --> 00:14:15,522 {\an8}>> で もう一度 押しますので→ 305 00:14:15,589 --> 00:14:18,024 {\an8}倒れないように 耐えていただければと思います。 306 00:14:18,091 --> 00:14:21,094 {\an8}(春日) なるへそ あれだな? そうなってくると。 307 00:14:21,161 --> 00:14:24,798 {\an8}何か 人は こういうことしたら→ 308 00:14:24,864 --> 00:14:26,666 {\an8}何か こうなるみたいなやつの やつってことですよね? 309 00:14:26,733 --> 00:14:28,935 {\an8}(阿部) そうですね。 >> 多分 そうですね。 310 00:14:29,002 --> 00:14:30,637 {\an8}ちょっと原理は 分からないんですけど。 311 00:14:30,704 --> 00:14:33,006 {\an8}(春日) あ~っ なめられた… 散々やってきたから! 312 00:14:33,073 --> 00:14:35,609 {\an8}人間の限界に挑戦みたいなのを。 >> はい。 313 00:14:35,675 --> 00:14:37,277 {\an8}(春日) そういうことでしょ? いわゆるね。 314 00:14:37,344 --> 00:14:39,112 {\an8}人は こうなっちゃうみたいなね。 (若林) はいはい…。 315 00:14:39,179 --> 00:14:41,314 {\an8}(春日) 散々ああいうので ぶち破ってきたからね 私は。 316 00:14:41,381 --> 00:14:44,050 {\an8}(阿部) そうでしたよね。 (春日) 人超えしてきたからね。 317 00:14:44,117 --> 00:14:46,319 {\an8}(若林) いける? (春日) うん 全然いけるよ。 318 00:14:46,386 --> 00:14:49,289 {\an8}>> じゃあ 押すので 耐えてください。 (春日) OK。 319 00:14:53,760 --> 00:14:55,362 {\an8}(スギモトさん) 押すので 耐えてください。 320 00:14:55,428 --> 00:14:57,430 {\an8}(春日) OK。 321 00:14:57,497 --> 00:14:59,099 {\an8}(阿部) あれ? >> あれ? 322 00:14:59,165 --> 00:15:01,201 {\an8}(阿部) あれ?あれ? 323 00:15:01,268 --> 00:15:03,803 {\an8}え~っ! >> あれ? 324 00:15:03,870 --> 00:15:05,705 {\an8}(若林) これは何? どういうことですか? 325 00:15:05,772 --> 00:15:08,041 {\an8}倒れるはずなんですか? 326 00:15:09,175 --> 00:15:11,177 {\an8}>> あれ?倒れない。 (阿部) ハハハ…“笑” 327 00:15:11,244 --> 00:15:12,979 {\an8}(若林) 「あれ?」って。 (阿部) あれ? 328 00:15:13,046 --> 00:15:15,248 {\an8}(若林) 本当は どうなるんですか? 329 00:15:16,750 --> 00:15:21,321 {\an8}これ どういうことですか? (阿部) ハハハ…“笑” 330 00:15:21,388 --> 00:15:23,723 {\an8}(春日) これ どういう“笑” (若林) さっきと変わらない。 331 00:15:23,790 --> 00:15:25,458 {\an8}(阿部) あれ? (春日) さっきと そうだね。 332 00:15:25,525 --> 00:15:27,127 {\an8}>> おかしいですね。 333 00:15:27,193 --> 00:15:29,996 {\an8}(春日) なんか 持ち方が悪いのかな? グッといきます もっとグ~ッと。 334 00:15:30,063 --> 00:15:31,965 {\an8}(若林) 位置は この位置でいいんですか? 鉛筆の。 335 00:15:32,032 --> 00:15:33,800 {\an8}>> 先っぽの方で。 (春日) 先っぽの方ね。 336 00:15:33,867 --> 00:15:35,502 {\an8}>> 先っぽの方。 337 00:15:35,568 --> 00:15:38,271 {\an8}(若林) 本当は倒れるんですか?予定だと。 >> 予定だと倒れるんです。 338 00:15:38,338 --> 00:15:39,973 {\an8}(若林) 後ろに? >> はい。 339 00:15:40,040 --> 00:15:41,775 {\an8}(阿部) あれ? 340 00:15:41,841 --> 00:15:43,443 {\an8}>> いいですか? (春日) はいはい。 