1 00:01:38,680 --> 00:01:40,120 音楼ありがとう 2 00:01:40,600 --> 00:01:41,880 私はあなたが私を助けていることを知っています 3 00:01:42,039 --> 00:01:43,360 婉曲で穏やかなのと同じように 4 00:01:43,880 --> 00:01:45,160 あなたは私のためにそう思っていますか。 5 00:01:45,720 --> 00:01:46,680 私はとても楽しかった 6 00:01:47,720 --> 00:01:48,200 音楼はもちろん 7 00:01:48,360 --> 00:01:49,560 万歳爺のことを考えたい 8 00:01:50,039 --> 00:01:51,160 音楼の心の奥に 9 00:01:51,400 --> 00:01:52,880 あなたは帝姫のように 10 00:01:53,280 --> 00:01:54,120 サウンドビルのような 11 00:01:54,120 --> 00:01:55,360 兄と姉妹のように 12 00:01:58,560 --> 00:01:59,720 兄と姉妹 13 00:02:00,800 --> 00:02:01,400 そうだな 14 00:02:01,800 --> 00:02:04,360 万歳爺待音楼の恩は山のように重い 15 00:02:04,600 --> 00:02:05,920 音楼には新聞がない 16 00:02:06,680 --> 00:02:08,720 ただ音楼は先皇嫔妃 17 00:02:08,919 --> 00:02:10,320 またハーレムにチェックイン 18 00:02:10,560 --> 00:02:11,400 万歳爺のために怒らせた 19 00:02:11,560 --> 00:02:12,400 少なからぬ是非. 20 00:02:12,600 --> 00:02:13,840 音楼何徳 21 00:02:14,280 --> 00:02:15,440 近いうちに自分で招いてください。 22 00:02:15,600 --> 00:02:16,840 太后のそばに行って世話をする 23 00:02:17,680 --> 00:02:19,600 余生万歳爺となりますように 24 00:02:19,760 --> 00:02:20,760 お経を唱えて幸福を祈る 25 00:02:21,720 --> 00:02:23,800 あなたはむしろ青灯古仏と一緒にいたい 26 00:02:24,079 --> 00:02:25,520 私の女にもなりたくない 27 00:02:26,560 --> 00:02:27,079 おじいさん 28 00:02:27,280 --> 00:02:27,960 あなたの心の中はどうですか。 29 00:02:28,120 --> 00:02:28,720 本当に他の人がいる 30 00:02:29,000 --> 00:02:30,040 あなたのいとこではありませんか。 31 00:02:30,320 --> 00:02:31,280 歩音楼教えてあげる 32 00:02:31,960 --> 00:02:32,920 あなたが望むかどうかにかかわらず 33 00:02:33,079 --> 00:02:34,640 あなたは一生私から離れたくない 34 00:02:35,079 --> 00:02:37,680 来た人は娘の入浴と着替えをした 35 00:02:37,920 --> 00:02:38,760 はい 36 00:03:39,600 --> 00:03:40,240 マスター 37 00:03:40,720 --> 00:03:42,560 万歳爺は殿の外で待っていた 38 00:03:43,760 --> 00:03:44,520 あなたが心の中で 39 00:03:44,720 --> 00:03:45,840 どうも恐れ入ります 40 00:03:46,920 --> 00:03:47,800 どのみち奴婢の一生 41 00:03:47,840 --> 00:03:49,079 何も望みはない 42 00:03:49,320 --> 00:03:52,160 奴婢があなたの代わりに寝てあげたらどうですか。 43 00:03:53,200 --> 00:03:54,360 何を考えてるんだ? 44 00:03:54,920 --> 00:03:55,760 女房の自薦枕席 45 00:03:55,760 --> 00:03:56,640 何の罪だ 46 00:03:56,880 --> 00:03:57,320 私にはありえない 47 00:03:57,320 --> 00:03:58,240 あなたの命を冗談にして 48 00:03:58,360 --> 00:03:59,160 考えもしないで 49 00:03:59,480 --> 00:04:00,360 私たちもできません 50 00:04:00,520 --> 00:04:01,920 ずっとこんなに消耗しているのか 51 00:04:02,880 --> 00:04:04,440 そうやって消耗する必要はありません 52 00:04:08,960 --> 00:04:09,600 マスター 53 00:04:09,840 --> 00:04:11,080 男のためじゃないか 54 00:04:11,240 --> 00:04:12,920 あなたはこのように自ら死の道を求めますか。 55 00:04:13,240 --> 00:04:14,440 何を考えているのあなたは 56 00:04:14,680 --> 00:04:15,400 これは私が婉曲に 57 00:04:15,600 --> 00:04:16,640 乞食のハーレム秘薬 58 00:04:16,720 --> 00:04:17,440 一口に飲む 59 00:04:17,720 --> 00:04:19,320 顔に吹き出物ができる 60 00:04:19,480 --> 00:04:20,640 最大のメリットは 61 00:04:20,800 --> 00:04:22,040 医者の御用は彼にはできない 62 00:04:26,200 --> 00:04:27,320 何をする気だ? 63 00:04:28,720 --> 00:04:29,320 寵愛を避ける 64 00:04:30,200 --> 00:04:31,640 皇兄はあなたにずっと愛情を持っています 65 00:04:31,920 --> 00:04:33,320 あなたのためにみんなを排斥する 66 00:04:33,880 --> 00:04:34,600 君は本気で彼に対して 67 00:04:34,760 --> 00:04:35,800 少しも動かない 68 00:04:37,200 --> 00:04:38,120 私は心が動かない 69 00:04:38,440 --> 00:04:39,760 あなたは心の中で数えていないのですか。 70 00:04:40,800 --> 00:04:41,800 怖いよ 71 00:04:42,360 --> 00:04:42,920 私は彼のそばにいる 72 00:04:43,120 --> 00:04:44,280 息もできない 73 00:04:44,480 --> 00:04:45,720 あなたは心を動かすことができますか? 74 00:04:46,440 --> 00:04:47,080 しかし 75 00:04:48,920 --> 00:04:49,440 婉曲 76 00:04:50,080 --> 00:04:50,840 私は知っています 77 00:04:50,840 --> 00:04:51,520 あなたを困らせるのです 78 00:04:51,960 --> 00:04:53,159 でも私も個人です 79 00:04:53,560 --> 00:04:54,920 私にも利己的な時がある 80 00:04:55,520 --> 00:04:56,520 私はあなたに頼んでいるのではありません 81 00:04:57,040 --> 00:04:58,520 私はあなたと取引をしています。 82 00:04:59,120 --> 00:05:00,960 答えないのは君の勝手だ 83 00:05:04,080 --> 00:05:06,040 わかった約束する 84 00:05:13,360 --> 00:05:14,640 邵貴妃はその年 85 00:05:14,800 --> 00:05:15,840 この薬で 86 00:05:16,240 --> 00:05:16,840 彼女がかわいがっているのは 87 00:05:17,000 --> 00:05:18,080 険しい歳月の中 88 00:05:18,400 --> 00:05:19,840 ハーレムの大半を騒がせた 89 00:05:20,120 --> 00:05:21,240 けんかをして鶏や犬が落ち着かない 90 00:05:22,000 --> 00:05:25,320 あなたは薬を求めてハーレムの大半をひっくり返したのです 91 00:05:26,160 --> 00:05:27,960 私はもちろん薬を飲んで私自身をひっくり返します 92 00:05:28,240 --> 00:05:29,360 腐った顔に 93 00:05:29,520 --> 00:05:30,480 個人に任せる 94 00:05:30,640 --> 00:05:32,120 彼が手に入れるはずがない 95 00:05:32,880 --> 00:05:34,320 人がかわいがるために使うもの 96 00:05:34,480 --> 00:05:35,640 あなたは寵愛を避けるために使用します 97 00:05:36,000 --> 00:05:37,600 それはどうして自分をいじめるのか 98 00:05:38,040 --> 00:05:39,440 これを自分をいじめるというのか 99 00:05:39,920 --> 00:05:41,560 物のように人の言いなりになる 100 00:05:41,720 --> 00:05:42,800 人は鬼に似ていない鬼に似ていない 101 00:05:43,000 --> 00:05:44,040 それこそ実践というものだ 102 00:05:44,880 --> 00:05:46,440 昔なら我慢できたのに 103 00:05:46,600 --> 00:05:47,280 でも今は 104 00:05:47,560 --> 00:05:48,840 私は最高の人に会ったことがある 105 00:05:49,040 --> 00:05:50,320 大切にされた 106 00:05:50,560 --> 00:05:51,320 愉快に暮らす 107 00:05:52,280 --> 00:05:53,920 また私を以前のように生きさせて 108 00:05:54,120 --> 00:05:55,440 私は本当に嫌です。 