1 00:00:14,388 --> 00:01:53,688 ♬~ 2 00:02:06,633 --> 00:02:10,203 (ネズミの鳴き声) 3 00:02:10,203 --> 00:02:13,707 お前も よく動くが➡ 4 00:02:13,707 --> 00:02:18,207 お前の飼い主も よく働くわ。 ハハハハハ。 5 00:02:35,395 --> 00:02:37,395 逃げろ! 6 00:02:39,900 --> 00:02:42,235 逃げろ~! 7 00:02:42,235 --> 00:02:44,905 落盤だ! 落盤だ! 8 00:02:44,905 --> 00:02:48,705 逃げろ! 落盤だ~! 9 00:02:50,410 --> 00:02:52,345 どうした? (次郎)チュー吉 忘れてきた。 10 00:02:52,345 --> 00:02:54,414 ほっとけ そんなもの! すぐ戻る! 11 00:02:54,414 --> 00:02:58,084 バカ! 次郎! 12 00:02:58,084 --> 00:03:00,584 次郎~! 13 00:03:10,197 --> 00:03:14,501 <地下1, 000メートルの坑内に 一人の若者が生き埋めになった> 14 00:03:14,501 --> 00:03:24,711 (サイレン) 15 00:03:24,711 --> 00:03:26,911 大変だ~! 16 00:03:33,386 --> 00:03:36,723 チクショー。 17 00:03:36,723 --> 00:03:39,423 これ以上 進むのは 危険だ。 18 00:03:41,528 --> 00:03:46,733 <だが 更に落盤のおそれがあるために 現場に近づくことすらできず➡ 19 00:03:46,733 --> 00:03:50,237 事態は 全く絶望視された。 そこで 炭鉱側では➡ 20 00:03:50,237 --> 00:03:53,139 落盤事故の原因に 不審な点があることなどから➡ 21 00:03:53,139 --> 00:03:55,108 ウルトラ警備隊に連絡。➡ 22 00:03:55,108 --> 00:03:58,945 生き埋めになった次郎の救出と 事故の調査を依頼した。➡ 23 00:03:58,945 --> 00:04:00,947 知らせを受けたウルトラ警備隊では➡ 24 00:04:00,947 --> 00:04:04,751 直ちに キリヤマ隊長以下 隊員たちが現場に急行➡ 25 00:04:04,751 --> 00:04:07,654 事故の究明にあたったのである> 26 00:04:07,654 --> 00:04:37,517 ♬~ 27 00:04:37,517 --> 00:04:40,887 (キリヤマ)事故発生当時に ピカッと光ったと言いましたね。 28 00:04:40,887 --> 00:04:46,526 ええ。 グラッときて それから まるで フラッシュでも たいたような。 29 00:04:46,526 --> 00:04:50,230 それは 電気のスパークとは 考えられませんか? 30 00:04:50,230 --> 00:04:52,899 いや その点 調べてみたんですが 別に異常は…。 31 00:04:52,899 --> 00:04:56,536 今年になって 3度目の事故です。 3度目? 32 00:04:56,536 --> 00:05:01,908 はい。 それが 全部 原因が分からんもんで 困っとるんです。 33 00:05:01,908 --> 00:05:05,478 (ダン)生存者は確認されたんですか? 34 00:05:05,478 --> 00:05:09,349 でも 空気だけは送り込んでいます。 35 00:05:09,349 --> 00:05:12,686 第2坑道から先へ降りれんのが痛いです。 36 00:05:12,686 --> 00:05:15,021 (ソガ) 第2坑道から現場までの距離は? 37 00:05:15,021 --> 00:05:17,924 そうですな ざっと500メートルは あるでしょう。 38 00:05:17,924 --> 00:05:22,195 500メートル? とにかく 崩れが ひどいもんですからね➡ 39 00:05:22,195 --> 00:05:24,130 生きてるかどうかも…。 40 00:05:24,130 --> 00:05:27,033 次郎は生きてますよ。 ミラクルマンだから。 