# 変更履歴 各版は `v<版>` のタグで公開します。`dsh plugin --profile web add github:so16tm/dsh-locale-ja#v<版>` で、その版を入れられます。 ## v0.3.0 対応 DSH: `0.2.0-rc.2` 以降の `0.2.x`(確認済み:`0.2.0-rc.2`、`0.2.1-alpha.2`) - 英語原文の抽出が `lib/client.js` 以外から登録される辞書も読むようにした。漏れていた NodeJS インスペクター パネル(実験的機能)の5件を訳した。DSH 0.2.1-alpha.2 の UI 文字列 2,766 件のうち 2,762 件を収録。 ## v0.2.0 対応 DSH: `0.2.0-rc.2` 以降の `0.2.x`(確認済み:`0.2.0-rc.2`、`0.2.1-alpha.2`) - 対応 DSH を範囲(`>=0.2.0-rc.2 <0.3.0-0`)にした。DSH を `0.2.x` の新しい版に更新しても、プラグインが読み込まれなくなることはない。 - 日本語を選んでいる間も、Settings で選んだテキスト・コードのフォントが効くようにした(DSH 0.2.1-alpha.2 以降)。 - AI の応答言語の指示は、日本語を選んでいるときだけ加えるようにした。English などを選んだときや、未選択のときは何も加えない。 - プラグインの更新方法の案内を、どちらの対応 DSH でも正しい内容にした。 ## v0.1.0 対応 DSH: `0.2.0-rc.2`、`0.2.1-alpha.2` - 日本語の UI 言語パック。DSH 0.2.1-alpha.2 の UI 文字列 2,761 件のうち 2,757 件を収録(残り4件は空白だけの区切り文字)。 - 日本語を選んでいる間だけ、日本語向けのフォントを使う。 - Settings で選んだ言語で応答するよう、AI に指示する(`replyInUiLanguage: false` で無効)。 - 用語の統一:バックグラウンドジョブは「ジョブ」、既定は「既定/既定値」。