109 00:05:56,440 --> 00:05:57,080 マスター 110 00:05:57,520 --> 00:05:58,240 あなたは知っているのに 111 00:05:58,440 --> 00:05:59,680 あなたと肖の手には不可能です 112 00:05:59,840 --> 00:06:00,960 これ以上何か関係があるのか 113 00:06:01,160 --> 00:06:01,720 あなたは自分のために 114 00:06:01,880 --> 00:06:03,480 これからの日々は 115 00:06:03,960 --> 00:06:05,480 あきらめなさい 116 00:06:06,360 --> 00:06:07,160 今となっては 117 00:06:07,440 --> 00:06:08,480 彼がいてもいなくても 118 00:06:08,680 --> 00:06:09,680 私は命を認めない 119 00:06:10,560 --> 00:06:11,800 この一生私は結婚した 120 00:06:12,480 --> 00:06:13,440 私は彼と1人しか結婚したことがない 121 00:06:13,880 --> 00:06:14,600 十分です 122 00:06:17,080 --> 00:06:18,480 この薬が効くかどうか分からない 123 00:06:19,080 --> 00:06:19,920 息苦しいでしょう 124 00:06:20,520 --> 00:06:21,560 ふざけないで 125 00:06:22,160 --> 00:06:25,000 皇帝が到着する 126 00:06:30,520 --> 00:06:31,880 あなたはいったいいつまで私を待たなければならないのですか。 127 00:06:37,720 --> 00:06:38,480 おじいさん 128 00:06:39,760 --> 00:06:41,000 先に食べましょうか 129 00:06:41,560 --> 00:06:42,159 あなたは私を思う 130 00:06:42,880 --> 00:06:44,680 今は食べる気がありますか。 131 00:06:49,960 --> 00:06:51,120 私は少し緊張しています。 132 00:06:52,040 --> 00:06:54,000 まずお酒を飲んでゆっくりしたいです。 133 00:06:59,000 --> 00:07:01,320 真っ赤な雲が酒を注ぐ 134 00:07:03,160 --> 00:07:06,160 主人はもう飲まないほうがいいでしょう 135 00:07:10,280 --> 00:07:11,040 酒をくれ 136 00:07:25,800 --> 00:07:28,640 音楼は以前万歳爺を不快にさせた 137 00:07:29,320 --> 00:07:31,840 この音楼はまず乾杯します 138 00:07:36,960 --> 00:07:37,520 ただ 139 00:07:39,040 --> 00:07:39,800 朕にも注げ 140 00:07:40,760 --> 00:07:41,520 あなたと一緒に飲む 141 00:07:42,000 --> 00:07:43,360 今までの不快を忘れて 142 00:07:46,720 --> 00:07:47,480 逆だよ 143 00:08:13,400 --> 00:08:14,200 あなた 144 00:08:16,600 --> 00:08:17,360 私を見て 145 00:08:22,480 --> 00:08:23,240 緊張する 146 00:08:27,640 --> 00:08:28,760 それは喉が渇いたに違いない 147 00:08:29,240 --> 00:08:30,200 飲みに来て 148 00:08:33,880 --> 00:08:34,799 はい 149 00:08:42,559 --> 00:08:42,960 飲む 150 00:08:47,720 --> 00:08:48,600 おじいさん 151 00:08:51,720 --> 00:08:52,320 おじいさん 152 00:08:52,600 --> 00:08:53,400 奴隷のせいだ 153 00:08:53,560 --> 00:08:54,880 主人とは何の関係もない 154 00:08:58,680 --> 00:08:59,800 この酒の中には何が入っていますか。 155 00:09:02,400 --> 00:09:03,280 この酒には 156 00:09:04,840 --> 00:09:05,640 奴隷 157 00:09:06,920 --> 00:09:08,080 お酒の中は 158 00:09:09,000 --> 00:09:11,280 よし言いたくないなら言うな 159 00:09:12,000 --> 00:09:13,080 やめてよ 160 00:09:15,160 --> 00:09:16,320 このやかんを全部飲み干す 161 00:09:17,640 --> 00:09:18,440 飲む 162 00:09:21,760 --> 00:09:22,720 おじいさん 163 00:09:24,400 --> 00:09:25,600 この酒には確かに何か入っている 164 00:09:25,600 --> 00:09:26,200 マスター 165 00:09:26,720 --> 00:09:27,240 マスター 166 00:09:27,320 --> 00:09:28,280 毒じゃない 167 00:09:29,360 --> 00:09:32,240 顔を傷つけるようなものです 168 00:09:33,560 --> 00:09:34,520 劇薬 169 00:09:47,520 --> 00:09:48,880 顔をこわす 170 00:09:53,080 --> 00:09:54,680 顔をこわす劇薬 171 00:09:56,560 --> 00:09:57,400 よし 172 00:10:00,520 --> 00:10:01,320 先に彼女を処理する 173 00:10:02,160 --> 00:10:03,640 杖を引っ張り出して30を責める 174 00:10:04,000 --> 00:10:04,960 染織屋に入る 175 00:10:05,200 --> 00:10:07,120 急いで引きずって 176 00:10:07,280 --> 00:10:08,720 万歳爺は万歳爺を助命した 177 00:10:10,600 --> 00:10:11,520 急いで 178 00:10:12,080 --> 00:10:13,120 万歳爺さん 179 00:10:13,640 --> 00:10:14,480 真っ赤な雲 180 00:10:17,280 --> 00:10:18,000 歩音楼 181 00:10:18,640 --> 00:10:21,120 私は誰にも情をかけたことがない 182 00:10:21,800 --> 00:10:23,040 あなただけ 183 00:10:24,160 --> 00:10:26,280 転々として愛を失ってはならない 184 00:10:27,080 --> 00:10:28,880 あなたが望むものは何でも 185 00:10:29,360 --> 00:10:31,000 一つ一つ君の前に持ち上げる 186 00:10:31,680 --> 00:10:32,240 あなたのわがまま 187 00:10:32,560 --> 00:10:33,440 あなたの知らないこと 188 00:10:34,640 --> 00:10:35,920 私は何度も許した 189 00:10:37,200 --> 00:10:38,240 あなたも他の男も 190 00:10:38,440 --> 00:10:39,480 はっきりしない 191 00:10:40,120 --> 00:10:41,840 私もあなたを半分責めたことはありません 192 00:10:42,320 --> 00:10:43,040 あなたは? 193 00:10:44,200 --> 00:10:46,120 あなたはどうしたのですか 194 00:10:46,960 --> 00:10:48,400 自分の顔を壊すなんて 195 00:10:48,840 --> 00:10:50,480 あの男のために貞節を守る 196 00:10:50,880 --> 00:10:52,040 あなたは私を何と思っているのですか。 