41 00:05:27,033 --> 00:05:30,704 ミラクルマン? 奇跡の男ですよ。 42 00:05:30,704 --> 00:05:33,373 こいつと次郎が この間 一緒に 山へ行きましてね➡ 43 00:05:33,373 --> 00:05:37,210 次郎が 200メートルもある谷底へ 真っ逆さまに落っこっちゃったんですよ。 44 00:05:37,210 --> 00:05:40,880 でも あいつ かすり傷を負っただけで 帰ってきたんです。 45 00:05:40,880 --> 00:05:43,383 ああ…。 それ以来➡ 46 00:05:43,383 --> 00:05:46,219 あいつのことを ミラクルマンと 呼んでいるわけです。 47 00:05:46,219 --> 00:05:49,723 [ 心の声 ] 200メートルの谷底へ落ちて 助かるわけがない。➡ 48 00:05:49,723 --> 00:05:53,226 もしかして あの青年では…。 49 00:05:53,226 --> 00:05:55,926 では 坑道に案内してください。 50 00:06:00,533 --> 00:06:05,839 (受信音) キリヤマだ。 51 00:06:05,839 --> 00:06:09,676 (アマギ)「地震研究所に問い合わせたところ 朝池炭鉱一帯での地震は➡ 52 00:06:09,676 --> 00:06:12,345 記録されてないそうです」。 そうか。 53 00:06:12,345 --> 00:06:14,845 お願いします。 はあ。 54 00:06:30,196 --> 00:06:34,996 お~い! お~い! 次郎だよ! 55 00:06:38,505 --> 00:06:41,708 (ネズミの鳴き声) 56 00:06:41,708 --> 00:06:44,210 お前は 相変わらず 元気だな。 57 00:06:44,210 --> 00:06:46,510 その調子で 頑張るんだぞ。 58 00:06:49,048 --> 00:06:52,748 ワダさんやミズキは 助かったのかなあ…。 59 00:06:56,923 --> 00:07:02,423 見ろ。 お前のおかげで えらい目に遭っちまったよ。 60 00:07:08,401 --> 00:07:11,901 そうだ。 生きてることを知らせなきゃ。 61 00:07:17,010 --> 00:07:20,310 お~い 次郎~! 次郎~! 62 00:07:22,482 --> 00:07:25,282 ここから先は 行けんのです。 63 00:07:28,188 --> 00:07:30,123 反応ありません。 64 00:07:30,123 --> 00:07:34,494 バカなやつだ。 ネズミと心中しおって…。 65 00:07:34,494 --> 00:07:45,138 (かすかな音) 66 00:07:45,138 --> 00:07:47,138 ソガ隊員。 67 00:07:48,875 --> 00:07:55,748 (かすかな音) 68 00:07:55,748 --> 00:07:59,248 隊長 反応あります。 そうか。 69 00:08:08,995 --> 00:08:11,331 [ 心の声 ] やっぱり あの青年だ。➡ 70 00:08:11,331 --> 00:08:14,234 僕が地球へやって来て 初めて会った地球人。➡ 71 00:08:14,234 --> 00:08:17,670 そう… 彼は 僕の分身なのだ。 72 00:08:17,670 --> 00:08:30,016 ♬~ 73 00:08:30,016 --> 00:08:32,516 次郎 頑張るんだ! 74 00:08:34,187 --> 00:08:36,187 次郎! 75 00:08:39,993 --> 00:08:41,928 デュワッ! 76 00:08:41,928 --> 00:08:52,572 ♬~ 77 00:08:52,572 --> 00:08:55,375 仲間を救うために ザイルを切った…。 78 00:08:55,375 --> 00:08:57,877 なんと勇気ある青年だ。 79 00:08:57,877 --> 00:09:02,877 そうだ。 この男の魂と姿をモデルにしよう。 80 00:09:10,990 --> 00:09:15,161 [ 心の声 ] こうして ウルトラ警備隊 モロボシ・ダンが誕生した。➡ 81 00:09:15,161 --> 00:09:19,661 彼は 僕の分身だ。 