341 00:15:43,510 --> 00:15:46,212 {\an8}>> ちょっと このまま 固定してもらってて いいですか? 342 00:15:47,514 --> 00:15:49,316 {\an8}(阿部) あっ あっ。 (若林) なんか ちょっと。 343 00:15:49,382 --> 00:15:52,185 {\an8}(阿部) ちょっと あれ? ちょっと ちょっと あれ? 344 00:15:52,252 --> 00:15:55,789 {\an8}>> なんか押すときに こう なんか ブレてるんで。 345 00:15:55,855 --> 00:15:58,291 {\an8}ブラさないでもらって いいですか? 346 00:15:58,358 --> 00:16:00,727 {\an8}(若林) 動かしちゃ いけない。 (春日) 違う違う…“笑” 347 00:16:00,794 --> 00:16:03,596 {\an8}>> 力を こう 逃がそうと されてるんで。 348 00:16:03,663 --> 00:16:06,466 {\an8}(春日) それはさ 何か やっぱ 座りと立ちだから。 349 00:16:06,533 --> 00:16:08,702 {\an8}いや さっきと同じぐらいの力で こなきゃ→ 350 00:16:08,768 --> 00:16:10,503 {\an8}ダメなんじゃないですか? >> はい。 351 00:16:10,570 --> 00:16:13,073 {\an8}(春日) やってないときと。 >> やってないとき。 352 00:16:13,139 --> 00:16:15,041 {\an8}(春日) そうだよ ここの だから あれでしょ? 353 00:16:15,108 --> 00:16:17,877 {\an8}(若林) 全然 こっちだと大丈夫。 (阿部) 全然 倒れる感じ しないですね。 354 00:16:17,944 --> 00:16:19,546 {\an8}>> はい。 (春日) はいはい…。 355 00:16:19,612 --> 00:16:21,214 {\an8}こういうことだよね だから こういうことよ。 356 00:16:21,281 --> 00:16:22,882 {\an8}(若林) ちょっとは変わる…。 357 00:16:22,949 --> 00:16:24,918 {\an8}(春日) これになったときにって いうことですよね。 358 00:16:24,984 --> 00:16:27,821 {\an8}(若林) どうなるかが全然 分からないから こっちから見てると。 359 00:16:27,887 --> 00:16:30,757 {\an8}>> 先っぽの方に はい 閉じていただいて はい。 360 00:16:30,824 --> 00:16:33,993 {\an8}(若林) 普通の人は倒れちゃうの? >> はい。 361 00:16:34,060 --> 00:16:35,862 {\an8}で 押すので。 362 00:16:35,929 --> 00:16:38,298 {\an8}動かさないでもらって いいですか? 363 00:16:38,365 --> 00:16:40,333 {\an8}(若林) 動かさない。 364 00:16:40,400 --> 00:16:43,737 {\an8}>> 分かりました? 今 上に逃げるんじゃなくて。 365 00:16:43,803 --> 00:16:46,072 {\an8}(春日) いや 細かいな! (若林) 上に逃げちゃ いけない。 366 00:16:46,139 --> 00:16:48,274 {\an8}>> 上に逃げないで そのまま そうすると倒れるんですよ。 367 00:16:48,341 --> 00:16:50,643 {\an8}(若林) あぁ~。 (阿部) あぁ~。 368 00:16:50,710 --> 00:16:52,812 {\an8}(若林) あぁ~ なるほど。 >> もう1回 いいですか?だから。 369 00:16:52,879 --> 00:16:55,415 {\an8}(若林) 上に逃がさなければいいんだ。 (阿部) そうですね。 370 00:16:55,482 --> 00:16:58,184 {\an8}>> こっちの手は動かさずに。 (春日) はい。 371 00:16:58,251 --> 00:17:00,887 {\an8}(若林) あぁ~。 (阿部) あぁ~。 372 00:17:00,954 --> 00:17:02,856 {\an8}(若林) なんでだ? (春日) なんでだろうね? 373 00:17:02,922 --> 00:17:04,691 {\an8}>> なんでかは 分からないです。 374 00:17:04,758 --> 00:17:06,493 {\an8}いつも だから こんな感じになるんです。 375 00:17:06,559 --> 00:17:08,895 {\an8}なんでだろう?みたいな。 (春日) なるほどね。 376 00:17:08,962 --> 00:17:12,465 {\an8}(若林) 力が入らないの?なんか。 