197 00:10:52,240 --> 00:10:53,200 私を何だと思っているのか 198 00:10:57,480 --> 00:10:59,480 万歳爺万歳爺はいらない 199 00:11:00,000 --> 00:11:00,920 おじいさん 200 00:11:02,480 --> 00:11:03,200 触らないで 201 00:11:03,720 --> 00:11:04,520 いや 202 00:11:05,680 --> 00:11:06,680 触らないで 203 00:11:07,560 --> 00:11:08,840 触らないで 204 00:11:09,520 --> 00:11:10,240 おじいさん 205 00:11:10,640 --> 00:11:11,720 あなたを憎ませないで 206 00:11:16,160 --> 00:11:16,760 おじいさん 207 00:11:17,480 --> 00:11:19,160 万歳爺どうしたの? 208 00:11:19,480 --> 00:11:19,800 おんきょうろう 209 00:11:20,440 --> 00:11:21,360 万歳爺に罪を下げてもらう 210 00:11:22,160 --> 00:11:22,640 これ 211 00:11:23,320 --> 00:11:25,200 出て行け 212 00:11:25,280 --> 00:11:26,600 すべて転がす 213 00:11:27,360 --> 00:11:29,360 あなたは寵愛を避けるために 214 00:11:30,400 --> 00:11:31,840 われに罪を迫るとは 215 00:11:32,680 --> 00:11:33,520 よし 216 00:11:34,640 --> 00:11:36,400 私の口を伝えて天下に知らせる 217 00:11:37,320 --> 00:11:39,040 歩音楼侍寝有功 218 00:11:39,040 --> 00:11:40,000 私の心を深く得る 219 00:11:40,120 --> 00:11:41,400 端妃として召集する 220 00:11:42,880 --> 00:11:43,600 おじいさん 221 00:11:43,880 --> 00:11:45,200 おかみさんをお宮参りにご案内いたします 222 00:11:45,360 --> 00:11:46,000 朝野上下 223 00:11:46,160 --> 00:11:47,440 もう非難が絶えない 224 00:11:47,600 --> 00:11:48,440 明瞭を過ぎたら 225 00:11:48,600 --> 00:11:49,160 これ 226 00:11:49,200 --> 00:11:49,880 私は譲ることだ 227 00:11:49,920 --> 00:11:50,920 終日下人は知っている 228 00:11:53,440 --> 00:11:56,040 あなたの歩音楼は朕の女です 229 00:11:56,320 --> 00:11:57,720 この一生は朕のものだ 230 00:12:13,720 --> 00:12:14,800 ショルダー 231 00:12:18,440 --> 00:12:19,720 どこにいるの 232 00:12:45,720 --> 00:12:46,320 すすぎの房 233 00:12:46,720 --> 00:12:47,560 すすぎの房 234 00:12:51,120 --> 00:12:51,880 すすぎの房 235 00:13:14,400 --> 00:13:14,920 お父さん人 236 00:13:15,480 --> 00:13:16,160 あなたが帰京するなら 237 00:13:16,760 --> 00:13:18,120 命令に抗して従わないことですね 238 00:13:18,520 --> 00:13:19,400 消息を飛ばして出かける 239 00:13:19,840 --> 00:13:21,040 私が匪賊を討伐して怪我をしたと言って 240 00:13:21,280 --> 00:13:22,160 家を閉じて休養しなければならない 241 00:13:22,520 --> 00:13:23,120 顔を探して 242 00:13:23,320 --> 00:13:25,040 私に似た身代わり 243 00:13:25,360 --> 00:13:26,840 3日以内に準備万端整えなければならない 244 00:14:06,520 --> 00:14:07,400 この野郎 245 00:14:08,080 --> 00:14:09,200 好きだと言ったからには 246 00:14:09,440 --> 00:14:10,640 それが私の人です 247 00:14:11,080 --> 00:14:13,440 これからは苦労してはいけない。 248 00:14:13,880 --> 00:14:14,920 私は心が痛むことができます 249 00:14:16,720 --> 00:14:18,520 将来どんなことがあっても 250 00:14:19,440 --> 00:14:20,480 もう私に隠してはいけない 251 00:14:20,720 --> 00:14:22,480 わかった約束する 252 00:15:02,200 --> 00:15:03,200 花の神の娘が上にいる 253 00:15:03,840 --> 00:15:04,880 房と方将を洗う 254 00:15:05,320 --> 00:15:06,960 今日で夫婦になった 255 00:15:08,240 --> 00:15:09,280 一生をささえ合う 256 00:15:10,000 --> 00:15:10,800 離れず捨てず 257 00:15:11,160 --> 00:15:12,080 これからも 258 00:15:12,520 --> 00:15:13,520 私はずっとあなたと一緒にいます 259 00:15:48,600 --> 00:15:49,600 君は長いこと脈を握っていたね 260 00:15:49,880 --> 00:15:51,160 彼の傷はいったいどうなっているのか 261 00:15:52,160 --> 00:15:52,960 まだ 262 00:15:53,720 --> 00:15:55,280 血が止まって見えた 263 00:15:55,480 --> 00:15:56,320 では今は 264 00:15:57,040 --> 00:15:57,680 焼けた 265 00:15:57,840 --> 00:15:58,560 もちろん彼が燃えているのは知っています 266 00:15:58,720 --> 00:16:00,120 私はあなたに今どうすればいいか聞いています。 267 00:16:00,760 --> 00:16:01,640 薬を飲む 268 00:16:03,760 --> 00:16:05,080 若蘭は太医を連れて薬を処方する 269 00:16:05,440 --> 00:16:06,320 はい 270 00:16:29,240 --> 00:16:30,240 私の兄を傷つけるな 271 00:16:31,720 --> 00:16:32,520 兄 272 00:16:34,760 --> 00:16:35,600 兄 273 00:16:44,320 --> 00:16:45,280 申し訳ありません 274 00:16:48,400 --> 00:16:49,760 何もできない 275 00:16:53,360 --> 00:16:54,160 申し訳ありません 276 00:17:01,800 --> 00:17:02,440 マスター 277 00:17:03,440 --> 00:17:04,400 医者に運ばれた 278 00:17:07,160 --> 00:17:08,160 あなたは王さんに 279 00:17:08,440 --> 00:17:09,640 気を使うべきではない 280 00:17:11,000 --> 00:17:12,720 現在南苑王の敗色はすでに決まっている 281 00:17:12,960 --> 00:17:14,000 西蜀を幽閉する 282 00:17:14,359 --> 00:17:16,240 宇文一族は没落する運命にある 283 00:17:16,960 --> 00:17:18,119 でもあなたは帝姫 284 00:17:18,839 --> 00:17:20,040 あなたにはあなたの責任があります 285 00:17:21,079 --> 00:17:22,119 これから万歳爺 286 00:17:22,319 --> 00:17:24,440 良臣賢将にご結婚を賜ります 287 00:17:24,640 --> 00:17:25,599 旧家の権貴 288 00:17:26,359 --> 00:17:27,240 あるいは外族に送る 289 00:17:27,240 --> 00:17:28,160 異国と縁組する 290 00:17:28,560 --> 