なんとしても助け出さねば。 82 00:09:21,834 --> 00:09:26,673 隊長 地底へ行かせてください。 83 00:09:26,673 --> 00:09:30,476 よし マグマライザー出動要請! はい! 84 00:09:30,476 --> 00:09:53,976 ♬~ 85 00:10:15,722 --> 00:10:21,227 いいか? 次郎君の救出は 1分の無駄も許されない。 86 00:10:21,227 --> 00:10:25,098 だから まず 地底1, 000メートルまで しゃにむに潜る。 87 00:10:25,098 --> 00:10:29,402 あとは 平行移動しながら 事故現場に接近する。 (一同)はい! 88 00:10:29,402 --> 00:10:34,273 それと もう一つ 大事なことは 謎の地震源を探り出すことだ。 89 00:10:34,273 --> 00:10:38,745 地底は いわば 未知の世界だ。 何が潜んでいるか分からん。 90 00:10:38,745 --> 00:10:41,648 十分注意して 行動してくれ。 91 00:10:41,648 --> 00:10:44,348 行け! (一同)はい! 92 00:11:11,377 --> 00:11:13,880 「マグマライザー スタンバイOK」。 93 00:11:13,880 --> 00:11:16,180 よし 発進! 94 00:12:10,970 --> 00:12:15,208 (アンヌ)深度600メートル。 進路に異常ありませんか? 95 00:12:15,208 --> 00:12:17,877 「進路 異常なし」。 96 00:12:17,877 --> 00:12:21,514 進路 異常なし。 了解。 97 00:12:21,514 --> 00:12:25,814 前方 花こう岩地帯。 前方障害爆破! 98 00:12:28,721 --> 00:12:31,221 (爆発音) 99 00:12:44,737 --> 00:12:49,037 炭坑の中で溺死するなんて つまんねえよなあ。 100 00:13:01,187 --> 00:13:03,489 俺は ミラクルマンだ。 101 00:13:03,489 --> 00:13:08,989 そう簡単には くたばらんぞ。 なあ チュー吉。 102 00:13:22,375 --> 00:13:26,575 くそ~ 見えねえよ。 103 00:13:30,883 --> 00:13:34,220 助けてくれるなら 早いとこ頼むぜ。 104 00:13:34,220 --> 00:13:40,420 ♬~ 105 00:13:44,931 --> 00:13:50,236 深度1, 000メートル。 「よし 水平移動。 北西15度へ進路」。 106 00:13:50,236 --> 00:13:54,073 了解。 水平移動 北西15度に進路。 107 00:13:54,073 --> 00:13:56,073 了解。 108 00:14:09,555 --> 00:14:11,855 何だい これは。 109 00:14:19,198 --> 00:14:21,701 火山帯の風穴じゃないのか? 110 00:14:21,701 --> 00:14:23,736 マグマライザー どうしたんだ? 111 00:14:23,736 --> 00:14:27,874 「火山帯の風穴に出たようです。 北西に延びています」。 112 00:14:27,874 --> 00:14:31,377 お~い 大変だ~! 大変だ~! 113 00:14:31,377 --> 00:14:34,714 おい 班長 大変だ! 大変だ! 114 00:14:34,714 --> 00:14:37,750 空気… 空気口が 塞がっちまったんだよ! 115 00:14:37,750 --> 00:14:40,052 何だって!? そんなバカな! 116 00:14:40,052 --> 00:14:43,389 詰まって どうにもならねえんだよ! 土砂が崩れたんだろう! 117 00:14:43,389 --> 00:14:46,292 次郎は どうなるんだ!? 118 00:14:46,292 --> 00:14:49,262 マグマライザー マグマライザー 応答せよ! 119 00:14:49,262 --> 00:14:52,531 こちら アンヌ。 「緊急事態発生!➡ 120 00:14:52,531 --> 00:14:55,401 事故現場の空気口が塞がった」。 