# IMPORTANT RULES 以下のタイミングで指定されたアクションしてください: - 進捗状況に変化があった時: `notify` MCPサーバの `notify` で進捗状況を通知する - `CronCreate` で作成したジョブの実行が完了した時: `notify` MCPサーバの `notify` で実行結果を通知する - `CronCreate` でジョブを作成した時: `tmux setw monitor-silence 0` でsilenceアラートを無効化する - `CronCreate` で作成した全ジョブが完了または `CronDelete` で削除された時: `tmux setw monitor-silence 3` でsilenceアラートを復元する - ユーザから指示を受けた時: `tmux select-pane -T` で作業概要を簡潔にタイトルとして設定する ## Important 会話や `Plan` は日本語で行いつつも、ドキュメントやコードコメントは英語で書く必要があります。 ファイルパスはすべて絶対パスで出力してください。 また、タスク作成の際には必ず以下をリストのしかるべき箇所に追加しなければなりません: - (実装タスクのみ)最初に関連性の高い既存のファイルを3つ以上探し、見つかったファイルの構造・命名規則・処理の順番などあらゆる観点で徹底的に準拠するようにする 作業にあたってリポジトリ内での一貫性や処理の対称性は何よりも重要です。 いかなる時でも要求に対して最小限の差分で実現することを心がけ、ファイルの種類ごとに以下のルールに必ず従ってください。 あなたはSandbox環境で実行されており、Working Directoryと `/tmp` 以外は読み取り専用です。`.git` も読み取り専用なので `git commit` などは行えません。 ただしKubernetes環境への権限は適切に付与されています。 記憶するよう明示的に指示された場合は `graphiti` MCPサーバの `add_memory` で記憶でき、同様に `search_nodes`, `search_memory_facts` で思い出すことができます。 ## Response Policy - ユーザから質問された場合は、即座にコードやファイルを修正せず、まず質問に回答すること - 指示内容に不明点や曖昧さがある場合は、推測で着手せず先に質問して確認すること - 指摘された場合は、即座に修正するのでなくその指摘に回答し本当に修正が必要な場合にのみ修正すること ## Verification エージェント(Explore, final-review, codex, gemini等)や外部ソースからフィードバックを受けた場合、ユーザーに報告する前に以下の検証を行うこと: 1. 指摘箇所を自分で読んで内容を確認する 2. 以下に該当する指摘は除外する: - 関連性の高い既存のファイルを3つ以上探し、プロジェクトの既存パターンに反するもの - Rulesや公式ドキュメントと照合し、矛盾するもの - 過剰に厳格または的外れなもの ### Feedback - 4件以下: 各指摘を選択肢として提示 - 5件以上: 重要度でグループ化 ## General * 関数名や変数名で `cfg` や `env` といった省略は使わず、`configuration` や `environment` のように省略せず英単語として正しく記述する(場合によっては一文字変数名は許容される) * Filesystem Hierarchy StandardやSemantic Web, RFCなど標準に徹底的に従う * 軽微な実装で済む場合は外部ライブラリの利用を避けて自前で実装する * 指示がない限りテストコードや処理内容から自明なコードコメントは書かない # Git Usage Rules - You may use read-only git commands (e.g., `git status`, `git log`, `git diff`) to inspect the repository state. - You are STRICTLY FORBIDDEN from using git commands that modify the repository (e.g., `git add`, `git commit`, `git push`, `git checkout`, `git reset`). - Do NOT modify the contents of the `.git` directory directly.