00:17:29,880 永保大邺の安寧 291 00:17:30,760 --> 00:17:31,520 一人ではあなたを 292 00:17:31,680 --> 00:17:32,640 彼と結婚しよう 293 00:17:33,640 --> 00:17:34,560 わかってる 294 00:17:36,080 --> 00:17:38,080 私はただ一回だけわがままになりたい 295 00:17:39,080 --> 00:17:40,840 ほんの少しの間放縦になりたい 296 00:17:42,000 --> 00:17:42,960 でもすべてが 297 00:17:43,160 --> 00:17:44,480 私を起こしたい 298 00:17:45,880 --> 00:17:47,680 起こしに来ないで 299 00:17:48,440 --> 00:17:49,360 マスター 300 00:17:49,800 --> 00:17:50,280 あなたはすでに彼のために 301 00:17:50,480 --> 00:17:51,720 出格なやり方だ 302 00:17:52,000 --> 00:17:53,080 万歳爺に知られたら 303 00:17:53,640 --> 00:17:54,240 その薬を 304 00:17:54,400 --> 00:17:55,680 永沢宮の方にあげました 305 00:17:56,240 --> 00:17:57,480 あなたはどうすればいいですか。 306 00:17:58,160 --> 00:17:59,720 私はもう自分ではいられない 307 00:18:03,480 --> 00:18:04,640 良序は無実である 308 00:18:05,680 --> 00:18:06,680 助けなければならない 309 00:18:07,880 --> 00:18:08,720 音楼は無実だ 310 00:18:08,920 --> 00:18:09,720 私は助けないわけにはいかない 311 00:18:09,880 --> 00:18:10,840 私の皇兄は? 312 00:18:11,560 --> 00:18:13,160 私はそれを知らなかった 313 00:18:14,560 --> 00:18:15,480 果たして正しいのか 314 00:18:17,080 --> 00:18:17,680 間違いです 315 00:18:38,880 --> 00:18:39,400 お母さん人 316 00:18:39,760 --> 00:18:41,480 昨日永沢宮から便りが届いた 317 00:18:42,000 --> 00:18:43,520 歩音楼冊に妃位が立ったと言う 318 00:18:44,080 --> 00:18:44,960 不思議なことに 319 00:18:45,520 --> 00:18:46,160 誰かが見ている 320 00:18:46,360 --> 00:18:48,400 あの万歳爺の顔つきはあまりよくない 321 00:18:48,960 --> 00:18:50,840 頭にはまだ赤い色が見えた 322 00:18:56,240 --> 00:18:57,080 やっぱり彼女は 323 00:18:57,240 --> 00:18:59,000 慕容高鞏の心の尖った先です 324 00:19:00,120 --> 00:19:01,320 私たちはそれを理由にしてはいけない。 325 00:19:01,520 --> 00:19:03,880 万歳爺と嫌な目にあいましたね 326 00:19:05,560 --> 00:19:06,560 彼らは薪を燃やす 327 00:19:06,760 --> 00:19:08,400 漆喰のように塗ればよい 328 00:19:09,520 --> 00:19:10,000 行く 329 00:19:11,120 --> 00:19:12,960 万歳爺に行こう 330 00:19:13,400 --> 00:19:14,480 薪をくべる 331 00:19:24,200 --> 00:19:25,120 おじいさん 332 00:19:27,640 --> 00:19:28,640 おじいさん 333 00:19:28,920 --> 00:19:30,320 政事はまだ終わっていない 334 00:19:30,520 --> 00:19:31,960 このままではいけません 335 00:19:32,160 --> 00:19:33,000 朝を散らかして 336 00:19:33,120 --> 00:19:34,000 何の議論だ 337 00:19:35,320 --> 00:19:36,560 朕は音楼を立てて妃となす 338 00:19:36,720 --> 00:19:37,320 彼らはみなつまずいている 339 00:19:37,320 --> 00:19:38,160 この件はほうっておかない 340 00:19:38,480 --> 00:19:39,400 一人一人が朕と渡れない 341 00:19:40,160 --> 00:19:40,880 連音楼について 342 00:19:41,360 --> 00:19:42,440 音楼も朕とは渡れない 343 00:19:44,040 --> 00:19:45,360 なぜあなたは何もしていないと言った 344 00:19:45,560 --> 00:19:46,320 誰もいない 345 00:19:46,600 --> 00:19:47,800 私の意に沿うことができるのは 346 00:19:56,360 --> 00:19:57,160 おじいさん 347 00:19:57,840 --> 00:20:00,240 お茶を飲んで気を消してください 348 00:20:08,040 --> 00:20:08,720 おじいさん 349 00:20:09,600 --> 00:20:10,880 老奴の直言を許す 350 00:20:11,400 --> 00:20:12,480 あなたは娘を 351 00:20:13,240 --> 00:20:14,920 ひそかに宮中で飼う 352 00:20:15,120 --> 00:20:16,240 つまり 353 00:20:16,800 --> 00:20:18,480 しかし今は明るみに出た 354 00:20:18,680 --> 00:20:20,360 あなたにとっては災いです 355 00:20:20,760 --> 00:20:21,840 でも今から見れば 356 00:20:22,080 --> 00:20:24,400 お母さんもあなたの気持ちを持っているとは限らないでしょう。 357 00:20:26,400 --> 00:20:27,760 私は彼女のためにこんなにたくさんした 358 00:20:28,600 --> 00:20:29,920 彼女は何か不満がある 359 00:20:30,320 --> 00:20:31,600 彼女はどうして恩に着かないのか 360 00:20:34,360 --> 00:20:34,960 あの男 361 00:20:35,520 --> 00:20:37,000 きっとその男のせいで 362 00:20:37,520 --> 00:20:38,280 尊厳に言いつける 363 00:20:38,480 --> 00:20:39,400 あの男を探し出せ 364 00:20:39,800 --> 00:20:40,480 私は生きている 365 00:20:45,480 --> 00:20:47,640 栄安皇后に面会を求める 366 00:20:52,800 --> 00:20:55,040 万歳爺が提灯を愛していることを知る 367 00:20:56,240 --> 00:20:58,160 この彫刻灯は精緻で独特だ 368 00:20:58,640 --> 00:21:01,360 栄安はわざわざ万歳爺に献上した 369 00:21:04,760 --> 00:21:06,360 私は長いことこれらのおもちゃに触れていない 370 00:21:07,000 --> 00:21:08,080 皇ねえさんはやはり持って帰りましょう 371 00:21:09,440 --> 00:21:10,920 この灯りにはもう一つの物語がある 372 00:21:11,800 --> 00:21:13,640 万歳爺は聞いたほうがいい 373 00:21:15,800 --> 00:21:16,920 数年前に山で 374 00:21:17,280 --> 00:21:19,360 利口な子ギツネがいました 375 00:21:19,960 --> 00:21:21,240 風雪の夜になると 376 00:21:21,920 --> 00:21:23,200 通行人のために 377 00:21:23,400 --> 00:21:24,400 明かりをともす 378 00:21:24,920 --> 00:21:26,320 帰り道を示す 379 00:21:27,440 --> 00:21:29,600 お化け好きの御曹司 380 00:21:29,880 --> 00:21:30,760 有名になって来た 381 00:21:31,480 --> 00:21:32,480 彼はこれが欲しい 382 00:21:32,720 --> 00:21:33,880 ライトアップされたキツネ 383 00:21:34,600 --> 00:21:36,120 そこで彼は罠を仕掛けた 384 00:21:36,520 --> 00:21:37,680 キツネを捕まえた 385 00:21:38,680 --> 00:21:40,400 彼は毎日あの子狐にあげている 386 00:21:40,600 --> 00:21:41,800 最高の肉を食べる 387 00:21:42,040 --> 00:21:43,240 最高に眠る綾羅 388 00:21:45,000 --> 00:21:46,600 でも彼はどんなに優しくしても 389 00:21:47,160 --> 00:21:47,920 あの子狐 390 00:21:48,120 --> 00:21:49,200 ただ善し悪しを知らない 391 00:21:49,840 --> 00:21:51,240 彼のために明かりをつけたくない 392 00:21:51,520 --> 00:21:53,440 かえって彼に牙をむいた 393 00:21:53,640 --> 00:21:54,960 山に逃げ帰りたい 394 00:21:55,720 --> 00:21:57,160 息子はとても怒っている 395 00:21:57,920 --> 00:21:58,800 おじいさん 396 00:22:00,000 --> 00:22:00,760 あなたは彼が 397 00:22:00,960 --> 00:22:02,120 どうやって作ったの? 