
# Kineto
HTML属性または JavaScript API で制御するWebインタラクションツールキット
[한국어](README.ko.md) · [English](../README.md) · 日本語 · [简体中文](README.zh-CN.md) · [繁體中文](README.zh-TW.md) · [Русский](README.ru.md) · [Italiano](README.it.md)
[](https://www.npmjs.com/package/@dong-gri/kineto) [](../LICENSE) [](https://www.jsdelivr.com/package/npm/@dong-gri/kineto)
[ライブデモ](https://git.dongri.me/example/kineto) · [モジュールリファレンス](../docs/module-reference.md) · [AIプロンプトガイド](../AI-PROMPT-GUIDE.md) · [機能コントラクト](../FEATURE_CONTRACT.md)
---
> **Kineto** — 名前は「運動・動き」を意味するギリシャ語 *kínēsis* に由来する *kinetic* から取りました。ウェブのモーションを扱うライブラリにふさわしい名前です。
Kineto は、モーション・メディア・スクロール・ローダー・テキストにわたる34個のインタラクションモジュールを、`data-kt-*` 属性ひとつで付与するか、JavaScript API で細かく制御できるライブラリです。コアに必須の依存はなく、非対応ブラウザや低スペック端末では効果だけが無効化され、コンテンツはそのまま保たれます。
> AIコーディングツール(Cursor、Claude など)で作業する場合は [AIプロンプトガイド](../AI-PROMPT-GUIDE.md) を参照してください。モーションとインタラクションに Kineto のモジュールを優先的に使わせる、貼り付けるだけの指示文が入っています。