377 00:17:12,532 --> 00:17:14,768 {\an8}(春日) いや なんか 指示が細かい。 378 00:17:14,834 --> 00:17:16,469 {\an8}>> ハハハ…“笑” (阿部) ハハハ…“笑” 379 00:17:16,536 --> 00:17:18,571 {\an8}(若林) これ上げちゃいけないっていう。 380 00:17:18,638 --> 00:17:21,141 {\an8}(春日) これが ないときは そんな指示は ないんだけど。 381 00:17:21,207 --> 00:17:23,343 {\an8}(阿部) そうですね。 (春日) これが持ってないときは→ 382 00:17:23,410 --> 00:17:26,246 {\an8}そんなに指示は ないけど 持った途端に。 383 00:17:26,312 --> 00:17:28,815 {\an8}「上方向は やめて」とか。 384 00:17:28,882 --> 00:17:31,151 {\an8}指示が細かいんじゃないですか? 385 00:17:31,217 --> 00:17:35,155 {\an8}(若林) 鉛筆 なかったら でも 倒れないんでしょ? 386 00:17:35,221 --> 00:17:39,125 {\an8}(春日) まぁまぁ そうだね うん 倒れないけど。 387 00:17:39,192 --> 00:17:43,063 {\an8}(若林) でも なんか 耐えれそうな感じも 一瞬 あったけど。 388 00:17:43,129 --> 00:17:45,498 {\an8}2本だと どうなるんだろう? (春日) どうなる…。 389 00:17:45,565 --> 00:17:47,867 {\an8}まぁ どの指なのかにも よるよね。 (若林) あぁ~。 390 00:17:47,934 --> 00:17:50,136 {\an8}(阿部) なんか こっち 小指に寄っていく方が→ 391 00:17:50,203 --> 00:17:52,906 {\an8}手に力 どうなんですか? (春日) 入らないのかな? 392 00:17:52,972 --> 00:17:56,209 {\an8}(若林) 力が入る 入らないって ことなんだろうね だから。 393 00:17:56,276 --> 00:17:58,077 {\an8}(春日) まぁ そうなんだろうね。 (若林) よく…。 394 00:17:58,144 --> 00:18:00,713 {\an8}(阿部) 誰も分からないですけど そんな気がしますよね。 395 00:18:00,780 --> 00:18:02,649 {\an8}>> いきます。 (阿部) はい。 396 00:18:02,715 --> 00:18:04,584 {\an8}(若林) あぁ~。 (阿部) おぉ~。 397 00:18:04,651 --> 00:18:06,419 {\an8}(若林) なんか…。 >> ハハハ…“笑”さっきより。 398 00:18:06,486 --> 00:18:08,288 {\an8}(若林) どんどん倒れるようになって。 399 00:18:08,354 --> 00:18:11,524 {\an8}(春日) 1本とかでも いけるのかな? (若林) うん。 400 00:18:11,591 --> 00:18:13,626 {\an8}>> 小指で いきましょうか。 (春日) 小指ね。 401 00:18:13,693 --> 00:18:15,829 {\an8}(阿部) 小指で“笑” 402 00:18:15,895 --> 00:18:17,497 {\an8}>> はい。 403 00:18:17,564 --> 00:18:19,833 {\an8}(若林) あぁ~。 (阿部) あぁ~。 404 00:18:19,899 --> 00:18:23,436 {\an8}(若林) えっ?じゃあ ゼロでやってみて もう1回。 405 00:18:23,503 --> 00:18:25,238 {\an8}(阿部) ハハハ…“笑” (春日) そうだね。 406 00:18:25,305 --> 00:18:27,140 {\an8}(若林) やっぱ倒れないのかな? 407 00:18:27,207 --> 00:18:29,042 {\an8}ハハハ…“笑” >> ハハハ…“笑”いやいや。 408 00:18:29,108 --> 00:18:31,744 {\an8}(若林) いやいや 話変わってくるじゃん! (阿部) そうですよ! 409 00:18:31,811 --> 00:18:34,280 {\an8}なんだったんですか 今の時間。 (若林) 寄せたんじゃない?今のは。 410 00:18:34,347 --> 00:18:35,982 {\an8}(春日) 寄せちゃ ないよ。 (若林) えっ? 411 00:18:36,049 --> 00:18:38,885 {\an8}スギモトさん だって 最初 倒れなかったですよね?春日。 412 00:18:38,952 --> 00:18:41,588 {\an8}>> 倒れなかった。 (若林) どっちかが寄せてるよね? 