398 00:22:04,720 --> 00:22:05,840 鍵をかけて 399 00:22:06,120 --> 00:22:07,320 飼い続けているだけ 400 00:22:08,240 --> 00:22:09,240 いいえ 401 00:22:10,160 --> 00:22:11,240 これから 402 00:22:11,880 --> 00:22:13,680 彼はその子キツネを飢えさせていた 403 00:22:14,440 --> 00:22:15,960 毎日鞭打つ 404 00:22:16,360 --> 00:22:18,280 キツネの足が折れた 405 00:22:18,520 --> 00:22:19,640 逃げられない 406 00:22:20,400 --> 00:22:22,200 灯す力はもうない 407 00:22:22,880 --> 00:22:24,160 あの御曹司 408 00:22:24,920 --> 00:22:26,520 キツネを殺してやる 409 00:22:26,960 --> 00:22:28,080 皮をむいた 410 00:22:28,360 --> 00:22:29,520 その肉を切った 411 00:22:29,800 --> 00:22:33,000 その骨でランプを作った 412 00:22:34,280 --> 00:22:35,480 これから 413 00:22:36,480 --> 00:22:37,560 子ぎつね 414 00:22:38,680 --> 00:22:40,960 彼一人のために点灯するしかない 415 00:22:42,200 --> 00:22:43,640 皇ねえさんがわざわざおいでになりました 416 00:22:44,160 --> 00:22:45,640 まさか本当に私にくれたのではないだろう 417 00:22:45,800 --> 00:22:46,640 物語を話そう 418 00:22:47,200 --> 00:22:49,120 栄安は万歳爺にだけ伝えたかった 419 00:22:51,200 --> 00:22:53,080 あなたは人に対してどのように良いですか 420 00:22:53,680 --> 00:22:55,440 彼女は鼻を蹴って顔を出す 421 00:22:56,200 --> 00:22:57,680 彼女に痛みを知らせるだけだ 422 00:22:57,880 --> 00:22:58,840 痛みを知る 423 00:22:59,800 --> 00:23:01,240 彼女は飼いならされる 424 00:23:02,200 --> 00:23:04,160 彼女こそ自分の 425 00:23:06,000 --> 00:23:08,320 あなたは私のそばにアイラインを置く勇気があります 426 00:23:08,480 --> 00:23:10,000 栄安はただ知らなかっただけだ 427 00:23:10,520 --> 00:23:12,440 万歳爺のために心配したいだけだ 428 00:23:14,040 --> 00:23:15,960 お気をつけて歩道音楼を挙げてください 429 00:23:16,200 --> 00:23:17,640 彼女は善し悪しを知らない 430 00:23:19,000 --> 00:23:20,760 彼女に色を見せなければならない 431 00:23:21,200 --> 00:23:22,560 彼女にあなたから離れたことを知らせる 432 00:23:22,720 --> 00:23:24,200 彼女は何もしていない 433 00:23:25,360 --> 00:23:27,160 栄安願助萬歳爺 434 00:23:27,400 --> 00:23:28,600 一臂の力 435 00:23:29,200 --> 00:23:30,000 よし言ってくれ 436 00:23:31,400 --> 00:23:33,360 どうやって私の力を助けますか。 437 00:23:34,120 --> 00:23:35,880 歩音楼が聖上に逆行する 438 00:23:36,720 --> 00:23:38,520 じゃあ宮中に残るな 439 00:23:39,080 --> 00:23:40,840 彼女を王家の別院に行かせる 440 00:23:41,200 --> 00:23:42,800 あそこは辺鄙で寂しい 441 00:23:43,160 --> 00:23:45,360 万歳爺は人を派遣して彼女を見ることができる 442 00:23:45,640 --> 00:23:46,560 それ以来彼女には手に入らないようにした 443 00:23:46,760 --> 00:23:48,000 外部からの音信 444 00:23:48,600 --> 00:23:49,320 彼女はこんな人だ 445 00:23:49,520 --> 00:23:50,960 甘ったるい娘の家 446 00:23:51,440 --> 00:23:53,320 どうやってそんなことに耐えられるか 447 00:23:53,520 --> 00:23:54,840 寂寥たる苦しみ 448 00:23:55,440 --> 00:23:56,600 残りのこと 449 00:23:56,800 --> 00:23:58,200 あなたは栄安に任せてください 450 00:23:58,600 --> 00:24:01,760 私は彼女にあなたに服従させます 451 00:24:04,360 --> 00:24:05,200 言って 452 00:24:06,680 --> 00:24:07,720 私のためにこれをする 453 00:24:08,920 --> 00:24:10,000 何が欲しいの? 454 00:24:14,040 --> 00:24:15,000 ショルダー 455 00:24:16,280 --> 00:24:18,000 ショルダーだけだ 456 00:24:24,640 --> 00:24:25,600 怖がらせてやればいい 457 00:24:26,160 --> 00:24:27,400 節度を失するな 458 00:24:32,120 --> 00:24:33,320 栄安遵旨 459 00:24:34,400 --> 00:24:35,240 降りろ 460 00:24:38,680 --> 00:24:39,880 栄安が退去する 461 00:24:54,160 --> 00:24:55,040 おじいさん 462 00:24:55,600 --> 00:24:56,800 この栄安の娘 463 00:24:56,960 --> 00:24:58,600 昔は南苑王と結託していた 464 00:24:58,760 --> 00:24:59,680 あなたを敵に回す 465 00:25:00,400 --> 00:25:02,280 目下肖の手形をお持ちください 466 00:25:02,440 --> 00:25:03,440 彼女と取引する 467 00:25:03,640 --> 00:25:05,480 後日肖掌印が宮に戻ったら 468 00:25:05,680 --> 00:25:07,120 この機に乗じて彼女と手を組む 469 00:25:07,720 --> 00:25:10,120 あなたに不利になるかもしれませんね 470 00:25:11,800 --> 00:25:12,960 ただの失敗だ 471 00:25:13,000 --> 00:25:14,640 権勢の深宮婦人だけだ 472 00:25:14,960 --> 00:25:16,400 彼女は何をもって朕を脅かすことができるのか 473 00:25:17,000 --> 00:25:17,880 私は何も持っていません 474 00:25:18,040 --> 00:25:19,040 彼女を眼中に置く 475 00:25:19,640 --> 00:25:20,680 あなたは何人かを派遣します。 