# ---- 必須: 環境ごとに異なる値 ---- # Bot アカウントがいる Misskey インスタンス (末尾スラッシュなし) MISSKEY_INSTANCE=https://misskey.io # Bot アカウントのアクセストークン # Misskey の 設定 > API > アクセストークンの発行 で作成する # 必要な権限: read:account, write:account, read:notes, write:notes, # read:notifications, write:reactions MISSKEY_TOKEN=YOUR_MISSKEY_TOKEN # ---- 学習対象: 少なくとも一方は必須 ---- # 末尾に :yyyy/mm/dd を付けると、そのユーザーは JST のその日 0:00 以降の投稿だけを学習する (ユーザーごとに指定でき、省略可能)。 # Misskey の学習対象ユーザー。カンマ区切り。ローカルは username、リモートは username@host MISSKEY_TARGET_USERS=example-user,other-user@example.instance:2024/01/01 # X (Twitter) の学習対象ユーザー。カンマ区切りのユーザー名 (先頭の @ は省略可)。 # FxTwitter の公開 API で取得するため、X のアカウントやトークンは不要 (鍵アカウントは取得できない)。リツイートは学習しない。 # TWITTER_TARGET_USERS=example_user,other_user:2025/04/01 # ---- 任意: sudachipy のパス ---- # pm2 など PATH が通らない起動環境では絶対パスで指定する。 # 省略時は "sudachipy" をそのまま呼び出す。 # SUDACHI_BIN=/home/user/bot/.venv/bin/sudachipy # ---- 任意: ログ ---- # ログレベル: trace | debug | info | warn | error | fatal (既定: info) # LOG_LEVEL=info # false にすると pino-pretty を通さず生の JSON Lines で出力する (ログ収集基盤に流す場合など。既定: true) # LOG_PRETTY=false # ---- その他の設定は config.js (プロジェクトルート) で管理します ---- # カスタマイズしたい場合は config.custom.js を作成してください (gitignore 済み)。