えっ! 121 00:14:55,401 --> 00:15:00,239 「いいか? ガスの発生を考えると せいぜい あと30分だ。➡ 122 00:15:00,239 --> 00:15:03,209 火山の風穴があるなら その中を突っ走れ!➡ 123 00:15:03,209 --> 00:15:05,478 とにかく 現場へ急行するんだ!」。 124 00:15:05,478 --> 00:15:09,278 [ 心の声 ] 次郎君 頑張れよ! 125 00:15:33,506 --> 00:15:36,375 (ネズミの鳴き声) 126 00:15:36,375 --> 00:15:38,675 チュー吉よ…。 127 00:15:41,247 --> 00:15:45,718 何だって? 元気出せってのか? 128 00:15:45,718 --> 00:15:48,918 え? うん…。 129 00:15:52,391 --> 00:15:54,691 [ 心の声 ] もう少しの辛抱だぞ。 130 00:15:57,730 --> 00:16:01,230 前方に障害物。 よし ぶっ飛ばそう。 131 00:16:05,004 --> 00:16:07,004 くそ~。 132 00:16:10,176 --> 00:16:12,111 レーザーでも駄目か? 133 00:16:12,111 --> 00:16:15,348 [ 心の声 ] いや これは ただの岩石じゃないぞ。➡ 134 00:16:15,348 --> 00:16:18,184 ひょっとすると 謎の地震源…。 135 00:16:18,184 --> 00:16:21,087 (謎の音) 136 00:16:21,087 --> 00:16:23,990 何だ? あの音は。 137 00:16:23,990 --> 00:16:26,490 し… しまった! 罠だ! 138 00:16:40,206 --> 00:16:44,006 駄目だ! 何だって? 139 00:16:47,947 --> 00:16:52,218 こちら アンヌ。 本部 応答願います! 本部 応答願います! 140 00:16:52,218 --> 00:16:54,518 遮断装置がしてあるんだ。 141 00:16:58,391 --> 00:17:01,727 どうする? なんとか脱出しなきゃ! 142 00:17:01,727 --> 00:17:06,527 こちら アンヌ! 本部 応答願います! 本部 応答願います! 143 00:17:09,835 --> 00:17:12,335 せっかく ここまで来たのに…。 144 00:17:24,683 --> 00:17:29,488 チュー吉よ 根比べだぞ…。 145 00:17:29,488 --> 00:17:35,288 なあに 今に助けに来てくれるよ…。 146 00:17:42,701 --> 00:17:46,372 確か マグマライザーには MS爆弾が積んでありましたね? 147 00:17:46,372 --> 00:17:48,374 使うつもりか? こんな場所で? 148 00:17:48,374 --> 00:17:51,043 非常事態です。 149 00:17:51,043 --> 00:17:53,343 下手すると 全員 吹っ飛ぶぞ! 150 00:18:02,655 --> 00:18:06,158 ダン 手伝うよ。 大丈夫です。 151 00:18:06,158 --> 00:18:08,958 気を付けろ。 うん。 152 00:18:28,547 --> 00:18:33,847 (爆発音) 153 00:18:42,928 --> 00:18:44,928 ダンが…。 154 00:18:48,701 --> 00:18:53,506 (3人)ダン! ダン! ダン!➡ 155 00:18:53,506 --> 00:18:59,879 ダン! ダン! ダン! 156 00:18:59,879 --> 00:19:01,879 おい 見ろ! 157 00:19:03,449 --> 00:19:05,449 あっ。 158 00:19:37,316 --> 00:19:40,019 これが 謎の地震源か。 159 00:19:40,019 --> 00:19:42,855 宇宙人の侵略基地かもしれない。 160 00:19:42,855 --> 00:19:46,192 じゃあ ダンは? 恐らく この中に…。 161 00:19:46,192 --> 00:19:50,692 捜さなきゃ。 うん。 時間がない。 