476 00:25:20,880 --> 00:25:22,280 長慶宮をじっと見ていればいい 477 00:25:23,640 --> 00:25:24,680 もし彼女が本当に 478 00:25:25,760 --> 00:25:27,760 音楼を振り向かせることができます 479 00:25:30,120 --> 00:25:31,480 ショルダーという奴 480 00:25:32,520 --> 00:25:33,960 彼女に仕えに行かせてもいいじゃないか 481 00:25:39,200 --> 00:25:40,080 はい 482 00:25:43,640 --> 00:25:46,120 有女歩氏賢良淑徳 483 00:25:46,400 --> 00:25:47,760 毓秀端方 484 00:25:47,920 --> 00:25:50,120 本日から末妃として召集する 485 00:25:50,320 --> 00:25:54,160 王立別院に移住した鹿鳴葭 486 00:26:02,360 --> 00:26:03,280 お母さん人 487 00:26:07,200 --> 00:26:09,160 シカの鳴き声やヒヨドリが宮女のアカシアをつかさどる 488 00:26:09,360 --> 00:26:10,720 端妃の娘をお迎えする 489 00:26:12,320 --> 00:26:13,120 行こう 490 00:26:36,120 --> 00:26:37,920 すべてを手に入れる準備ができている 491 00:26:38,320 --> 00:26:39,080 出発できる 492 00:26:50,440 --> 00:26:52,000 お父さんは行けません 493 00:26:52,600 --> 00:26:53,680 万歳爺に知られたら 494 00:26:54,040 --> 00:26:55,320 それは殺人の大罪だよ 495 00:26:55,560 --> 00:26:56,320 京中は知っているだけ 496 00:26:56,520 --> 00:26:57,480 私は西蜀で怪我をしています。 497 00:26:58,080 --> 00:26:59,240 あなたたちは西蜀で兵を押して動かない 498 00:26:59,320 --> 00:26:59,880 誰も気づかない 499 00:27:00,600 --> 00:27:01,080 今日に延ばす 500 00:27:01,320 --> 00:27:02,720 もう我慢の限界 501 00:27:03,400 --> 00:27:04,560 私は必ず彼女に会いに帰ります 502 00:27:05,560 --> 00:27:06,680 でも彼女はあなたに会いたいとは限らないでしょう。 503 00:27:10,240 --> 00:27:11,480 京中からの便り 504 00:27:11,720 --> 00:27:12,840 息子は提出する勇気がなかった 505 00:27:14,640 --> 00:27:17,240 今月初めに彼女は寝床についた 506 00:27:17,960 --> 00:27:18,840 万歳爺2日目 507 00:27:19,000 --> 00:27:20,320 そこで宗人府に冊子を作るよう命じた 508 00:27:20,920 --> 00:27:23,040 晋位端妃 509 00:27:59,600 --> 00:28:00,440 歩音楼 510 00:28:01,720 --> 00:28:03,120 どうして信じてくれないの 511 00:28:04,280 --> 00:28:05,000 どうして 512 00:28:07,280 --> 00:28:08,120 どうして 513 00:28:24,200 --> 00:28:25,240 誰もあなたにあげなかった 514 00:28:25,240 --> 00:28:25,960 ブーツ作ったことあるよ 515 00:28:26,160 --> 00:28:26,880 私の母を除いて 516 00:28:27,720 --> 00:28:28,720 あなたは初めて 517 00:28:49,000 --> 00:28:50,200 どうしたのかわからない 518 00:28:51,240 --> 00:28:52,000 何かあったのかな 519 00:28:52,920 --> 00:28:54,040 目下皇城を離れた 520 00:28:54,440 --> 00:28:55,000 いつになったら 521 00:28:55,080 --> 00:28:55,920 栄安皇后に近づく 522 00:28:57,120 --> 00:28:58,480 この一つ一つの 523 00:28:58,840 --> 00:28:59,640 一体どうしたらいいの 524 00:29:00,520 --> 00:29:00,880 だめだ 525 00:29:01,440 --> 00:29:02,520 何とかして外に出なければならない 526 00:29:08,480 --> 00:29:09,760 娘に何か言いつけがあるのか 527 00:29:13,720 --> 00:29:14,560 私は外に出てぶらぶらしている 528 00:29:16,240 --> 00:29:17,040 万歳有令 529 00:29:17,680 --> 00:29:18,400 あなたはいけません 530 00:29:18,480 --> 00:29:19,400 鹿の鳴き声を離れて 531 00:29:22,560 --> 00:29:23,400 アカシアのお姉さん 532 00:29:24,040 --> 00:29:25,280 万歳爺の言いつけ 533 00:29:25,440 --> 00:29:26,680 私は知っています 534 00:29:27,200 --> 00:29:29,280 でも万事相談がある 535 00:29:29,680 --> 00:29:31,880 私の側近の女性が間違ったところを犯した 536 00:29:32,080 --> 00:29:32,960 板にひっかかった 537 00:29:33,320 --> 00:29:34,800 現在染織局に入っております 538 00:29:35,200 --> 00:29:36,240 彼女に会いに行きたい 539 00:29:38,800 --> 00:29:40,760 あなたは融通がきく 540 00:29:40,800 --> 00:29:42,520 おばさん安心してください 541 00:29:43,160 --> 00:29:43,600 あの女房 542 00:29:43,720 --> 00:29:45,120 皮の外傷を負っただけだ 543 00:29:45,280 --> 00:29:46,360 体はとても丈夫だ 544 00:29:46,720 --> 00:29:48,480 何日もしないうちによくなるだろう 545 00:29:51,720 --> 00:29:52,480 その 546 00:29:54,200 --> 00:29:55,320 私はここを回っています 547 00:29:55,840 --> 00:29:56,520 とにかく 548 00:29:56,920 --> 00:29:57,800 おばさんどうぞ 549 00:30:25,480 --> 00:30:27,600 何しに行くんだ? 550 00:30:28,040 --> 00:30:28,720 ほっといてよ 551 00:30:30,040 --> 00:30:32,760 女々しい万歳爺には命令がある 552 00:30:33,440 --> 00:30:35,120 奴婢たちは娘の世話をしなければならない 553 00:30:35,520 --> 00:30:36,240 お母さんはどこへ行きますか。 554 00:30:36,440 --> 00:30:37,320 奴婢はどこへでも行く 555 00:30:38,200 --> 00:30:39,360 もし娘を離れたら 556 00:30:40,120 --> 00:30:41,200 奴婢のような卑しい命 557 00:30:41,600 --> 00:30:42,560 必要ない 558 00:30:45,600 --> 00:30:46,600 母の慈悲を願う 559 00:30:48,640 --> 00:30:50,240 母の慈悲を願う 560 00:30:52,240 --> 00:30:53,560 練習したでしょ 561 00:30:56,360 --> 00:30:58,600 鹿が鳴いているのはにぎやかですね 562 00:31:07,280 --> 00:31:08,120 端太妃 563 00:31:10,920 --> 00:31:12,640 今はあなたを端妃と呼ぶべきです 564 00:31:14,280 --> 00:31:15,640 君はなぜこんなに喜んでいるのか 565 00:31:16,120 --> 00:31:17,320 もちろん嬉しいよ 566 00:31:17,800 --> 00:31:18,520 妾はここにいる 567 00:31:18,680 --> 00:31:19,760 誰も知らない 568 00:31:20,200 --> 00:31:20,760 やっと会えた 569 00:31:20,920 --> 00:31:21,920 娘の知り合い 570 00:31:23,040 --> 00:31:23,920 親切ですね 571 00:31:25,400 --> 00:31:25,960 あなたは本宮を見た 572 00:31:26,120 --> 00:31:27,080 もうしばらくだ 573 00:31:27,360 --> 00:31:29,000 本宮へのご挨拶はまだしておりません 574 00:31:30,160 --> 00:31:32,400 娘さんは妾を誤解していますね 