413 00:18:41,654 --> 00:18:43,490 {\an8}(阿部) ハハハ…“笑” (春日) 寄せてない。 414 00:18:43,556 --> 00:18:46,192 {\an8}スギモトさんの コーチングがあったから。 415 00:18:46,259 --> 00:18:48,027 {\an8}だから言ってるじゃん。 416 00:18:48,094 --> 00:18:51,030 {\an8}この方向に耐える力。 417 00:18:51,097 --> 00:18:55,401 {\an8}だから この方向に力を いかすっていうのが→ 418 00:18:55,468 --> 00:18:57,470 {\an8}うまくなっただけ。 (若林) あぁ~。 419 00:18:57,537 --> 00:18:59,272 {\an8}(春日) 前までだったら ちょっと だから このさ…。 420 00:18:59,339 --> 00:19:02,809 {\an8}(若林) えっ でも ゼロでも 倒れちゃうんでしょ? 421 00:19:02,876 --> 00:19:05,478 {\an8}(春日) まぁまぁ…。 (若林) じゃあ もう 本当→ 422 00:19:05,545 --> 00:19:09,516 {\an8}意味ない こんなの。 (阿部) ハハハ…“笑” 423 00:19:09,582 --> 00:19:11,818 {\an8}(若林) ゼロで倒れちゃったんだったら。 (阿部) え~っ? 424 00:19:11,885 --> 00:19:15,722 {\an8}(春日) いや その だから 分からないよ。 (若林) ゼロで倒れちゃうんだもんね。 425 00:19:15,788 --> 00:19:18,458 {\an8}(春日) まぁまぁ そうだね。 (若林) ちょっと ゼロで耐えてみて。 426 00:19:18,525 --> 00:19:20,360 {\an8}ちょっと整理したいから。 427 00:19:20,426 --> 00:19:22,462 {\an8}ちょっと ホワイトボード 持ってきてくれない?ちょっと。 428 00:19:22,529 --> 00:19:25,164 {\an8}(春日) なんでだよ いらないよ その なんか。 429 00:19:25,231 --> 00:19:26,900 {\an8}(若林) どうなってるんだっけ?今 と思って。 430 00:19:26,966 --> 00:19:28,635 {\an8}(春日) 何通りみたいなの いらないって。 431 00:19:28,701 --> 00:19:30,537 {\an8}(若林) ちょっと死ぬ気で耐えてみて ゼロで。 432 00:19:30,603 --> 00:19:33,773 {\an8}(春日) OK OK ゼロでね はいはい。 433 00:19:33,840 --> 00:19:35,441 {\an8}(若林) ハハハ…“笑” >> こうですよ やっぱり。 434 00:19:35,508 --> 00:19:37,110 {\an8}(若林) あぁ~。 (阿部) あぁ~。 435 00:19:37,176 --> 00:19:38,945 {\an8}(若林) やっぱ 耐えられる。 436 00:19:39,012 --> 00:19:41,481 {\an8}なんか やめませんでした? 今 途中で。 437 00:19:41,548 --> 00:19:44,317 {\an8}(阿部) なんか 本当。 (若林) お互い 笑ってなかったですか? 438 00:19:44,384 --> 00:19:46,185 {\an8}(阿部) 何の笑いだったんですか?今。 (春日) えっ? 439 00:19:46,252 --> 00:19:48,087 {\an8}(阿部) 今 何の笑いの時間だったんですか (春日) いやいや。 440 00:19:48,154 --> 00:19:51,024 {\an8}鉛筆 持ったときと 明らかに 来る力が違うなと思って。 441 00:19:51,090 --> 00:19:52,926 {\an8}>> 本当ですか? (若林) えっ? 442 00:19:52,992 --> 00:19:54,727 {\an8}ちょっと どういうこと? そういうことなの? 443 00:19:54,794 --> 00:19:56,496 {\an8}(春日) あと諦め 押し込みがあったのよ。 444 00:19:56,563 --> 00:19:59,532 {\an8}確かに あれぐらいの時間 耐えてたよ この棒でも。 445 00:19:59,599 --> 00:20:03,002 {\an8}でも ない 今は押し込みが その延長がなかったもんね。 446 00:20:03,069 --> 00:20:04,737 {\an8}押し込みの。 (若林) 押し込みの? 447 00:20:04,804 --> 00:20:09,108 {\an8}じゃあ押し込めば倒れるってこと? (春日) いや でも耐えるよ 私は。 448 00:20:09,175 --> 00:20:12,378 {\an8}(若林) あれ腕 上げちゃいけないって いうじゃない。 