急ごう! 162 00:19:59,371 --> 00:20:02,208 (ロボットの音声) 163 00:20:02,208 --> 00:20:04,208 くそっ! 164 00:20:07,513 --> 00:20:09,513 うっ! 165 00:20:22,528 --> 00:20:25,028 今だ! よし。 166 00:20:41,413 --> 00:20:45,751 こんなに警戒が厳重じゃ 思うように進めやしない。 167 00:20:45,751 --> 00:20:49,088 ダンは どこ行っちゃったの? ≪(ロボットの音声) 168 00:20:49,088 --> 00:20:51,588 (3人)あっ! (ロボットの音声) 169 00:20:53,926 --> 00:20:56,226 (ロボットの音声) 170 00:21:06,038 --> 00:21:11,377 よし MS爆弾は 俺が取ってくる。 そして 一気に この基地を破壊しよう。 171 00:21:11,377 --> 00:21:13,377 気を付けろ! 172 00:21:35,534 --> 00:21:37,734 [ 心の声 ] ここは どこだ? 173 00:21:39,405 --> 00:21:42,241 [ 心の声 ] 熱い…。➡ 174 00:21:42,241 --> 00:21:44,743 僕を焼き殺す気だな?➡ 175 00:21:44,743 --> 00:21:47,246 チクショー 殺されてたまるか。➡ 176 00:21:47,246 --> 00:21:50,549 早く ウルトラアイを…。➡ 177 00:21:50,549 --> 00:21:52,484 しめた!➡ 178 00:21:52,484 --> 00:21:54,484 ない! 179 00:21:59,558 --> 00:22:01,927 [ 心の声 ] しまった。➡ 180 00:22:01,927 --> 00:22:06,765 このままでは死ぬぞ。 なんとかしよう。➡ 181 00:22:06,765 --> 00:22:08,765 そうだ…。 182 00:22:22,881 --> 00:22:24,817 デュワッ! 183 00:22:24,817 --> 00:22:48,407 ♬~ 184 00:22:48,407 --> 00:22:50,342 デュワッ! 185 00:22:50,342 --> 00:23:25,642 ♬~ 186 00:23:52,070 --> 00:23:55,270 (ロボットの音声) 187 00:24:03,182 --> 00:24:05,484 ダン! 大丈夫ですか? 188 00:24:05,484 --> 00:24:07,984 時間がない。 急ごう。 189 00:24:22,701 --> 00:24:24,701 次郎~! 190 00:24:28,040 --> 00:24:31,877 次郎 大丈夫か? お前は 本当に死なんやつだな。 191 00:24:31,877 --> 00:24:34,377 お前は 本当にミラクルマンだよ! 192 00:24:39,751 --> 00:24:43,589 地震源が地底都市だったとは 夢にも思わなかったよ。 193 00:24:43,589 --> 00:24:45,724 全く驚きましたよ。 194 00:24:45,724 --> 00:24:50,524 我々は 地球に関することすら まだまだ知らないことが多いんだな。 195 00:24:52,397 --> 00:24:54,597 爆発します。 196 00:24:58,070 --> 00:25:03,342 (爆発音) 197 00:25:03,342 --> 00:25:07,846 <ウルトラ警備隊の活躍で 一人の尊い命が救われました。➡ 198 00:25:07,846 --> 00:25:13,018 それにしても あの巨大な地底都市 あれは 一体 何だったのでしょう?➡ 199 00:25:13,018 --> 00:25:15,854 宇宙人の侵略基地だったのでしょうか。➡ 200 00:25:15,854 --> 00:25:21,493 いや もしかすると 我々 地球人より はるかに昔から地球に住んでいる➡ 201 00:25:21,493 --> 00:25:25,364 地底人類の文化都市だったのかも しれないのです> 202 00:25:25,364 --> 00:25:29,864 ♬~ 203 00:25:31,703 --> 00:25:59,403 ♬~