575 00:31:32,600 --> 00:31:34,000 妾は安らかにしてもらいたかった 576 00:31:34,320 --> 00:31:35,640 でもこの考え方は 577 00:31:36,080 --> 00:31:37,120 皇帝は人を変えた 578 00:31:37,280 --> 00:31:38,280 何と呼べばいいの 579 00:31:39,200 --> 00:31:40,720 皇后さまともお呼びします 580 00:31:41,000 --> 00:31:42,480 これはよくないでしょう 581 00:31:44,000 --> 00:31:44,400 お母さん人 582 00:31:44,920 --> 00:31:46,480 お母方のお名前は何でしたか 583 00:31:48,200 --> 00:31:48,960 娘の姓は趙という 584 00:31:51,320 --> 00:31:52,200 趙さんの娘 585 00:31:53,360 --> 00:31:54,520 趙おばさん 586 00:31:55,080 --> 00:31:56,680 妾が趙さんのおばあさんにご機嫌を伺う 587 00:31:56,840 --> 00:31:57,360 わがまま 588 00:31:59,400 --> 00:32:00,000 間違っている 589 00:32:01,120 --> 00:32:02,320 妾の妾の間違い 590 00:32:02,480 --> 00:32:03,480 おかみさん怒りを静めてください 591 00:32:03,480 --> 00:32:03,880 ひざまずいて 592 00:32:05,560 --> 00:32:07,240 ひざまずいて地面につくと涼しい 593 00:32:09,840 --> 00:32:10,960 あなたは本宮の前にいないでください 594 00:32:11,080 --> 00:32:12,040 とぼけている 595 00:32:12,480 --> 00:32:13,960 君の腕次第だ 596 00:32:14,240 --> 00:32:15,280 ショッカーを脅かす 597 00:32:15,480 --> 00:32:16,480 あなたのために後ずさりする 598 00:32:19,440 --> 00:32:20,080 本宮は人を最も憎んでいる 599 00:32:20,200 --> 00:32:21,480 本宮に手を染めたもの 600 00:32:23,400 --> 00:32:24,680 本宮はあなたに一言忠告します 601 00:32:25,440 --> 00:32:26,440 しっかりしっぽを挟んで 602 00:32:26,600 --> 00:32:28,240 おとなしくあなたの王妃になります 603 00:32:29,400 --> 00:32:30,600 本宮でも 604 00:32:30,720 --> 00:32:31,720 万歳爺の前 605 00:32:32,320 --> 00:32:33,520 あなたのために一言 606 00:32:34,480 --> 00:32:35,280 覚えていますか 607 00:32:36,040 --> 00:32:38,000 本日は本宮でお譲りします 608 00:32:38,160 --> 00:32:39,840 しっかり記憶力を伸ばす 609 00:32:41,520 --> 00:32:42,000 お母さん人 610 00:32:42,760 --> 00:32:43,880 端妃は体の骨が悪い 611 00:32:44,120 --> 00:32:44,960 傷ついたら 612 00:32:45,280 --> 00:32:46,640 万歳爺はきっと罪を犯すだろう 613 00:32:47,720 --> 00:32:49,520 私は彼女に仕事を教えているのです 614 00:32:49,720 --> 00:32:50,920 万歳爺の代わりに彼女を説教する 615 00:32:51,080 --> 00:32:52,120 私を止めてくれ 616 00:32:52,720 --> 00:32:53,840 あなたは何匹の犬の命を持っていますか。 617 00:32:54,960 --> 00:32:55,320 出て行け 618 00:32:55,720 --> 00:32:56,160 はい 619 00:33:00,560 --> 00:33:01,080 大胆である 620 00:33:01,320 --> 00:33:02,080 女を放せ 621 00:33:02,640 --> 00:33:03,880 手が震えたら 622 00:33:04,200 --> 00:33:05,000 あなたを傷つけて 623 00:33:05,840 --> 00:33:07,240 恥ずかしいわ 624 00:33:08,000 --> 00:33:08,520 動くな 625 00:33:09,800 --> 00:33:10,480 話をしよう 626 00:33:10,960 --> 00:33:11,400 さざ波蘭 627 00:33:11,720 --> 00:33:12,680 ピラン早く呼んでくれ 628 00:33:12,840 --> 00:33:13,280 来客 629 00:33:13,720 --> 00:33:14,360 早く衛兵に来て 630 00:33:14,520 --> 00:33:14,960 お母さん人 631 00:33:17,760 --> 00:33:18,080 動くな 632 00:33:19,720 --> 00:33:20,080 動くな 633 00:33:20,960 --> 00:33:21,880 気でも狂ったのか 634 00:33:22,640 --> 00:33:23,840 本宮は皇后として貴い 635 00:33:24,040 --> 00:33:24,880 本宮を傷つけるな 636 00:33:25,080 --> 00:33:26,280 あなたはどのくらいの罪を知っていますか。 637 00:33:26,720 --> 00:33:27,160 動くな 638 00:33:29,040 --> 00:33:30,760 あなたは皇后でした 639 00:33:30,960 --> 00:33:32,920 でも今はあの時あの時 640 00:33:33,640 --> 00:33:35,560 今の皇城の中を見てください 641 00:33:35,960 --> 00:33:37,160 あなたの席はありますか。 642 00:33:38,680 --> 00:33:40,120 皇后の娘 643 00:33:40,800 --> 00:33:42,400 気まずい話だな 644 00:33:43,520 --> 00:33:46,120 本宮は聖上親封の端妃である 645 00:33:46,360 --> 00:33:47,560 偽物のように取り替える 646 00:33:49,280 --> 00:33:51,080 平然として座るな 647 00:33:51,600 --> 00:33:53,320 本当に比べても 648 00:33:53,600 --> 00:33:55,600 君はまた何斤何両か計算しているのか 649 00:33:57,480 --> 00:33:58,560 あなたは一体どうしたいのですか。 650 00:34:00,640 --> 00:34:01,840 私にはちょっとしたことがある。 651 00:34:02,320 --> 00:34:03,840 教えて欲しい 652 00:34:05,600 --> 00:34:06,080 お母さん人 653 00:34:06,360 --> 00:34:07,880 女の人が女の人に来た 654 00:34:10,960 --> 00:34:11,280 動くな 655 00:34:12,000 --> 00:34:12,920 端妃が本宮を挟み込む 656 00:34:13,120 --> 00:34:15,360 悪巧みをたくらんで急いで手に入れる 657 00:34:15,880 --> 00:34:16,239 動くな 658 00:34:23,159 --> 00:34:23,520 お母さん人 659 00:34:25,639 --> 00:34:26,400 血 660 00:34:26,440 --> 00:34:28,280 君はまた何をたくらんでいるんだ 661 00:34:29,360 --> 00:34:30,000 血 662 00:34:30,600 --> 00:34:31,000 お母さん人 663 00:34:32,199 --> 00:34:33,000 皇后の娘 664 00:34:34,320 --> 00:34:35,239 あなたは多くの人を感動させます 665 00:34:35,400 --> 00:34:36,840 シカを殺してコオロギを鳴らす 666 00:34:37,080 --> 00:34:38,760 万歳爺はきっと知っているだろう 667 00:34:39,360 --> 00:34:40,560 嫔妃を謀殺する. 