449 00:20:12,445 --> 00:20:16,316 {\an8}思いっきり上げていい状態で 3本ってだけ。 450 00:20:16,382 --> 00:20:19,819 {\an8}ちょっと 今 テロップに してるから 全部の結果を。 451 00:20:19,886 --> 00:20:22,455 {\an8}(春日) ハハハ…“笑”なるほど 全通りをね 452 00:20:22,522 --> 00:20:25,291 {\an8}(若林) 春日も腕 上げていいのだけ ちょっと見たいと思って。 453 00:20:25,358 --> 00:20:26,960 {\an8}そうすると倒せない。 454 00:20:27,026 --> 00:20:28,761 {\an8}(春日) 3本ね はいはい。 >> いきます。 455 00:20:32,365 --> 00:20:34,667 {\an8}(若林) 腕 上げちゃいけないって いうじゃない。 456 00:20:34,734 --> 00:20:39,272 {\an8}思いっきり上げていい状態で 3本ってだけ ちょっと 今。 457 00:20:39,339 --> 00:20:41,074 {\an8}(春日) 3本ね はいはい。 458 00:20:41,140 --> 00:20:43,242 {\an8}(スギモトさん) いきます。 (春日) はい。 459 00:20:43,309 --> 00:20:44,944 {\an8}>> 痛い。 (春日) ごめんなさい“笑” 460 00:20:45,011 --> 00:20:48,881 {\an8}(若林) ハハハ…“笑” なんだよ その終わり方! 461 00:20:48,948 --> 00:20:52,652 {\an8}なんだよ この終わり方! 地味だな。 462 00:20:52,719 --> 00:20:56,055 {\an8}「痛い」「痛い」 (春日) 「痛い!」「ごめんなさい」 463 00:20:56,122 --> 00:20:59,258 {\an8}小声で おじさん同士が小声で“笑” 464 00:20:59,325 --> 00:21:01,995 {\an8}(若林) 手が上がってるから“笑” (春日) 手が当たって。 465 00:21:02,061 --> 00:21:04,864 {\an8}アゴが今 カツンッていったから ハハハ…“笑” 466 00:21:04,931 --> 00:21:07,533 {\an8}(若林) 上げない方がいいですね。 (春日) 上げない 危ない。 467 00:21:07,600 --> 00:21:09,669 {\an8}上げるの 危ない。 (若林) 46のやつが→ 468 00:21:09,736 --> 00:21:12,605 {\an8}47の人に裏拳したと思ったら。 (春日) ハハハ…“笑” 469 00:21:12,672 --> 00:21:14,974 {\an8}(若林) 見てられないもん。 (春日) られない 危ない 危ない。 470 00:21:15,041 --> 00:21:17,577 {\an8}大きな事故になる前に 終わろう。 (若林) 危ない 危ない。 471 00:21:17,644 --> 00:21:19,345 {\an8}(春日) ハハハ…“笑” (若林) ハハハ…“笑” 472 00:21:28,554 --> 00:21:30,156 {\an8}(阿部) ありがとうございました。 473 00:21:30,223 --> 00:21:32,759 {\an8}(春日) なんであれ 楽しかったです。 (阿部) ありがとうございました。 474 00:21:32,825 --> 00:21:34,994 {\an8}>> 失礼しました。 (阿部) ありがとうございました。 475 00:21:35,061 --> 00:21:37,096 {\an8}(若林) 奇跡が起きた。 (春日) ハハハ…“笑” 476 00:21:37,163 --> 00:21:40,066 {\an8}(阿部) ハハハ…“笑” (若林) 「痛い!」 477 00:21:40,133 --> 00:21:41,734 {\an8}(阿部) カツンッて いいましたもんね。 478 00:21:41,801 --> 00:21:43,536 {\an8}(春日) カツン!「痛い!」 「ごめんなさい」っていうね。 479 00:21:43,603 --> 00:21:45,938 {\an8}ハハハ…“笑”全部 小声で。 (阿部) ハハハ…“笑” 480 00:21:46,005 --> 00:21:48,541 {\an8}(春日) 拾ってたかな?音声 ハハハ…“笑” 481 00:21:48,608 --> 00:21:50,476 {\an8}リアルなやつ。 (若林) 地味だったなぁ。 482 00:21:50,543 --> 00:21:53,012 {\an8}(春日) リアルなね 3連発。 (若林) おじさんが おじさんを殴って。 483 00:21:53,079 --> 00:21:55,248 {\an8}(春日) ハハハ…“笑”