668 00:34:41,280 --> 00:34:42,159 どんなに大きな罪だろう 669 00:34:42,920 --> 00:34:43,679 できません 670 00:34:44,040 --> 00:34:45,679 また罰を受けて木魚をノックしよう 671 00:34:46,080 --> 00:34:46,960 今回は入りました 672 00:34:47,360 --> 00:34:48,480 まだ出られますか 673 00:34:50,400 --> 00:34:52,320 あなたが本宮を脅かしても 674 00:34:52,480 --> 00:34:53,120 栄安の娘 675 00:34:53,840 --> 00:34:55,400 端妃の娘は体にけがをした 676 00:34:55,760 --> 00:34:56,880 万歳爺のところまで騒いだら 677 00:34:57,080 --> 00:34:58,280 彼はあなたを軽く許さないでしょう 678 00:35:00,320 --> 00:35:00,840 血 679 00:35:01,040 --> 00:35:01,440 お母さん人 680 00:35:01,800 --> 00:35:02,800 めまいがしてめまいがする 681 00:35:03,280 --> 00:35:03,560 お母さん人 682 00:35:03,560 --> 00:35:04,480 よし歩音楼だ 683 00:35:05,080 --> 00:35:06,480 本宮は決してやめられない 684 00:35:08,240 --> 00:35:08,520 行く 685 00:35:09,320 --> 00:35:09,760 お母さん人 686 00:35:10,440 --> 00:35:10,920 行ってらっしゃい 687 00:35:10,920 --> 00:35:11,440 誰か来て 688 00:35:11,960 --> 00:35:12,600 早く来て 689 00:35:13,400 --> 00:35:13,720 お母さん人 690 00:35:14,080 --> 00:35:14,520 来客 691 00:35:15,520 --> 00:35:16,680 早くお母さんに手を貸して 692 00:35:21,000 --> 00:35:21,840 痛くてたまらない 693 00:35:22,480 --> 00:35:23,080 栄安の娘 694 00:35:23,760 --> 00:35:24,480 栄安の娘 695 00:35:27,680 --> 00:35:29,200 端妃娘はただの衝動だった 696 00:35:29,480 --> 00:35:30,680 娘には彼女と一緒にいてほしいものではない。 697 00:35:30,800 --> 00:35:31,760 共通の見識 698 00:35:40,440 --> 00:35:41,320 さっきは君を困らせた 699 00:35:48,280 --> 00:35:49,320 これはあなたにあげる 700 00:35:50,200 --> 00:35:52,720 本宮があなたに謝罪したと思ってください。 701 00:35:53,600 --> 00:35:54,280 奴隷が恐れおののく 702 00:35:54,560 --> 00:35:55,520 女房から賞を受ける勇気がない 703 00:35:59,440 --> 00:36:00,520 あくまで 704 00:36:01,720 --> 00:36:04,400 聖上が端妃を罰しようとしたのです 705 00:36:04,920 --> 00:36:05,840 巻き添えになるとは思わなかった 706 00:36:05,840 --> 00:36:07,120 お前ら下の者 707 00:36:08,880 --> 00:36:09,400 わかってる 708 00:36:10,000 --> 00:36:10,720 君はわかっている 709 00:36:11,680 --> 00:36:13,200 君が来て私に頼みに来てくれ 710 00:36:13,800 --> 00:36:15,600 端妃が巻き添えになるのを恐れているだけだ 711 00:36:16,240 --> 00:36:18,520 これではあなたも良い暮らしをしていません 712 00:36:21,560 --> 00:36:22,040 あなた自身 713 00:36:22,160 --> 00:36:23,720 そろそろ目を覚ます時間だ 714 00:36:25,120 --> 00:36:26,040 もし聖上が本当に 715 00:36:26,160 --> 00:36:27,800 このように端妃を重視する 716 00:36:28,000 --> 00:36:30,200 どうやって本宮を派遣して彼女を磨いたのか 717 00:36:30,840 --> 00:36:32,040 まだ君たちを派遣している 718 00:36:33,160 --> 00:36:34,320 しきりに見張る 719 00:36:35,320 --> 00:36:37,200 これは犯人を拘留するのと何の違いがあるのか 720 00:36:42,000 --> 00:36:43,320 彼女は聖上の怒りに触れた 721 00:36:44,360 --> 00:36:46,240 これから先も何もない 722 00:36:49,920 --> 00:36:51,880 私はあなたが賢い人のように見える 723 00:36:53,240 --> 00:36:56,560 あとは誰の命に任せるべきか知っている 724 00:36:57,760 --> 00:36:58,840 活路がある 725 00:36:59,920 --> 00:37:00,400 でしょう 726 00:37:10,960 --> 00:37:12,520 奴婢だが女房の使い道では 727 00:37:44,720 --> 00:37:47,120 この盗賊どもは本当に厄介だ 728 00:37:47,400 --> 00:37:47,920 我々は既に討伐した 729 00:37:48,040 --> 00:37:49,000 彼らは何度も 730 00:37:49,240 --> 00:37:50,800 やはりその盗賊の首を逃がした 731 00:37:51,520 --> 00:37:52,800 私たちは何日遅れていますか。 732 00:37:54,240 --> 00:37:54,760 言うな 733 00:38:05,320 --> 00:38:05,600 来ました 734 00:38:18,960 --> 00:38:19,360 着手する 735 00:39:26,320 --> 00:39:27,080 匪賊の首は捕らえられた 736 00:39:27,520 --> 00:39:28,920 直ちに帰京して復命する 737 00:39:51,000 --> 00:39:52,600 娘は食事をすべきだ 738 00:39:53,600 --> 00:39:54,080 そこに置いて 739 00:39:55,200 --> 00:39:55,680 はい 740 00:40:13,360 --> 00:40:14,640 本宮は決してやめられない 741 00:40:16,320 --> 00:40:16,640 行く 742 00:40:38,680 --> 00:40:39,840 女の娘はほんとうにおもしろい人だ 743 00:40:40,200 --> 00:40:40,960 えさのないかぎをかける 744 00:40:41,200 --> 00:40:42,240 魚はどうして釣れるのか 745 00:40:43,240 --> 00:40:43,840 あなたに構って欲しい 746 00:40:46,440 --> 00:40:46,840 下がれ 747 00:40:48,400 --> 00:40:48,840 はい 748 00:41:20,840 --> 00:41:22,400 これで食いついたんじゃないか 749 00:41:23,720 --> 00:41:25,680 噛んで放さないほうがいい 750 00:42:26,120 --> 00:42:26,720 どうしたの 751 00:42:27,600 --> 00:42:29,120 明らかに全部食べた 752 00:42:31,040 --> 00:42:32,240 しかし端妃の娘 753 00:42:33,120 --> 00:42:34,200 何の異常もない 754 00:42:34,840 --> 00:42:35,480 まさか 755 00:42:36,000 --> 00:42:37,640 この薬は飲んで肺を傷つける 756 00:42:38,000 --> 00:42:38,520 個人的には 757 00:42:38,640 --> 00:42:39,640 重症になります 758 00:42:40,360 --> 00:42:41,160 おそらく端妃の娘である 759 00:42:41,280 --> 00:42:42,400 体が丈夫である 760 00:42:43,080 --> 00:42:45,360 薬を飲むと足りないかもしれない 761 00:42:45,640 --> 00:42:47,000 では、何服か多めに着てください。 762 00:42:47,320 --> 00:42:48,600 1日3回 763 00:42:48,920 --> 00:42:50,440 小食と夜食を加えて 764 00:42:50,920 --> 00:42:51,920 必ず効果が現れる 765 00:42:54,000 --> 00:42:54,680 はい 766 00:42:56,680 --> 00:42:58,480 私の歩音楼は何ができますか。 767 00:42:59,400 --> 00:43:00,640 栄安を心配させた